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日语谚语日语谚语01

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日语谚语01

  • 相手のない喧嘩はできぬ: 一个碗不鸣,两个碗叮当
  • 会うは別れの始め: 天下没不散的宴席
  • 青息吐息: 长吁短叹无计可施
  • 青菜に塩: 无精打采;垂头丧气
  • 足掻きがつかぬ: 束手无策,一筹莫展
  • 赤子の手を捻る: 易如反掌;不费吹灰之力
  • 秋葉山から火事: 大水冲了龙王庙——一家人不认得一家人
  • 悪妻は百年の不作: 娶了懒嫁妇,穷了一辈子
  • 悪事千里を走る: 恶事传千里
  • 悪銭身につかず: 不义之财理无久享;悖入悖出
  • 朱に交われば赤くなる: 近朱者赤近墨者黑
  • 明日は明日の風が吹く: 明天吹明天的风;明天再说明天的话
  • 味なことを言う: 妙语连珠
  • 足元から鳥が立つ: 使出突然,猝不及防
  • 足下に火がつく: 火烧眉毛
  • 頭隠して尻隠さず: 藏头露尾;欲盖弥彰
  • 当るも八卦当らぬも八卦: 问卜占卦也灵也不灵 
  • あちらを立てればこちらが立たぬ: 顾此失彼
  • 暑さ寒さも彼岸まで: 热到秋分,冷到春分
  • 後足で砂をかける: 过河拆桥
  • 後の祭り: 马后炮
  • 後は野となれ山となれ: 将来如何且不管它;只顾眼前不管将来
  • 痘痕もえくぼ: 情人眼里出西施
  • 虻蜂取らず: 鸡飞蛋打;两头落空
  • 雨だれ、石をうがつ: 水滴石穿
  • 雨降って地固まる: 不打不成交,不打不相识
  • 嵐の前の静けさ: 暴风雨前的宁静
  • 案ずるより生むがやすし: 车到山前必有路
  • 言うは易く行うは難し: 说来容易做来难
  • 行きがけの駄賃: 顺便兼办别的事
  • 石橋をたたいて渡る: 石桥也要敲着过。(喻)谨小慎微,万分小心
  • 医者と味噌は古いほどよい: 医不三世不服其药
  • 急がば回れ: 欲速则不达
  • 痛し痒し: 左右为难;进退维谷;棘手的
  • 一か八か: 孤注一掷
  • 一言居士: 遇事总要发表自己见解的人
  • 一事が万事: 触类旁通
  • 一日千秋: 一日三秋
  • 一塵も染まず香り骨に到る: 一尘不染
  • 一難去ってまた一難: 一波未平一波又起
  • 一年の計は元旦にあり: 一年之计在于春
  • 一文惜しみの百失い: 因小失大
  • 一葉落ちて天下の秋を知る: 一叶知秋
  • 一蓮托生: 一朝天子一朝臣
  • 一を聞いて十を知る: 闻一知十
  • 一寸先は闇: 前途莫测;难以预料
  • 一寸の虫にも五分の魂: 弱者也有志气不可轻侮;匹夫不可夺其志
  • 犬が西向きゃ尾は東: 理所当然的
  • 犬の遠吠え: 背后逞威风;虚张声势
  • 犬も歩けば棒に当たる: )上得山多会遇虎 )常在外边转或许交好运
  • 命あっての物種: 好死不加癞活着
  • 井の中のかわず大海を知らず: 井底之蛙(不知大海)
  • 炒り豆に花が咲く: 铁树开花
  • 鰯の頭も信心から: 精诚所至,金石为开
  • 言わぬが花: 不说为妙;含而不露才是美;说出来反倒不美
  • 意を得ず意を用いる: 专心致志
  • 員に備わるのみ: 滥竽充数
  • 上には上がある: 天外有天
  • 上を下への大さわぎ: 鸡犬不宁
  • 魚心あれば水心: 一好换一好。你对我好,我就对你好
  • 後髪を引かれる: 恋恋不舍
  • 嘘から出た実: 弄假成真
  • 嘘つきは泥棒の始まり: 说谎不知羞,早晚成扒手
  • 嘘も方便: 说谎也是一种权宜之计
  • うどの大木: 大而无用的人;大草包
  • 鵜のまねをする烏: 东施效颦。(喻)自不量力;盲目效仿别人招致失败
  • 鵜の目鷹の目: 瞪着眼睛找;目光锐利地寻视;(像鱼鹰寻鱼;鹞鹰寻鸟那样)
  • 馬の耳に念仏: 当耳边风
  • 裏には裏がある: 话中有话
  • 売言葉に買言葉: 以牙还牙
  • うわさをすれば影がさす: 说曹操曹操到

日语谚语02