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唯吾分享恶梦小姐10日文字幕,台词

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(武戸井彩未) 子供達を どこに隠したの? (志岐 貴) 僕を信じて 古藤結衣子を渡すんだ。 ほんの少しは 信じたこともあったのよ。 なら 仕方ない。 古藤結衣子を渡すんだ。 (撃鉄を起こす音) 渡せ。 あなたには渡さない。 この子は 誰にも渡さない。 この子は 死んでも私が守ってみせる! 撃ちなさいよ。 変わったな。 あなたが見損なっていただけよ。 (ドアが閉まる音) (琴葉) はぁ~。 授業が始まるまでは 寝かせておいてあげて。 分かった。 (リポーター) 私は 今 次々と 児童が行方不明となっている 明恵小学校の前におります。 この 謎の集団神隠しとも いわれている事件の真相は 一体 何なんでしょうか? 明恵小学校の児童達です。 大人達がついて 集団登校をしているようです。 ちょっと お話を聞かせてもらえるかな? ちょ… 子供達は今 とても不安になっているんです! 不安をあおるようなことは やめてください! (聡子) いなくなった児童達 みんな 同じ場所にいるのかしら? 一人一人が怖い思いをするより そのほうがいいわね。 (稲本) そうですね うちの徳山真之介は 寂しがり屋ですから…。 2年生の時に遠足に行って 迷子になったことがあるんです。 その時 やっと見つけたら 「お母さん お母さん」って 叫んでて 真之介は 母親を 4つの時に亡くしているんです。 それなら おかあさんが 守ってくれるわよ。 (麦山) うちのクラスの矢沢亜紀がいたら もっと大丈夫ですよ。 (麦山) あいつには 3人の弟がいましてね 3人目の弟には 自分の母乳をあげようとして 毎日 練乳アイスを食べてたんですよ。 「だから私は こんなに太ったんです」と そんなことをホームルームで 話して爆笑をとるような 明るく優しい奴でした うぅ…。 (聡子) うちの柴田 茜は 頭が良くて いつも冷静だから 冷静に みんなを 励ましてるに決まってる。 犯人は この学校に 何の恨みがあるんですかね? (聡子) どうしたの? 教頭先生! (教頭) はい。 1時間目の授業 代わっていただけませんか? どういうことです? 事件のことで 少しだけ 出て来たいんです 2時間目には戻ります。 よろしくお願いします。 ちょっと 武戸井先生 先生! (春山) 志岐 貴が犯人だと おっしゃるんですか? そうです 犯人の仲間かもしれません。 仲間とおっしゃいますと 犯人は どんな人物だと お考えですか? 人身売買の闇組織です。 世界中に養子を斡旋する 国際的なシンジケートが 志岐 貴のバックについている 可能性があります。 それはまた 大胆な発想ですね。 何のためにですか? ある子供を手に入れるためです。 その子供というのは もしかして… 予知夢を見る人間のことですか? その子は 先生の教え子ですか? それは まだ言えません。 その前に 志岐 貴を 逮捕してください! それまでは 警察も 信用できないというわけですか? 志岐 貴を捕まえて 全てを吐かせれば 済む話です。 しかし 何の理由で 逮捕するんです? 私は 殺されかけたんですよ! 合鍵を持った元彼にですか? 拳銃を突きつけられたんです! 銃刀法違反で逮捕できるじゃ ありませんか! 本物だったんですか? 撃ったんですか? 撃ったら 私は ここにいないでしょうが! それでは 今のところ 逮捕状をとるのは難しいですね。 志岐先生には 警察捜査において たびたび 協力してもらってますし 犯罪にかかわってる 確固たる証拠がなければ 私も信じることが できませんね。 証拠があればいいのね。 あるんですか? 悪夢が現実になれば 信じられるんでしょ? 《もしかして ここに生徒達が?》 (マリカ)ここには 昔 施設長の自宅があって そこに そのようなブランコが 置いてあったわね (古藤結衣子)夢獣が 初めて夢に出て来た時の記憶 (夢獣)来ちゃダメ ここに近づいたら 危ないよ (鍵がかかっている音) (鍵がかかっている音) (マリカ) 彩未ちゃん。 シスター マリカ。 (マリカ) どうしたの? ここには 誰もいないわよ。 今 鍵を開けるわね。 どうぞ 入って。 あなたが そんなに ここを 懐かしんでくれて 嬉しいわ。 もっとも この聖堂は あなたがいた頃には なかったものだけど。 私のことを捜していたの? 児童を捜しています。 えっ? シスター マリカ。 養子を斡旋する闇の組織を 知りませんか? シンボルマークに 天使の羽がついた ブランコの絵を使っている グループです。 昔 ここにあったブランコに そっくりな。 知らないわ。 シスター マリカ! 子供の命が懸かっているんです。 そのグループのことを 何でもいいから知りたいんです。 知っていることがあれば 教えてください! ここには もう 来ないでちょうだい。 ここにも 大勢の子供達の命を 預かっているのよ。 そんなことに巻き込まれたら 迷惑だわ。 分かりました。 あなたを頼った私が愚かでした。 大丈夫ですか? シスター。 (マリカ) 大丈夫よ。 その人は 今 帰るところ。 (ドアの開閉音) (山里) 先輩 武戸井彩未が 児童養護施設を訪ねたそうです。 彼女を育てたシスターがいる所か。 二度と そこへは近づけるな。 (山里) 分かりました。 (足音) キャ~! 大丈夫ですか? すみません。 もしもし 私だけど 誰かに つけられてるみたいなの。 えっ? 私が そこに戻ると 悪夢ちゃんが 危険だから先に出て。 分かった 悪夢ちゃんのことは 私に任せて。 でも あなたは これから どうするの? あの家に帰るのは危険よ。 とりあえず そこに戻る。 私一人だけなら 何とかなるでしょ。 そうね この学校には今 大勢の教師が残ってるし マスコミにも注目されてるから 結局 ここが一番安全かも。 分かった そっちも気をつけて。 分かった。 行くわよ。 (ドアが開く音) (古藤万之介) おかえり。 ただいま。 (古藤) 彩未先生は? 学校にいます。 あそこなら安全ですから。 ここも安全だ 念のため 警備を強化してもらった。 それじゃあ 私は これで。 先生…。 何? 私… 私は あの学校から 離れたくない。 あの学校に転校して 私は初めて… 初めて ひとと一緒にいたいと思った。 誰かに会いたいと思った。 教室に行くのも 保健室に行くのも 私は大好き。 どこにも行きたくない。 クラスのみんなも 琴葉先生も 彩未先生のことも 失いたくない。 あの学校から どこにも行きたくない。 (琴葉) どこにも行かせない。 当たり前じゃない。 学校は 保健室は あなたが安心して 未来を 夢見るためにあるんだから! 明日の朝 迎えに来るからね。 ありがとう 悪夢ちゃん。 私達の学校に来てくれて ありがとう。 ふぅ…。 夢獣 こうなったら あなたに頼るしかないのよ。 消えた子供達は どこへ行ったの? そんなこと 私に聞いても 分からないよ。 誰かの無意識にアクセスしないと。 無意識? 私は あなたの無意識に いるだけだから。 あなたが 誰かの無意識と繋がれば 私が伝達することはできるよ。 これは 夢でしょう? そういう理屈っぽいのは なしにしてよ。 いくら明晰夢だって ルールはルールだから。 だけど 明晰夢なんだし 夢の中で意識して 誰かを思えばいいんだよ。 今までも そうしていたでしょ? 分かった。 近藤七海! そこは どこ? どこにいるの!? ハッ! 待って! キャ~!! ハァ ハァ…。 どうしよう ハァ ハァ…。 (美羽) 先生 七海ちゃんは まだ 見つからないんですか? まだです。 だけど 先生は きっと無事でいると信じています。 (葵) どこにいるんですか? (美咲) 心当たりはあるんですか? (翔) 先生 僕がいなくなった時も 先生が見つけてくれたんでしょ? (祐輔) 知っていることがあったら 教えてください 僕も捜します! (杏奈) 私も捜します! 俺も!≫ 俺も!≫ 私も! 俺も捜します! (綾乃) 先生 誰も空気なんて 読んでないからね。 分かっています。 ありがとう。 先生も必死になって捜します。 みんなの思いを必ず 近藤七海さんに伝えます。 だから みんなは この教室で待っていてください。 (校長) あなた どこへ行く気なの? 子供達を捜して来ます。 私のクラスを よろしくお願いします。 待ちなさい! そんな今生の別れみたいなこと 言われても 「はい そうですか」って 納得できるわけないでしょう。 一人で どこへ行く気なの? 言って。 あなたを守ることも 校長として 私の役目なのよ。 どこへ行くのかは 一身上の都合で言えません。 はぁ…。 今 ここを出て行くのなら 教師を辞めて 出て行きなさい。 そのことをクラスの子供達に 納得させてから 出て行きなさい。 それも できません。 だったら行くのは おやめなさい。 教室に戻って 授業を続けなさい。 教師にできることは それだけです。 分かりましたか? 失礼します。 彩未先生? (戸が閉まる音) 何か見たの? あの人の所へは 行かないで。 えっ? 行かないで! お願い 先生。 志岐さんには 会わないで! 何があったの? どんな悪夢を見たの? お願い 何があっても あの人の所へは行かないで! 分かったわよ。 [TEL](着信音) もしもし。 結衣子が さらわれた。 えっ? 犯人は 古藤家を襲った男達? アザラシだ。 アザラシ? (琴葉の声) だったら 悪夢ちゃんの夢札を 見た人間の仕業ってこと? (彩未の声) 志岐 貴だ。 あいつが絡んでいるのは 間違いない。 結衣子は もし こうなっても 彩未先生には知らせないで と言っていた。 えっ? どうして? 夢を見ていたんだ。 夢? お願い 何があっても あの人の所へは行かないで! その悪夢を見せて。 早く見せて! (ヒールが折れる音) ハァ ハァ…。 (夢王子) ハハハ…! 君に この靴は似合わない。 僕が 海の向こうに持って行くよ。 馬車がカボチャになって 夢から覚めたか? シンデレラ。 君は そこで 現実に気づけばいい。 さよなら。 (夢王子が海に落ちた音) (パトカーのサイレン) (サイレン) 下がって。 危ないから。 (刑事) 押さないで 押さないで。 [TV] (春山) 下がって。 私が志岐 貴を殺す夢。 結衣子にとって これ以上の悪夢はないだろう。 大好きな彩未先生が 自分のせいで警察に捕まる。 そう思ったのね 結衣子ちゃんは。 ここはどこ? いつ どこで起こることなの? もう一度 見せて。 早くしてよ。 その場所に行く気なの? 他に あの子を救う方法がある? 海の向こうに連れて行かれたら もう遅いのよ。 その前に どんなことをしたって 私が阻止してみせる。 もう一度 見せて。 待って 止めて。 あの流れ星 現実の流星群だとしたら 場所と時間が分かるかも。 流星群? 観測可能な時間と場所を調べて その時間に その場所を通る船を探すの! (琴葉) 近日中に観測できる流星群は ふたご座流星群。 12月13日の夜から 14日の夜明けにかけてが 流星が多く見られる時で 放射点は 赤経113度 赤緯+32度。 どの方角からでも 観測できるみたいよ! 見て! 流星の近くに オリオン座が見える。 この船は オリオン座に向かって 進んでるのよ。 だとすれば 南に向かっているのか? この 舳先から見える 星座の位置で さらに 時間と方角を絞ることが できるでしょ。 13日の夜 その場所を通る船を 見つけるのよ! 分かった。 殺すな。 未来を変えてくれ。 ここからは 私が一人で。 ダメよ! 一人で行かせたら 未来を変えることには ならないでしょ。 馬車? あのカボチャが あなた? 違うでしょ! 何で私が凶器になるのよ。 あっ…。 これで 日本とも 彩未先生とも お別れだ。 (汽笛) (琴葉) 何とか 私達が乗ってることを 悪夢ちゃんに 伝えられないかしらね。 向こうに私達が捕まったら 元も子もないでしょ。 大丈夫よ 慌てなくても。 あいつを捕まえられる場所は 分かってるんだから。 (琴葉) ちょっと 何するの? 今しか チャンスはない。 私が あいつを引き留めている間に あなたが悪夢ちゃんを救い出して。 バカなこと言わないでよ。 ここで騒ぎになれば あいつの仲間も ここに やって来るでしょ。 その時こそがチャンスよ。 それじゃあ あなた 初めから? 大丈夫よ。 そうならないように やるから。 本当? 約束する。 だから早く あの子のそばに行ってやって。 分かった 約束よ。 いいわね? 約束を守れるかは 保証できないけど。 せっかくだから 踊ろうか。 あなたも見ていたの? あの夢札を。 まさか 本当に 君が殺しに来るとはな。 分かっていて この船に乗ったの? この船は 指定されて 乗っただけだ。 つまり 予知夢は またしても 的中したというわけか。 ここまでは 夢の通りだ。 さぁ どうする? あとは 君が僕を殺すだけだ。 もうすぐ その時間になる。 予知夢の通りになれば 君は 古藤結衣子を救えるだろう。 もし その未来を変えれば 救える保証は なくなるぞ。 さぁ どうする? あの人は どこ? どこに行ったの? 古藤結衣子を使って あなた達は 何をする気なの? 世界を変える。 一人の人間の未来が変われば 世界が変わる。 戦争を止めることも 犯罪を止めることも。 人間の無意識が 変わることによって それが可能になる。 古藤結衣子の夢には その可能性が秘められているんだ。 そして 彼女には それを正しく導ける人間が 必要なんだ。 人を売るような組織に 身を売った あなたに そんなことが できるはずがない。 子供達を返して! ここまで来たら あの子と私だけで十分でしょ! 子供達の居場所は 僕にも分からない。 シスター マリカが 隠しているんじゃないの? なぜ そう思うんだ? 夢に見たからよ 私が。 フッ やっぱりな。 君も予知夢が見れるのか。 そうよ。 私も悪夢ちゃんだったのよ。 昔は そういう力を 持っていたみたい。 今は 明晰夢の中で あの子が見た悪夢を受け継ぐのが 精いっぱいだけど。 長い間 私は そんな力を忘れていた。 そのおかげで 目覚めていても ひとの心が見えなくなっていた。 そうでなければ… あなたを好きになんて なっていなかった。 嬉しいよ。 好きだと言ってくれて。 さぁ… 時間だ。 警察が来たぞ!≫ 逃げろ!≫ 悪夢ちゃん! 彩未先生は? 今は 分からない 警察の人に連れて行かれて。 あの人は? 志岐 貴は… 海に落ちたみたい。 下がって。 危ないから。 (刑事) 押さないで。 キャ~!! 悪夢ちゃん! 結衣子ちゃん! 結衣子ちゃん! (春山) それじゃあ 動機は 分からないと言うんですね。 はい 分かりません。 どうして 志岐 貴は 自ら 死を選んだのか。 嬉しいよ 好きだと言ってくれて さよなら 志岐が海に落ちた音 (ノック) 春山さん…。 ちょっと 失礼。 (ドアが閉まる音) (琴葉) 私がいけなかったんです。 先に 「彩未先生は殺していない」って 言うべきでした。 結衣子…。 (ドアが開く音) 先生 そのへんの事情を知る人間が あなたに会いに来ています。 あなたは! あの人と一緒じゃなかったの? 先輩は… 志岐さんは 私には残るように言いました。 あなたに 真相を知らせるために。 志岐さんは 脅されていたんです。 トミー・リーさんは 子供を調達するのが 仕事なんですか? (トミー)違います 我々の仕事は 出資をすることです 出資? 志岐先生には 何としても その少女を 手に入れてもらいたい そうすれば 我々が 先生の望む環境で 無制限に出資します いかがですか? フハハハ…! ハハハ…! 僕も随分と 安く見られたもんだ 断る 帰ってくれ 志岐先生 私は お願いをしに来たのでは ありません あなたがすることを… 説明しに来ただけなんです もし あなたが断るなら 同じ説明を その先生に しなければならない そして その先生も断れば あなたと同じように… 消えてもらうしかありません (彩未の声) ウソよ。 私のために あの人が? (山里) 先輩は 奴らの条件を受け入れて 仲間になったふりをしました。 (山里) あなたの学校の生徒を 行方不明にすることで 組織は 先輩に圧力をかけたんです。 古藤結衣子を 早く連れて来なければ 学校中の子供をさらうと。 どうして それを 私に言わなかったの? あなたに言えば むやみやたらに動くだろうと。 下手に動けば 奴らは平気で あなたを消して… あの子をさらうだろうと。 それに… あなたに何を言っても あなたは もう 自分の言うことを 信じないだろうとも 言っていました。 (山里) あなたに 警戒心を植えつけるために 尾行させたのは 私達です。 足音 (山里) 先輩は いったんは 奴らの仲間に なったかのように見せかけて あの子を守り切ろうとしたんです。 それで誘拐したのか? はい。 (山里の声) その時…。 (山里の声) あなたが 先輩を殺す夢札を見てしまい 先輩は 計画を変えることにしました。 (山里) 警察の目の前で 自分が死ねば 組織は 古藤結衣子を諦めて 手を引かざるを得なくなるだろう。 そのヒントを あの予知夢が教えてくれたと。 それで我々を呼んだのか あの船に。 私が行くことは 確信していたの? 先輩は 確信していましたよ。 武戸井彩未とは そういう人間だ 本来は 生徒のためなら 命も投げ出すような そんな無鉄砲なところがある 先生なんだ その本性に 一番に気づいたのが… 恐らく この僕だ それだけが 僕の自慢かな 先輩は 本当に あなたが好きだったんです。 大切だったんです だから… 自分が あなたに恨まれることなんて 大したことでも 何でもないと そう言っていました。 (山里) それよりも あなたと結衣子ちゃんを 引き離してはいけない。 あの2人は 夢研究の宝だ。 研究者としても 我々は全力で あの2人を 守り抜かなければならない。 それが 自分の使命だと 言っていました。 ん? はぁ…。 また何もできずに 一日が過ぎましたね。 一日が やって来たのよ。 来たぞ! 児童達が戻って来た…。 申し訳ない。 正夢だといいですね。 少し空気 入れ替えますか! ん? (麦山) ん!? 痛い! あ~! お~い! お~い みんな~! (生徒達) 先生~! (麦山) よかった~! 矢沢! 矢沢亜紀! 真之介! よかった~! 柴田 茜~ フフフ! (麦山) よかったな~ 心配したぞ ホントにもう! ちょっと おとうさん おかあさん こっち! 亜紀! 近藤七海! (七海) 先生…。 彩未先生! よかった。 無事で よかった。 あなたも無事で よかった。 ご心配おかけしました。 (心電計の音) 医者にも 原因が分からない? とにかく 一度 部屋に戻って そっちに行きます。 ふぅ…。 あっ…。 (夢王子) 馬車がカボチャになって 夢から覚めたか? シンデレラ 君は そこで 現実に気づけばいい さよなら (泣き声)