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唯吾分享孤独的美食家第二季06日文字幕,台词

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五郎:小岩… 新小岩… 京成小岩。 同じ小岩でも まったく色が違う。 遅刻するのは嫌いだが 早く来すぎてしまった。 約束の時間まで 1時間もある でも こういう時間 嫌いじゃない ほ~ら こんな店を見つけちゃった。 今日は何か いい流れかもしれないぞ。 ん? カエルのケーキ… なぜ? なんで カエル…。 カエル好き? <時間や社会に とらわれず 幸福に 空腹を満たすとき つかの間 彼は自分勝手になり 自由になる。 誰にも邪魔されず 気を遣わず ものを食べるという 孤高の行為。 この行為こそが 現代人に 平等に与えられた 最高の癒やしと いえるのである> どれ… いかん いかん 勘違いされる。 よだれ… オッケー どれになさいます? バニラフランボワーズと… あとデリスショコラ。 はい。 あと スフレフロマージュ。 まさか1人で… あと…。 いくな~ この ワンちゃん用のシフォンください。 かしこまりました。 へぇ~ 犬も常連 バニラフランボワーズに デリスショコラ…。 スフレフロマージュもまた…。 ん? おいおい…。 さっきのおばさんと 変わらないじゃないか あ すみません。 いえいえ。 ゆっくり お選びください。 ガトーフレーズをください。 お持ち帰りですか? いや ここで。 かしこまりました。 お飲み物は? コーヒーを お願いします。 では ご用意できましたら 席まで お持ちいたします。 女の子って あのくらいの歳で もう 母性本能 発揮させちゃうんだよなぁ。 そして 20年後には ちゃんと ああなるんだろうな ちょっと 楽しちゃう? お待たせしました。 いただきます。 倒れないように… うん おいしい フルーツも 出し惜しみなしの 大盤振る舞いだ 苦いコーヒーに 合う… 甘みと… 苦み… 大人のお楽しみ へぇ…。 こんなとこから商店街 井戸端会議か 最近 見ないな。 やっぱり いい風景だ おばあちゃん! サンマ買うのに どんだけ時間かかってるんですか。 うるさい嫁だね。 サンマなら もうちゃんと買ってあるんだから。 サンマじゃなくて! はいはい。 はい ありがとうございます。 いいなぁ あれ もう! また風邪ひいたら どうするんですか。 はいはい お嫁様。 はい いらっしゃい。 おからと おぼろ豆腐ください。 おからとおぼろ はい。 ん? おでん。 練り物屋さんか 玉子ちゃん! はい。 あと お父さんの ビールのお供に はんぺんね。 ビールの… いいこと言うね! もう。 お父さん 幸せ者だなぁ。 なんとも 家庭の匂いのする 街だなぁ。 こっちまで なんだか のんびりしてくる あっ! いかん! のんびりしすぎた いかん! いかんぞ 遅刻はしたくない。 雨まで降り出してきた。 写真屋は 南口のほうだったよな 結構 距離があるぞ (高東)こっちがスタジオに なってるんですけど。 約束の時間に 間に合ってよかった ここに 撮影にも使えるイスを 新しく用意したいんです。 待合室にも撮影にも使えるタイプを お探しだと伺ったので 移動も考えて 重量の軽いタイプを いくつかピックアップしてあります。 どうぞ。 あぁ これなんか いいですね。 あっ こっちもいいなぁ。 なんか 優柔不断ですみませんね。 いえいえ。 ゆっくりお選びください。 あれ? さっき同じセリフを 言われなかったっけ? なにせ 人生の大切な一枚に 残るものですから。 人生の 大切な一枚か… あっ さっきの… うちは 親父の代から ここで 写真屋をやってましてね。 倉庫に何百もの 家族の写真があるんです。 小さかった子供が お母さんになって 自分の子供の七五三の 写真を撮りにきてくれる。 下町の写真屋では よくあることなんでしょうけど それが いちばん 写真屋みょうりに尽きる 瞬間なんですよね。 家庭って つながっていって 歴史になる。 そう思うんですよね。 確かにそうだ 井之頭さん ご結婚は? え? いや ひとりです。 じゃあ どうです? 彼女。 えっ!? 誰の目に留まるか わからないから どうしても飾ってくれって 頼まれまして。 どうです? いや… 私は まだ。 あ… はい。 ダメみたい…。 誰かの人生の 大切な一枚に関わる。 なんか いいなぁ でも 腹が減った よし 店を探そう (高東)井之頭さん! あっ 決まりました? さぁ 何を食おう。 京成小岩 京成小岩めし ああ 灯りに 吸い寄せられていく。 俺は虫か? ほぉ~。 四川料理じゃなくて 四川家庭料理なのが 京成小岩っぽいような気もするぞ。 四川小岩 いってみよう いらっしゃいませ! そちらのテーブル どうぞ。 思った以上に こじんまりしている 定番と おすすめって どっちが上なんだろう…。 四川といえば やっぱり 麻婆豆腐が王道だよな。 王道と定番では どっちが上なんだろう…。 ああ いかんいかん。 腹が減りすぎて ボーッとしてしまう。 ここは 店のおすすめに 身を任せよう すみません。 豚肉のニンニクタレかけと ライスをお願いします。 お飲み物は? 水で大丈夫です。 ソァンニーパイロウ。 は~い。 豚肉に ニンニクだれ…。 食べなくても うまいのがわかる組み合わせだ。 思い描くだけで よだれが ジュワーだ…。 あれって 鮨屋にあるネタケース? 最近は なにかっていうと コラボだけど まさか 四川と鮨のコラボ? 手際がいいな。 まるで ネタケースが舞台みたいだ なんだか 一人芝居を見ているようだ。 お母さん劇場…。 あ いいとこで 舞台袖に入っちゃった…。 でも いいサウンドだ。 おっ いい匂いが 追いかけてきた お待たせしました。 麻婆豆腐です。 お~ 美しい登場 ここの山椒 効いてて 癖になる辛さなんだよね。 へえ~ そうなんだ。 癖になる辛さ…。 そそるな~ 今度は何だ? お待たせしました。 水餃子です。 水餃子か。 見るからにモチモチした皮。 口の中で 想像が ビンビンに膨らむ。 たまらん 多摩蘭坂。 あ~ 待ちきれない。 待つしかないが 待ちきれない お母さん まだ? こっち まだ? もしや… ソァンニーパイロウです。 いただきます。 おぉ~ ガツン。 これは ガツン。 ガツン系。 ちょいピリで ニンニク ガツン! 四川のガツン いいぞ いいぞ~。 でも 食えば食うほど 腹が減ってくる おぉ~ これは…。 攻めてくるな~。 これはいい よ~し ここいらで 麻婆豆腐 いっとくか… お待たせしました。 汁なしタンタン麺です。 よく混ぜて お召し上がりください。 あ~ 四川といえば その手もあった グッとくるな~。 麻婆 or タンタン麺。 う~ん… 悩んだときは両方か… 今日は なにします? そうだな~ 魚にしようかな~。 今日は 何の魚があるんですか? カワハギ。 パオサイウィーで食べる? それ いいね~。 そうしようか。 ご飯も ちょうだい。 はい。 パオサイウィー? ない。 どこにも書いてない すみません。 はい? あの… パオサイウィーっていうのは なんですか? パオサイっていうのは 香辛料に漬け込んだ 四川でいうところの漬物のことで ウィーは 魚のことです。 つまり… 漬物の魚? お兄さん この店 初めて? えぇ…。 だったら 食べたほうがいいね。 おすすめだよ。 おすすめ… じゃあ それ お願いします。 はい。 はい どうぞ~。 あ~ きたきたきた。 お待たせしました。 これが… パオサイウィー… うわ… 四川 本気出してきた う~ん… これは辛い… すごい。 真っ向勝負して 汁をいってると やられるぞ… わぁ~。 うん 魚にも パオサイがジンジンしみ込んでる。 でも 辛いけどコクがある。 爆発的辛うまだ すみません 水ください。 は~い。 常連さん 負けていない。 すごい乱暴な応戦をしている。 でも まだシメには早すぎる 辛うま 辛うま。 なぜか止まんないぞ~ 辛うま あぁ 辛うま ねぇ! うまいでしょ? えぇ。 ハハハハ… この店はね メニューにないメニューが定番だから。 メニューにないメニューが定番… お母さん! この人のニンニクだれに 豆腐入れてあげてよ! いいねぇ~! ねっ! は~い。 え? 残りのニンニクだれに ただ 豆腐を 入れただけのようだが… なに…。 いったい 何したんだ? うますぎるじゃないか ニンニクだれも 豚肉から豆腐に 乗り換えただけで 別人のように輝いてる あの人… この地を知り抜いてる。 京成小岩の諸葛亮 孔明… うひひ~… 油断した。 やっぱり強烈だ いらっしゃい。 あっ お母さん今日 じゃがとろ ある? ありますよ。 え あんの? じゃ 俺も。 私も。 俺も。 (2人)私も。 私も。 あ… かしこまりました。 あの~… すみません じゃがとろって何ですか? 食べたら わかるよ。 はぁ…。 おすすめにも定番にも 載ってないじゃないか。 じゃがとろ お待たせしました。 うわ~ きた きた。 今日は ツイてるなぁ。 どうぞ~。 お待たせしました じゃがとろ。 は~い じゃがとろです。 ほほ~う なるほどね そういうことでしたか 確かに… こいつの名は じゃがとろだ いや~ うまいなぁ。 こういう四川料理もあるのか みんな揃って 同じ じゃがとろ。 なんだか 大家族みたいだな ほう…。 やるな 末っ子 これがおふくろの味なのかな。 ほっとする味 うん うん いいな そろそろいこうか。 ごちそうさま。 お母さん お会計。 は~い。 ありがとうございました。 あっ お兄さん また。 ああ どうも。 そうだ あれもやってみよう すみません ご飯のおかわりください。 ではでは お茶漬け感覚で サ~ラサラっと ほぉ~ はぁ~。 ご飯と一緒でもまだまだ辛い。 でも うまい。 パオサイ茶漬けは辛茶漬け すみません お水ください。 は~い。 よし。 四川料理の辛さ… 食欲をそそる そそる。 ならば エンジン全開で ただただ突っ走るのみだ ふぅ~。 ハンカチ持っててよかった ありがとうございました。 四川発 京成小岩の家庭料理 おそるべし おふくろの味は世界中にある。 たまには家庭を感じてみるのも ありなのかな <原作者 久住昌之が 実際に お店訪問> ここですね。 これで ゼンゼンですね。 < すると…> 久住さん どうも。 よろしくお願いします。 今日は呼んでいただいて ありがとうございます。 <『孤独のグルメ』の 大ファンということで ロケに参加していただきました。 珍々は 中国 重慶出身のお母さんが 家族で営んでいる 四川家庭料理のお店。 ここの特徴は 毎日お母さんが メニューにないメニューを 作ってくれること> 今日はね お酒のつまみ。 いいですね それください。 これが前菜ですね。 メニューに載ってない? 味が染み込んでますもんね。 時間を置いてる感じがしますね。 漫画のほうで 好きというか 強烈に残ったのは それで 五郎さんが怒るっていう シーンがあるんですけど あれが やっぱり強烈でしたね。 でも すごく グッとくるというか。 人が食べるっていうことは こういう気持で食べたいんだ っていうのを書いてあって これ そういう回だと思って。 < かせきさいだぁさんの 大好物という 麻婆豆腐も出来上がりました。 四川の家庭料理風。 そのお味は…> 豆腐が メチャクチャおいしいです。 ほんとだ。 そしたら 合いますよ。 ほんとですか? ちょっと違う味になってきた。 <痺れる料理が続いたあとは ホッコリと この じゃがとろを。 ご飯にかけて召し上がれ> あれ!? ご飯 合いますね。 合う! 家庭の味です。 中華料理店っていう…。 そういうとこで食べるのと またちょっと違う味ですよね。 <本日登場した お店の情報は アプリ 「たべコレ」で ご覧いただけます>