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唯吾分享孤独的美食家第二季03日文字幕,台词

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沼袋… 初めて降りた。 北口から すぐの喫茶店って 言ってたけど こっちかな? あった。 ほんとに 駅のすぐそばだ。 知らない街は 大人になっても ドキドキする。 うん? ほぉ。 ちょっと いい路地じゃないか。 ワクワクもさせてくれる。 どれ…。 感じ 感じ。 なんだか ほわ~んとしてしまう。 奥様公認… 何じゃ? そりゃ。 下戸にはわからん。 おっ ご丁寧に灰皿まである。 優しい街だ。 沼袋 こんな道端の灰皿で 癒やされるなんて 俺たち タバコ吸いは 今や 野良ネコか… すみません ライター 貸してもらっていいですか? あっ はい。 ありがとうございます。 いえ。 この時間から ひとっ風呂か うらやましいなぁ。 うん? そろそろ時間か ハックション!! すみません。 いえ。 ハックション!! 湯冷め しないようにね <時間や社会に とらわれず 幸福に 空腹を満たすとき つかの間 彼は自分勝手になり 自由になる。 誰にも邪魔されず 気を遣わず ものを食べるという 孤高の行為。 この行為こそが 現代人に 平等に与えられた 最高の癒やしと いえるのである> やっぱり こっちですかね。 はい わかりました。 じゃ テーブルスタンドは こちらで。 すみません。 なかなか決められなくて。 いえいえ 初めてのお店ですから 納得いくまで悩んでください。 フランス料理といっても 気取った店にする気はないんです。 ワインも安くて おいしいものを たくさん置くつもりで。 開店は 再来月ですよね? ええ そのときは ぜひ来てくださいね。 必ずうかがいます。 では 失礼いたします。 ああ ここは私が。 いやいや。 お客様に出していただく わけにはいきませんので。 すみません。 では 失礼します。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 思っていたより スムーズにいってよかった。 おかげで 次まで ちょっと時間が空いたな。 ま いっか すみません メニューを。 どうぞ。 お決まりになりましたら お呼びください。 いいですか 注文して。 はい。 チョコバナナクリームタルトと あと コーヒーのおかわりを。 あ 紅茶ください。 かしこまりました。 フフ 商談成立祝いだ あのさ 今度の週末どうする? ディズニーランドか ディズニーシーどっちかがいい。 しゃれてるな いただきます。 うま~い。 チョコパウダーの ちょい苦がいい 紅茶が合うな… 生クリームとチョコとバナナ。 誰が考えたんだろう。 このナイスな組み合わせ お菓子の家を見つけたのは ヘンゼルとグレーテルだっけ ひとりヘンゼルグレーテル気分 さて… 住所は こっちで 間違いないよな あっ あった。 さっきみたいに スムーズにいくといいんだけどな 失礼します。 いらっしゃいませ。 お約束いただいております 井之頭と申します。 あ お待ちしておりました。 真田です。 どうぞ 中に。 失礼します。 もうひと仕事 いきますか で 洋服は 母の商売なので そのままにして お店のコーナーで ヨーロッパのアンティークの家具を やってみようと思ってるんです。 洋装品関係と お聞きしましたので いくつか ピックアップしてきました。 ありがとうございます。 あ~ このコサージュって こんなに いろんな花束のタイプが あるんですね。 私のイメージしてたのは こんな感じです。 あぁ そうですか。 それはよかった。 へぇ こんなのがいいんだね~。 お母さん! あっ… どうぞ。 どうも。 でも 大丈夫なの? お酒だってさ~ 芋焼酎しか飲まない あんたが ヨーロッパの小物なんて…。 なに 言ってんのよ。 関係ないでしょ そんなの。 そんなことないでしょう。 だいたい そういう人ってさ ワインとか 飲むもんじゃないの? ねぇ! いや それは 人それぞれ 好みですから…。 あんた ほら 飽きっぽいからさ 心配なんだよ。 なによ? 飽きっぽいって。 だって 子供の頃からさ ウサギだ カメだ ヒヨコだなんだって 飼っても すぐ飽きちゃって 結局 面倒みるのは お母さんなんだから。 いつの話 してんのよ。 結婚して やっと 片づいてくれたなと 喜んでたら 旦那にも飽きちゃって 帰ってきちゃったんですよ。 ちょっと やめてよ お母さん! なんの話 してんのよ。 やっぱ… 笑うしかないんだろうか? こんな場合… じゃあ 井之頭さん 至らない娘ですが どうぞ よろしくお願いします。 ちょっと! 私 井之頭さんとこに お嫁にいくわけじゃないんだから。 おいおい… 明日にでも 改めて 小物のリストを メールさせていただきますので ご確認ください。 よろしくお願いいたします。 では…。 いい人だね。 やめて 聞こえるでしょ! この話 なかったことに なりそうな気がする やっぱり 新規の客は 気を遣うな。 そのせいか 無性に 腹が… 減った! あの おじちゃん 動かなくなったよ。 よし 店を探そう! 動いた。 線路の向こうに 行ってみるか。 今日は スタミナ系を入れたいな~。 焼き鳥 焼きとん。 う~ん… 遠からずなんだが イマイチ 腑に落ちないな~ あれ? あれれ? いかん… 完全に 迷い込んでしまったみたいだぞ。 これは まずいぞ。 腹の虫も 騒ぎ出した。 振り出しに戻るか…。 いや 大した距離じゃないし 野方のほうまで歩いて そっちを攻めよう あ。 あれは… 焼き肉。 こんな住宅街の ど真ん中に…。 まるで砂漠の中のオアシスじゃないか。 それに…。 「飢る噛む! スタミナ一番」。 これだ… まさに俺が 食いたかったのは。 即決 あ すみません。 はい。 入れますか? ご予約のお客様ですか? いえ…。 少々お待ちください。 大丈夫です どうぞ。 こちらの席へどうぞ。 においがつきますので 鞄をこの中に入れてください。 あ はい。 上着もいれますか? はい…。 すみません。 はい。 どう攻めようか… メニューです。 はい。 へぇ… カルビがいろいろあるなぁ。 特上とオススメ。 迷わすなぁ。 わさびカルビ? 丸? ちょっとくるなぁ…。 ホルモンも一通り揃ってる。 ホルモン皿ってのは…。 これが全部入ってるんだろうか…。 う~ん… 焼き肉は順序だ。 頼む段取りで勝敗が決まる すみません。 はい。 お決まりですか? あの… 三角ってのはなんですか? 三角は肩バラです。 あ… 肩。 はい。 じゃあ 丸は? 太ももあたりのお肉ですかね。 おいしいですよ。 じゃあそれ… え~っと 丸と三角をください。 あと… わさびカルビと え~ ライスの中をお願いします。 お飲み物はどうされますか? ウーロン茶をください。 はい かしこまりました。 丸 三角か…。 こうなると四角といきたいが あるわけないよな あ… あった。 しかも 超四角って… 準備しますね。 ウーロン茶になります。 よいしょと… キャベツが出てないか。 よいしょ。 肉ができるまで これで お腹いっぱいにしといてください。 はぁ…。 いきなり 段取りを崩してくるなぁ。 腹いっぱいになったら 肉が食えなくなるじゃないか。 それに このキャベツ…。 実家の台所みたいだ おっ しっかりした味… うまい! というか まずい…。 本当に 腹いっぱい食っちゃいそうだ お待たせしました。 こちら わさびカルビです。 こちら お醤油です。 おいでなすったな。 ほぉ… 本わさび ドン 焼き方は おわかりになりますか? あぁ いいえ。 では1枚だけ お焼きしますね。 お願いします。 焼き方があるのか 少し 色がついたら ひっくり返してください。 これで わさびをのせて 食べてください。 わさびは辛くありませんので 多めでも大丈夫ですよ。 もう いいんですか? はい。 いただきます。 なんじゃ こりゃ? 肉なのに お刺身… え~ こんなもんだったよな あっと驚く為五郎。 七輪で焼く刺身。 焼き刺身 いらっしゃいませ。 こちらにどうぞ。 いやぁ もう疲れた。 腹減ったわ。 飢る噛む! 飢る噛む! よし。 早くすらなきゃ焼けちまう くるっ くるっと五郎。 いいじゃないか いいじゃないか わさびたっぷりなのに 鼻にこない。 すげえうまい わさびカルビ 恐るべし。 いかん。 ご飯食べるのを忘れていた いらっしゃいませ。 どうも。 奥のテーブル席へどうぞ。 こちら三角です。 こちらも少し焼くだけで レモンをしぼって食べてください。 少し? はい。 少し。 こんな真剣に肉を見つめる 焼き肉は初めてだ よし。 なるほど そうきたか おぉ 塩がジュワ~。 いくらでも飯が入る。 おっとっとっと…。 少しだけ焼くって 全然 休んでる暇がないな うまいなぁ 三角丼って感じだ 野菜は しっかり焼き… うまそうだな これ。 丸です。 失礼します。 これも レモンをしぼって 食べるんですか? はい。 実に きれいな肉だ よし。 今度は 一気にいくか 今度は じっくり焼きだから 少し ゆっくりできるな お父さん 焼いてもらっていいですか? はいよ。 ああいう焼き方もあるのか。 あれ ホルモンだよな ほぉ。 もういいんじゃないか? どれどれ うまい! 肩… 太もも しっかりした 筋肉の味 丸… 花まるだ あっ…。 そういえば タレをいってないじゃないか。 いかん いかん ホルモンは塩みたいだし ここは カルビ投入だ すみません。 はい。 オススメカルビってタレですか? はい タレです。 じゃあ オススメカルビを。 はい。 オススメカルビです。 チャンジャにナムルか…。 いや 今日は とことんシンプルに 米と肉でいこう。 楽しみだなぁ タレ こいつは うまそうだ 焼きましょうか? カルビはね 一枚一枚 焼いてちゃダメなんですよ。 すぐ肉が 硬くなってしまいますからね。 こうやって蒸すように焼くんです。 蒸すように… あぁ~。 炭が 消えちまったんじゃないのか? このまま召し上がってください。 このまま? どうぞ。 いただきます。 うん? これは うまい! 今までに食ってきた あまたのカルビとは… 別物だ すみません ライスの中 おかわりいいですか? うん? 卵かけご飯にします? え? あ… じゃあ ぜひ。 卵かけご飯一丁。 かけますね。 箸で穴を開けてください。 そうそうそう。 底のほうから かき混ぜて 食べてください。 おぉ… おいしいです。 やっぱりね 卵でも醤油でも肉でも 本物を 食べなきゃいけないんですよ。 私 いつも言ってるんですけどね 特に若い時に 本物を食べないと 味覚がね。 どうぞ ごゆっくり。 おぉ 焼いてあげましょうか。 死んだばあちゃんも そんなことを言っていた 塩納豆… いい働きをしてる スタミナ一番 ニンニクのにおいと 肉の煙に まかれて食ってこそ焼き肉。 明日のことなんか 気にしてる場合じゃない 焼き肉のしめに 卵かけご飯って まったく発想がなかった。 鳥につないで逃げ切って勝利 という方程式 あぁ…。 うまかった。 あれ? 結局 これ使わなかったな ごちそうさまでした。 ありがとうございました。 いい汗かかせてもらいました。 そうだ… 銭湯に寄っていくか。 ひとっ風呂浴びて さっぱりして。 でも 湯冷め しない ようにね <原作者 久住昌之が 実際に お店訪問> <向かった先は もちろん 焼肉 平和苑。 そして 今日のゲストは…> どうも。 はじめまして どうもです。 久住です。 幅といいます。 < なんでも 昔から 久住さん そして 『孤独のグルメ』の 大ファンだったそうで 今日は 平和苑のロケに 駆けつけてくれました。 まずは 五郎さんも堪能した お店の方に 焼いてもらうことに> あまり温まらず 焼きすぎないように。 もう つやが出るくらいで 大丈夫ですので。 えっ そんなにすぐなんですか!? こちらで お醤油で。 えっ これでもう? すごい! < さて お味はいかが?> うまい! さわやかな感じの。 < そして話は あのマンガで 僕 すごくびっくりしたのは ほとんど五郎さんが 独白といいますかね それで ハードボイルドな 男子にかかわらず でも それを彼が語らずに 箸の行く末とか 表情とかで それを見せてくれる 結構テレビも 余白を活かして くれてる感じしますよね。 そうなんです。 僕は正直言って あれが実写化すると聞いた時に 俺も…。 ほんとですか? 思ったんですよ。 あの余韻みたいなっていうのは 語らないからいい。 だから どうなるのかしらと思ったら 意外や意外と言うか 失礼 でも 見事な話術で ちゃんと そのトーンが活きていて < さて 肉のほうも どんどん焼きますか。 そこへ現れたのは…> あっ これはもう…。 もうですか? わさびつけて。 ダメ? せっかくのお肉が…。 < その愛情は Tシャツからも伝わります。 そんなマスターのイチオシは この上ミノ。 こちらは 全部いっぺんに 焼くことで その 独特な食感が味わえるとか> もう食べられるんですか? はい どうぞ。 いただきます。 そうですね。 うわぁ おいしい。 ほんとにね 香りがね そう サクサクしてる。 <五郎さんが 気になっていた やわらかくて絶品ですよ> これ やばいんじゃないの? ここのお店ね。 ここのお店。 <本日登場した お店の情報は