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唯吾分享爱无罪06日文字幕,台词

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佳音ちゃん! 救急車!
あと 先生にも 電話して!
はい!
聖花! 聖花! 聖花!
(隊員)ハートレートは!? (隊員)フラットのままです!
(隊員)ラインの確保!
(隊員)はい!
(隊員)アンビュー 代わります。
(隊員)はい。
(隊員)レート 戻りました!
(隊員)よし。
先ほどの CPA 心拍 再開しました。
ハートレート 17です。
はい。 あと 15分ぐらいで。
あっ 先生…。
(東野)心肺機能が 著しく 低下しています。
今日 明日が 峠だと 思ってください。
もしもし。
(池田)お兄さんが 逮捕された。
(池田)昨日の夜 自首したんだよ。
そうですか。
(池田)つきものが 落ちたみたいに 何もかも 認めて
おとなしくしてるそうだ。
何が あったんだろうな?
よく 思い出したな。
けど もう これ以上 何も思い出すな
いえ。 分かりません。
昨日から 何も 口にしてないですよね。
これ 食べてください。
(美月)今日の 聖書朗読って 「マタイ」の 12章ですよね?
(義道)うん。
(美月)わたし あれ 好きなんです。
(美月)殉ちゃん…。
(義道)どうした?
聖花が 危ないんです。
病院で 処置を受けてて…。
僕は 神を信じられません。
父と母を 奪われ 今度は 聖花まで。
僕は 神を呪いました。
何度も。
そういう人間は 死んだら 地獄に 堕ちるんですよね?
(義道)殉也。
神は どんな罪をも お許しになる。
聖花さんのために 共に 祈ろう。
さあ。
殉也。 1つだけ 神様が お許しに ならないことがある。
自ら 命を絶つことだ。
分かってます。
(昴)殉也は 連絡 ついた?
まだです。 どこかに行ったまま 帰ってこなくて…。
無理ないよ。
あいつ ずっと 聖花のそばに いたんだ。
聖花が 終わっていくの 見たくないんだよ。
昴さん。 しばらく ここに いてもらえますか?
わたし 持ってきたいものがあって。
お願いします。
殉也さん?
(佳音)殉也さん。
どこに いるんですか?
聖花さんの そばに いてあげてください。
殉也さんが そばにいれば 聖花さん きっと よくなります。
もし わたしが 聖花さんなら
絶対 このまま 死んだりしません。
わたし 分かるんです。
聖花さんの気持ちが。
わたしが 聖花さんなら もう一度 目を開いて
あなたの顔が 見たい。
あなたの 笑った顔が。
もう一度 大好きな あなたと 一緒に 笑いたいって
きっと…。
きっと そう思います。
だから そばに いてあげてください。
お願いします。
聖花。 俺だよ。
とうとう あいつを 楽にしてやる気に なったの?
お前 最悪な女だもんな。
おめでとう。
いよいよ あさ犯嶝
わたしには こんなに愛される 価値ぢ
さよなら 聖花。
ありがとうございました。
あっ。 もう 大丈夫です。
後は わたしが ついてますから。
殉也は 連絡 取れたの?
聖花さん。 聞こえますか? 殉也さん そばに いますからね。
佳音ちゃん。
あっ…。 殉也さん。
わたし ベッドの用意 してきますね。
うん。
このシーツ いいにおい するね。
フッ。 カサブランカを 上に 敷き詰めといたんです。
聖花さんの 好きな花だから。
ごめんね 狭くて。
あっ いえ…。
よいしょと。
でも 片付ければ 寝るくらいは できるから。
でも 迷惑なんじゃ…。
聖花のためにも ここに いてほしいんだよ。
少しの間でもいいから。
あの 殉也さん。
うん?
今日は わたしが 聖花さんの そばで 寝ましょうか。
殉也さん 3時間置きに 起きて
聖花さんを 寝返りさせてあげてるんですよね。
たまには ゆっくり 休んでください。
ありがとう。
でも いいよ。
それは 僕が やるから。
はい。
おやすみなさい。
佳音ちゃん。
ホントに 色々 ありがとうね。
いえ。
佳音ちゃんが いなかったら 僕も 聖花も
どうなってたか 分からないよ。
佳音ちゃん。
はい。
お兄さんとは 連絡 取ってるの?
(藤堂)食事だ。
(藤堂)調子は どうだ?
(藤堂)妹さん 来ないな?
(耀司)あいつは もう 来ませんよ。
俺 あいつに 言ってやったんです。
俺が 親を殺したって。
(藤堂)そうなのか?
藤堂さんだって 思ってたでしょう。
俺が 無実なわけ ないって。
(藤堂)でも それなら 何で 今まで 嘘をついてたんだ?
妹のためです。
あいつには 信じられる人間が 1人も いないから
俺が 親を殺したって 知ったら ホントに 孤独になってしまう。
そう 思ってたんです。
だけど もう いいんです。
あっ。 ごめんなさい!
ごめんなさい 勝手に。
聖花さんが 喜ぶかと思って。
聖花が?
殉也さんが いないときでも この曲が 聞こえてれば
聖花さんも 寂しくないかなぁと思って。
ウフッ。 でも 駄目ですよね。
下手だし。
下手じゃないよ。
練習すれば もっと うまくなる。
あっ。 もう一度 弾いてみて。
えっ?
いいから もう一度 弾いて。
あっ はい。
うん。
そこは 指が違うんだ。 3の指。
3?
うん。
この指を 3っていうの。
あっ。
1回 見本 見せるね。
(佳音・殉也)せーの。
(佳音)お兄ちゃん。
毎日が 怖いくらい 穏やかに すぎていきます。
殉也さんと 過ごす日々は
まるで 日だまりの中に いるようで
この世に 恐ろしいことなど
何一つ ないみたいに 思えてきます。
わたしは 幸せです。
お兄ちゃん
あの夜のことを 思い出しさえ しなければ
どうしたの? 大丈夫?
ハァー。 大丈夫です。
ちょっと 夢を見て。
どんな夢?
嫌じゃなかったら 教えて。
時々 見る夢なんです。
誰かが…。
怖くて 大きい影が ベッドに 入ってこようとするんです。
大丈夫だよ。
今は 僕が そばにいるし
誰かが 襲ってきたら 戦って 追い払うから。
あっ そうだ。
トランプ やろうか?
昔 よく やったんだよ 聖花と。
おし。
10?
10。
あっ。 これじゃないかな?
えっ?
(佳音・殉也)ああー。
違った。
よし。 じゃあ 次 佳音ちゃん。
はい。 じゃあ これ。
あっ。 それ あったよ。
どこだっけな?
さっき どっかに あったな それ。
あっ。 これかな?
(殉也・佳音)あっ。
「JUNYA」? アハハ。
何ですか? これ。
それ 聖花が やったんだよ。 何か 僕の 似顔絵のつもりみたい。
そういうこと するやつなんだよ。
へえー。
じゃあ 次 俺ね。
はい。
いくよ。 よし!
じゃあ よいしょ。
あっ。 どっか あったな。
あーっ! 違う。
こんばんは。
こんばんは。
(宮川)おう。 今日も 一緒か。
ええ。
(バーテンダー)仲 いいですよねぇ 何か。 来るときも 帰るときも 一緒
で。
(宮川)デートでも してたのかなぁ?
えっ?
店長。 わたし やります。
(宮川)あっ そう?
じゃあ まあ ちゃちゃっと やっといて。
はい。 ちゃちゃっと。
もしもし。
(藤堂)秋山 佳音さんですか?
はい。
(藤堂)刑務官の 藤堂といいます。
お兄さんのことで お知らせすることが あって。
はい。
(藤堂)耀司君 今 こちらの刑務所に います。
そうですか。
(藤堂)裁判の結果が 出ないと 分かりませんが
もともとの 服役年数に この前の 傷害罪が 加算されると
出所日は その分 先に延びます。
はい。
(藤堂)ただし 被害者と 示談ができれば
拘束期間は そう 長くならずに 済むかもしれません。
示談金は 必要になりますが。
示談金?
(藤堂)弁護士さんからも お話が あるでしょうが
一応 お知らせしときます。
ありがとうございます。
それだけです。
じゃあ。
(佳音)藤堂さん。
はい。
兄は 元気ですか?
(藤堂)あいつに 会いに来れませんか?
(藤堂) 会いに来てやってください。
じゃあ。
疲れたでしょ?
はい。
すいません。
ありがとうございます。
お兄さんに 会いたいんじゃないの?
何が あったって お兄さんは お兄さんだもんな。
違う?
あ…。
早く 刑務所 出るのに お金が 要るんだよね?
僕も 協力するよ。
そんな!
そこまで 甘えられません。
佳音ちゃんは 聖花のためにも 働いてくれてるんだ。
その分の給料を 早めに払えば それで 足りるんじゃないかな。
何で そこまで 親切なんですか?
お兄ちゃんのために そこまで。
あっ。 何でって。
だって 佳音ちゃんの お兄ちゃんじゃん。
はい。
いただきます。
ただいま。
ただいま。
じゃあ おやすみなさい。
うん。 おやすみなさい。
(佳音)「殉也さんへ。
兄に 会いに行ってきます。
夜までには 戻ります。 佳音」
(耀司)よく 来てくれたな。
お兄ちゃん。
ホントのことを 話して。
全部 思い出したんだろ?
お兄ちゃんが ナイフを持って 立ってたのは 思い出した。
でも 分からないの。
その前のことは 見てないし 思い出せない。
本当に お兄ちゃんなの?
俺だよ。
ハァー。 どうして?
(耀司)覚えてないか?
俺が 学校にも行かず
閉じこもるように なってから 親父は いつも いら立ってたろ。
ちゃんとしろって 言われるのに うんざりしてたんだ 俺は。
かーっと なったんだよ。
じゃあ お母さんは?
親父を かばおうとしたんだ。
佳音。
ごめんな。
お前が 思ってるような 立派な 兄貴じゃなくて。
(耀司)俺のことは もう 忘れろよ。
この世に いないもんだと 思ってくれ。
お兄ちゃん。
いい人そうじゃないか あの人。
殉也さん?
(耀司)うん。
でも 殉也さんには 聖花さんっていう 恋人がいるの。
寝たきりの 恋人か。
知ってるの?
佳音。
俺が 今 望むのは
お前が 幸せに なってくれることだけなんだ。
ただ あの池田って 記者には 気を付けろ。
あいつには 近づくな。
あれは 悪人なんだ。
あいつは お前を 利用してるだけなんだ。
(池田)ちょうど よかった。
お兄さんに 会おうと 思ってたんだけど 一石二鳥だ。
兄は 罪を認めました。
ですから もう 取材を していただく必要は ないんです。
俺の方には あるんだな これが。
兄のことは 本当に 申し訳なかったと 思っています。
許してください。
許してますよ。
だから 示談にも 応じようと思ってる。
それより お兄さんが 何で 俺を襲ったかだ。
今 明らかに なってる罪以上に
隠したいことが あるからじゃないかな?
失礼します。
隠しても 無駄だよ!
真実ってのは 人を 追い掛けてくる。
隠したつもりでも いつか きっと あらわになる。
人は 真実に 復讐されるんだ。
そうだよ 佳音。
俺が 父さんと 母さんを やった。
けど もう これ以上 何も思い出すな
それより お兄さんが 何で 俺を襲ったかだ。
今 明らかに なってる罪以上に
隠したいことが あるからじゃないかな?
隠しても 無駄だよ!
隠したつもりでも いつか きっと あらわになる
佳音ちゃん。
ごめんなさい 遅くなっちゃって。
あっ。 奇麗でしょう。
街道沿いに 大きな ビニールハウスの ユリ園が あるんです。
バスで 通り掛かったから 買ってきちゃった。
そう。
いい においですよ。
とにかく 帰ってきてくれて よかったよ。 帰ろう。
佳音ちゃん!
佳音ちゃん?
あっ。 よかった。
目が覚めたね。
君の帰りが 遅くて すごく 不安だったんだ。
もう 帰ってこないんじゃないかって。
誰かに さらわれたんじゃないかって。
時々ね 聖花の看病を している最中に
ほんの少し 目を離した 2?3秒の間
心臓が 止まってるんじゃないかって 怖くなるときがある。
今も それと 同じぐらい 怖かった。
君が もう 目を覚まさないんじゃないかって。
よかった。
僕は もう 君がいないと 駄目なんだな。 フフッ。
やめてください。
わたしには そんな価値 ないです。
そんなこと ないよ。
そうなんです。
だから みんな わたしから 離れていくんです。
僕は 離れないよ。
前にも言ったろ。
聖花の 寝返りの時間だ。
わたし 行きましょうか?
いいよ。 ゆっくり 休んでて。
聖花。
佳音ちゃんが 花 持っ…。
どうしました?