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唯吾分享孤独的美食家第二季09日文字幕,台词

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五郎:今日は午前中に3件 午後に3件。 まさに師走って感じだ。 でも 忙しいってのはありがたい。 俺みたいな自営業者は 暇ほど怖いものはない。 しかし…。 本当にこれで大丈夫だろうか? う~ん (服部)かわいい。 よかった。 女の人の「かわいい」は 奥が深すぎる 今ちょっとお茶入れますね。 よいしょ。 イテテッ。 すみません。 お~っと <時間や社会に とらわれず 幸福に 空腹を満たすとき つかの間 彼は自分勝手になり 自由になる。 誰にも邪魔されず 気を遣わず ものを食べるという 孤高の行為。 この行為こそが 現代人に 平等に与えられた 最高の癒やしと いえるのである> すみません。 なんか 慣れない力仕事してたら 足ひねっちゃいまして。 大丈夫ですか? 私も以前 変な転び方して 腰を 痛めちゃったことがありまして。 私は大丈夫なんです。 ただの捻挫で お医者さんにも 安静にしてればすぐに治るから 特に治療の必要もないって 言われましたんで。 そうですか。 でも よりによって 明日 開店だってときに。 もし 私でよろしかったら お手伝いしましょうか? えっ でも。 大丈夫です。 こういうのも 仕事のうちなんですよ。 慣れてますから これは こっちでいいんですか? はい。 すみません。 これも? はい。 やっぱり男性の方だと 仕事が早いですね。 それに井之頭さんは 背がすごい大きくて力持ちだし。 いえいえ。 これも? それはですね そっちの奥のほうに…。 あぁ 井之頭さん ちょっとこう 向きが逆ですね。 あ… こうか。 はい OKです。 あぁ すみません。 それ もう少し右に。 あ はい。 待って待って… 行きすぎです 行きすぎです。 もう少し左に。 はい。 いや 右です 右です 右。 右 右 右 右です。 行きすぎです。 違う違う もう少し手前かな。 井之頭さん あのね 申し訳ありませんが もう少し右でお願いします。 すみません。 はい すみません。 右ですよ 右。 どういう… いいですね いいですね。 OKです はい。 いやぁ 井之頭さんのおかげで なんとか開店できそうです。 ほんと ありがとうございました。 いえいえ。 あと 細かいところは 旦那に頼みますんで。 えぇ!? やだ 井之頭さん 大丈夫ですか? 大丈夫です。 あはは よかったぁ。 なんだ… 旦那!? 旦那さんにやらせれば よかったんじゃないか 師走ちゃんで 時間もないのに お人よしすぎた。 やっぱり俺も 悔しいけど ベッピンさんには弱いのか 次は 亀戸か おぉ 滝山。 (滝山)あ 五郎。 あのさ あさっての午後なんだけど 仕事頼まれてくれないかな? あさっての3時 十条ね。 了解。 資料は明日作るから。 あぁ じゃあ。 仕事を ふってくれるのはいいが 滝山のは いつもちょっと やっかいなんだよなぁ あ… ここか 砂町銀座。 へぇ~ ありがとうございました。 それでは すぐに確認して ご連絡いたします。 よろしくお願いします。 では。 パリは朝の7時か。 アランが出社する前に 資料をメールしておかないと。 喫茶店… 喫茶店… 頼もう! えっ!? ほぉ… フレーバーコーヒー。 四百五十両 すみません。 はい。 お決まりですか? フレーバーコーヒーのブルーベリーと コーヒーゼリーください。 コーヒーは ホットとアイス どちらになさいますか? ホットで。 かしこまりました。 お待たせしました。 ごゆっくりどうぞ。 思った以上に香るなぁ…。 味は… コーヒーだ お楽しみのコーヒーゼリー いってみようか。 え? 真っ白 う~ん! 美味にて そうろう 武士流の もてなしか かたじけない よく あの体勢で 寝てられるなぁ 殿様カレー出ます! あ… あ いた! いた! 痛そう すみません。 すみません。 殿様カレーです。 熱くなってますので お気をつけください。 はい。 熱そう ダメだ あの人から目が離せない 何だ? 何だ? 何だ? (英語) あ… ソーリー。 巌流島。 巌流島。 イェス! サンキュー ソー マッチ。 ユー アー ウェルカム。 サンキュー。 バーイ。 バーイ。 バーイ。 ありがとうございました。 私 英語は からっきしなもので。 あの人たち 何て言ってたんですか? あぁ 「宮本武蔵と佐々木小次郎が 決闘したのは 何ていう島か」って。 あ~ やっぱり。 そうなんじゃないかなって 思ってたんですよ。 で どこなんですか? え? え? 私 歴史が からっきしなものですから。 からっきしにも ほどがあるぞ で どこなんですか? 種子島じゃないですか? あぁ… あっ 種子島だ 種子島。 そうですよね 種子島だ。 さて… もう1件。 それで 今日の仕事は終了だ じゃあ よろしくお願いします。 はい わかりました。 仕事終了 はい。 (滝山)あ… 五郎? さっきの 十条の件なんだけど 先方から 「明日にしてくれないか」って 連絡が入ってさ。 え…。 「時間は同じです」って ことなんだけど 大丈夫か? あぁ… なんとかするよ。 じゃあ 先方には 俺から 連絡しておくから。 悪いな。 うん。 なんだ…。 じゃあ 今夜 資料作りか。 まぁ 徹夜にはならんだろうが… はい 井之頭です。 あっ 服部です。 今日は ありがとうございました。 あぁ こちらこそ。 あの 井之頭さん 今日の置物なんですけど…。 ウソだろ… やっぱり キャンセル? 急で申し訳ないんですけど あれと同じものって もう1つありますか? え? もう すっごい かわいくって 同じものっていうか 色違いとかあったら 嬉しいんですけど。 え? あれの… 色違い? 大丈夫でしょうか? あ… 探してみます。 お願いしま~す。 はい…。 はい 徹夜決定 なんだか急に… 腹が減った 店を探そう そうだ 砂町銀座だ よし… かなり長い商店街みたいだなぁ。 庶民的な感じ。 ここで惣菜を いろいろ買っていって 今夜は 事務所メシにするか いらっしゃい。 何にしましょう? じゃあ… とり皮 つくねに軟骨。 おっ こいつは いいぞ すみません。 はい。 この牛豚煮込みを300gください。 300円です。 ほう… ビニールに… ありがとうございました! よ~し 気合い入れていこう。 おっ… 雨? 傘買っていこう さぁ 何を買う? 何を食う? 商店街トローリングだ ?「かわいい かわいい あさり屋さん」 だな いらっしゃい。 あさりの佃煮 いいなぁ あさり御飯… あさり御飯ください。 大と小 どっちにしますか? 小で。 はい 300円になります。 おぉ あとのせタイプ はい お待ちどおさま。 アツアツのうちに食べてくださいね。 あと かぼちゃもください。 はい かぼちゃ200円 合わせて500円。 チンしたごはんに おかずと思っていたが あさり御飯に出会えるとは。 あさり御飯をメインに 脇を固めていけばいい。 おっと レバカツ こいつもいっとくか すみません レバカツ2枚ください。 はい。 中で食べますか? いや 持ち帰りで。 はい 少々お待ちください。 いかん ゲコなのに 思わず引き込まれてしまった お待たせしました 200円になります。 どうも ありがとうございます。 何なんだ? 今の人は おでんかぁ ちょっと欲しくなるなぁ。 ん? すみません 中華揚げって何ですか? これ ピリ辛で とってもおいしいですよ。 じゃあ 中華揚げと しゅうまい巻きと あと スジください。 ごめんなさい スジは出ちゃったのよ。 あぁ そうですか じゃあ 中華揚げと しゅうまい巻きください。 はい かしこまりました。 スジ 欲しかった スジ… おぉ いいのを見つけたぞ まぐろメンチ 1つください。 ありがとうございます。 スジを逃がして まぐろを釣る あ~ バカやった! なぜあそこで 大根を頼まなかったんだ 俺は。 おでんといえば 大根だろうが。 しかし 大根ひとつに戻るのも これまた バカみたいだし。 おっと 渡りに船。 バカにつける大根 すみません 大根ください。 はい 大根。 おいくらですか? 100円になります。 俺は ツイてる 何だ? このカブトってのは。 迫力あるなぁ チキンロールください。 はい。 牛 豚 鳥 まぐろに おでんにあさり。 陸海空 網羅したぞ。 よし アツアツのうちに帰ろう あさり屋のおばあちゃんに 怒られちまう さ~て 飯だ。 飯だ (電子レンジの音) うわ~ なんだか すごいことになっちゃったぞ あ~ 腹 減った。 いた…。 何か 音楽でもかけるか。 ラジオでいいか さて 続いてのお便りは…。 いただきます。 まずは こいつから う~ん は~ この煮込み 庶民。 居酒屋のとは違う う~まい 濃いな~ このミックス汁 おばあちゃん おいしいです あんまり 食べたことないのに なんで こんなに 懐かしい味がするんだろう よく考えたら こいつも 牛のモツだよな。 モツが ダブってしまった おっ… 同じモツでも方向が違う。 これは セーフだ…。 ソースの威力 強し! うん! 大丈夫。 全然 大丈夫 ほぉ~ ホックホク。 おばあちゃん かぼちゃも いいよ~ お母さん ピリ辛だって 言ってたよな… ん~ そんなに ピリ辛感はないが…。 あっ! ちょっと きた。 プチ辛 肉を 皮で包んだ しゅうまいを 更に 練り物で巻いて それを揚げて煮て…。 味の過剰包装だ… うまい! お前さんと出会えて よかった いろんな汁 嬉しい… う~ん。 期待を裏切らない 教科書どおりの 鳥味だ… 実は こいつが 今日の いちばんの 楽しみだったかも。 結構 でかいよなぁ。 まぐろメンチ。 名前からして すごい 昔のプロレスの技みたいだ おお… こうきたか。 これは 大技だ。 まぐろメンチ。 こういう味か。 へぇ これをメンチと思えば ソースだが まぐろ料理と思えば 醤油だ。 どっちを かけるべきか。 う~ん ここは まぐろを立てておこう う~ん 正解 うまい。 醤油で当たり。 ん? からし醤油という手もあるなぁ。 しかし まぐろ的には わさび醤油。 めんどくさいから からしも わさびもなし どれもこれも うまい。 砂町銀座の庶民メシ 最高 でも やっぱり ちょっと買いすぎたか… プハー。 買いすぎた。 食いすぎた ああ… ごちそうさまでした。 はぁ~。 ああ…。 これから仕事かぁ… 俺… いったい 何やってんだろ あ~ 食ったら眠くなっちゃった 大寝すると まずいな。 プチ寝するかな… プチ寝 <原作者 久住昌之が 実際に お店訪問!> <今日の 「ふらっと QUSUMI」は もちろん 砂町銀座商店街。 見てください。 平日でも この賑わい。 様々なお惣菜屋さんが建ち並ぶ この通りを食べ歩けば お腹いっぱいになること 請け合い。 まずは…> ここですね。 五郎さんの…。 どれも うまそうだな。 しゃも皮って 珍しいですね。 食べる ここで? ここで食べま~す。 いいな。 食べる人は 温めてくれるんですか? そう。 食べるところを ここで映すの。 < すると スタッフから…> これ 何ですか? 何じゃ これは…。 久住さんの 好きなもの って…。 レモンジュースでした。 < さて 焼き鳥のお味は?> しゃも皮。 おいしいですね これね。 ありがとうございます。 超おいしいです。 <続いて おそうざい屋さん> やばいね これ。 じゃがいも…。 < こちらは五郎さんも立ち寄った おでん屋さん> じゃあ 僕ね… ちくわぶ。 この煮えたの 1本ください。 30円!? ちくわぶ 30円! おいし~い。 < こちらのおでん とにかく 良心的なお値段。 しかも お味も たしか!> <最後は こちらのお店で> 寒いので ちょっと…。 牛すじ大根煮込みというのをね…。 牛すじ おいしいんですよね。 うん おいしい。 この街は いいですね。 お店の人が みんな 感じいいですね。 商店街って こういうふうに やっぱ 個人商店が集まってこそ 醸し出される雰囲気が あると思うんですよね。 アプリ 「たべコレ」で ご覧いただけます>