唯吾日语

最简单的日语网站,最丰富的日语内容!

日本语能力考试

唯吾分享三叶草08日文字幕,台词

亲,跪求分享哦 m(__)m

更多

(ユイ)レイナを守って。 レイナ 強い人が好き。 (トモキ)秋山さんが レイナちゃんなんだよね。 このあざ どうしたの? レイナちゃんって子の腕にもあったよ この前 不良にケンカさせてたろ。 奈良君には関係ない! 私のこと 何も知らないでしょ。 母親が再婚したの。 だけど 新しいお父さんには連れ子がいて そいつがすごい いかれた男で…。 (ハヤト)なんで 早く 言わなかったんだよ。 そんなんな 俺が いくらでも守ってやるよ。 ふざけんな! あんたがいなきゃ…。 (光)俺がいなきゃ なんだ? (恵子)光さん やめて。 ユイにはなにもしないで。 うっせえ! おめえの 教育がなってねえんだよ。 レイナちゃん! ハヤト君 何やってるの? 早く やっつけてよ。 あなた 何なんですか? やめてください。 えっ。 ふっ 今のは 不意打ち。 ハヤト君 ハヤト君…。 大丈夫? ハヤト君。 あれ ここは? レイナの家。 ハヤト君 殴られて…。 あっ! あれ あいつは? もう出てった。 クソッ。 ねぇ ハヤト君…。 お願いがあるんだけど…。 うん? ハヤト君って1人暮らしだったよね? うん そうだけど。 ごめん お待たせ。 えっ。 まずい まずい… こりゃまずいぞ おい。 レイナちゃんと ひとつ屋根の下。 いやいや まずい まずい バカ バカ お母さんも一緒だ! いい? お母さん。 さっき 説明したとおり ハヤト君の前で私はレイナだから。 でも なんだか騙してるみたいで。 言ったでしょ やっと見つけたんだから。 あいつに対抗できる男。 私の言うとおりにしてれば うまくいくから…。 そうだけど。 少しだけ ハヤト君に かくまってもらって その間にお母さん 離婚の話 ちゃんとして。 もう あいつなんかと 暮らせないから…。 ねっ 2人で暮らそう? でも ユイ お母さん まだ…。 だから レイナだって。 お待たせしました。 へぇ~ 結構 いいじゃん ねっ? でも ここに3人って ちょっと 狭くない? 大丈夫でしょう 結構 片づいてるし。 まぁ 僕 こう見えて 結構 掃除好きなんで まぁ 父上が死んでから じいさまと2人暮らしだったし まぁまぁまぁ メイドもいたんですけれども まぁ ひと通り 家事みたいなの? うん できるっていうか。 まぁ きれい好きで 几帳面なんで 友人からは 君は知覚過敏なんだねって。 神経過敏ね。 ああ それ それ。 ごめんなさい ハヤトさん しばらく お世話になります。 いえいえ お母さま。 遠慮せずに 自分ちだと思ってください。 まぁ いずれ そうなるのが 早まったというだけであって まぁ 僕はむしろ嬉しいというか まぁ 全然気にしていませんから。 ありがとう。 あっ ねぇ 2人ともお腹すいたでしょ? ご飯作ろうと思うんだけど ハヤトさん 何がいいかしら? あの 僕 全然 好き嫌いとか ないから お構いなく。 あっ あの 一応 あちらに じいさまの食器があるかな? じゃ 何か買ってくるわね 来るとき スーパーあったから。 はい 気をつけて。 なに 作ろうかな。 ハヤト君 着替えるから 向こう 向いててくれる? うん うん。 どこ 行きやがった クソババア! 出てこい コラ。 うまい! お母さま うまい これ!! よかった! どんどん食べて ハヤトさん。 いや~ なんか 楽しいな 家族ランランって感じで。 家族団らんでしょ。 俺ね じいさまが死んでから ずっとひとりだったしさ やっぱ ひとりで ご飯 食べるのって 寂しいんだよね。 お母さんは? 小学生のときに出てったきり 会ってない。 ごめん… 変なこと聞いちゃって。 いやいや! レイナちゃんとね お母さまが一緒だし このすきやきもうまいし 俺 今 幸せ~! ハヤトさん 最初は どんな不良かと 思ったけど いい人ね。 まぁまぁまぁ やっぱ 根が 素直にできてるっていうか 育ちのよさが にじみ出ちゃってるんっすかね。 (笑い声) はい! 同居生活における十ヵ条。 一つ 着替え中は 絶対に覗かないこと。 一つ 歯ブラシは 間違えて使わないこと。 一つ トイレのフタは 必ず戻すこと。 一つ 洗濯物には触らないこと。 一つ この同居生活について 誰にも話さないこと。 はい…。 お~し メシだ メシ! ケンジ。 ほら これ。 なんだ? それ。 へへへへ… 何だと思う? これね… 弁当!! マジ!? あははははは~! あははは~! うわ~っ!! なに? いや…。 もうちょっとで 決着 つくかも。 えっ… それって どういう…。 お~い トモキ~!! うわ~っ!! はい お札。 ピタッ! はい! よし。 あっ!! おい トモキ メガネザルと ふたりっきりかよ! やるな! ヒュー アツいぞ~!! おい ハヤト。 おい メガネザル。 トモキはな 性格も ひねくれてるし ケンカも弱えし ブルース・リーみたいな顔してるしで なんの 面白みもねえ奴だけど まぁ 末永く よろしく頼むよ。 おい ハヤト! お前 そんな怖い顔してねえで たまには メガネでも外してよ…。 ちょっと やめてよっ!! そんな怒んなよ お前…。 レイナちゃんとは 大違いだな! よし! じゃあ 俺は この おいしいお弁当でも 食べようかな! (ケンジ)うまそうだな。 あれ? だろ だろ! この弁当は 実はな…。 うわ~っ!! てめえ 何すんだよっ!! べつに。 なんだ あいつ…。 おい ハヤト。 その弁当 どうしたんだよ? あっ? あぁ~っ!! これ 実はよ…。 ((一つ この同居生活について 誰にも話さないこと)) あっ あの… もらったんだよ もらったんだよ… クラスの奴に… あの… 腹壊したから いらねえって言うからよ。 (鼻歌) (玄関チャイム) (ドアノブを回す音) (玄関チャイム) お母さん!? ≪あっ 俺だけど。 レイナちゃん? ちょっと待ってて。 今 着替え中だから。 ≪えっ… きが… 着替え中!? ごめん すぐ終わる! レイナちゃん まだ!? ≪ごめん! もうちょっと!! ハヤト君 お待たせ~。 あっ ウィッグ… ごめん! もうちょっと待って!! うぅ~っ!! あ~! いいなぁ いいなぁ!! こういうの。 なんか 新婚生活みたいでさ~!! すみません…。 (玄関チャイム) あっ お母さんかな…。 ≪(ケンジ)お~い ハヤト。 お~い! (ノック) ケンジ!? ≪おい ハヤト いるんだろ? (ノック) おぉ… おお ケンジ。 どうした? ほら これ 野菜。 ハヤト 1人暮らしだろ? 親父が持ってけって。 うお~ おお サンキュー! ちょうどね なかったの…。 じゃあな。 ああ あと これ。 米。 おお! 悪いな。 新米だからさ。 新米! うん うまいよ。 すごいな ありがとう。 あ ごめん ちょっと… 袋 米の袋 返して。 袋? うん 袋。 ん? 誰かいるの? 別に 別に。 なんだよ。 これ これ あの… 袋。 おう。 じゃ。 うん じゃ。 ごめん ちょっと トイレ 貸して。 トイレ? うん。 トイレ…。 うん トイレ。 トイレはね…。 なに? あれだよ。 そこらへんで お前 しろよ。 んだよ いいじゃない なになに? 早く させて。 ちょちょ ちょっと待て ちょっと待て。 あの あれだ。 すげ… 何? あれ… うわ。 うわ 気持悪い うわ 気持悪い。 え? ああ! ≪ちょ ハヤト! あ~! やばい 早く! ≪ハヤト! 漏れるって! ちょちょ ちょっと待て ちょっと待ってくれ! 何やってんだよ! いてっ! トイレ… トイレ そっちだからな。 早く 早く。 こっちか。 きれいに使えよ お前。 わかってるよ そんなの。 これ 持ってて。 おうおう。 早く済ませろ お前。 早くな。 あ~。 いっぱい出たか。 出たらな ほら もう さっさと帰ろう。 うん 帰ろう 帰ろう。 ここ 誰か泊まった? え? なんで? いや なんか 花 飾ってあったんだけど。 ああ あのね 俺ね こう見えてね 結構ね きれいなものがね 好きなんだよね 昔から。 だからね 飾っちゃおうと思って。 なんか おしゃれだな 二宮金次郎。 ああ あのね ちょっとはさ 構ってやらないと かわいそうじゃん な? かわいそうだからさ でも 似合ってるでしょ? ね? まあ いいや。 じゃ 帰るわ。 おお 気をつけてな! 最近 いろいろ 外 大変みたいだから 注意して行けよ お前な じゃあな。 ん!? (ユイのくしゃみ) なんだ? 今の。 あのね あのね 最近 あのね 隣にね 美人な女子大生が 引っ越してきました。 やったね! ゴホゴホッ! うわっ! お前 汚え! ごめん 俺ね 最近 風邪ぎみなんだよね。 だから もう 早く帰ってくれって。 昼間 すげえ 元気だったじゃんかよ お前。 (せき込み) ≪お~い! ちょちょちょ まだ! 早く 早く! どうした? ハヤト。 風邪薬をね 飲もうと思って。 大変だな。 薬 買ってこようか? 薬とかじゃねえんだよ だからな 明日な。 じゃ また さよなら うん。 明日な バイバイ はいはい。 (遠ざかる足音) ああ! レイナのパンプス…。 あっ 袋 忘れた。 ごめんね レイナちゃん。 もう もっとこっち。 はい。 悪い悪い 俺 袋 忘れてたな。 ハヤトさん ただいま。 大変だ トモキ! ハヤトが… ど 同棲してる! じゅ 熟女と ふ 二股で! え!? 何言ってんだよ 同棲って誰とだよ? 熟女と レイナちゃんと! レイナ? なんで そんなこと…。 俺 今 見てきた。 2人とも ハヤトの部屋に…。 クソッ! おい トモキ! トモキ~! はい はい わかりました。 すぐに行きます。 お父さん 出張から帰ってきたって。 これから 会ってくるから。 お母さん ちゃんと決着つけてね。 うん。 ねえ お母さん しっかりして! うん ありがと。 おお トモキ。 なんだよ お前 そんなに急いで。 ハヤト…。 お前 同棲って本当か? え? お前 何で知ってるんだよ。 クソッ! 何で ハヤトなんだよ! トモキ? 俺は…。 ずっと彼女のこと…。 (玄関チャイム) ちょっと待ってて 今開けるから。 (玄関チャイム) ハヤト君 おかえ…。 み~つけた。 み~つけた。 逃げられると思ってんのかよ。 いや。 誰か…。 (足音) まさか 男の部屋に 転がり込んでるとはな。 ババアと一緒で 男たぶらかさなきゃ 生きていけねえ。 どうしようねえ女だ。 違う。 お母さんは そんなんじゃない。 ちょっと待てよ なあ。 何で怒ってるのか わかんないけどさ こっちだっていろいろ事情が あんだからさ。 事情って何だよ! [TEL] [TEL](ユイ)キヤー。 レイナちゃん? (通話が切れる音) クソッ おい レイナちゃんがヤバイ。 ちょ ハヤト。 オラ クソアマ! 来ないで! てめえ コラ 立て! オラ!! キャー やめて! うるせえ てめえ こんなとこにいやがったのか。 なあ! やめて。 クソアマ コラ 答えろ! レイナちゃん。 また てめえか。 コンニャロー レイナちゃんに何を! あ…。 え え え え? メガネザル な 何で 何で? はあ? やっぱり。 お お え え? メガネザルがレイナちゃんで レイナちゃんがメガネザルで。 どっちだっていいから 早くやっつけて。 どこ向いてんだ コラ! おわっ。 へえ。 少しはやるようだな。 おめえもな。 トモキ。 メガネザル 頼むぞ。 わかった。 友情ごっこしてんじゃねえ。 オラー! 待て コラ! 秋山さん 大丈夫? (怒鳴り声) (怒鳴り声) (せき込み) てめえ 残念な野郎だな。 ああ? いくら血が繋がってねえ つってもな 妹に暴力振るうんじゃねえよ。 格好悪ぃだろうが。 何だと? ハハハ。 ハヤト君。 レイナちゃん。 お願い! 勝って ハヤト君。 おっしゃあ~! 愛のパワー。 倒れてろ。 ぶっ飛んで 反省しろ。 二度と彼女に近づくな。 ハヤト君。 ハヤト。 もう大丈夫だ。 たぶん。 うん。 ありがとう。 ユイ。 お母さん。 どうだった? 離婚届 渡してきた。 お父さん わかってくれたから これからは ユイと 2人っきりで生活できる。 お母さん。 ごめんね ユイ 今までつらい思いさせて。 いいの。 もう終わったから。 って 終わってねえよ。 お前 何でお前が レイナちゃんなんだよ。 ずっと騙してたのかよ! 何よ そっちだって 下心見え見えだったくせに。 鼻の下 デレェ っと伸ばしちゃって エロオヤジかっつうの! ああ? お前 俺ん家来たい つったの どこのどいつだよ! 別に好きで来たいって 言ったわけじゃないし。 てめえ このメガネザル。 バーカ。 お母さん こんなとこ 早く荷物まとめて帰ろ。 あ… ええ。 早く帰れ ブース バーカ! ブース。 ハヤト 秋山さんにブスって失礼だろ。 お前もブース。 何だよ お前 秋山さんに 謝って来いよ。 お前。 散々メガネザルとか言いやがって! 何だ お前は! 何なんだよ!! (ケンカする声) ありがとう。