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唯吾分享孤独的美食家第二季01日文字幕,台词

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五郎:多摩川を越えれば 新丸子か…。 軽く 食べ物屋の調査でもするか… 武蔵小杉か…。 いつのまにか 高層マンションが あんなに…。 日本は ずっと 不況のはずなのに…。 いきなり あれだけの住人が 外から入ってきて 見下ろされてる町は 大丈夫なんだろうか? 静かすぎず 騒がしすぎず…。 こんな町が 居心地いい 生とモツ焼き ちょうだい。 はい。 こっち お湯割りね。 は~い わかりました~! お湯割り? 食堂で? 昼間から? 超満員。 平日の 真っ昼間だぞ。 えっ? ありがとうございました~! どうも~。 酔っ払ってるのか? なんなんだ この食堂は… <時間や社会に とらわれず 幸福に 空腹を満たすとき つかの間 彼は自分勝手になり 自由になる。 誰にも邪魔されず 気を遣わず ものを食べるという 孤高の行為。 この行為こそが 現代人に 平等に与えられた 最高の癒やしと いえるのである> うん。 やっぱり 落ち着いた普通の町だ。 さっきの光景が 白日夢のようだ。 しかし いつまで続くんだ この暑さ あ~。 ここかぁ…。 さて 仕事だ… (美香)1 2 3… 1 2 3…。 失礼します。 1 2 3… 1 2 3…。 あの すみません…。 すみません! あの すみません。 (美香)気がつきませんで 失礼いたしました。 あの… 私… 井之頭と申します。 聞いております。 発表会の打ち合わせの方ですね。 あぁ はい。 申し訳ございません。 先ほど 西園寺から 渋滞にはまってしまって あと30分ほどかかるという 連絡がありまして…。 あぁ… そうですか。 ほんとに申し訳ございません。 あ でしたら30分後くらいに もう一度改めて お伺いします。 そうしていただけますか。 すみません…。 いえ 大丈夫です。 では。 では。 30分… もう少し歩いてみるか おぉ これは… ほぉ~。 へぇ ここで食えるのか。 小腹と小空き時間を 埋めるのにちょうどいい いらっしゃいませ。 お好きなところへどうぞ。 どうぞ。 いろいろあるなぁ…。 これ全部 氷か。 結構メニューが豊富なんだなぁ。 味噌汁なんてのもあるぞ。 でも… 今日はこれだな すみません。 はい。 クリームあんみつをください。 はい。 店の感じといい メニューといい…。 どこにも 新しさのないところが ホッとする…。 節電も メニューみたいだ…。 なんだか 昼寝でもしたい気分に なっちゃった… お待たせしました。 いただきます。 ほぉ… アイスクリームタイプか うん。 とろけるようなのもいいが この しっかりタイプのアイスも 悪くない… う~ん。 こいつも しっかり 豆まめしているぞ。 しっかり豆だ… リンゴは ちゃ~んと うさぎさんだし… 桃缶の この甘ったるさが こういう店では しっくり うまい すみませ~ん。 は~い。 いらっしゃい。 ねりきりって 何でしょう? ねりきりは 和菓子の中でもね いちばんおいしい。 豆と寒天。 これがうまい甘味屋は 信用できる。 焼き肉屋でいえば キムチのような 店の試金石だ 食べ進むにつれて 具が混ざって 味が変わる…。 それが 嬉しくてたまらない 間違いない…。 こんな店こそが 近所に ほしい店なんだよ はぁ~。 うまかった~ ごちそうさまでした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 失礼します。 (西園寺)井之頭さんですか? はい。 申し訳ございませんでした。 自分で時間を指定しておきながら 遅刻してしまいまして。 お電話さしあげた西園寺です。 井之頭です。 246がこんじゃって。 瀬田の交差点で 全然 動かなくなっちゃって。 あら井之頭さん 何かスポーツ やられてましたでしょ? いや スポーツっていうか あの 古武道を少々。 あ~ やっぱり 格闘技やってる方 ってリズム感いいんですよね。 どうですか ダンス? はい。 いえいえ 私はそんな。 あっ ごめんなさい。 遅刻したうえに勧誘なんて 厚かましいですよね。 じゃあ早速ですけど 打ち合わせさせていただいて よろしいですか? はい。 じゃあどうぞ そのままおあがりください。 ということは花瓶ですか? いえ 花瓶でなくても かまいません。 と言いますと? 今回のダンス発表会はうちのスタジオの 10周年記念パーティーも 兼ねておりますので バラ100本を 真ん中に飾りたいんです。 はい。 その100本のバラを まとめられるものであれば 逆に花瓶でない方がいいんじゃ ないかなとも思うんです。 要は パッションです。 パッション。 私 形には縛られたくないんです。 はぁ。 形に縛られない うちに新しく入った生徒さんにも 言ってるんですけど 形にとらわれると ダンス自体が 小さくなってしまうんです。 だから まずは自分が感じたままに 踊ってもらうんです。 はい。 だから井之頭さんも 自分が感じたまま 思ったままの物を 選んでみてください。 はぁ。 (美香)申し訳ありません。 ちょっといいですか? すみません。 すぐ戻りますから。 どうしたの? 美香ちゃん。 自分が感じたまま 自分が思ったままか 仕事受けたはいいが 正直 自信がない。 でも まあなんとかなるだろう。 それにしても 腹が減った 店を探そう。 さて 何を食おう? 俺は今 何が入れたい? 今 俺の腹に入れるべきものは 何なんだ? 考えるな。 感じるんだ ((形にこだわってはダメ。 はい… お待たせしました。 あなたの思うがままに)) 俺の思うままに 今の俺には ここしかない。 が…。 席は空いていたが 中の熱気が。 いや 行ってみよう。 ここで店を変えても それは 妥協の選択でしかない気がする いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ。 こちらでお願いします。 どうぞ。 なんだか グッとくるじゃないか それにしても すごい情報量だ。 ここから選ぶのは大仕事だぞ。 中華のメニューは ひととおり揃ってるんだな。 サンマーメンがあるのは さすが神奈川だ。 となれば サンマーメンとチャーハンってとこかな… ライスと 味噌汁と おかずで 組み立てるのも ありだな。 となれば 話は違う。 ここに並んだ大量のおつまみが すべて おかずとして 立ち上がってくる 焼き肉丼 3つね。 は~い。 生とチキンチーズ。 はい かしこまりました。 すみません。 は~い お待ちください。 はい 何にしましょう? えっと みょうがの天ぷらと チーズ入りウインナー。 あと ネギ肉イタメ。 それに ご飯と味噌汁 お願いします。 お飲み物は? 結構です。 あと海鮮春巻き お願いします。 春巻きですね かしこまりました。 う~ん 周りの活気にあおられ つい調子にのって 春巻きまで頼んでしまった あんちゃん お酒は頼まないの? 普通に仕事してる人はね 昼間から飲まない。 そうなんだ。 大変だねぇ。 俺なんか死んでも無理だね。 あんたには無理だね。 あんちゃんよ 一杯くらい いいじゃない。 私 酒飲めないんです。 そうなの? お酒が飲めない。 人は見かけによらないもんだね。 かわいそうだ 人生の半分以上は損してるね。 ほんとだね。 すみません ビールもう1本ください。 お願いしますよ。 人生の半分って どういう根拠なんだ しかし よくも まぁ 昼間から これだけの客が集まるもんだ あの人は… いったい 何をしている人なのだろう? 想像もつかない。 それに… あの2人 どういう関係なんだろう? こんな時間から 煮込みと酒なんて… はい 焼き肉丼 お待ちどおさま! もう1つも すぐ お持ちしますからね。 ほぉ~ たくましい。 馬力という言葉が似合う。 まるで 走っている蒸気機関車が 石炭をガンガンくべているようだ はい 焼き肉ライス お待たせしました。 前 失礼しますね。 そっちにいくのも よかったなぁ。 あれをベースに おかずを追加して… え? 1人で食うのか… あの人でしょ? あの人はね いつもカツカレーか 塩焼きそばを2つ頼むのよ。 でもね 1つずつ頼むんじゃないんだよ。 どっちか1つを2つ頼むんだよ。 変わってるでしょ? あっ すみません 青リンゴサワーに ネギぬた。 はい かしこまりました! この人も 十分変わってる さて! ん? 何が始まるんだ? トイレ! はははは! 生おかわり。 はい かしこまりました。 ほぅ 案外 細やかな 気配り 目配りもある店なんだな はい お待たせいたしました。 おあと すぐ お持ちいたしますね。 なんだか すごいことになっちゃったぞ どいつもこいつも 生き生き輝いてる いただきます。 でかいなぁ… この みょうがの天ぷら ほふほふ… あったかい 薬味のみょうがも大好きだが こうやって ピンで主役を張った みょうがも やっぱり うまい。 この塩が みょうがを引き立ててる。 渋い ちょい役だ うん… うまい こいつは どうだろう てらいのない いい赤だ いいぞ… いいぞ… いいぞ… 上手に入れたもんだなぁ チーズ。 チーズインウインナー ありだよ あり。 ありをりはべり いまそかり こういうのが ビールに合うんだろうな。 飲めなくとも 十分想像はつく あ~あ…。 あれ? マスター どうしたの? どうしたもこうしたもねえよ。 腰が痛え。 夜遊び しすぎなんじゃないの? バカ野郎。 毎日毎日 立ちっぱなしで鍋ふってな お前たちに こうして おいしいもの食べさせてっから 腰悪くするんだよ。 じゃあ マスターさ。 夜中も食べたいから 12時くらいまでやってくれない? バカ野郎 それだったら 俺が飲めねえじゃねえか。 やっぱり夜遊びしてんじゃん。 うるせえんだよ もう。 あら 切れちゃってるよ。 おい タケシ タバコ買ってきてくれ。 え? 俺? いいから 行ってこいよ。 30代 40代は まだ パシリなんだ パシリ! なぁ? 一人前は 50になってから 一人前になるんだ。 行ってこい。 もう… これでも 俺 2人の子持ちだよ。 お金。 なるほど 俺もまだ ギリギリ パシリか これ ネギ1本分くらい あるんじゃないか? パシリ上等 ガツンと入れとくか しょうが焼きとか オイスターソース系を想像していたんだが こうきたか うん うん 飯に合うぞ やっぱり これくらい パンチがなくちゃ パシリ根性が出ないってもんだ こりゃまた ど直球の中華だ うん 中華の脇役は こういうのでいい。 いや こういうのがいい。 えび いか たこ カニ こんだけ入って 2本 300円 いいじゃないか。 自由に 思うままに。 この店 中華の店なのに ノリは まるでラテン系だ よし! あ~。 うまかった ごちそうさまでした。 あんたも いい食いっぷりだねぇ。 ええ まだ ギリギリ パシリ世代ですから。 え? 何だって? おいおい…。 店の雰囲気にのまれて 全部 食べられたが さすがに食いすぎた。 でも 全部 ちゃんと うまかった 今度 来たときは サンマーメンいって みたいな はい こんにちは。 原作の 久住昌之です。 「孤独のグルメ」シーズン2ということで 始まってしまいましたが。 よろしくお願いします。 <向かった先は もちろん このお店> 三ちゃん食堂ですね。 今日 初めて 入ってみようと思うんですよね。 前もそうで おじけづいて 入れなかったんだけど 今日は 入ってみます。 ここ 初めてなんですよ。 ウソ? ほんと。 ここは なんか 外から見るとね 楽しそうで…。 全員 飲んでんじゃないですか。 しかも まだ おてんとうさん だいぶ高いって感じですからね。 ものすごい明るいんです。 みんな 全員 飲んでますよ。 < そう 三ちゃん食堂の いちばんの特徴は 昼間っから飲むお客さんが たくさんいること。 しかも 毎日 開店の12時から ほぼ満席状態> 乾杯! 乾杯! お久しぶりで~す。 ああ おいしいですね! < まず 最初に頼んだ おつまみは <醤油 味噌 砂糖などで 味付けした ひと品。 常連 なぎらさん イチオシのメニューです> < さて そのお味は?> おいしい これ。 うまいね。 これ ご飯に のせてもうまいし こうなって 申し訳ないですね。 もともとはそう。 だから 普通の こういう中華屋さんと反対で <CMのあとは 常連ならではの 裏おつまみ登場。 いったい 何?> おいしい。 <午後3時の三ちゃん食堂。 店内は 大賑わい。 久住さんとなぎらさんも すっかり上機嫌。 そして 話は三ちゃん食堂の 豊富なメニューの話へ> 黄色い短冊は 全部 つまみ系ですもんね。 ほんとだ。 でも 最近ではね 頭だけで。 ああ すごい。 いいですね。 < ということで 頼んだのは…> カレーライスのライス抜きにコロッケ。 すごい。 うわ~ すごい! うまそうだね これ。 ちょっといってみましょうか。 これは 見たことないメニューですね。 家でやるようなメニュー。 < さて どうでしょう> そうなんだ。 うまい。 うわ これおいしい。 <コロッケの他にも エビフライやハムカツなどを頼み カレーにつけて食べるのが 三ちゃん食堂 常連流> 意地汚いんだよ。 < ちなみに ドラマで五郎さんが 食べた料理の値段は ご覧のとおり。 安い> いや あのすごい いい店ですね。 僕ね ビールだけの つもりだったのに 日本酒まで いってしまいました。 だから 酒は 飲むもんじゃないんですよ。 いいな~。 だから 昼間から 飲んでいるというのも 飲んでると のんべえって 世間から非難受けるんですけど 嗜んでるんですから。 嗜んでるんですから。 嗜んでるんだ。 アプリ 「たべコレ」で ご覧いただけます>