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(道木仁美)怜南! ママ迎えに来てあげたよ。 怜南!≫ ママよ≫(鈴原奈緒)道木さん お話があるので下で…。 怜南…ママよ。 どうして逃げるの? 怜南。 よしよし。 (仁美)怜南…よしよし。 ママとよしよししよう。 こっちに来て ママとギュ~ってしよう。 ギュ~って。 怜南ギュ~って。 怜南ギュ~って…。 (継美)ママ…。 (仁美)怜南。 怜南ん? (木田)ねぇ曲がってないかな? ん?いい感じ。 (木田)ホント? うん。 警察によりますと 逮捕されたヨシダ容疑者は 自宅で長男賢哉くん3歳を 床に叩きつけるなどして 死亡させた疑いが持たれています。 遺体発見時賢哉くんの体重は 3歳児童の平均体重を 大きく下回るわずか5kg…。 5kgって 怜南と変わらないじゃないか。 消してこんなの見たくない。 ああ何でこんなヒドイこと するんだろうな。 こんな親普通じゃない 人間じゃないのよ。 怜南はママが 一生大事にしてあげるからね。 おいしいご飯も たくさん作ってあげるからね。 ハンバーグでしょ カレーライスでしょ。 ん~エビフライ あとオムライス! あとねあっクリームソーダ! クリームソーダは飲み物だろ。 食べ物よ アイスの所は食べるでしょ? ねぇ怜南フフフ…! は~いよいしょよいしょ。克子さんじゃが芋半分どう? (克子)助かるわ~。 よいしょ。 あ~! はい。 あら!またやったの? まぁかわいそうに もっと安全な仕事はないの? 給料いいんだもん。 切り詰めれば 子供1人何とかなるじゃないか。 怜南はちゃんと 父親のいるレベルで育てたいの。 まったくもう…。 怜南~怜南! ただいま。 ママおかえり! はいただいま~ギュ~! (仁美)ヒュ~! ヒュ~! ヒュ~! ヒュ~! (仁美)困った王様は 怜南ちゃんにいいました。 あのお化けのトマトを 食べておくれ。 あ~ん。 あ~ん。 は~いいい子いい子。 パパも天国で拍手してるよ。 うん。 じゃあ次は空揚げ。よいしょ。仁美!≫ ん? ねぇ今度の同級会来れる? あぁ…子供いるしね また今度にする。 仁美が来たらみんな喜ぶのに~。 ごめんね。 じゃあまた今度ね。 うんバイバイ。 バイバイ。 大根イヤ。 ダメ食べて。 怜南! ごめんねよしよし。 怜南はいい子だよ。 克子おばさんもいってたよ。 怜南はすごく賢いし お絵描きも上手だって。 いろんな人から 怜南のこと褒められるんだよ。 お片付けするね。 でもママ 怜南のことうらやましいな。 ママのことは 誰も褒めてくれないから。 お願いします。 (克子)保育園見つかりそう? (仁美)1人でも何とかなるから。 早く腰治して。 ありがとう。 困ったことがあったら ちゃんと電話すんのよ。 お世話になりました。 気をつけて大丈夫? 木更津って海のそばでしょ? いつか怜南連れて 一緒に遊びに行くから。 (仁美)定員いっぱいですか 分かりました。ママ~ママ~≫ は~い~。 はい。 怜南はボーナッツ好きだね。 ボ~。 ママお片付けするから もう泣かないのよ。 うん。 ママ!ママ!≫ はぁ…。 ママ!≫ 何!? ほらほらママ来たよ よかったよかった。 ほら行ってごらん。 ママ~! (仁美)すいません。 もう少しお近くの 保育所探されたほうが いいんじゃありませんか? 探してはいるんですけど…。 すいません手ぶらで。 (郁恵)いいのよ 急に誘っちゃったから。 子供が散らかしたりとか しないんですか? 出したらしまうように しつけてるから。 そうですか。 ちょっと作ってみたんだけど よかったらどうぞ。 ボ~。 帰ってからにしようね。 ボ~ボ~。 あっ!あっ…。 すいません。 あ…いいのよいいの。 「ごめんなさい」しなさい。 怜南! すいません。 父親がいないからかしらね。 しつけって…。 子供は口でいっても無駄よ。 デコピンとか。 デコピン? (仁美)怜南!何でちゃんと お片付けできないの!? 痛かった? ごめんね。 でも…。 怜南のためなんだよ。 (仁美)怜南! ママ!ママギュ~して! ギュ~! ギュ~! あのさ取れたから 自分で結んだよ。 すごいねぇギュ~! ギュ~! ウフフ…。 フフっ…。 ヒュ~!フフっ! ママどうしたの? ん? よいしょ。 ほら。 貝?貝さん ここまで来たのかな? ねぇシ~ね。 分かる? 波の音。 うん。 ママと海にいるみたい。 ねぇ海行きたいね。 絵鞆漁港? ううんもっと ずっとず~っと遠くの海。 ママ。 (仁美)怜南。 開けてごらん。 怜南。 驚いてるんだと思います。 少し待ってください。 知ったようなこといわないでよ!! 怜南はね… こんなやつ好きじゃないの!! 怜南。 ママね今からボーナッツ作るよ。 (葉菜)継美ちゃん。(克子) どうぞ毎年ハガキくれたのよ。 (藤吉駿輔)仁美さんが 弱音を吐いたりして来たことは? ううん! 仁美ちゃんは何たって 頑張り屋さんだもの。 ママねぇママ 先生がね大人用のトイレは 入っちゃダメですよって いったのに浩貴くん入ったの! 今のぞみちゃんママに バザーのメール送ってるから 話しかけないで。 大人のはね大きいでしょう? だからねお尻が落ちちゃったの! 話しかけないでって いってるでしょ! 約束守れないんだったら ママ出て行くよ。 出て行っていいもん! みんな来るけど 仁美は無理でしょ? うん…。 しょうがないよじゃあ また今度ランチでもねバイバイ。 ねぇ! ちょっと遅くなっても いいかな? 早く寝なさい目つぶって! ママ三つ編みにして。 何で?もう寝る時間でしょ。 朝ふわふわってなるの。 したら寝る? うん。 後ろ向いて。 痛い。 動かないで。 (ゴムが切れる音) あん!もう! ママお腹気持悪くなって来た…。 えぇ!? (メールの受信音)ママ頑張って! ママ頑張っ…。 うるさい! 痛かった? おいで。 よしよし。 ギュってしよう。 ギュ~って。 今度の日曜日海行こっか。 (仁美)パパとよくここに ご飯食べに来たの。 天国に行く前? うん。 パパねシチューのブロッコリー 食べられなかったから いつもママに食べさせたの。 フフっパパダメだね子供だね! ねぇ~甘えん坊さんだね。 (客の舌打ち) 天国でも好き嫌いしてるかな? (客の舌打ち) パパね優しいんだよ。 お外の階段下りる時も 危ないよって 手つないでくれたの。 ふ~んパパ優しいねハハハハ! (客の咳払い) フフフ…! 貝探しに行こう。貝は? 早く乗りなさい。 ♪~ランラランラランラン ランラランラランラン… ♪~ランラランラランラン… (ドアが開く音) (浦上)いらっしゃ~い。 ビール。 はい。 あの…。 この海どこですか? 怜南あのね ママ持って来てあげたよ。 (仁美)クリームソーダ。 自転車の後ろのお席。 二つ結び…。 ママと同じだね。 ママと好きなもの同じだね。 怜南はママの娘だから 似てるんだね。 あのね…ママ。 これだけ既製品ですね。 楽しくって写真撮る暇 なかったんじゃないの? 2008年夏か…。 夏休み?タダなの? (浦上) 丸1週間貸してくれるって。 わぁ嬉しい!ハハハ…。 (浦上)ハハハ…。 フフっ…。 あ…。 怜南の旅費は私が出すから。 連れてく気? 怜南。 買ってあげるから そのコとお留守番してて。 やったぁ!フフフ。 ママ元気? (仁美)元気よ怜南は? 元気すずも元気。 すず? あのねハムスターの名前なの。 あぁ…。 ママ海きれい? きれいよすごく。 シュノーケルもしたよ。 シュノーケル? 海に潜ってお魚見るの。 どんなお魚がいるの? 青いのとか。 青? そんなのいるんだ 怜南知らなかったよ! じゃあ今度お話ししてね こういうのいたよって! うん。 ママ…。 何? 楽しい? うん楽しいよ。 よかったね。 今日は何したの? すずといろんなお話したよ。 すずね口の中にひまわりの種 いっぱい入れるの! ほっぺたがね すごく広がるんだよ! そう…。 あとねママのマネもしてるよ。 マネ? うん…。 怜南も海にいるの。 波の音聞いてるの。 怜南…。 ん? ママ…。 ママね… すごく楽しいの。 楽しくて楽しくて…幸せなの。 うんよかったねママ。 ママのこと好き? うん好き。 ママが幸せだと 怜南も嬉しいよね? うん怜南も嬉しい。 また電話するね。 明日? うん明日。 おやすみなさい。 (通話が切れた音)いらっしゃいませ! いらっしゃいませ。 (戸が閉まる音) ♪~ 怜南は? 怜南? (仁美)怜南。 (物音) 怜南。 (物音) (物音) 怜南? (物音) どうしてこんなとこにいるの? どうしてこんなとこにいるの? ねぇ!? 何か問題あんのか? 何もいってないよ。 ちょっと聞いただけね? お弁当食べる? 突き指だと思うんです。 どんな状況でなりました? あの…。 滑り台。 ん? 落っこっちゃった? もう少し待っててね。気をつけるのよ滑り台。 帰りにマフラー買って帰ろうか。 うん水色のあるかな? (警察官)ご近所の方も 不安がってますし また何かありましたら ご連絡ください。 (磯田敏江)痛いことされたら お巡りさんとこ行くの…。 では。 おばさん達何で お巡りさん連れて来たの? 暇なんじゃないの? 「何か」って何かな? さぁ。 店内にペットは 持ち込まないでください。 (敏江)あの男は何なの? はい? 何いっても ウンともスンとも答えないで。 彼と話したんですか? あの子もあの子よねぇ。 こんな親に育てられてるから 性格がゆがんじゃって。 何で…? 何でそんなことするんですか? 私は町内会の…。 何も分かってないくせに! (磯田博明)ガツンといってやって 正解なんだよああいう若造は。 泣きそうな顔してましたね。 フッ泣いてた。 怜南! ママおかえりなさい。 ただいま。 はい次怜南ちゃん。 はい。 遊んでもらってたの? うん! 首…。 (仁美)首どうしたの? (浦上)はい次怜南ちゃん。 はい。 マ~君何したの? さっきちょっと落としたから。 「落とした」? 「落とした」って…。 (浦上)すぐ目覚まさせたから 大丈夫だよね? うん! (浦上)うん。 ちょうどだな…よし切った! おいっす! 何? おしっこ。 うん。 助けて。 助けて…ママ。(木田)おいしかったね~ ほら寒~い≫ ほら寒いね≫ 階段気をつけて。 デザートおいしかったね。 (木田)は~い車乗って。はぁ…はぁ…。 はぁ…はぁ…あぁ…。 あぁ…あぁ…! (泣き声) ただいま。 おかえり。 こんにちは浦上さん。 すずただいま。 (仁美)怜南。 怜南。 そのコート いつから着てるんだっけ? 5歳? きつくない? うん。 そう。 いってきます。 頻発する児童虐待事件。 なぜこのようなことが 起こるのか 街で意見を聞いてみました。 虐待する母親? 人間じゃないわ。 フッ…。 自分の子供にそんなこと…。 フフフフ…!あのねママ。 何? 怜南は天国に行ったの。 怜南はもういないの。 天国に行ったんだよ。 何いってんの? あんた怜南じゃない。 ここにいるじゃない。 私の名前は継美だよ。 鈴原継美。 お母さんと このお家で暮らしてるの。 (仁美)怜南…。 ママのこと好きでしょ? 何でママのこと 書いてくれないの? あのね…。 ねぇ!好きでしょ? 嫌いになっちゃった?ねぇ。 あのね…。 好きでも嫌いでもないよ。 もう… ママじゃないからね。お母さん。 笑わなくていいの。 泣いていいのよ。 (泣き声) 泣いていいの。 (泣き声) (泣き声) 継美…。 (泣き声) (泣き声) 道木さん。 あの子に未来はないわ。 あなたのやってることだって 結局虐待じゃない。 あなた 私が警察に 通報できないと思って…。 私は罰を受けるつもりでいます。 いつか あの子の居場所が見つかれば あなたの元に行き 裁きを受けるつもりでいました。 だったら…。 ただあなたに いいたいことがあります。 あなたとあの子の間に 何があって どうして あんなことになったのか 私には分かりません。 きっと100や1000の理由があって そのすべてが正しくて そのすべてが 間違ってると思います。 (奈緒の声)母と子は 温かい水と冷たい水が 混ざり合った川を泳いでる。 抱き締めることと傷つけることの 間に境界線はなくて 子供を疎ましく思ったことのない 母親なんていない。 子供を ひっぱたこうとしたことのない 母親なんていない。 そんな母親を 川の外からののしる者達が また1つ母親達を追い詰め 溺れさせるんだと思います。 そうよ…。 私にばっかり! それでも私は あなたのことが分かりません! あなたはあの子を 殺しかけたんです! 思い出してください。 (奈緒の声) あなたは室蘭の冬の夜 あの子をゴミ袋に入れて 捨てたんです。 思い出してください あのまま朝を迎えたら どうなってしまうか 考えなかったんですか!? 親が目を閉じてしまったら 子供はそこで消えてしまう。 親が見てるから 子供は生きて行けるんじゃ ないでしょうか。 目を背けたら そこで子供は死んでしまう。 子供は親を 憎めない生き物だから…。 あなたに何が分かるの!? 怜南ちゃんを連れて 帰らないんですか? このまま置いて帰って いいんですか? 何よ…邪魔になったの? 愛してます。 だったら…! だけど…。 だけど あの子は あなたから生まれた子供です。 あなたに育てられた 優しい女の子です。 ホントの… ホントのお母さんの 温もりの中で育つことが あの子の幸せなら私は… 私は… あの子をお返しします。 あなたがまだ あの子に思いがあって まだあの子を愛して 心から抱き締めるなら 私は喜んで罰を受けます。 道木怜南さんの 幸せを願います。 もう遅いわ。 あの子は私のことなんか…。 私が話します。 戸惑うかもしれません。 傷つくかもしれません 時間がかかるかもしれません。 だけど… たとえ何年かかっても 少しずつ少しずつ あなたとあの子の… 母と娘の関係を取り戻して…。 もういい! 「好きじゃない」っていわれたの。 そんな子死んだも同じ。 同じ。私あの子の母になります! 母になります。 お金貸してもらえませんか? え? 室蘭に帰りたいんで。 でも娘さん連れて…。 私には娘なんていません! 沖縄もう泳げるかな…? あぁちょっと待っててください。 はぁ…。 結局目つぶったまんまか。 (鈴原芽衣)あ鈴原です 圭吾さんいらっしゃいますか? (加山の母)圭吾はおりません。 おかあさん私…。 (通話が切れた音) (ドアの開閉音) (鈴原果歩)継美ちゃんのお母さん 室蘭帰ったって。 (鈴原籐子)あぁ…そう。 ねぇやっぱり奈緒姉ちゃんに 帰って来てもらえば…? ねぇ奈緒どこにいた? 何か散髪屋さんだって。 奈緒は出てったんじゃないわ。 帰ったのよ。 (珠美) 保険に入るために診断書を 偽造するなんて犯罪なんです。 (葉菜)はい分かりました。 自分の命をお金に換えてまで あなたは何がしたいんですか? 届けたいものと 持ち去りたいものがあるの。 継美はねこれから先 いろんなものを手に入れるの。 3年生になって 4年生になって…。 5年生になって 6年生になって? 中学生になって 高校生になって 将来の夢を見たり やりたい仕事を見つけたり 誰かを好きになったり 結婚したり。 継美結婚するのかな? 継美も お母さんになるかもしれないよ。 えぇ~ドキドキする!フフっ。 その時だと思う。 おかあさんが 継美とお別れするのは。 お母さんとお別れしたくないよ。 まだまだ ず~っとずっと先のことだよ。 明日の明日の明日の…。 ず~っと明日。 それまでは絶対に 継美のこと離さないからね。 私達は一緒に生きて行くの。 いい? いいよ。 (ノック) (ノック) 道木仁美さんですね? お帰りをお待ちしてました。 怜南さんのことで お伺いしたいことがあります 警察署までご同行願えますか? ご家庭の事情を 疑ってる方もいらっしゃるし 何もないなら 何もないでハッキリと…。 怜南は死んでません。 怜南は誘拐されたんです。 <ハガキに必要事項を明記の上 ご覧のあて先まで お送りください>