唯吾日语

最简单的日语网站,最丰富的日语内容!

日本语能力考试

唯吾分享打工仔的梦想房07日文字幕,台词

亲,跪求分享哦 m(__)m

更多

(真奈美)哲平。 哲平。 哲平。 哲平。 哲平しっかりして。 (ナース)お待ちください。 (手島)誠治。 (誠治)哲平は? (手島)いや まだ。 何があったの? (手島)立見地区の 第3資材置き場に行ったら 突風で資材が崩れたらしくて。 (真奈美)わたしが 頼んだりしたから。 一緒に行ってほしいって。 (大悦)何 言ってんだ。 偶発的で 避けらんねえ事故だったんだ。 誰のせいでもねえんだ。 (ドアの開く音) (大悦)あっ 先生。 (医師)ご家族は? (大悦)いえ まだです。 今 大阪から こちらに。 (蓉子)哲平。 哲平。 哲平。 (蓉子)だから反対やったのよ。 工事の仕事なんか やらせるんやなかった。 (一平)今 そんなこと言うても。 (大悦)大悦土木の大悦です。 (真奈美)申し訳ありませんでした。 (一平)あんたは? 喜嶋建設の千葉と申します。 事故の責任は わたしにあります。 申し訳ありませんでした。 申し訳ありませんでした。 哲平君は? 意識が まだ。 (蓉子の泣き声) (あかり)はい 大悦土木… あっ 職長 哲平さんは? そんな。 (手島)あれ? 千葉さんは。 えっ? (大悦)帰るぞ。 ここにいたって 俺らには何もできねえ。 今日 作業を中断した分 あしたっから調整が必要だ。 行くぞ。 はい。 帰るぞ。(誠一)遅いぞ 何やってたんだ。 あっ ちょっと。 あっ ごめんね せっかく退院した日だってのに。 (寿美子)おなかすいたでしょ。 うん。 (誠一の せきばらい) (誠一)寿美子が 薬を飲んだのを確認した者が サインすること。 作ってくれたんだ。 (誠一)これで 薬のチェックは完ぺきだ。 ありがとう。 食べましょ。 うん。 (誠一)ほら。 おう。 (大悦)おい そこ危ねえぞ お前。 ローラーから離れて作業しろよ。 千葉 お前 戻った方がいいよ。 大丈夫です。 大丈夫じゃねえから言ってんだよ。 そんなんじゃ 仕事になんねえだろうが。 戻れよ。(山賀)真奈美。 大丈夫か? はい。 (山賀)あっ 本社の方に 事故報告書は あげたのか? いえ 今からやります。 (蓉子)哲平。 (一平)哲平。 (蓉子)哲平。 (一平)分かるか? (蓉子)哲平。 そうっすか。 はい 分かりました。 お大事になさってください。 失礼いたします。 哲平の おふくろさんからだ。 昨日の晩 意識 戻ったってよ。 よかった。(豊川)すいません こんなことになっちゃって。 ごめん哲平。 (豊川)えっ? わたしが頼んだりしたから。 何 言ってんねん。 ちょっと 運 悪かっただけで 千葉ちゃんは関係ないよ。 (大悦)まあ とにかく 大事に至らねえでよかったな。 このまま死ねるわけないですよ。 やっと あかりちゃんと デートの約束したのに。 えっ? あっ いや 別に デートじゃないから。 一緒に オムライス食べるだけだから。 あ~ 早くデートしたいな。 あ痛っ あ痛てて。 (真田)ほら 調子に乗るからだよ。 (一同の笑い声) ただいま。 おかえり。 薬 飲んだ? うん。 今度の診察日 お父さんが 一緒に行ってくれるって。 あっ そっか。 よかったね。 うん。 (真田)了解 分かりました。 (大悦)助かる。 何としても 納期に間に合わせねえとな。 (あかり)千葉さん どうしちゃったんですかね。 (大悦)来られなくなっちったかも しんねえな。 えっ 何でですか? 千葉の現場で事故が起きたのは 2回目だ。 えっ? 1回目の事故のこと ずっと引きずってた。 それで また事故が起きた。 1回目の事故ってのは。 (大悦)作業員が 千葉の忠告 無視して 事故 起こした。 その人は 足 悪くして 土木の仕事を続けらんなくなった。 (大悦)そんときも今回も 千葉のせいじゃないけど まじめで責任感のあるやつほど 自分を責める。 自分を信じられなくなる。俺は今まで 自分を信じたことがあるだろうか 誰かを信じたことが あるだろうか大丈夫です (大悦)そんなんじゃ 仕事になんねえだろ。 戻れよ (ドアの開く音) だっ 痛えな。 (智也)戦いごっこやろうぜ。 やんないよ もう。 (智也)やろうよ やろうよ。 やんないよ もう。 やろうよ。 やんないの。 (亜矢子)へえ こんなの作ったんだ。 お父さんが。 (亜矢子)へえ。 これのせいかな。 あっ いや ほら まあ 親父も進歩したっつうことでさ。 (亜矢子)これくらい やって 当たり前のことなんだかんね。 相変わらず厳しいな 姉ちゃんは。 (亜矢子)ねえ あんたに お願いがあんの。 何? 智也の塾の宿題 見てくんない? はっ? それしに わざわざ来たのかよ。 (亜矢子)智也を 机に向かわせるだけで どれだけ時間かかると思う? 埼玉から 車で こっちに向かった方が よっぽど早いんだから。 ハァ わたし もう とにかく疲れちゃった。 今日は ゆっくり ここで休んで そしたら ほら あしたから また元気に頑張れるでしょ。 あっ おいしそう。 (寿美子)紅茶 入れるわね。 (亜矢子)ありがとう。 つうかさ そんなんだったら わざわざ塾に行く必要なくない? ない。 おっ? じゃ 何で行かせてんのよ。 やらせてんのは お母さんよ。 ほら 小学校1年生の宿題だったらあんたにも分かるでしょ。 もう ふざけんなよ。 (相沢)とてもいい感じに 出来上がりました。 (相沢)これで ご家族の問題は 改善されていくと思いますよ。 (西本)はい。 (相沢)ただし 2週間以内に このことを 誰かに言ってしまうと 効果がなくなり さらなる不幸が。 (西本)2週間以内。 分かりました 誰にも言いません。 では 30万円になります。 はい これ。 (女性)2週間以内に 誰かに言ったら 不幸になるって言われたんです。 (和彦)それはクーリングオフを 阻止するための手口ですね。 クーリングオフ? (和彦)買ってしまっても 一定期間内なら 一方的に 契約を解消できる制度です。 こんにちは。 (豊川)わっ あかりちゃん。 えっ 今日1人? (あかり)うん。 はい プリン。 (豊川)おっ 2個も? やった。 はい? 一緒に食べてあげようと思って 買ってきたのに。 (豊川)うん おいしい。 あっ そっちは どう? 変わりない? (あかり)うん。 何かあったん。 千葉さん来てないんだ。 えっ? おはようございます。 (一同)おはようございます。 (あかり)おはようございます。 今日も休み。 (あかり)そうみたい。 すみません ご迷惑をお掛けして。 (山賀)落ち着いたら 出てくればいいから。 (山賀)真奈美。 戻れば また いつか 同じことが起きます。 (山賀)ああ 起きる。 どれだけ注意したって 起きるときは起きる。 土木で物を造るってことは そういう危険も ひっくるめて 成り立つ仕事なんだ。 分かってます でも。 やっぱり怖いんです。 職人さんや 作業員の みんなは もっと怖いはずなのに。 安全管理は わたしの仕事なのに。 こんな気持ちじゃ続けられない。 現場に行く資格もありません。 (医師)大腿二頭筋と前十字靱帯を かなり複雑に損傷していました。 手術で縫合しましたので これからは骨折の経過を見ながら リハビリを進めていきましょう。 仕事には いつ戻れるんですか? 戻るつもりなん? こんな目に遭ったのに。 ほかに戻るとこなんかないから。 先生 いつごろになりますか? 今のお仕事は ずいぶん体に 負担がかかる お仕事ですから。 それって。 (医師)まずは 日常生活を 送れるようになることを目標に 頑張っていきましょう。 (蓉子)分かりました よろしくお願いします。 (医師)では失礼します。 (一平)ありがとうございました。 何か静かですね。 哲平いないから。 (塚本)何か男くせえ。 千葉ちゃんいないから。 (あかり)ことしは バーベキュー大会どころじゃ ないですよね。 バーベキュー大会って? (真田)ああ 年に一度 喜嶋建設が俺たちとの親睦会 開いてくれてる。 (手島)去年は千葉さんが バーベキュー大会を企画してくれたんだ。 (あかり)すごく盛り上がって ことしも 楽しみにしてたんだけどな。 千葉さん このまま 辞めちゃうってことないですよね。 さあ 休憩 終わりだ。 行くぞ。 (一同)はい。 (あかり)哲平さん。 元気? ほい プリン。 どうしたの? もう来んでええで。 えっ? 何? 急に。 人が せっかく来てるのに。 もう来んでええって言ってるやん。 (あかり)意味が分からない。 急に来るなとか言っちゃって。 いや ほら 別に本心じゃないと思うよ。 (あかり)じゃ 何で そんなこと言うの? いや あの。 よう。 あっ おう。 どう? 調子は。 どうした? 最悪。 仕事なかったら結婚もできへん。 えっ? (豊川)女とも付き合えへん。 何 言ってんだよ。 あかりちゃんだっているし 仕事だって。 戻れへんかもしれへん 土木の仕事。 リハビリやっても。 (豊川)俺 土木の仕事しか できひんから。 そんなんやったら 俺と一緒にいても あかりちゃん 幸せにできひんやろ。 何で こんなことなってもうたんやろ。 あっ でも リハビリすれば 戻れる可能性だって…。 あっ ちょっと ごめん。[TEL](呼び出し音) あっ もしもし 職長ですか? 誠治ですけど あの ちょっと お願いがあるんです。(チャイム)あのさ。 やっぱり もう駄目かもしんない。 わたしには この仕事。 いや ほら 別に 誰が悪いってわけじゃ ないんだからさ。 哲平だって。 分かってる。 いや だったら。 怖くて たまんないの。 しかたがないって 簡単には割り切れない。 誰のせいでもなくても 仕事なくして 人生 変わっちゃう人もいる。 そういうの全部 わたしには受け止めきれない。 戻れない。 (手島)昨日 そんなことが。 千葉ちゃんも哲平も つれえな。 (大悦)まあ 何が起こるか 分かんねえのが現場だ。 職長は怖くないんですか? (大悦)怖いよ。 誰だって怖いんじゃねえか? でも これが俺らの仕事だから。 事故が起きねえよう できるだけのことはやる。 まあ 後は 必要以上に怖がる必要はないんだ。 (手島)怖いのって この仕事だけじゃないし。 そうそう 医者だってよ 患者を死なせるような 危険な手術をするのは怖い。 でも やる。 (真田)うちの嫁だって 何度も妊娠してるんだけど 産むのが怖いって言ってる。 出産で命を落とすときもあるし。 でも産む。 (大悦)怖さと付き合う方法は みんな それぞれだ。 哲平だって 将来どうなるか 怖いかもしれないけど でも やっぱり ここしかないんだっていう 気持ちがあるから。 (亜矢子)ほら ここが間違ってるでしょ 直して。 休憩していい? (亜矢子)駄目 今 始めたばっかりでしょ。 智也 座りなさい。 智也 座…。 (智也)休憩だもん。 (亜矢子)休憩じゃありません 座りなさい。 座…。 (則子)まあまあ 大きな声で。 (亜矢子)すみません お母さん。 あっ 智也。 (則子)亜矢子さん あなた言ったわよね。 文也が医者だから 結婚したわけじゃないって。 はい。 (則子)でも文也と結婚した以上 男の子を産んだら 医者に育てる覚悟 あったはずよね。 ないの? いえ ただ 親の期待のためだけに 頑張らせるのは。 (則子)だから 智也自身が医者になりたいと 思うように導くのが あなたの仕事でしょ。 (西本)息子の和彦は わたしの期待どおりに育って 立派な弁護士に なってくれました。 でも いつの間にか わたしを軽蔑するようになって。 わたしには まったく理由が分からないんです。 大丈夫ですよ 印鑑を新しくしたんですから。 はい。 (相沢)ただ 家の表札が ちょっと。 表札が何か。 来んでええって言ったやん。 (あかり)嘘つき。 何があっても わたしのこと 好きだって言ったくせに。 でも 俺こんなんやから 取りあえず元に戻れるまでは。 一緒に食べるから。 一緒にリハビリ頑張るから。 頑張るから。(誠一)寿美子を クリニックに連れてった。 薬も ちゃんと飲んでて 体に合ってるようだから 量を少し増やすって。 あっ そう。 1回ずつ ちゃんと 飲みやすいように分けといた。 うん。 寿美子の状態が安定して何よりだ。 お前の方は どうなんだ? 就職活動は。 あっ? あっ まあ ちゃんとやるよ。 ちゃんとやってないのか。 いや 今 ちょっと バイト先で色々あってさ。 色々って何だ。 いや 別にいいじゃない そこは。 バイトごときでな 就職活動が後回しになるなんてな 本末転倒だよ。 いや 別に後回しにしてるわけじゃないからさ。 俺が寿美子の付き添いをやって 薬のチェックまでやって お前の負担を 減らしてやってんだぞ。 どういうことだ。 通院とか薬のチェックとかで 偉そうにしないでよ。 今まで 何も やってないんだからさ。 話をそらすな。 バイトなんてものは 就職の つなぎでしか ないってことを よく覚えとけ。 ねえ ごめんね あの ちゃんと就職活動やるからさ。 頑張ってるわね 今の仕事 長く続いてるもの。 まあ 時給もいいし 融通も利くからさ。 それだけ? んっ? (北山)今となっては 四葉電子を 入社3カ月で辞めてしまったこと ホント悔やまれますね。 それにしても 土木の仕事の方が 長く続くだなんて 不思議で しかたありませんよ。 いくら時給が高いとはいえね。 この仕事 それが全てじゃないから ほかに何があんだよ 続ければ分かるよ (北山)まあ 後悔 先に立たずですから いまさら何を言っても 始まりませんけどね。 後悔っていうのは 時と共に 薄れてくもんなんでしょうが 武さんの場合は どんどん大きく なってるんじゃないすか? まさか これだけ受けても 再就職先が決まらないだなんて 思ってもみなかったんじゃ ないすか? えっ? 武さん? 後悔なんてしてません。 (北山)えっ? してません。 (北山)ちょっ 武さん? ちょっと お母さんと話したくなって。 どうしたの? いや 智也はさ 医者になりやすい環境で 生まれたわけじゃない? だったら その方向で レール敷いてあげるのが いいのかなって。 [TEL](亜矢子)就職が大変な時代 まだまだ続くだろうしね。 でも やっぱり そういうことは わたしたちが決めちゃ いけないような気もするんだよね。 親の期待どおりには育たないわ。 [TEL]まあね 誠治はね。 信じてる 誠治のこと。 んっ? 間違ったことしたり 遠回りしたり するかもしれないけど。 信じてる。 (寿美子)きっと 自分で答えを見つけていく。(チャイム)あれ? あっ ちょっ あれ。 何だよ もう。 誠治。 土木のバイトして 俺は いろんなこと教わった。 汚くて つらいだけに 見えるかもしんないけど 誇らしく思える瞬間が あるってこと。 必死になって 働いて 初めて もらった 給料は すげえ うれしいこと。 どんなに駄目な俺でも それを受け入れてくれる 仲間がいること。橋っていっても いろんな橋があること。 その橋を小学校3年まで 人が造ってるってことに 気付かなかったやつがいること。 俺より いい大学 出て ゼネコンに就職して 夢まであんのに 悩みがあること。 それから たこ焼きには マヨネーズを掛けないこと。 それから 焼き芋は皮ごと食べること。 それから。 それから。 辞めんなよ。 辞めんなよ。 ホント何なの? みんなして いったい何なの? みっ みんな? メールや留守電が入ってた。 あかりちゃんでしょ。 (あかり)「千葉さん」 「千葉さんに ハンコ押してもらう書類 たまっちゃってます。 なんとかしてくださ~い」 「待ってま~す。 あかり」 (塚本)「千葉ちゃん ちゃんと食べてるか?」 「腹が ふくれると 頭が からっぽになる」 「嫁に 弁当 持たせた。 塚」 (真田)「千葉ちゃん 仕事に行けなきゃ うちに子守りにおいで」 「赤ちゃんから もらうパワー ハンパじゃないよ。 勝」 (手島)「千葉さん みんな バーベキュー大会 楽しみにしてる」 「去年みたいな 盛りだくさんの企画 よろしくお願いします。 手島」 (豊川)「千葉ちゃん 俺 リハビリがんばって 絶対 大悦土木に戻ってみせるから」 「俺は必ず戻る。 I’ll be back!! 哲平」 (大悦)千葉 この仕事をやってく自信なんか なくていいんだよ 自信なんてもんは神出鬼没で 突然 現れたり 消えたりするもんだからよ みんな何なの? 知らねえよ。 (泣き声) 見ないでよ。 ああ。 ティッシュ。 見ないでって。 ああ 分かった。 ほら。 でも こんなんしかねえけど。 何これ。 ティッシュだろうよ どう見ても。 (泣き声) おはようございます。 お休みして 申し訳ありませんでした。 今日から また よろしくお願いします。 おはようございます。 おはよう。 (手島)おはようございます。 おはよう。 それと バーベキュー大会 ことしも やりますんで チラシ作ってきました。 (真田)おっ ホホホホホホ。 そうか そうか。 よし。 よろしくお願いします。 いや よかったっすね。 (真田)おう。 (大悦)よし 始めるか。 (一同)はい。(山賀)よく戻ったな。 今でも まだ怖いんです。 これからも続けていく自信が あるわけでもありません。 でも そんな わたしでも 一緒にやろうって言ってくれる 仲間がいるので。 (山賀)うん。 (豊川)頑張れ 頑張れ…。 (真田)哲平 お前も手伝え。 (豊川)オーエス オーエス。 (山賀)え~ 皆さん 毎日の作業 お疲れさまです。 (一同)お疲れさまです。 (山賀)え~ 今日は 食べて飲んで 大いに楽しんでください。 え~ それでは 乾杯。 (一同)乾杯。 (大悦)はい じゃ みんな 料理 食ってくれよ。 (一同)おう。 レディー ゴー。 よし 負けねえぞ この野郎。 頑張れ 頑張れ。 誠治 お前 あっ。 ワン ツー ちょっと ずるい 誠治。 やった~。 ほっ 倒す。 お前なんか お前なんか バカヤロー。 おら おら おら… ほら ほら。 ワン ツー スリー 塚さん。 塚さん強いよ。 頑張れ 頑張れ。 (大悦)せいや! ワン ツー スリー 職長。 (大悦)せいや! (山賀)今の もう1回。 もう1回。 頑張れ 頑張れ。 頑張れ 頑張れ。 うりゃ うりゃ うりゃ うりゃ。 あっ ヤベえ。 ワン ツー スリー 職長。 残念だね。 くっ。 倒す。 (大悦)負けねえど。 レディー ゴー。 ほれ ほれ。 この野郎 職長。 職長 この野郎。 塚さん。 (豊川)職長。 (塚本)どりゃ どりゃ。 あっ。 ワン ツー スリー 塚さん。 やった! やった! やった! ちょちょちょ 待ってよ 今 今 反則でしょ 今の。 いちゃもんつけんなって。 いちゃもんじゃないって。 ひじ こう 上がってたし。 みみっちいんだよ。 かち~ん。 何だと? (ホイッスル) ちょっと 子供のケンカじゃないんですよ。 俺は今まで 自分を信じたことがあるだろうか パッチギ パッチギ。 (あかり)男ってホントにバカ。 ケガしたら困ります。 ケガしても 労災おりませんからね! 誰かを信じたことが あるだろうかただいま。 おかえりなさい。 おっ 塗るよ。 あっ うん。 うん はい。 就職なんだけどさ いい人たちがいる会社 見つけられるといいなと思って。 まあ あの そんなの会社に入ってみないと 分かんないことだけどさ。 見つけられるといいわね。 うん。信じてくれる人がいたなら 自分を信じて 前に進めそうな気がする