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唯吾分享秘密谍报员Erika11日文字幕,台词

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(エリカ) なんで戸塚さんあそこにいたの? あんな 危ない連中が集まる場所に…。 あの…戸塚さん。 戸塚さん! (戸塚)えっ…? (純平)もう…戸塚さん 最近お疲れですかね。 あの~…。 (ノック) 依頼人ですね! よし仕事だ! お客さんがセクハラですか? (夕海)はい。私… フィットネスクラブで インストラクターを しているんですけど 会員の一人が スポーツマッサージの時に いつも私を指名してくるんです。 それで二人っきりの個室で…。(伊佐山)いい脚してるね~ フンフンフ~ン… (伊佐山) 遠慮しなくていいんだよ。 君も疲れてるでしょう…ねぇ~ 前はどうかな? あっ…やめてください! 勘違いしないでほしいな~… マッサージして あげただけなんだから… さ…続けて そりゃあ 上司に話したほうがいい。 (夕海)それが…「君の思い違い じゃないのか」って とりあってくれないんです。 君に隙があるとも言われました。 よくいますよね そういう鈍感な上司…。 あ…俺のことか? 密室でのセクハラは 立証は難しいんですよね。 そんなクラブ 辞めてしまえばいいのに。 そんなんで仕事を辞めたら女性は 仕事をする場所がなくなるわ。 特にスポーツインストラクターって 他に働き先がなくて…。 私今の仕事を続けたいんです。 だからそのお客に セクハラを 止めて貰いたいんです。 お願いします! わかりました。 まずは証拠集めね。私の名はエリカ。かつては 内閣情報調査室・ 特殊課の秘密諜報員だった 今はごく普通の主婦 だけど家事の合間に時々 闇の工作活動中 私の裏の顔は 誰にも知られてはいけない(スタッフ)こんにちは! (会員)こんにちは~。 (夕海)支配人! このあいだお話しした 新人インストラクターの 田町さんです。 スポーツ万能なんですよ。 (澤田) どうも。僕が支配人の澤田です。 よろしくお願いします。 こちらこそ…。 何でも心配ごとがあったら 言ってくださいね。 松下さんしっかり 田町さんをサポートしてあげて。 はい。じゃ…早速ご案内します。 それじゃあ。 (澤田)それじゃ…。 どうぞ。 (会員)こんにちは。 (夕海)こんにちは。 こんにちは。 いい雰囲気のスポーツクラブね。 (夕海)ええ。 支配人さんが 自分でアロマポットを? お客さんに リラックスして頂きたいって。 支配人…いい人なんですが お客さんにちょっと 気を使いすぎるところがあって…。 あっ…。 フッ…ス~ッ…。 あの人? かなり熱心に鍛えている。 あの男の職業は? それが誰も 知らないようなんです。 本人も話さないし。 いったい何者…。君…新しい人? あっ…はい。田町です。 よろしくお願いします。 まあ…よろしく。 (伊佐山) そうだ夕海ちゃん。また マッサージお願いしようかな。 ど~も… 胸のあたり張っちゃってさ。 はい。じゃあ…1時間後に。 う~ん…1時間後か。マッサージはいつもここで? (夕海)ええ…。 ここはちょっとした密室ね。 外から見える場所にして もらう事はできないの? お客さんの中には 外から見られると 落ち着かないと いう方もいらっしゃって…。 監視カメラとかはないのね。 以前会員様のお一人が 「プライバシーの侵害だ」と 訴えられまして…。 それで外しました。 それは誰の指示? 澤田支配人です。 そう…。 いいわここにカメラを仕掛ける。 えっ…。 うわ~っハァ…。 フッ…。うう~ん…。 ここにいますから… いつも通りセクハラされたら やんわり拒否してください。 ええ。それじゃそこに 仰向けに横になってください。 じゃあ…お願いしようかな。 (夕海)失礼します。 (伊佐山)フ~…フフン。 (伊佐山)ねえ~。理想の筋肉って どういう状態かな? それは触ってみて 柔らかい状態ですね。 (伊佐山)ふ~ん…そう。 夕海ちゃんはプロだから 筋肉柔らかいんだよね~。 えっ…。 ど~もイメージ 湧かないんだよな~…。 また…脚を触っていいかな? きた… (夕海)それは困ります! (伊佐山)そんなこと言わないでさ。 ねっ…夕海ちゃん。フッ。 触るよ~ほらっ…ほら? ほら…。(伊佐山)んっ!? おかしい!! 誰かに見られている ような気がする。 やっばっ…。 最近は盗撮カメラとか 流行っているからな~。 エリカさん! 見つかっちゃいます!!(ノック) すみません! 忘れ物しまして…ありました。 私ここでちょっと見学させて 頂いてもよろしいですか? あ? お願いします! スポーツマッサージを 覚えたいんで。 (夕海)そうですね。この子にも 覚えてもらわないと… そうさせて頂いて よろしいですか? ちっ…しょうがないな~。 証拠取りに失敗した? お前らしくもないな。 でも伊佐山の警戒ぶり あれは素人のものじゃありません。 かなり訓練を積んでいる。 素人じゃない? それに会員ファイルでも 彼の履歴はVIP扱いで 厳重にロックしてありました。 ふ~ん…伊佐山ね。 そいつの写真は? あこれです。 こいつ…。 何か心当たりが? いや。この仕事…難しいな。 えっ…どうしてですか? いやそれだけ 警戒している相手だと 証拠は取れないだろう。 手を引くしかない。 私たちがここで引いたら夕海さんが 仕事を辞めなくちゃ ならなくなるんですよ! 俺の言うことが聞けないのか? そんな相手だったら こっちが訴えられるかもしれん。 このミッションは中止だ。 今回のターゲットは女の敵です。 こんなことが許されるなんて…。 なんとしても 伊佐山の正体を暴いてやります! エリカさん! いただきま~す! (良介・航太郎)いただきま~す! ごめんなさい。 明日の夜遅いのよ。 (良介)え~…。 ほら今度航太郎君の幼稚園で クリスマス会があるでしょ? その担当になっちゃって 太一君ママと打ち合わせ。 そっか~また遅いのか~。 まっ仕方ない。 よし!航太郎。明日 パパが夕飯作ってやるからな。 (航太郎)えっパパが作るの? ああ。何がいい? (澤田)何やってんだ!! 私が決めたレイアウトを勝手に 動かすなって言ったじゃないか!? すみません。気をつけます。 (澤田) 知らなかったかもしれないけど…。 何かあったの? アロマポットを勝手に 動かしたって怒られてるんです。 えっ…。 (夕海)アロマポットは 支配人以外触っちゃいけない って言われているんですけど…。ここは…。 今エリカさんがいる場所は 会員制の秘密クラブです。 裏の世界の情報を やりとりしている場所です。 やめといた方がいいですよ!(携帯の呼出音) 純平君? 至急来てくれる? あなたにしか出来ない 任務があるの。 了解しました! ウッホホ~。 ウッホホ~イ…酔っ払い中? 酔っ払い中…フフッ。 お兄さんゴミ箱ない? あっち行け! なんだよ。ノリ悪いね…。 こら~っ!(良介)パパのスペシャル料理。 どうだ航太郎? (航太郎) ちょっと味が落ちましたね。 (電話のベル) はい高橋です。 [TEL](太一ママ)あっ…もしもし 幼稚園でお世話になってます。 太一の母ですが…。 あ~太一君ママですか これはどうも。 [TEL](太一ママ) あの今度のクリスマス会について 奥さんと打ち合わせを したいのですが…。 (太一ママ) 奥様のご予定をお聞きしようと 思ってお電話しました。 えっ!?…今そちらに 行ってるんじゃないんですか? えっ!?…エリカさんがですか? えっ!? 伊佐山!? もう一人の男は誰?お金?戸塚さん!? あっ…。 おい! 俺の言うことが聞けないのか! 今回の依頼は やめろと言ったろう!! あの伊佐山が 何者か知ってるんですね!? あいつはな…警察内部の人間だ。 それも相当薄汚れたな。 警察!?それを知っててなぜ? 警察と事を かまえたくはないだろう。そんな…。 戸塚さんはどうしてこんな所に 出入りしているんですか? 以前から…。 (ドン!) お前には関係ない! いいか俺の言うとおりにしろ。 この件から手をひけよ! 戸塚さん…。ハァ…ハァ…。 戸塚さん…いったい あなたは何をしてるの? (犬飼) なんだ?戸塚のことで 何かわかったのか? いえ…。 この人誰か知りませんか? (犬飼)おい。どこでこいつと? それは…。 この男が警視庁の人間だ というのはホントですか? (犬飼)この男はな…唐木修 警視庁刑事部 捜査共助課の刑事だ。 唐木?…伊佐山というのは偽名? 我々が偽名を使うことは よくある。そうだろ? 捜査共助課と言いましたね。 (犬飼)ああ…。 大きなヤマの 助っ人部隊の一員だ。 助っ人部隊? 犬飼さんはどこでその男を? 唐木は我々が興味を 持っている男の一人だ。 こいつは…いろいろな案件に 首を突っ込める自分の立場を いいことに金のために 機密情報をいろいろな所に 流している疑いがある。 あの…戸塚が 内調を追われた事件でもな。 えっ…。海外の組織に 作戦の情報が 筒抜けだったっていうあの? (犬飼) ああ…あの作戦は失敗だったが 現場の支援で唐木も加わっていた。 それじゃ二人は知り合い? こいつ… (犬飼)戸塚が唐木を通して 情報を外部に流していたと 疑っている奴もいる。 お前には関係ない! …俺の言うとおりにしろ (犬飼)もしかしてお前… あのクラブへ行ったのか? えっ…。 あそこは… 裏社会の情報が行き交う 場所として我々も注目している。 まさか…戸塚は 唐木と会ってないだろうな? こいつと… 戸塚が接触したら必ず教えろよ。 戸塚がとんでもない事を しでかす前に 俺とお前で止めないとな。 あっ…。 今日もどこか出かけんの? 太一君ママとの打ち合わせが まだ終わらなくてね。 あっ…そう。 いったい どこ行くんだよエリカちゃん。 おはようございます! 戸塚さんは? まだです。 そう…。それで 昨日の男は何者? これ…見てください。 フィットネスクラブ盗撮! あの男こういうのを売ってる 裏ビデオのショップを 経営していたんですよ。 それじゃああの ジュラルミンケースの中身はこれ? ええ。 あっ…それから 支配人の澤田ですが もともと風俗店を 経営していたようですよ。 風俗店…。 それで以前警察に 摘発された事がありました。 その時刑事の伊佐山と 知り合ったってことです。 それであの二人は 自分たちの立場を悪用して フィットネスクラブを盗撮ビデオの スタジオにしてるってわけ? ええ。 会員や働いている人たちは みんな少しでも汗をかいて 自分を磨こうって 一生懸命なのに… それでいやらしい商売を してるなんて…許せない。この間は ありがとうございました。 んっ? マッサージの時に 見学させて頂きまして…。 ああ…。 私もマッサージ そろそろ担当できるかな~。 そう。それじゃ… 今日は君に お願いしようかな~マッサージ。 はい始めますよ。 (伊佐山) じゃあお願いしようかな…。 (伊佐山)ウォッ! (伊佐山)お~… なかなか気持ちいいね。 なかなか上手だね君。 う~ん…気持ちがいいよ。 あの手が…。 (伊佐山)えっ? ああ…手のやり場に困ってね~。 う~ん…癒されるよ~。 やめて下さい…。 いいからいいから…ほら。 あの…やめて。 (伊佐山)んっ? 女のやめてはね…もっと やってっていう事なんだよな。 (伊佐山)う~ん…癒されるよ~。 やめて下さい…。 いいからいいから…ほら。 あの…やめて。 (伊佐山)んっ? 女のやめてはね…もっと やってっていう事なんだよな。 やめろ!っつってんだろ! (伊佐山)うわっ…。 いってぇ…いてて…やめろ! 男のやめても やって欲しいってことだよね。 (ボキッ!) (伊佐山)ぎゃ~!…うわっ! お前!客に対して 何してんだよ!! (澤田)何かございましたか? (伊佐山)お~い! ここのインストラクターの教育 どうなってんだよ! 俺に暴力ふるったんだぜ! お前訴えるぞ!! お客様大変 申し訳ございません。 君なんていうことを! お芝居はそれくらいにしたら? こっちもセクハラで訴えるから。 (澤田)おい!訴えたりしたら 大変な事になるぞ! 大変なことになるって? どんなことになるの? 君のその魅力的な姿が ネットに流れることになる。 やっぱりねぇ~ そうやって脅かすんだ。 このクラブは 盗撮カメラだらけだもんね。 (伊佐山)あ…? 無線の発信機のついた 盗撮カメラは 周波数を合わせれば 傍受することができます。 いやらしい…最低ね。 あっ! ここだけじゃないわね。 はい。 いたる所にありますよ~ほら。(インストラクター) 5・6・7・8…ジャンプ!そ…そんなカメラ 誰が仕込んだんだ? あなたでしょ? このポットの位置に こだわるわけだわ。 このクラブでは堂々と セクハラが行われているのに 表面に出てこないのは おかしいって思ってたの。 さっきみたいに こうやって撮影したビデオで 被害者を脅かしていたわけね。 刑事までグルになって。 いったい何のことだ! とぼけたってダメよ。 警視庁の唐木さん。 フッ…。 あのマッサージルームにも カメラが仕込まれていた。 でもあなたが セクハラする時だけ 支配人に電源を 切っといて貰ったのね。 あなたがビデオに映ったら さすがにまずいものね。 でも無線ランで 管理されていたので 暗号を解読してカメラを オンにすることが出来ました。 録画したわ。 これがセクハラの証拠。 [外:ABCDABFDD](伊佐山)手が…あ~。唐木さん…あなたは 澤田支配人が 盗撮しているのを黙認。 そればかりかビデオショップに流すのを 仲介して小銭を稼いでいた。 その上ここではやりたい放題。 こんなこと許しておけない。 許せない?どうするつもりだよ!うわぁ~!!うっ! (ゴン!) あっ!! あなたは色んな所で噛んでは 情報を流している腹黒い刑事。 戸塚さんのことを知っているはず。どんな関係? (伊佐山) はぁ…はぁ…戸塚?誰だそれ? 元内調の戸塚宗一よ。 言わないなら…。 あぁ…あぁ…いや…。 女紹介されただけだよ。 本当にそれだけ? 隠すんなら今度こそ あなたの汚い手がつぶれるわよ。 あぁ~!! ひっ…そ…それだけだよ! エリカさん! もうやめてください! (伊佐山)うっ…うわっ。 ふんお先に失礼。 やっぱ失礼。 (伊佐山)あぁ~!! ブルルルル…。 (伊佐山)いやぁ~! (メール:夕海の声) 「おかげさまで本社から 新しい支配人が来て クラブからセクハラ客は 一掃されることになりました! ありがとう夕海」。 (ドアが開く音) エリカちゃん… 言いにくいんだけどさ 今朝悪いと思ったんだけど 君のあとついて行ったんだ。 はぁ…でも君は 市場のような所でいなくなって…。 いったいどこに行ってたの?良介さん…。 太一君ママと会ってないよね? 君は俺に嘘をついていたのか…。 あの…。 俺に嘘をついて いったい何をやってるんだ!私は…。 (携帯の着信音) ごめんなさい。 (携帯の着信音) はい高橋です。 (犬飼)犬飼だ。 いいかよく聞いてくれ。 戸塚があのクラブの女と密会して重大な機密情報を受け渡すようだ。 え!(犬飼)奴を止めないと…。 一緒に来てくれ。 例の駐車場で待ってる。エリカちゃん。 私行かなくちゃ。 エリカちゃん!どういうこと?ごめんなさい。(銃声) ハァ…ハァ…。戸塚!? (犬飼)戸塚~!!