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唯吾分享孤独的美食家第二季07日文字幕,台词

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おぉ~ 海だよ 海 おはようございます。 おはようございます。 昨日は ゆっくりと お休みになれましたか? えぇ。 ちょっと そのへんを散歩してきます。 いってらっしゃいませ。 朝の海。 気持いいなぁ~ 何が釣れるんだろう? 釣れますか? <時間や社会に とらわれず 幸福に 空腹を満たすとき つかの間 彼は自分勝手になり 自由になる。 誰にも邪魔されず 気を遣わず ものを食べるという 孤高の行為。 この行為こそが 現代人に 平等に与えられた 最高の癒やしと いえるのである> 昨日のミスがなければ ここに泊まることもなかったし この空気も吸えなかった。 怪我の功名ってやつか… すみません。 切符を 購入していただきたいんですが。 あ すみません…。 310円です。 はい。 銚子電鉄へご乗車 ありがとうございます。 ご乗車 ありがとうございます。 それにしても お眠さんだ…。 ここ3日 ろくに寝てないからなぁ… お客様 お客様。 終点 銚子駅です。 あ…。 いかんいかん 眠ってしまった ご利用 ありがとうございました。 あぁ 岸田さん。 先ほどは お世話になりました。 えっ!? しまった…。 あ 確認しました。 やはり私が シルバーのほう 持ち帰っておりました。 申し訳ございません。 そうです 同じ商品ケースだったものですから。 今 私 銚子に着いたところなんですよ。 今すぐ お届けに戻ります。 いや これから商工会の 寄り合いがあるんですよ。 どうしようかなぁ。 代わりに妻に 受け取ってもらうってわけにも いきませんしねぇ こればっかりは。 わかっております。 奥様の誕生日 あさってですよね。 では 明日の午後一番で お届けにまいりますので。 はい 申し訳ございません。 はい 失礼いたします。 なんてこった…。 俺としたことが こんな初歩的な失敗を これから家に帰って また明日ってのもなぁ。 今日は このへんに泊まるか よし。 どうせ泊まるなら 海が見えるところがいいな 駅に観光案内所があったよな 民宿は… おっ あれは? あれが 飯岡灯台か。 まだ宿に入るには早いし ちょっと行ってみるか なんだ… 思ったより遠いな ライトハウス。 灯台ってことか。 ひと休みするか ふ~ん 抹茶ゼリーに お汁粉。 おっ 自家製ケーキ 自家ケー すみません。 はい。 レアチーズケーキのセットください。 お飲み物は? ホットコーヒーでお願いします。 かしこまりました。 こんな海のそばで チーズケーキとコーヒーなんて 旅情だなぁ… こういうタイプか… あ… おいしい。 港町 魚も新鮮… チーズもレア 港町で レアチーズケーキ…。 下戸の俺には こんなのが 旅の ほろ酔い気分だ いいなぁ… 浸るなぁ… (汽笛) 失敗したから この景色に出会えた すみません。 すみません! いらっしゃいませ。 井之頭様ですね? はい。 さぁ どうぞ。 そのままで結構です。 すみません。 駅まで お迎えにあがりましたのに。 大変だったんじゃありませんか? あ~ いえいえ。 お電話でもお伺いしましたけど 素泊まりでよろしいんですよね? はぁ。 もし お飲みになるんでしたら ここを出て 最初の角を 右に曲がったところに 漁火っていうスナックがありますんで。 どうも ご親切に。 私 酒が飲めないもんで。 まぁ~ 私なんか 晩酌しないと 夜眠れないくらいなんですけどね。 よろしかったら ご一緒にどうですか? やぁ ほんとに飲めないんで。 はははは! ダメだ… 眠い。 一刻も早く 横になりたい どうも お世話になりました。 ありがとうございました。 また お越しくださいね。 海風が気持いいなぁ 結構な数の漁船だな。 アジ? サンマ? はたまた イカか? 今日は ミスしてしまって すみませんでした! 漁師にとって いちばんの失敗って何だと思う? それは 失敗をしないことだ。 失敗しないこと? 失敗をすることによって わかることがある。 失敗をしなきゃ 見えないことがある。 それを知らずに ずっと きちまうことほど 怖いことはねえんだよ。 覚えとけ。 失敗しないことが いちばんの失敗… だからって 失敗も ほどほどにしとかんと しまいには 本気で ぶん殴るぞ。 いいこと言うよなぁ。 それは ともかく…。 腹が… 減った… 店を探そう もちろん 魚だ。 体中が 海の幸を求めている。 海の幸… 海の幸…。 海の幸…。 あれは まさしく… 海の幸 これこれ。 今の気分にドンのピシャ ドンピシャだ おぉ 貝もいいなぁ… やきはまか…。 いきなり たまらんな。 よし… いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ! こちらに どうぞ。 はい どうぞ。 はい カレーです。 お待たせしました。 ありがとうございます。 もらいます。 カレーに かつ丼 うどん…。 そういうのもあるのか… サーファー定食… 何じゃ そりゃ。 アサリ丼にも惹かれるなぁ。 さて どうしよう… すみません。 はいはい! すみません サーファー定食って何ですか? そうだよな… 豚の生姜焼きに 目玉焼きが2つ それに 納豆も付いてますよ。 へぇ~。 なるほど… 魚より エネルギー系ってことか カキフライでお願いします。 はい カキフライね。 よし すみません。 は~い。 お決まりですか? 刺身定食をください。 刺身定食は あちらから2品 選んでください。 じゃ マグロとサンマでお願いします。 サンマは なめろうにすることが できますよ。 なめろう? ええ。 サンマの? はい。 アジじゃなくて? はい。 アジより甘いんですよ。 甘い? はい。 じゃあ それください。 あと 赤貝もお願いします。 はい。 え~ 刺身定食が マグロとサンマのなめろう。 あと単品で 赤貝ですね? はい あと 焼き蛤もお願いします。 あ… うち 焼き蛤 やってないんですよ。 えっ!? 蛤は 酒蒸しなんですよね。 あっ そうなんですか… じゃ それお願いします。 よろしいですか? ええ。 ありがとうございます。 表ののぼりに 確かに やきはまって書いてあったよな まっ いいんだけど。 亀… その他もろもろ。 なんだか 中学時代の夏休みを 思い出す。 なんか くつろぐなぁ いらっしゃいませ! いらっしゃい! あぁ 疲れた。 やっと終わったぜ。 おばちゃん コップちょうだい。 は~い。 どうだ? はい コップ。 あっ おばちゃん 俺サーファーね。 サーファー OK! 縦から見ても 横から見ても 漁師 すみません トイレどこですか? 向こうの奥です。 はい どうぞ。 あの… トイレはどこですか? そこ上がって突き当たりです。 すみません。 寝てる… どうも。 おっ 俺の蛤かな はい いいですか。 はい どうも。 お待たせしました 刺身定食です。 はい どうぞ 今日は寒いんで 冷や奴じゃなくて 目玉焼きにしときました。 冷や奴が 目玉焼きに… いい眺めだ。 これぞ 正しい海の飯だ いただきます。 ちょうどいい厚みだ うんうん 見た目どおり いいマグロだ これだよなぁ やっぱり 寿司もいいけど 白い飯にも 抜群に合うのが マグロだ 確かに なめろうだ。 でも サンマ。 おっ 甘い。 本当に甘いぞ おいおい これ ご飯に最強! たまげたなぁ サンマのなめろう 赤貝の この歯ごたえ。 コリッコリ。 それに この きつめの潮の味が いい。 陸に あがったばっかりって感じ あ… 起きてきた。 寝起きで ポワ~ンとしてるな 塩焼きも うまそうだなぁ 魚は 食べ飽きてるのかな? 味噌汁じゃなくて たまごスープなんだ 何が違うんだろう? ダシか? こいつは 何だろう? 肝? なんの肝だ? こいつが いい味 出してるんだろうが 何だろう? ずいぶん ぶっきらぼうな 目玉焼きだな でも こんな目玉焼きが 似合ってるんだ 俺には すみません。 はい。 ご飯のおかわりください。 はいはい はい。 あと このスープに入ってる これ何ですか? 卵ですよ。 いや そうじゃなくて この肝みたいなものは? あら そんなもの入ってました? えっ… えっ!? なんでしょうね? よく わかんないです。 私 バイトなので。 すみませんね。 そうなんですか。 大ざっぱもここまでくると 逆に 気持いいな こら! 遊んじゃダメだ つっただろ! こぼしちゃった? 大丈夫よ。 お父さん お母さん あんまり 怒らないであげてくださいね。 昔の近所のおばさんって みんな あんな感じだったよな 僕 大丈夫? うん ごめんなさい。 いいのよ いいの。 すみません。 いいなぁ は~い 酒蒸しです。 お~っ。 結構いっぱいあるな 色白で プリプリ つるん。 べっぴんだな いただきます。 おほほほ…。 これはこれは 出るわ出るわ。 う~ん しょっぱい。 でも まさしく 海のしょっぱさだ。 俺は今 海そのものを食べている おっ。 これは 声が出ちゃうよ おっ! おじいちゃん ようやく エンジンが かかったかな? よ~し! マグロ 赤貝 サンマ。 今 俺の胃袋には 大漁旗が はためいているぞ この なめろうは 今日の大当たりだなぁ いいぞ いいぞ。 ノッてきたぞ~ 食った食った。 大漁だ。 大漁だ! あ~。 え~っと 刺身定食と追加で一品。 それと ご飯のおかわりで 1,900円になります。 あと 蛤も。 あ~ そうそう! そうでしたね。 間違えちゃった。 ハハハハ! 小さいミスは 気にしない え~っと 2,900円です。 この店 大正解だったなぁ さて…。 海辺の休息は終わり。 働くとしますか <原作者 久住昌之が 実際に お店訪問> 原作の 久住昌之です。 今日は 九十九里まで来たのに 雨に降られてしまいました。 せっかく 遠い所まで来たのにね。 おっ。 こんにちは。 うわ いいなぁ。 <九十九里に来るサーファーたちの 憩いの場として愛され続けている つちや食堂。 その日に獲れた新鮮な食材で みんなのお腹を満たしています> すみません! さんまのなめろうって出来ます? 出来ます。 それと… えっと…。 はい 出来ます。 あっ そうなんだ! 焼き蛤じゃないんだ。 < その他に久住さんは ご覧の品々をオーダー> サーファー定食。 酒蒸しになります。 うわ すごい量。 おっきいでしょ? おっきい! これで1人前ですよ。 え~ すご~い これ。 じゃあ ちょっと いただいてみましょう。 この でかいとこね。 うん うま。 あのね もっと しょっぱいのかと 思ったんだけど そうでもない。 <続いては これね ソースをかけるか 醤油をかけるか ものすごい迷うんですよね いつも。 これは新鮮! 魚臭さなんて もう全然ないですよ。 すごいホクホクしてね。 あ~ うま。 <五郎さんも いただいた サンマの漁が 終わり次第 終了ですので ご注意を> これは うまいはずだ! うわっ う~まい! 今まで食べたなめろうと また全然違う。 甘みがある感じですね ごはんと一緒に食べると。 うん… うん。 < すると お母さんが…> えぇ 何これ! < めったに作らないという ほっき貝の天ぷら。 こちらは ぽん酢でいただきます> うわ すごい しっかりした天ぷら。 ん~ あっ おいしい。 これも ごはんに合いますね! < ちなみに こちらが 豚肉の生姜焼き 目玉焼き 納豆と 海のものと まったく関係ないのが特徴> でも やっぱり サーファーの子なんか かわいいんじゃないですか? そうですね 自分のせがれだの みんな一緒ですからね。 ハッハハ! そうですよね。 愛ちゃんって呼ばれてんの? いいなぁ。 <本日登場した お店の情報は アプリ 『たべコレ』で ご覧いただけます>