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唯吾分享尽管如此也要活下去08日文字幕,台词

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(五郎)健二。 真岐 いるのか? (悠里)おじちゃん。 あげる。 (駿輔)ああ。 ありがとう。 ≪(五郎)真岐! 真岐!? (駿輔)失礼します。 どうしました? (五郎)真岐。 真岐? あっ。 あっ…。 (駿輔)救急車 呼びます! (五郎)ああ。 あっ そうだね。 病院 行こう。 行くぞ! (五郎)真岐。 真岐。 ≪(駿輔)はい。 はい。 意識は ないように見えます。 あっ。 三崎と申します。 はい。 大至急 お願いします。 (悠里)ママ! (駿輔)大丈夫。 大丈夫だから。 あっちで座って 待ってようか。 ねっ? (紗歩)死んだの? (駿輔)あっ いや。 (紗歩)あいつは? (駿輔)はっ? 三崎 文哉だよ。 (紗歩の舌打ち) (駿輔)あのう。 (紗歩)また やったんだよ。 いってえ! あいつ また やったの! (耕平)ありがとうございます。 (従業員)お気を付けて。 (耕平)ういっす。 (耕平)やっぱ この道で 合ってるっぽいよ。 (耕平)犯人に会ったら どうすんの? 話し合い? 殴り合い? (洋貴)さあ。 (耕平)兄ちゃんさ 俺のこと 冷たいと思ってる? (洋貴)何で? (耕平)俺だって 加害者のこと 憎い気持ち あんだよ。 結婚してなかったら 俺だって。 (耕平)俺 来年 穴子さんと 同い年だしさ。 (洋貴)穴子さん? (耕平)マスオさんの同僚。 ちなみに 兄ちゃんは 銭形警部と同い年。 (洋貴)あっ そう。 (耕平)ブラック・ジャックが 28歳。 星 一徹が 33歳。 ラオウが 30歳。 30で 「わが生涯に 一片の悔いなし」だよ。 兄ちゃんなんて 悔い ありまくりじゃんかよ。 (耕平)何っ!? えっ? 何 何 何 何 何? ちょっと どこ行くの!? (落ちる音) ≪(クラクション) (耕平)どうしたの? (洋貴)いや。 見間違い。 (耕平)あれ? 行き過ぎたかも。 お前 ちゃんと 地図 見てたのかよ!? (耕平)ちゃんと 見てたよ! ≪(救急車のサイレン)文哉は?(響子)ちゃっちゃって 作っちゃったけど。 (双葉)おいしそうです。 (響子)ありがと。 食べよう。 はい。 いただきます。 (響子)いただきます。 ありがとうございます。 やっぱり おいしい。 おなか すいてたんでしょ。 何 食べてたの? 家出中。 うん。 うどん。 うどん? うどん。 うどん。 あと うどん。 うどん? ミートソース。 ああ。 うどん。 うどん あるわよ。 ご飯 おいしいです。 千葉なら もう そろそろ 着いてるころよね。 もう 会ってるかもしれないですね。 そうよね。 なめたけ 食べる? あっ。 んっ。 私が。 [TEL](バイブレーターの音) (響子)鳴ってる。 [TEL](バイブレーターの音) えっ。 でも かかってくるなら 私じゃなくて…。 [TEL](バイブレーターの音) 公衆電話です。 [TEL](バイブレーターの音) もしもし。 もしもし? 深見さん? [TEL]もしもし。 もしもし? 深見さん 聞こえますか? (健二)双葉。 お兄ちゃん? [TEL](健二)うん。 あっ そう。 びっくりした。 [TEL](健二)びっくりって? 何で? いや。 ううん。 うん。 今 どこ? 深見さんと 一緒? [TEL](健二)双葉は? あっ えっと。 私は 三芙根湖の 深見さんのうち。 深見さんの お母さんと 一緒にいる。 [TEL]今 どこ? もしもし? ねえ。 どこ? 出掛けてんの? どっか。 深見さんと 一緒じゃないの? (健二)深見さん。 あっ ごめん。 深見さんは もう いい。 ねっ? どこ? い… 今から 会おう。 ねっ。 私 そっちに行くから。 (健二)双葉。 [TEL]何? (健二)お前が 嫌だって言うから こんなことに なったんだ。 こんなことって 何? あ…。 どうしたの? [TEL] 今度は こっち。 はい 深見です。 ああ 耕平。 どうした? 病院? えっ? もう1回 言って。 うん。 うん。 (隆美)ええっ!? 文哉が また? (駿輔)まだ 分からない。 でも もし そうだとしたら。 [TEL](駿輔)とにかく 灯里を連れて すぐ 出る準備をしといて。 (隆美)はい。 (駿輔)双葉とも 連絡 取って すぐに うちに戻るように 言うから。 (隆美)うん。 分かった。 はい。 気を付けて。 [TEL](通話の切れる音) (隆美)あっ…。 (灯里)お母さん? 大丈夫。 大丈夫だから。 (耕平)うん。 そんな感じだからさ。うん。 また 連絡する。 はい。 (看護師)あちらです。 (医師)お父さん。 (五郎)あっ。 あのう。 (五郎)入院になりますかね? 長くなるようなら あいつのパジャマを 持ってきてやらんと。 あのう あいつ 着るもんに うるさくて。 (医師)落ち着いてください。 落ち着いてます。 落ち着いてます。 はい。 今も 手術は 続いていますが 予想以上に 脳に損傷があります。 手術が うまくいっても 相当の後遺症を 覚悟して いただかなくては なりません。 (五郎)入院ということですかね? ってことは あれですか? シャンプー いりますか? あいつ いつも わざわざ 取り寄せたのを あれしてて…。 (医師)娘さんには 髪の毛を 強く引っ張られた 痕跡があります。 事故とは 考えられません。 警察には 消防の方から すでに 連絡がいってます。 (五郎)どうしようか? 悠里。 お母さんのパジャマ 困ったな。 パジャマ 買ってきてやらんと。 どこ行くんすか? ≪(足音) (響子)お風呂 沸いてるわよ。 ありがとうございます。 亜季が いなくなった日もね 警察からの連絡を 待ってる間 主人と 言い合ったの。 お風呂 先に入ったらって。 でも 入らないまま 朝になって 警察が来て 亜季のこと聞いて 結局 そのまま しばらくの間 お風呂のことなんか 頭に 浮かばないように なっちゃって。 あなたの家も そうだった? フッ。 みんな 臭かったでしょ。 ハァ。 ご飯と お風呂は 済ませられるうちに 済ました方が いいのよ。 また 長い一日が 始まるかもしれないんだから。 ≪分かります? (駿輔)わりと 背の高い方だったんで。 あの女の子 何歳ぐらいすかね? あんな 小さいのに 母親が いなくなったら。 まだ 亡くなったわけじゃ。 でも 先生の話だと かなり難しいんじゃ。 まだ! 分かりません。 親父が 死ぬ前に 言ってました。 「あいつは また やる」って。 もっと早く 見つけてれば。 ≪(耕平)兄ちゃん。 これ どう? 何か さらさらするって。 アロマって どうなの? (耕平)嫁さんに 聞い…。 ああ 駄目だ。 兄ちゃんち いることに なってんだ。 (悠里)フフフ。 (五郎)こら こら。 転ぶぞ。 転ぶぞ。 悠里! よいしょ。 走っちゃ駄目だって ほら。 あのう。 これ お願いしても いいですか? ≪(悠里)お外 行きたい。 ≪(五郎)お外? もうちょっと 我慢しような。 ≪(悠里)遊びたいよ。 ≪(五郎)遊びたい? あっ あのう。 (耕平)これ よかったら 使ってください。 すいません。 勝手なことして。 (耕平)シャンプー バラの香りのと アロマの香りのあるんで お好きなので。 (五郎)ああ。 あのう…。 あっ えっと…。 (耕平)三崎 文哉に 妹を殺されました。 えっ!? 兄です。 弟です。 ああ…。 はい。 そうでしたか。 そうでしたか。 (悠里)おじちゃん! (五郎)悠里。 (悠里)おじちゃんも 悠里のママのこと 待ってるの? (駿輔)うん。 (悠里)一緒に あや取りして 待ってよう。 (駿輔)うん。 じゃあ 座ろうか。 (悠里)うん。 深見さんでしたか? (耕平)はい。 うちに来たときに 大体のことは 聞いてます。 亡くなった方のためにも あいつに まっとうな人生をと 思っていましたし。 娘も あいつは気に入って。 まさか。 まさか 俺が雇ったやつが。 ≪(看護師)草間さん。 (五郎)はい。 ≪(看護師)娘さんのことで ちょっと。 じゃあ。 (医師)血腫は 取り除きましたが 脳挫傷が 広範囲です。 意識が戻る可能性は 低いです。 あちらで 詳しい お話を…。 あのう それは あれですか? 昔 職場の仲間が 事故で 意識 戻らんままなって。 聞いたら 昏睡状態だっちゅうて…。 (医師)そうです。 えっ。 それで その仲間は。 仲間は あのう そのまま 目が覚めんで。 目が… そのまま。 (医師)はい。 (悠里)じいじ! (五郎の泣き声) (悠里)じいじ 泣かないで。 じいじ 泣かないで。 (響子)そう。 そう。 はい。 あっ 洋貴。 あのう 声は 掛けなくてもいいから 力になれることが あったら 何でも お手伝いしなさい。 何かあっても 警察に任せて。 分かった? はい。 はい。 はいはい。 うん。 じゃあね。 ああー。 あっ。 あのう 私 会いに行ってきます。 誰に? あっ。 洋貴? いや。 お父さん? いや。 お兄さん? あのう 被害者の方に。(隆美)早く寝なさい。 学校に 遅れるわよ。 (灯里)学校 行けるの? (隆美)うん。 ええ。 (灯里)でも その人 もう 目 覚まさないんでしょ? (隆美)大丈夫。 (灯里)でも お兄ちゃんが 犯人だったら? (隆美)絶対 邪魔させない。 灯里は どこにでもいる 普通の 15歳の女の子として 生きるの。 誰が 何を言おうと 母さん 絶対 守るから! 大丈夫。 大丈夫。 (紗歩)腹 減った。 ≪(刑事)草間さん! 失礼します。 (刑事)袖ケ浦署です。 実況見分に 参りました。 現場を 見せてもらいますね。 町田は あっちだな。 (捜査員)はい。 (刑事)ほら かかれ。 (捜査員たち)はい。 (記者たちの詰め寄る声)(耕平)この子 もう 母親に 頭 なでてもらったり できないんだよな。 ≪(足音) あっ。 これ。 ありがとね。 ああ。 (五郎)ありがとね。 (耕平)すいません。 (五郎)あっ。 これ。 あのう あの人は? あっ。 戻ってきたら 渡しておきましょうか? (五郎)あっ。 (五郎)まだ 入れんらしい。 参ったなぁ。 ハハハ。 (悠里)うーん。 あっ。 (悠里)手術 終わった? (五郎)うん。 終わったよ。 ママ もう お熱 ない? (五郎)うん。 まあ もうちょっとな。 はい。 病院の方に 聞いてきましょうか? (医師)あっ。 草間さん。 (五郎)はい。 (医師)こちら 袖ケ浦署の。 (五郎)ご迷惑 お掛けします。 (吉村)どうも。 被害者を先に。 (医師)はい。 こちらです。 いや あのう ちょっと。 先に お父さんと娘さんを。 (医師)申し訳ありませんが 事件性があるケースです。 ご理解ください。 いや だって。 いやいや。 いいんだ いいんだ。 ありがとう。 じゃあ。 (医師)どうぞ こちらです。 (吉村)はい。 (五郎)すまんね。 (クラクション) (クラクション) (駿輔)あっ。 このまま。 このまま。 このまま 生きてて 償えるんでしょうか? 償いきれるんでしょうか? 15年たっても。 15年たっても 償いきれないのに。さっき あのお父さんが 買ってきてくれました。 あなたの分だと おっしゃってましたけど。(由佳)よし。 あーっと。 (由佳)うーん。 (由佳)よいしょ。 あれ? (健二)あのう。 すいません。 (由佳)はい? (耕平)あっち。 (吉村)娘さんを見つけたのは 確か…。 (五郎)従業員の部屋です。 (吉村)行方不明の従業員は 雨宮 健二。 (五郎)はい。 あっ。 でも 本名は違います。 (吉村)えっ? 何? 偽名? 三崎。 あいつは 三崎 文哉といいます。 (吉村)三崎 文哉? 三日月湖のか。 署に連絡しろ。 (大江)はい。 (吉村)何で それを 早く言わないんです? すいません。 (吉村)彼が 一番最初に…。 あのう。 三崎 文哉の父親です。 ≪(ドアの開く音) ≪(由佳)こんにちは。 (響子)由佳さん。 (由佳)今 お客さんが。 どうぞ。 (響子)えっ。 あっ。 (由佳)ありがとうございます。 ここに お願いします。 すいません。 今 バス停で。 もう ホントに 助かりました。 ありがとうございます。 (健二)いえ。 (由佳)あっ。 耕平 来てます? 帰った。 (由佳)嘘!? 入れ違い? お母さん 一人ですか? じゃあ 今日は 釣りは…。 あっ。 ちょっと待ってて。 今 見てくるから。 (由佳)あっ。 (悠里)じいじ。 落っことしちゃった。 (五郎)すまんね。 (駿輔)いえ。 (大江)それでは こちらの車へ どうぞ。 (吉村)じゃあ 奥の車の方へ。 (駿輔)はい。 お父さん。 双葉。 お父さん。 大丈夫だ。 大丈夫だから。 (五郎)あんたの娘か? そうか。 娘か。 娘がいるのか。 返してくれ! 俺の娘 返してくれ! 娘 返してくれ! 娘 返してくれよ! 娘 返せ! (吉村)草間さん! 草間さん! (刑事)草間さん。 落ち着いてください。 (五郎)返せ! 返せ! 返せ…。 (刑事たち)落ち着いて。 車に。 (吉村)三崎さん。 (駿輔)うちに。 うちへ 帰るんだぞ。 遠山さんのせいじゃないよ。 私のせいです。 いや。 お兄ちゃんが そう言ってたんです。 えっ? (健二)《お前が 嫌だって言うからこんなことに なったんだ》 [TEL]《こんなことって 何?》 《双葉のせいで また 人 殺した》 私のせいです。 (由佳)じゃあ お言葉に甘えて いいですか? (健二)はい。 (由佳)すぐ 用意するんで。 すいません。 あっ お母さん。 台所 借ります。 (響子)はい。 ごめんなさい。 息子が ちょっと 出掛けてて 分からなくて。 (健二)はい。 (響子)えっと。 お名前 お願いできますか? あっ。 ごめんなさい。 (健二)大丈夫です。 アメミヤさん? あっ。 アマミヤさん? (健二)はい。 ああ。 息子に今 聞いてみますね。 えっと。 うーん。 (健二)あのう。 (響子)はい? (健二)ぬれてます。 (響子)ごめんなさい。 嫌だ。 嫌。 おしっこ しちゃったみたい。 (由佳)すいません。 (響子)ねえ? 由佳さん。 おむつ 持ってきた? (由佳)あっ!? おしっこ しちゃいました? すいません。 あっ。 かばん 取ってもらって いいですか? はいはい。 ごめん ごめん。 (響子)はい。 大丈夫よ。 (由佳)じゃあ 奥 借りますね。 (響子)うん。 (由佳)すいません。 ごめん ごめん ごめん。 あっ。 さお。 取りあえず 遠山さんの家まで 送ります。 あれだったら うちでも いいし。 すいません。 うちで 大丈夫です。 (響子)色々 あるんですけど 分かります? (響子)どれでもいいと 思うんですけど。 文哉君。 (健二)はい。 今日ね 洋貴 出掛けてるの。 (健二)そうですか。 何の用? (健二)妹を 迎えに来ました。 妹さんも 洋貴と一緒よ。 千葉の農家のお宅で 事件があってね 娘さんが 襲われたんですって。 昏睡状態らしいわ。 かわいそうに。 お子さんも いるみたいなのに。 無念だったと思うわ。 そう思わない? 分かりません。 どうして 分からない? (健二)分かりません。 分からなくないでしょ。 (健二)わ… 分かりません。 (響子)分からないはずないでしょ。あなたが やったんだから。 あなたが やったんだから! (健二)忘れました。 忘れたんなら 思い出しなさいよ! 無理です。 病気なんです。 そういう病気なんです。 病気って 自分じゃ どうしようも できないから…。 (響子)ふん! ここよ! ここに 亜季がいたの! 私の おなかの中に 亜季が 10カ月いたの! その間に 母親が 何を思うと 思う? 一つだけよ。 健康に生まれますように。 健康に生まれますようにって。 毎日 毎日 10カ月間 それだけを思うの! 亜季はね 女の子なのに。 女の子なのに 生まれたとき 3,360gもあって 「大きくなるね。 あなた 大きくなるね」って話し掛けてたの。 つかまり立ち できるようになって 台所の。 家のね 台所の横の柱に 背中 つけて 背 測って 並んだ傷 見ながら 「ことしは こんなに 伸びたね」 「ご飯 いっぱい 食べたからだね」って 笑ってたの。 小学校 行って 最初は 大きいランドセルが だんだん 小さく 見え始めて 「亜季は きっと 中学になったら お母さんの背 超しちゃうんじゃない」って 言ってたの。 言ってたころにね あなたに殺されたの! 分かる? 分かる! ああー! あなたが 殺したの! あなたが 亜季 殺したの! 私 あなたが 中学生だったとしても あなたが 心を失ったんだとしても 私は あんた 許さない! (健二)ああー! ああー! ああー! (健二の叫び声) 殺しなさい! 殺せるもんなら 殺しなさい! 私は 死なないから! あなたが死ぬまで 絶対に 死なないから! (健二)亜季ちゃん 奇麗だった。 三日月湖に浮かぶ 亜季ちゃん 奇麗だった。 それだけは よく覚えてるんです。 だから おばさん。 そんな 落ち込まないで。 (響子)ああー! (響子)亜季。 亜季。 (響子のおえつ) 深見さん。 はい。 この前 言ってたじゃないですか。 いつか 心の底から やったって なれる日が来るんじゃないかって。 なかなか 来ないですね。 はい。 来る感じ ないですね。 死にたい。別に。 別に 死ぬのは 結構ですけど。 遠山さんが死んだら 俺も死ぬと 思います。 何 言ってるんですか。 私と深見さんは 加害者と…。 そんなの もう どうでもいいだろ! 死ぬとか 言うなよ! あんたに そんなこと 言われたら 俺は。 俺は。 できるもんなら 何もかも忘れて。 できるもんなら 何もかも投げ出して。 どこか ずっと遠くの。 誰も知らない。 僕らのこと 誰も知らない所に 行きたい。 2人だけで。