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唯吾分享三叶草05日文字幕,台词

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(菊池)こういうケンカ 久しぶりだぜ。
(ハヤト)ケンカはな
どっちが強ええか… それだけだ。
(トモキ)この前 公園で見かけたんだ。
秋山さんかなと思ったら
全然 雰囲気 違くて。
(ユイ)あんた強い?
(竹内)そんなん 一度だって
負けたことねえよ。
私 強い人がタイプなの。
(南)お前ら 1年は奴隷だ。
2年 3年に逆らうことは
断じて許さねえ。
(菊池)守谷は 何で出てこねえ?
うちの頭はな
お前らみてえなバカ
相手にしないの。
とっとと俺らの下つけよ。
(一太)守谷は やめとけ。
世の中には
信じんらんねえくらいの
怪物がいんだよ。
華咲 なめたマネすんと
痛い目 遭うぞ。
やめて 放して!
てめえら レイナちゃんに
何してんだ!
1つだけ お願い聞いてくれる?
レイナを守って。
え?
レイナ 強い人が好き。
今日は ありがとうね。
す… 好き?
(光)ババア さっさとカネ出せよ!
渋ってんじゃねえ!
お母さん!
(恵子)お願いだから 光さん
もう乱暴しないで…。
お母さん 何で
こいつの言いなりになるの!
ユイは黙ってなさい。
光さん 今日は これで…。
こんなんじゃ足りねえよ!
もう嫌…。
誰か 助けて…。
(ケンジ)ハヤトが告白された!?
まあな。
こう… 好きって見つめられて
こう 何ていうかな 体中に
電流が走って 突き抜ける感じ?
まぁ わかんねえだろうな
トモキとケンジにはな。
ど… どんな子?
まぁ いってみれば
桃浜一のジョウビ? あ ごめん 美女?
完璧 嘘だな。
危ねえ 騙されるところだった。
うん。
おい 嘘じゃねえよ!
レイナちゃんっていってな…。
はいはい… わかった エア彼女ね。
わかった。 お前ら あれだろ?
彼女の1人もいねえから
嫉妬してんだろ。 え?
嫌だね 男の嫉妬は。
そんなんだから モテねえんだよ。
俺… 彼女 いる。
(2人)えっ!?
なにそれ ケンジ ほんと?
うん…。
マ… マジか お前。
(佳恵)意外と ケンジ君みたいな
タイプって ありかもね。
なんだよ 母さん。
盗み聞きすんなよ!
あら? せっかく おいしい夕飯
持ってきてあげたのに…。
あ いらない?
いります いります…。
ほら ケンジ君って
安心感とか包容力とか
あるって感じするし。
うちのトモキと大違い。
うるせえな 向こう行けよ。
はいはい。 よいしょ。
じゃあ 食べたら下げといてよ。
はいはい。
ケンジに
彼女なんていていいのかよ…。
まぁ 遠距離恋愛なんだけど。
ネットで知り合って。
ネット?
お前 あれだぞ。 お前そんなの
相手 遊びかもしんねえぞ。
お前 騙されてんじゃねえか?
毎晩 スカイプしてるし
ソーシャルゲームもしてるし
ツイッターもしてるし
リアルでも たまに… 会う。
てめえ その顔で
ハイテク使いこなしてんじゃねえぞ
この野郎!
やめろ 危ねえって。
よしよし…。
(チャイム)
ハヤト君!
レ… レイナちゃん!?
寂しかった。
メールしようかと思ったんだけどさ
どうせなら
驚かせちゃおうかなって思って
来ちゃった!
来ちゃった! って かわいい…。
ねぇ 今から デート行かない?
デ デート!?
時間あるでしょ?
いいじゃん 行こう。
ちょ え… 何で 何でいるの?
いやでも よく ここわかったね。
ビックリしちゃった俺もう。
ねぇねぇ 今から
ご飯食べにいかない?
レイナ ハヤト君と一緒に ご飯食べたい。
うん うん いいね うん!
レイナちゃん 何食べる?
マジかよ…。
てめえら 待て こら!
(悲鳴)
(真田)クソッ 次から次に
どんだけ湧いてくんだよ。
埒が明かねえ。 おい 真田
二手に分かれるぞ。
おう!
(山田)もうすぐ1週間か…。
あいつら 毎日 四六時中
同級生に狙われてよ
学校にも近づけねえ。
つうかさ
菊池と真田なんて
さっさとやっちまって
早く あの編み込み頭やろうぜ。
女連れて逃げやがった。
マジ許せねえ。
竹内 わかったって… しつけえよ。
(神田)その編み込みとやらも
菊池と真田同様
赤井一太の店に
出入りしてるようですね。
へぇ じゃあ ますます
ぶっ殺さねえといけねえな。
どいつが火種か わかんねえけど
大本から消さねえと
火は くすぶり続けるぜ。
(守谷)そろそろ
つまんねえゲームは
終わりにしねえとな。
ガキんときから ケンカばっか
やってきたけど
こうも連チャンなのはきついな。
ああ。
はぁ 守谷の奴 1年の
手下ばっか使いやがって
やり方がせこいんだよ。
これじゃ キリがねえ。
菊池 しばらく学校休むか。
あん?
嘘だって。
ざけんなよ。
こうなったら とことん
やるしかねえな。
じゃあ 俺 こっちだから。
ああ。
真田。
あっ?
気をつけろよ。
フッ おめえもな。
よう トサカ野郎。
おい ハゲ コラ。
頭下げろ コラ。
頭下げろ コラ。
オギャーって泣けよ コラ。
またかよ おめえら 暇な奴らだな。
佐藤。
石野。
やれ。
(佐藤)真田 悪く思うなよ。
こうするしかねえんだ
華咲で生きていくには。
(石野)早くお前も
守谷さんに頭下げろ。
10点。
わかったか 真田 お前が
いきがったところで
たかが知れてんだよ。
最初から てめえらに
勝ち目はねえんだ。
貴様 おい 貸せ。
おい!
(喚声)
死ね コラ。
おい。
おら。
うっ…。
さすがにまずいぜ これ。
佐藤 石野…。
いきがってんじゃねえぞ コラ!
おら この野郎!
おりゃ~。
真田。
真田 お前!
さすがに50人は…
俺でもしんどかったわ。
大丈夫かよ お前。
たいしたことねえよ。
医者の野郎 大げさなんだよ。
俺 負けたなんて
思ってねえからよ。
ケガが治りゃすぐ あっ…。
もういい 黙って寝てろ。
菊池。
抜け駆けすんじゃねえぞ。
俺ら いつだって一緒だろ?
超すげえんだよ これ レア物でよ。
なかなか手に入んないわけ
なんだけども
たまたま 店にいたらあって…。
店長が
俺になら売っても
いいよみたいな…。
まぁまぁ 本物がわかる奴には
わかるんだろうな。
何言ってんだ あいつ。
何か新しい竿買ったみたいで。
ああ なるほど。
あれ? 今 君 見たいって
顔したよね お前 見てえんだろ。
どうしようかな
お宝だもんな!
見たくねえよ。
仕事中だ さっさと帰れ。
くぅ~ やせ我慢しちゃって。
ちょっと待ってろや。
うわっ ビックリした!
お前 幽霊みたいに
突っ立ってんじゃねえよ。
あの…。
真田… 俺のツレが
しばらく帰ってこれねえんだ。
単車 もうちょっと
預かっといてくんねえか。
お前ら まさか 守谷と…。
うん うん? なになに
何かあったの?
お前らには関係ねえ。
じゃあ 俺の竿見たい?
とか言っちゃって ほんとは
見てえんだろ ちょっと待ってろ。
とりあえず 単車だけ
預かってもらいたくてよ。
ああ 単車は預かるよ。
悪いな。
ほら これがな
伝説的な竿なんだよ。
ちょっと見てみ 1回 このグリップが。
このグリップの握り心地つったら
もうすげえんだよ! これ。
ちょ 1回触ってみる
触ってみる 俺が触る?
うん うわ~ すっごい。
でな この竿のすげえところが
この竿を作った職人ってのがな
秋田の伝説的なじいさん
なんだけれども なんと なんと
5年に1本しか
作られないわけよ。
でな その理由ってのが
マジ すげえんだけど
お前 何でかわかるか?
おっ 危ねえ!
てめえら。
菊池 とっととくたばって
くんねえかな…。
真田やったの お前らか?
てめえも 早く降参しねえと
ああなるぞ。
俺らだって お前らやるの
嫌なんだよ…。
言い訳なんか
聞きたくねえ!
うん うん?
こいつら 友達?
あっ?
おりゃ~。
あっ 折れやがったぜ。
あ~ これで2本目。
お前 なんでこんな
嫌われてんだよ!
知るか。
「知るか」じゃねえ! こっちは
巻き添え食らってんだぞ!
知るかよ…。
おはようございます
お疲れさまです!
お疲れさまです。
よう 菊池。
いい加減 疲れたろ?
毎日毎日 同級生に狙われてよ。
もう1週間には
なるんじゃねえか?
俺たちに逆らうと
どうなるか よくわかったろ?
おめえが菊池か。
見せしめには
ちょうどいいガキだな。
守谷!
もう1匹はどうした?
今ごろ 病院か?
てめえら… 全員ぶっ殺す!
おい アスパラ 大丈夫か?
お前が編み込みか。
ふざけた頭してやがんな。
そっか…
お前らに返せばいいんだな。
(山田)あ?
折られた竿の借りは
おめえらに返す。
(竹内)竿だ?
(パトカーのサイレン)
どっかのバカが通報しやがったな。
(パトカーのサイレン)
助かったな 菊池。
てめえら 覚えとけよ!
竿の借りは ぜってえ返す。
(笑い声)
(パトカーのサイレン)
やけに騒がしいな。
なんだろ?
ハヤト!
おう バイク屋 戻ってきちまった。
どうしたんだよ それ!
だから言ったろ
守谷はやめとけって。
もう あんな野郎に
かかわんじゃねえ。
真田やられたんだ。
このままじゃ終われねえ。
まだわかんねえのか?
お前一人で何ができんだ?
バカ野郎!
竿の借りは ぜってえ返す!
俺もやるぞ。
ほっとけ! 俺は1人でやる。
ああ?
お前なぁ…。
(バイクの走行音)
うわっ!
クソッ!
うわっ!
クソッ!
待て コラ!
華咲 ナメてんじゃねえぞ おら!
クソがっ!
クソ! 守谷の奴!
俺の店を… 許さねえ
ぜってえ許さねえ!
俺が あいつ ぶっ殺す。
あ もしもし。 俺だよ 俺。
俺… 俺 俺 うん 俺。
よし つうわけで
こいつも参戦すんぞ。
え?
おっ。
お前ら 何なんだよ!
助けなんかいらねえ。
俺は1人でやんだよ!
そう構えんな。
俺は この店やられてんだ。
それに別に こいつらだって
手助けしようってわけじゃねえ。
それぞれ目的がある。
俺は1人でもやる。 勝手にしろ。
よし 決まりだ。 作戦立てるぞ。
めんどくせえな 作戦とかよ。
いいか? 華咲ってところは
守谷を頭に
兵隊が100も200も動く。
幹部も一人一人が強えし
まともにやったら
勝ち目なんてねえ。
だがな
頭を使えば俺らにも勝算はある。
どうすんだよ?
まずは情報収集だ。
誰かが偵察に行く。
誰かって誰だよ?
まあ 俺らじゃ面割れてるし
目立ちすぎだ。
もっと目立たなくて
存在感のない奴。
そうなりゃ 1人しかいねえなぁ。
え? 俺?
ハヤト。 俺 関係ねえよ。
あ?
俺 わけもわかんねえのに
ケンカなんかしたくねえよ。
あのな
ケンジがバイトばっかしてっからよ
たまには遊んでやろうと思って
誘ってやった…。
ハヤト ケンジにちゃんと説明しろよ。
お前が前にやった あのモヒカンと
菊池って あのアスパラ…。
あいつら たった2人で
学校の奴らとケンカしてんだよ。
上には押さえつけられて
仲間には裏切られて…。
俺 そういうの 嫌えなんだよ。
そういうの ぜってえ
許せねえんだよ。
うおっ おお…。
てめえ 何すんだよ いきなり!
わかった。 俺 やるよ。
(咳払い)
じゃあ報告します。
華咲では 毎月第1木曜に
幹部会があって
そこに幹部全員が
集まることになっています。
その帰り道を狙うのが いちばん
いいんじゃないかと思って。
なるほど。 第1木曜か。
うん。 それで幹部たち
5人の行動を調べたんだけど
まず 竹内浩平。
(トモキ)こいつは無類の女好きで
高校生から熟女まで幅広く。
現在関係のある女は ざっと13人。
で 今 特に入れあげてる
彼女がいて
毎日 彼女のバイト先に
迎えに行ってるらしい。
へ…
ただの女ったらしじゃねえかよ。
そして 最近幹部になったのが
日の浅い 山田一樹。
(トモキ)アマチュアキックボクシングで
優勝したことがあるらしい。
幹部になったのは
キックの実力を
守谷に認められたから。
でも ケンカはスポーツじゃねえ。
ああ。
幹部の中でも
いちばん正体がわからないのが
神田章男。
(トモキ)
なぜ華咲に入ったのかは謎で
守谷に従ってるのも
ゲーム感覚なんじゃないかな。
注意しなきゃいけないのは
神田も子供のころから
拳法を習っているってこと。
面倒くさそうだな おい。
なあ。
そして 華咲ナンバー2を
自ら豪語している 南正彦。
こいつはひと言で言うと
とにかく卑怯者。
どんな汚い手を使っても
相手を陥れて自分の勝ちにする。
遊び好きで 大抵 ダーツバーにいる。
いやな野郎だ。
そして最後に…
頭の守谷直人。
(トモキ)サウナが好きで
しょっちゅう銭湯に行ってる。
地元のヤクザにも
一目置かれているほど
とにかく ケンカが強い。
そして冷酷。
うし! やっぱ守谷やんの
俺しかいねえだろ。
俺だよ。
ああん?
俺はいい。
いや。
守谷は俺がやる。
は? 何でだよ。
俺はあいつに借りがある。
何だよ それ…。
何であいつらが参戦してくんだよ。
知らん。
変な奴らだな。
ああ。
バカな奴らだな。
ああ。
明日でケリがつく。
おとなしく待っとけ。
菊池。 お前 後ろあめぇんだよ。
うっせ。
(光)クソババア!
(ガラスの割れる音)
ウンザリなんだよ
いつも母親面しやがって。
じゃあ帰って
来なきゃいいでしょう。
何だと。
ユイ やめなさい。
光さん あなたのお父さんに
もう渡すなって言われてるの。
だから…。
うるせえ!
てめえらが
カネ使ったんだろうが。
色目使って
この家入り込みやがって。
もうわかったから。
くせえ 生ゴミが。
指図すんな。
キャー。
お母さん。
大丈夫だから。
早く部屋行って勉強しなさい。
ねえ どうして我慢してるの?
警察行こう。
離婚して
あんな奴から離れようよ。
あの親父
全然帰って来ないじゃん。
きっと お母さんにあいつの
面倒見させるために
再婚したんだよ。
大げさにしないで。
大体 離婚して
どうやって生活していくの。
学校なんて辞める。
私も働いて
稼げばいいんでしょう?
私 もう我慢できない。
レイナちゃん。
どうしたの? な 何でここに…。
ハヤト君…。
はい はい。
今晩… 泊めてくれる?
え?