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唯吾分享三叶草02日文字幕,台词

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(ハヤト)8年ぶりだな トモキ。
(トモキ)急に帰ってきたくせに
友達ヅラして迷惑なんだよ。
何だよ このカネ…。
(加藤)おめえにもダチいたんだな
昨日の奴。
(吉本)桃浜公園に来い!
てめえの代わりに
フルボッコになってっかんな。
明日からお前らの同級生になる
美咲隼斗だ。 覚えとけ!!
(ユイ)あいつ…。
お前もしかして
ケンジかよ。
なんでいまさら帰ってきたんだよ。
いつまで寝てんだ ケンジ。
8年ぶりの再会だぞ。
((こいつがあれば
俺たちずっと友達だろ?))
俺はもう昔の俺じゃねえ…。
ダチでも なんでもねえ。
(トモキ)ケンジは利用されてんだ。
大城たちの言うこと
何でも聞いちゃうんだよ。
(大城)花山 俺がやれっつったら
やりゃあいいんだよ。
腕折れつったら
折りゃいいんだよ。
な~んだ やっぱ困ってんじゃん。
おりゃ。
(どよめき)
≪お前誰だよ!!
≪坂田さん 大丈夫ですか?
な~んだ。
やっぱ困ってんじゃん。
誰だ てめえ。
うるせえ。
(坂田)俺が誰だか
わかってんのか。
誰だっけ?
ざけんじゃねえ。
俺ら 同じ学校。
学校なんて関係ねえよ。
やれ もたもたしてんな。
おい! 何してんだよ!!
早くやれよ おい!!
おい おい…。
おめえもついでに。
やめろ ハヤト。
なんで止めんだ ケンジ。
ハハッ 俺が話してやろうか?
あ?
こいつに百万貸してんだよ 俺。
百万?
おい ケンジ どういう意味だよ?
関係ねえだろ。
お前とはもう…
ダチじゃないんだから。
ダチじゃねえなんて言うなよ…。
あん時 約束したじゃねえかよ。
((泣くなよ ケンジ…。
こいつがあれば
俺たちずっと友達だろ?))
(大城)行くぞ 花山 ほら。
おい ついて来い 行くぞ!!
いつまで寝てんだ バカ!!
早く来いよ この野郎!!
おい花山 てめえ 覚えとけよ!!
(チャイム)
おい メガネザル!
トモキは? クラスここだよな?
ちょっと話しかけないでよ
自分で捜せばいいでしょう。
なんだよ かわいくねえ。
ちょっと聞いただけじゃねえか。
自分で捜してくださいよ。
おい ハヤト。
おう トモキ 聞いてくれよ
このメガネザルが
なんか ケチくさいこと
言ってやがんだよ。
メガネザル?
お前 秋山さんに失礼だな。
は~ん さてはお前
このメガネザルに惚れてんだろ。
バカ! 何言ってんだよ お前。
暗い者同士 お似合いっちゃ
お似合いだな…。
ちょっと待って ごめん ごめんね。
お前 こっち 来い お前は。
お前は何考えてんだよ
秋山さんに失礼だろう。
あっ そういえば
今日 ケンジは?
ごまかすなよ。
ここで じゃんけんしようか。
よし いくぞ。
((あ~ かい~ かい~な
だけど 気持いい。
何やってんだよ 親父。
(公明)すまん ケンジ。
あと百万 あと百万が
どうしても。
だからって 何も。
これが払えないと
従業員が路頭に迷っちまう。
もう どうすることも俺には…。
親父。
俺がどうにかするから。
大丈夫だから))
どうすんの? そのカネ。
別に。
別にって そんな大金。
これで ケンジが…。
いやいや 何でもねえ 何でもねえ。
おい ハヤト。
ケンジ。
ハヤトは?
なんか ケンジがどうとかっつって
カネ 持って…。
あのバカ!
関係もないのに
また余計なことを。
ケンジ 見せたいものがあるんだ。
ハヤト 俺らの小学校が
廃校になるってんで
頼み込んでもらってきたんだって。
((泣くなよ ケンジ こいつがあれば
俺たち ずっと友達だろ?))
よっ。
何だよ 何の用だよ。
この前 ケンジに百万貸してたとか
どうとかって言ってたよな。
あれ 本当か?
何だよ そんなことかよ。
花山の奴 俺んとこ
突然やってきてよ
親父が不渡り出して
首くくろうとしてっから
どうして百万貸してほしいって
すげえ必死だったからさ あいつ。
((大城さん お願いします。
このままじゃ 親父が…。
ははは… やべえな。
おいおい 見とけ見とけ おい))
百万ぽっちで土下座なんてよ
情けねえと思わねえ? ははは…。
(笑い声)
レイナちゃん 待った?
ううん 全然。
(笑い声)
まぁ そのおかげで こっちは
便利な兵隊ができたんだけどよ。
あいつ クソまじめに
何でも聞いてくれるしよ。
何でも?
腕折らしたり?
ははっ それ聞いちゃった?
そうそう
九十九商んときなんてよ。
((さすがだな 花山。
だけどな 花山
馬鹿はこんくらいじゃあ
また喧嘩売ってくんだよな。
おい 花山
こいつら全員の腕折れ ほら。
無理だよ。
あ? 何つった てめえ おいおら!
嫌なら百万返せよ。
わかったら さっさとやれよ。
おい おら やれ。
やれっつってんだろうがよ!
おい おら!
おい ほら 持てよ。
おい やれやれ!
早くいけよ おい おら!
(笑い声)
やめろ 頼む許してくれ!
許してくれ…。
ご… ごめん))
(叫び声)
あいつ 全員の腕折りながら
泣きながら謝ってんの ははは…。
花山って喧嘩強いけど
根性ねえよな ははは…。
つ~か マジ俺には敵がいないね
マジここら辺だったら無敵っしょ。
レイナちゃん 聞いてる?
もちろん 続き聞かせて。
おぉ…。
あいつ 腕なんか
すぐ折れるくせによ
何かビクビク震えちゃってよ
お前 子犬かっつんだよ
おめえ あんななりで はは…。
おかわり…
してくるわ。
おぉ。
家の母親に聞いたんだけど
ハヤト もう家族いないんだって。
えっ…。
ハヤトが転校したのは
親が離婚して
親父と じいちゃんと
一緒に暮らすためだったらしい。
((じゃあな))
でも 2人とも死んじゃって。
母ちゃんは誰かと再婚して
どこにいるかも
わからないらしい。
ハヤトは ケンジのこと関係ないなんて
これっぽっちも思ってないよ。
だからって
あいつにカネの面倒まで。
カネ!? そっか あれって。
あっ? 何だよ これ。
ケンジが借りてた百万だよ。
これで あいこだろ?
おめえが返そうってのか?
あぁ これで金輪際
ケンジには近づくな。
ハヤトは じいちゃんの
家と土地売って
こっちに戻ってきたんだ。
だから ハヤトが
持ってるカネは全部
親父と
じいちゃんの遺産なんだよ。
なんで そんな大事なカネ…。
お前のためだからだろう ケンジ。
ハヤトは 友達のためだったら
何でもする。
昔っから
そういう奴だったろう。
((ダチじゃねえなんて 言うなよ。
あんとき
約束したじゃねえかよ))
何だよ~ クソッ。
ケンジ おい!
(笑い声)
かっこいいねぇ けど利子も
返してもらわねえとな。
あ?
ハッ。
(悲鳴)
俺は命令されんのが
大嫌いなんだよ。
これっぽっちのカネで
対等になった気で
いんじゃねえぞ こら~。
なんだ おら。
花山なんてよ
俺がうまく活用してやんねえと
生きてる意味ねえだろう?
(笑い声)
生きてる意味がねえ?
世の中 金持ちが
雑魚を活用する 当然だよな。
おぉ… デコピン!?
てめえ 何すんだ こら!?
おらっ!?
おらっ!?
お前はあいこじゃ済まさねえ。
何だと この野郎。
やれ。

びびってんじゃねえぞ
あの野郎。
うらめしや~。
あぁ… なんだ この野郎。
あぁ… あっ。
あぁ…。
うらぁ。
あぁ…。
待てって おい こっちくんな。
くんなよ
おい なんだよ もう。
あぁ おらっ。
あぁ。
あぁ 待て なっ? 待てって。
待てよ いいか
ちょっ ちょっと待てよ。
いいかな? ちょっ…
なっ? ちょっと待ってよ。
なっ? ちょっと ほら
ほら… このカネ返すよ。
俺 別にカネに
困ってるわけじゃねえしよ。
そっか。
あぁ。
あぁ…。
あぁ…?
許してくれよ。
あいつはな
昔っから クソ優しいんだよ!
ケンジはな
あんな顔してっけどな
腕なんて
折れる奴じゃねえんだよ。
それなのに あいつの弱みに
つけ込みやがって。
わっ わかった
俺が悪かった なっ?
許してくれ。
ケンジを傷つける奴はな
絶対に許さねえ!
うわ~っ!!
((なんか あんなら 俺に言えよ
ダチなんだからさ。
ダチじゃねえなんて言うなよ。
ハヤトは友達のためだったら
何でもする。
昔から そういう奴だったろ。
俺たち ずっと友達だろ?))
うわ~っ!!
おりゃ~っ!
二度と あいつに近づくな。
って聞こえてねえか。
(シャッター音)
へぇ~ なかなかやるじゃん。
うわっ!
驚かせんなよ お前ら!
ハヤト…。
俺…。
俺…。
もう大丈夫だ ケンジ。
でも…。
俺… ハヤトの大事なカネ。
バカ野郎 お前な! 百万はな
貸しただけだぞ お前!
ぜってぇ 返せよ この野郎!
ハヤト!
さては この手で
俺のカネ 踏み倒す気だな!
この野郎!
やめろ!
ありがとう カネは
できるだけ 早く返すよ。
よしっ! 決めた。
俺 部屋借りることにするわ。
えっ?
この町に ずっと
住むことに決めた!
マジ?
おう マジよ。
よっし 景気づけに
ラーメンでも食いに行くか!
またかよ。
おい ケンジ なに
ボーっとしてんだよ 行くぞ。
うん!
こんにちは。
あの… サンパンSSの部品ありました?
ええっ もう?
他の店じゃ こんな古い部品
もう ないって言われたのに。
(一太)カワサキ同士は 共通の
パーツ多いから 結構 流用できんだ。
覚えとけ。
はい ありがとうございます。
残りは 手に入ったら
すぐ知らせっから
さっさと帰って 修理しろ。
はい また来ます!
マジ すっげぇ…!
やめろ~。
いってえな!
すみません。
てめえ ふざけんな
謝って済むかよ こら!
パーツ。
なんだ こいつは?
気持悪いな!
おい なに 拾ってんだよ おらっ!
おい! おい!
おらっ!
(一太)何やってんだ?
一太さん。
悪い 小僧 パーツ
ひとつ 入れ忘れてたわ。
すみません。
おい 今 俺たちが
こいつと話してんだよ!
横から入ってくんじゃねえよ!
お得意さんに
何してくれてんだ こら。
赤井?
あっ?
桃浜高の頭 赤井一太だ…。
ほら 行くぞ!
よかったな
ほら なんも壊れてねえよ。
この部品
なかなか手に入ねえんだ。
気ぃつけて帰れよ。
一太さんが うちの頭?

(歓声)
お待たせ。
待った?
待ったよう。
んだよ 男連れかよ。
おい おめえ 俺の女誘っただろ。
え 俺は別に。
なめてんじゃねえぞ おい。
いや だから俺はまだ何も…。
て… てめえ。
あ ちょ 待って。
ちょっとお姉さんもコイツに
なんか言ってやって… あれ?
あれ? レイナちゃん。
あのさ 一太さんって…。
ああ? 一太って誰?
だからモーターサイクル・アカイの。
ああ バイク屋か。
おう そいつがどうしたんだよ。
うわさをすれば。
一太さん お久しぶりです。
っていうか赤井よ 久々だよな。
会えなくて寂しかったんだぜ。
お前はいちいち 大げさなんだよ。
ちょっとは学校来いよな。
ああ。
そういや俺の単車 調子悪くてさ。
いつでも見てやるから
持って来いよ お前よ。
一太さん。
また遊び連れてってくださいよ。
何でアイツ あんな人気あんだよ。
一太さんは うちの頭らしい。
ああん 頭?
おい 小僧。
例のパーツどうよ?
取り付けられたか?
まだ…。
わかんなかったら
またうち来いよ。
はい。 ありがとうございます。
今度 ケッチ 入るから
持って来てやるよ。
ありがとうございます。
おい 奈良。
お前 赤井と仲いいのかよ。
ちょっと~。
おお…。
秋山さん。
クマ?
何?
ごめん。
(新野)奈良友基っておめえか。
え?
赤井にかわいがられてるらしいな。
ちょっと面かせよ。 おい。
何ですか? お店の人呼びますよ。
うっせえぞ。
おい この女も連れてけ。
彼女は関係ないだろ。
文句あんなら 赤井に言えよ。
来いや。
てめえ さっきから何見てんだよ。
うっせ!
俺は 研究熱心なんだよ。
何でこいつがあんなに
人気あんだよ。
この暑苦しい顔か?
いや 顔は俺のほうが
断然イケてるしな。
し 身長…。
気色悪い奴だな。
だけど おっせえなトモキ。
家寄んのに
どんだけかかってんだよ。
[TEL]
[TEL]
はい。
[TEL]おう 赤井か。
[TEL]俺が誰だかわかるか?
いつだったかな?
おめえにボコられた
白滝高の新野だよ。
何の用だ?
今 奈良ってガキと
一緒にいんだけどよお。
知ってるよな?
奈良って…。
トモキ…?