唯吾日语

最简单的日语网站,最丰富的日语内容!

日本语能力考试

唯吾分享爱无罪01日文字幕,台词

亲,跪求分享哦 m(__)m

更多

(隊員)放水 準備! (隊員)はい! (隊員)放水始め! (隊員)要救 2名 発見! (隊員)大丈夫か!? (隊員)オーライ! オーライ…。 (隊員)大丈夫ですか!? 大丈夫ですか!? (佳音)お母さんは? お母さん! (耀司)佳音 駄目だ! 行っちゃ 駄目! 駄目だ 佳音! お母さん! (耀司)行っちゃ 駄目だ! 行っちゃ 駄目だ 佳音! お父さん! お母さん! お母さん! (隊員)おーい! 崩れるぞ! 下がれ! (一同)ああーっ! (佳音)知ってる? お兄ちゃん。 宇宙では 1日に 何億もの 星が死んで 消えていってるんだって でも 同じぐらい たくさんの星が 毎日 生まれてるんだよ わたしは 夜空を見上げると いつも みんなから離れて 光ってる 一番 小さな星を探すんだ あんな星でも 一生懸命 光ってる わたしは ここに いますって。 わたしのことを 忘れないでって (佳音)おはようございます! (由香里)おはよう 佳音ちゃん。 今 掃除しちゃいますね。 うん お願いね。 よし。 (由香里)いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ。 (新庄)あっ。 まだ ちょっと早いか…。 (由香里)どうぞ どうぞ。 どうぞ。 モーニングですか? (新庄)うん。 はい。 コート 掛けときますね。 よく 働く子じゃないの。 (由香里)そうなの。 永森から 来てるんだけど いい子でしょう? ねっ? 佳音ちゃん。 はい? 佳音ちゃんか。 いい名前だ! ありがとうございます。 お父さん お母さん お兄ちゃん。 いただきます。 おはようございます! おはようございます。 早いですね。 (新庄)ああ。 (由香里)あのね 佳音ちゃん。 妹がね お店 手伝いに来たいって 言ってるの。 そうなると 人手が 余っちゃうでしょ。 だから 申し訳ないんだけど 来月からは…。 あっ…。 妹さんが。 そうですか。 なら しょうがないですね。 ホント ごめんなさいね。 せっかく 慣れてきたとこだったのに。 いいえ。 ハァー。 (新庄)両親 殺してるんだ。 あの子の兄ちゃん。 永森って聞いて ぴんと きたんだ。 それと 名前で。 (由香里)ホント よく 教えてくれたわよ。 わたし こっち来て 間もないから 何にも 知らなくって。 (新庄)関わらないに 越したことはないよ。 (藤堂)秋山。 (耀司)はい。 (藤堂)佳音さんが 面会に 来てるぞ。 (藤堂)入れ。 元気だった? (耀司)うん。 そう。 よかった。 あっ。 そっちは? うん。 元気。 そっか。 お兄ちゃんも 頑張れば もう少しで 仮釈放でしょ? うん…。 わたし もう一度 弁護士さんに 頼んでみる。 お兄ちゃんの冤罪を 晴らしてもらえるように。 いいよ。 どうせ 相手にされてないんだろ? そんなこと 言わないで! ほかに いい弁護士さんだって いるよ。 わたし 探してみる。 向こうで。 うん? あっ…。 何でもない。 とにかく 頑張ろう。 わたしも頑張るから。 ねっ? うん。 お兄ちゃん ごめんね 古里を離れて 都会に出るって 決めたこと お兄ちゃんに 言えなかった 何だか お兄ちゃんを 見捨てていくみたいで でもね みんなが わたしのことを 知っている あの町では もう 生きていけない それに あそこには もう わたしを 引き留めるものは 何もないから お父さんも お母さんも せーの 待って お兄ちゃ ああー。 父さん もう1旺 せーの (美代子)今日から 皆さんと一緒に 働いていただくことになりました 山本 和美さんです。 山本 和美です。 一生懸命 頑張りますので よろしく お願いします。 (従業員たち)よろしく! ああ もう こんな時間だ。 お昼 食べない? わたし ここ 終わらせてから 行きます。 (女性)ただいまー! (サキ)ただいまー! (女性)あっ。 ずいぶん 片付きましたね。 はい。 あのう この写真は…。 (女性)ああ。 それは ピンぼけの やつだから 捨てといて。 あっ…。 はい。 (女性)サキちゃん おいで。 (サキ)はーい! ただいま。 いただきます。 (殉也)よし。 (勇)もう いい? いいよ。 入っといで。 (ルリ子)何か 弾いてよ。 (勇)早く! 弾いて。 分かった 分かった。 じゃあ やろう。 (子供たち)早く 弾いて 弾いて! さん はい。 (一同)?「いつくしみ深き 友なる イェスは」 ?「罪 とが 憂いを 取り去り給う」 ?「心の嘆きを 包まず 述べて…」 (美月)あー あー あー。 あれ? 黙って 行っちゃった。 (美月)殉ちゃんのこと 好きなんじゃない? 俺のこと!? ハハハ…。 だって 年の差が。 女の子に 年の差なんて 関係ないの。 そういうとこ ホント 鈍いよね。 殉ちゃんって。 全然 もてたいって 思ってないでしょ? (美月)何か ぼさっとしてるし やること 中学生みたいだし。 悪かったね 中学生で。 ねえ。 うん? 歌は もう 作んないの? うん…。 パイプオルガンの 修理もいいけど 殉ちゃんは もっと こう 華やかなところで 活躍できる人じゃん。 CMだって いっぱい 作ってたんでしょ? 何か このまま埋もれるの もったいないな。 いやぁ でもさ 俺 才能 あるからな。 また 仕事 復活したら 下手すりゃ 有名になっちゃうでしょ。 いいじゃん。 有名になっちゃえば! でもって もてちゃえばいいじゃん。 でもさ そうなると 周りが 聖花のこと ほっといてくれないでしょ。 そっか。 聖花さんのためか。 さらっと言うんだから。 うん? ううん 何でもない。 あーあ。 痛っ! 何すんだよ!? (美月)えっ? いや。 別に。 中学生は どっちだよ!? あっ! いいこと 思い付いた。 着ぐるみだよ。 クマの着ぐるみ 着てって 「わっ!」って 驚かせる。 で 「メリー クリスマス!」って プレゼントを渡す。 どうよ? (昴)いきなりだな。 何の話だよ? だから クリスマスに 聖花にしてあげる サプライズの話だよ。 (昴)ああー その話ね。 実はさ 7年前のクリスマスに 一度 これ やったんだよ。 クマの着ぐるみ 着込んでって 彼女の家の前に立って 「ピンポーン」ってさ。 で? どうなったの? 笑ってたなぁ 聖花。 あいつさ 笑い上戸だから もう 泣くほど 笑っちゃって 笑いが 止まんないの。 で そのすきに 「付き合ってください」って言ったら 「いいよ」って OKしてくれたんだよ。 はいはい。 分かった 分かった。 聖花のことも いいんだけどさ たまには お前も 息抜きした方が いいんじゃないの? (昴)あのさ。 俺 今度のイブは 仲間内で 船 借りて クルージングする 予定なんだよ。 ちょっとでいいからさ 顔を出さない? クルージングねぇ。 女の子も 呼ぶよ もちろん。 しかも 俺の目にかなった カワイイ子だけ。 ドレスコードは ないけど ルックスのコードは ありで。 へぇー。 興味あるな。 だろ? 昴の 好みのタイプ 見てみたいと 思ってさ。 何だよ それ。 ただいまー! 聖花! ツリー 買ってきたよ! いただきます。 (春江)はい。 あら。 そのお弁当 自分で?  フフフ。 はい。 フフフ。 和美ちゃんって ホントに まじめで いい子よね。 感心しちゃう。 この前まで 一緒に 働いてた子なんてね 髪の毛 真っ黄色で 何 話し掛けても 「はぁ」 「はぁ」って から返事で 「感じ悪いなぁ」って 思ってたら 手癖が悪くてね クビになったの。 そうなんですか? うん。 指輪とか テーブルに出てる 小銭とか ひょいひょいってね。 ホント 油断が なんないっていうか。 そうですね。 うん。 あっ。 お茶 取ってこよう。 フフフ…。 (女性)こっち 来る? こっち 来る? よいしょ。 よいしょ。 ああ…。 (女性)ほらー。 ガラガラ。 いいねぇー。 いいねぇ よいしょ。 ハルちゃん。 ハルちゃん。 よいしょ。 よいしょ。 ああー。 はーい。 抱っこ できた。 はい。 ハルちゃん…。 (男性)こっちも飲む? (女性)うん うん。 (女性)飲みなよ。 (男性)いいよ。 おいしい? 全然 違うでしょ。 (女性)おいしい。 (男性)これから どこ 行く? (女性)どこ 行こうね? (春江)この お宅はね 音楽家の人の おうちなの。 時々 地方にも行くし 忙しくて お掃除が 行き届かないんですって。 男の人だからねぇ。 そうなんですか。 1つだけ 絶対に 入っちゃいけないって 言われてる お部屋があるの。 といっても 鍵が掛かってて 入れないんだけどね。 (春江)お邪魔しまーす。 (春江)和美ちゃん! はい。 この部屋よ。 ああー。 怖いわよねぇ。 何が あるのかしら。 死体とかだったりしてね。 えっ? アハハ。 冗談よ。 フフフフ。 すごく 感じのいい人だから そんなふうに 見えないし。 ああー。 でも 人は 見かけに よらないってことも あるからね。 はい 岩田です。 えっ? 何? ホント? 困ったわ。 今 抜けられないんですよ 仕事中で。 ええ。 分かってますけど。 なるべく 早く行きます。 はい。 ハァー。 どうかしたんですか? うん。 父親がね ホームに 入ってるんだけど 最近 ボケちゃって 時々 暴れるのよ。 もう そのたんびに 呼び出されて こっちは 身が持たないわ。 行ってあげてください。 あと わたし やりますから。 大丈夫? 1人だと 時間 かかるわよ。 大丈夫です。 そう。 ありがとう。 もう ホント あなた いい子ねぇ。 あっ。 何してんの? 何してんの? あ… あの。 スマイル クリーンの者です。 今 お部屋の お掃除を…。 それは 分かってるけど。 隠したの 何? ハァー。 それ。 今 隠したの。 ほら。 あ…。 どうして? このこと 会社に 言いますよね? 言ってくださって 構いません。 すいませんでした。 失礼します。 待って! 理由を話して。 話したら 許してもらえるんですか? そりゃあ 聞かなきゃ 分かんないな。 人が…。 人が 笑ってる写真が 好きなんです。 人って 生きてたら 笑ってばっかりは いられないじゃないですか。 泣いたり 怒ったり 色々 あって。 でも 写真の中の人は ずっと 笑ってる。 その人の 幸せなときが ずっと そこにあるから。 分かった。 でも この写真は あげられないな。 当然です。 本当に 申し訳ありませんでした! ちょっと 待って。 写真 撮ろう。 えっ? 写真 欲しいんでしょ。 だったら 写真 撮ろう 今。 携帯 貸して。 早く。 あっ。 おーし。 バックは こっちがいいかな? あの。 笑って。 ここが いいかな。 OK。 いくよ? ちゃんと 笑ってる? はい。 せーの。 知らなかった。 ほんの ささいな 1つの出来事が 例えば たった 1人の人が 見せてくれた 笑顔が 世界を 変えてしまうことが あるなんて お兄ちゃん。 元気ですか? わたしは 元気です。 そして 毎日が 楽しくてなりません (店員)はい。 プレゼントですか? はい。 はい。 あっ。 そちらもですか? あっ。 ああー。 ああー。 いえ いいです。 はい。 (女性)もう 済みました? ええ。 だいたい。 (女性)できれば お風呂場も やってもらいたいんだけど お時間 大丈夫かしら? 聞いてみます。 春江さん。 おうちの方が お風呂場も…。 見逃して。 お願い 見逃して! 出来心だったのよ。 初めてなの。 ホントに。 お父さんが 病気で うち お金が無くて。 (女性)どう? やってもらえる? あっ。 お風呂場ですよね。 大丈夫ですよね? 春江さん。 ああ ええ。 はい。 (女性)そう。 助かるわ。 お願い。 ただいま 戻りました。 (美代子)お疲れさま。 お疲れさまでした。 (美代子)山本さん。 記者の方が いらしてるわよ。 お話が聞きたいって。 (美代子)あなた 本当は 秋山 佳音さんって いうの? (池田)ご両親 突然 亡くされて つらかったと思う。 でも もし 何か 思い出せるようなことが あったら 話してほしいんだ。 記事に するんですか? 少年犯罪っていうのかな。 まあ 君の お兄さんの事件の ほかにも そういうの 幾つか 調べてて。 (池田)お兄さん 事件前まで ずっと 引きこもりだったんだよね? 兄が 犯罪者だって 決めて かかってるんですね。 ううん。 でも 兄は 何もしてません。 えーっと。 6年前。 平成13年 12月24日 深夜。 君の お兄さんと お父さんの 言い争う声を 聞いたって 当時 隣に住んでいた 主婦の 高橋 佑子さん。 その人 そう証言してる。 いいかげんにしろ 耀司! お父さんと お兄さん あまり 仲が 良くなかったんだよね? どういうつもりなんだ!? 何とか言ったら どうなんだ!? 大丈夫? あの日。 兄は わたしを たたき起こして 救いだしてくれたんです。 火事だ 逃げようって。 両親が まだ 家の中にいるって 聞かされて 兄は 震えながら 火を見つめていました。 すごく 優しい兄なんです。 (池田)それは? お兄さんに プレゼント? (池田)クリスマス イブは お父さんと お母さんの 亡くなった日だよね。 そんな日に 2人で祝うことに 抵抗 ないのかな? あの日の夜も 本当に 楽しかったんです。 父がいて 母がいて 兄がいて。 みんな 笑ってた。 あのころは 独りぼっちじゃなかった。 兄が 2人を…。 父と 母を殺したなんて あり得ません。 (荻野)やっといて。 親殺しさん。 「長野県 両親殺害 放火事件」 自宅が 放火された事件。 長男の 耀司さん 18歳と 長女の 佳音ちゃん 13歳。 (春江)お疲れさ…。 失礼します。 (春江)終了報告書 置いときます。 お疲れさまでした。 (美代子)ああ 春江さん! ちょっと 待って。 (春江)はい? (美代子)話があるの。 ただいま 戻りました。 (美代子)ここに来て。 あ…。 はい。 先週 春江さんと あなたとで 回った お宅から 訴えがあったの。 集金袋に 入れておいた お金が 無くなったって。 (美代子)春江さんは 覚えが ないっていうのよ。 あなたは どうなの? この子です! この子が とったんだと 思います。 わたし 見たんです。 この子が 戸棚 開けて ごそごそ やってるの。 違います! わたしは やってません! でも あんた 嘘 ついて ここに 登録してるじゃない! 本名も 出身地も。 家族のこととか やましいこと あるからでしょう? (美代子)確かに。 嘘つきは 泥棒の 始まりっていうしね。 じゃあ…。 わたしが 本名と 出身地を ちゃんと 書いてたら 事情を分かった上で 採用してくれましたか? しないでしょうね。 (美代子)申し訳ないけど。 現に こういうことも 起きているんだし。 分かりました。 申し訳ありませんでした。 失礼します。 この子です。 この子が とったんだと 思います。 家族のこととか やましいこと あるからでしょう? 申し訳ないんだけど 来月 お父さんと お母さんの 亡くなった日だよね。 そんな日に 2人で祝うことに 抵抗 ないのかな? (子供たち)?「心の嘆きを 包まず 述べて」 ?「などかは 下ろさぬ 負える 重荷を」 ?「いつくしみ深き 友なる イェスは」 ?「我らの弱きを 知りて 哀れむ」 ?「悩み 悲しみに 沈めるときも」 ?「祈りに応えて 慰め給わん」 ?「いつくしみ深き 友なる イェスは」 ?「変わらぬ愛 もて…」 ごめんね 遅くなっちゃって。 これ プレゼント。 開けるね。 (耀司)いいよ。 時間 ないから。 そっか。 そうだよね。 髪 切ったんだ。 うん。 どう? ああ。 似合ってるよ。 横浜に 引っ越したのか? うん。 ちょっとね 仕事の世話を してくれる人が いたから。 それにね 一度 住んでみたかったの。 海もあるし 何か おしゃれな感じだし。 俺も 行ってみたいな。 横浜とか 東京とか。 行こうよ。 お兄ちゃんが 外に出てきたら わたし 案内するよ。 それまでに 詳しく なっとく。 (吉田)もう 時間だ。 (耀司)はい。 楽しいか? 横浜は。 うん。 お兄ちゃん。 わたし 好きな人ができた。 そうか。 良かったな。 (義道)殉也。 美月と一緒に 今夜は うちで 食事をしてかないか? ぜひ そうしたいんですけど。  (美月)駄目ですよ 義道神父。 殉ちゃんには 聖花さんが 待ってるんですから。 (義道)そうか。 (子供たち)殉也先生! 先生! (義道)人気者だな。 (美月)そうなんですよ。 わたしは 振られてばっか。 大丈夫か? (美月)大丈夫です。 いつか きっと わたしに 振り向きますから。 (女性)誰か 待ってるの? いや。 (女性)じゃあ 一緒に 中で盛り上がんない? (昴)あっ ごめんね。 俺 好きな人 いるんだ。 わたし 好きな人ができた お兄ちゃん。 今夜は クリスマスです こんな夜は みんなの幸せを 祈りたくなります まだ 見ぬ人が 幸せで ありますように お兄ちゃんが 幸せで ありますように あの人が 幸せで ありますように メリー クリスマス! おめでとう 聖花! びっくりした? ねえ? 聖花。 たまには 笑ってよ。 お願いだから。 駄目か。 二度 同じことしても 面白くないよね? ねえ? 聖花。 どうすれば 笑ってくれんのかなぁ。 みんなが そして あしたの わたしが 幸せで ありますように