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唯吾分享初恋 07日文字幕,台词

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(勝)お前だったのか!?
赤ん坊の父親は!(緑)私 ちょっと見てくる。
(女性職員)はい。もしもし お父さん? 私だけど。
三島先生 まだ
いらっしゃらないんだけど。
ああ… 今朝 起きたら
いなくなってたんだ。
[TEL]えっ?
ゆうべ… もうちょっで
あいつを ぶん殴るとこだった。
ちょっと お父さん どういう事?
何があったの?
緑… あいつなんだな?
お前を あんな目に遭わせたのは。
(勝)何も知らないで…。
俺は バカだった…。
お父さん。 私 捜してくる!
えっ? もしもし 緑? 緑!すいませ~ん! すいません。
あの… 人を捜してるんです。
ありがとうございます。(幸絵)ああ… 緑さん!
あの… 捜してみたんですけど…。
もう この辺りには
いないって事ね。
彼 あんな体だし…
念のため 警察に届けます。
何か分かったら
すぐに知らせるから。
お願いします。
ご心配おかけして すみません。
緑。
お前は…
もう あいつとは関わるな。
お前を救ってくれた
神様のような人だと
潤くんは信じてるんだろ。
今度 何かあったら
緑 一人でなく
潤くんや 健太まで
傷つける事になるんだぞ。
(潤)何か心配事?
ごめん 起こしちゃった?
ちょっと 仕事の事 考えてた。
仕事…。
このごろ なんか…
自分でも嫌になっちゃうよ。
どうしたの?
緑が 仕事の話するのを
聞いてるとさ
全部 あの人の話されてるような
気分になるんだ。(中山)男の… 人が…
魚を… 釣っている。
はい そうですね。
頑張りましたね。
今日は ここまでにしましょう。
お疲れさまでした。
どうも。先生。
はい。
医者の… 三島は?
それが…
いなくなっちゃったんです。
もう3日も 連絡がつかなくて。
心配…?
(中山)私…。
隠れた…。
中山さんも 隠れたんですか?
静かな…。
静かな…。
静かな所に?
(三島)あっ…。
ああ…!
幸絵さんが心配してますよ。
戻りましょう。ただいま。
(健太)お帰り~!
あ~ ありがと。
お帰り。
は~い。
ママは?
うん? ママ?
「帰りが少し遅くなるから
冷凍してあるシチューを
あたためて食べてください。
ママ」だって。ここの ご主人が
おっしゃってました。
3日間 ひと言も
口をきかないから
よっぽど 料理の味が
気に入らないのかと思ったって。
そうじゃないって
ちゃんと言っておきましたよ。
じゃあ 私は これで。
今度から 家出する時は ちゃんと
これ 持ってって下さいね。
ド… リ。
ゆる… して。
ゆ… る… し… て… くれ。三島くん 聞いて。
あの日 私ね…。頭が真っ白になって
ホームのベンチに座り込んで
何台も何台も 電車を見送った。
悲しくて 悲しくて…
最後の涙をしぼり出した時に
急に 強く思ったの。
私… 赤ちゃんに会いたい。三島くんの赤ちゃんに
会いたいって。
でもね…。私が悪いの。
せっかく授かった命なのに…。
もっと 大切にしてあげてれば…。
もしも 三島くんに
あの時 ちゃんと話せてたら…。もしも… あの時から
人生 やり直せてたら…。ド… リ。
一緒に… いたい。
三島くん…。
今頃 そんな事 言うなんて
ずるい。
ずるいよ… 三島くん。これは…?
三島くんが切った 手術の痕。
これは…?
心臓。私… もう一度
三島くんに会えたから
生きてる。生き… て… る。三島くん。[TEL]「おかけになった電話は」。
[TEL]「おかけになった電話は
電源…」。
心配したよ。
ただいま。
どこ行ってたの?
三島先生が いなくなってね
捜してたの。
一晩中?
うん。 それで さっき
やっと見つかってね
幸絵さんに連絡したら
今から すぐ
東京から 車で迎えにいくって。
それで どこに いたの?
沼津の あみ浜って所に。
あみ浜? 何で そこに
いるって分かったの?
ずっと前にね 高校生のころ
広瀬たちと みんなで
遊びに行った事が あったから
もしかしたらと思って
行ってみたの。
電話 何度も何度も かけたんだよ。
ごめん…。
そこ 圏外で つながらなくて。
心配かけて
本当に ごめんなさい。
緑…。
あっ ママ おはよう!
おはよう。
どうしたの?
えっ?
今日は パパも早起きだね。
ママの顔 見たら
おなかが すいちゃった。
俺も 腹 減った。
疲れてるとこ 悪いけどさ
朝ごはん 食べよう。
はい。
ちょっと 新聞 取ってきて。
え~ 何で?
いいから いいから。
取ってこい。
は~い。
(ゆり子)ねえ 三島先生
出ていっちゃったって
何かあったのかな?
(広瀬)さあな?
じゃ もう 緑さんのリハビリ
しないの?
せっかく リハビリ
順調にいってたのにな。
でも その方が
良かったんじゃない?
三島先生って
危険な香りがするし。
危険な香り?
うん。
(ノック)
はい!
「YO! ヒロセ」ですけど。
あ~ どうも。
(拍手)
どうも。
すいません。 わざわざ
持ってきてもらっちゃって。
いいよ。 他にも 配達あるから。
レディース弁当 15個です。
ミーティングなんです。 すごいでしょ?
じゃ まいど!
はい。 あっ… ごめんなさい。
あの… 沼津の あみ浜って場所
知ってます?
あみ浜? 沼津の どの辺?
あっ いや…
行った事は ないですか?
あみ浜… 行った事ないけど。
なあ?
ない?
ないですか?
うん…。
ないけど。 どうしたの?
あっ いや… 大丈夫です。
いや 大丈夫です。 分かりました。
ありがとうございます。
頑張って下さい!
ご苦労さまで~す。おはよう。 着替え 持ってきたわ。
あれ? 何だ… 食事かな?
よいしょ。(幸絵)ドリ…。
あ~ マツモトさん こんにちは。
こんにちは。
どうですか? 調子の方は。
おかげさまで 順調です。
よかったです。 頑張って下さいね。
ありがとうございます。
お疲れさまです。
お疲れさまです。
じゃ 行ってきます。
行ってらっしゃい。
どうも お待たせしました。
すいません。
(幸絵)お忙しい中 すいません。
いえ ご用件というのは?
三島が また いなくなったんです。
ちょっと 外してもらえる?
ひょっとしたら ご主人
何か ご存じじゃないかと思って。
三島と緑さんの事。
あの… どうぞ。
あの~ 私は
2人が 昔 同級生で
妻の初恋の人だったという事しか
知りません。
それ以外の事は…。
そうやって
何でもないふりしてるのって
苦しいですよね。
はい?
私も 三島と暮らしてたころ
そうでした。
彼の心の中には
忘れられない人が住んでるって
分かってた。
ずっと終わらない恋って
あるのかしら?
三島… 緑さんに会いたくて
いなくなったんじゃないかと
思って。
申し訳ありませんけども
もう うちの夫婦を
巻き込まないで頂けませんか?
うちには 小学校の息子も
いますし
初恋とか 終わらない恋とか
そんな浮ついた事
言ってられないんですよ。
ご迷惑おかけして
申し訳ないです。
失礼します。
でも…。
行ってきます。
行ってらっしゃ~い。[TEL](桃子)所長。
はい。
つらい事が あるんだったら
私に言って下さい。
私 何でも しますから。
奥さんの事が心配だったら…
私 尾行でも何でも しますから。
ありがとう。
ド… リ。
ずっと… 一緒に…。
三島くん。
ごめんなさい。
三島くんと
16年ぶりに会った時から
考えるようになっちゃったの。
もしも もう一度 あの時から
人生を やり直せたらって。
でも… 「もしも」は無いし
過去は やり直せない。
すごく ずるい事 言うね。
私には 大切な家族が いるの。
あの2人を
傷つける訳にはいかないの。
絶対に。
ぜっ… たい。
だから もう
三島くんとは 会わない。
今まで さよならって
何度も何度も言ったけど
さよなら できなかった。
でも… これが 本当に最後。三島くんも言って。 「さよなら」。お願い。
ちゃんと言って。
「さ よ な ら」。さ… よ… な… ら。ありがとう。潤ちゃん…。
こうやって
隠れて会ってたんだな。
そうなんだろ?
こうやって
こっそり会ってたんだな。
いいかげんにしろよ 緑!
ドリは…。 ド… ド… ドリは…。
ドリは…。
ドリ?
何 言ってんだ? お前。
緑は 俺の妻だ! ドリじゃない!
ドリじゃない!
潤ちゃん! 潤ちゃん!
緑は 俺の妻だ!
潤ちゃん!
俺の妻なんだ!
分かるか! おい! 妻なんだ!
潤ちゃん…!
分かったよ…。
(ピアノの鍵盤をたたく音)
何なんだよ!
帰るぞ。
潤ちゃん…。
いや… 自分でも あそこまで
逆上するとは思わなかったよ。
なんか もう
訳が分からなくなっちゃって…。
ごめん。
でも 緑は 俺と健太を
選んだんだよな?
もう あの人には
会わないんだよな?
なら いいよ。 うん…。
(笑い声)
1年前にさ あの人 見つけて
病院に連れてったのは
俺だもんね。
それからは 患者と医者
言語聴覚士と患者。
それだけの関係だよな?
なっ?
なっ?
おい…。
何か言えよ。
えっ?
ごめん…。
ごめん。
えっ…?
えっ? ちょっと…。 えっ?
ちょっと待てよ。 ウソでしょ?
なあ…。
俺たちの8年間は 何なんだよ?
あれ 全部 無駄だったって事か?
俺と健太の前で 笑ってたのも
あれ 全部 ウソか?
違うよ。 違う! 潤ちゃん
これだけは信じて。
何で…!?
私 あの時 潤ちゃんと
出会わなかったら
誰の事も愛せなかった!
だったら 何で
全部 ぶち壊すような事
したんだよ!
私 潤ちゃんの事 大好きだよ!
潤ちゃんの事 大好き…!
だったら 何で あの男と寝たの?
なあ… 答えろよ!
緑…。 緑。
俺はね… 俺以外の男を
思ってるような女とはね
一緒には暮らしていけない。
別れよう。
離婚届は あとで送るから
出てってくれ。
健太が帰ってくる前に
この家から出てってくれ!
触るな!
二度と 健太には
会わせないからな。
(緑の泣き声)
出てってくれ。(子供の笑い声)
(男の子)健太 待ってよ~。
(健太)や~だね~!(健太)じゃあね~!
バイビー!
バイビー!
バイバ~イ!
バイバイ!(健太)ママ~ ただいま!
あれ? 何だ パパか。
おやつ どこ? ママは?
パパ 会社 どうしたの?
ねえ ママは?
どうして黙ってんだよ? ママは?
ママ どうしたの?
ママ どこ行ったの?
ねえ パパ! ママは? ママは?
ママは? ママは? ママは?
ママ~! ママ~! ママ~!
健太…。 健太! 健太!ママ~!
ママ~! ママ~!
健太…!
ママ~! ママ~!
ママ~! ママ~! ママ~!
健太!
(健太)ママ~!
健太!
ママ~!
健太…。
ママ~! ママ~!
ママ~! ママ~!
ママ~! ママ~!
ママ~!
健太…。女の幸せ。
(一同)「ドラクロワ」。
人生を変えた
ドラマチックな感動ストーリー
「思わぬことから
日本一になった女」スペシャルです。
ゲストは LiLiCoさんです。
よろしくお願いします。
やっと! 出たくて 出たくて。
LiLiCoさん 最近は どうですか?
忙しい~ 楽しい~。