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唯吾分享贫穷贵公子05日文字幕,台词

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(正美)ついに登場! 特進クラス ダントツのナンバーワン候補 山田太郎くんと 御村託也くん 〈(隆子)見つけた 私の王子様 (太郎)ここ 俺んち えッ? 〈(隆子)王子様じゃなかった! 《イヤーーッ!》 (隆子)これは 理想を超える 玉の輿です ほら お前ッ アーロン これは 俺からの挑戦状だ! (磯貝)食べる おいしい~ 笑った! 〈みんな まとめてド貧乏!? 成績優秀者の発表です (正美)やっぱ あの2人が ダントツか 2人とも 猛勉強してる イメージとか全然ないのに いつ勉強してんだろう? (歓声) (正美)山田くん すごいね 今 隆子と いつ勉強してるん だろうって言ってたの ねーッ おはよう (正美)あッ ごめんね ちょっと 隆子! ちょっと 隆子どうしたの? 隆子 待って! (京子)山田太郎くん はい これ どういうことかな? どういうって… こういうことですけど 1~2年のときから ずっと就職を希望してるよね はい どうして? えッ? どうして… 山田くんの成績だったら どんな大学にだって 入れるはずなのに 大学行く気ないんで そんなのもったいないよ うち 貧乏なんで うん? 貧乏なんですよ うち そんな冗談言ってないで 本当のこと教えて 何て言ったらいいんだろう… やっぱり 私じゃ 信頼できないのかな いやいや… もうホントに貧乏なんですよ もう ホントに大変で… (弟妹達)あんちゃん あんちゃん! (次郎)林間学校に お金がいるんだって (三郎)俺の海パンのひも直して (五子)私 プールに行くときの かわいい袋がほしい (よし子)フライパン 壊れちゃったんだけど… (弟妹達)あんちゃん あんちゃん! 分かった 1人ずつ言って (六生)あんちゃん ご飯何? (七生)あんちゃん クレヨンほしい (綾子)あんちゃん 私 旅行に行きたい 誰だ? どさくさに紛れて おねだりしてるのは はい アイス食べたい! 分かった 分かった じゃあさ みんな まとめよう はい 次 あんちゃん あと屋根直しを しとかないとヤバイかも 確かに 台風来て飛ばされたら たまんないもんな 書いとくか (一同)「屋根を直す」 はい 次 はい 軽井沢に旅行に行かないと それは書かなくていいね はい 次 みんな出して 私 七夕やりたい 七夕? そう 七夕飾りを おうちに飾るの だって 今年やってないでしょ まあ… (弟妹達)やりたい やりたい! 分かった じゃあ 書いとくか (一同)「七夕をやる」 よーし できた やったー! う~ん こりゃ大変だなこれ どういうこと? (託也)まだ決めてないだけです じゃあ 進学の意思はあるのね? しない理由がなければ よかった じゃ 御村くんの成績なら 城南学院大なんか 狙ってみたらどうかな? ここの卒業生もいっぱいいるし 御村くんにもピッタリだと思う じゃあ そこにします えッ? てことで もういいですか? あの ちょっと… 山田くんのことなんだけど 彼 進学を希望してなくて 御村くん 何か聞いてないかな? あいつは何て言ってるんですか? それが うちは貧乏だから 進学する気はないって 言ってるんだけど… 先生 家庭訪問したら どうですか? (正美)ハァ~ 進学なんて聞くと あせっちゃうよね ホントに もう夏かよって感じ 早いよね 隆子は? 決めてんの? う~ん… 正美は? とりあえずね 家庭教師は 3人つけてるけど ゲッ それ抜け駆けだよ そんくらいするでしょ 高3なら ハァ… なんか 置いてかれてるなあ 何言ってんの 大丈夫 お互い 夏が来ても彼氏もいないし それだけは 抜け駆けしないでね ヤバッ… (隆子)杉浦くん 来るよ (杉浦)捜したよ お前 早く来いよッ 何で見つけるかなッ 何 何? そういうことなの!? 勘違いしないでよ 仕事 仕事 クラス委員が学期末に掃除しなきゃ ならないなんて 聞いてねえよ お前らの代表としてやるん だからな 感謝しろよ それは ご苦労さまです ごめん 行ってくるわ ホント 最悪なんだけど… ホントに最悪なんだけど 何で見つけるわけ? なんか 置いてかれてるなあ… 〈教師としてほっとけない 〈あんな成績のいい生徒が 貧乏なんて理由で進学を… 断念 私があきらめちゃダメ ごめんください (弟妹達)こんにちは! こ こ こんにちは あッ ごめんね 何も持ってこなくて 次 来るときは ちゃんと お土産買ってくるから (弟妹達)やったー! コラッ 先生は お仕事で来てるんだからね すみません どうも あ あの… ちょっと待ってくださいね 太郎 ちょっと待って すいません なんだか バタバタしてて 突然 ごめんなさい あの 何のお話でしょうか? その… 進学のことで 先生 ご覧のとおりです うち 進学する余裕なんて ありませんから すみません 私が体弱いものですから いいんだよ 母ちゃん 奨学金制度もあるし 先生 調べてみるから でも 奨学金って 返さなきゃいけないんですよね えッ… いや 奨学金にも いろんな種類があるから 金は借りるな (弟妹達)返せない! が うちの家訓なもんで よーし できた! ほれ 見てみろ かわいいーッ! どう どう どう? いい? いい? よし まずは いっちょあがり! イェーイ!(京子)何で教えて くれなかったんですか? (一ノ宮)何のお話ですか? 山田太郎くんのことです あんな家庭環境だなんて… あんな とおっしゃいますと? それは その… 貧しいといいますか… 彼は特待生ですから 学費は免除されてますし 何か問題がありますか? 彼は あれだけ優秀なのに それを理由に 進学を断念しようとしています 果たして 原因は それだけでしょうか? えッ? 今の彼には 大学に 引き寄せられるだけの 魅力を感じていないんじゃ ないでしょうか? 今後 山田太郎くんが どんな道を選ぶのか そして 鳥居先生が どんな道に導くのか 楽しみにしてますよ はい 永原くんがやってる 研究なんか 太郎くんが 興味を持ちそうですがね 《(永原)君がそんなんじゃ 生徒がかわいそうだよ》 《仕事中に男のことでも 考えてたんでしょ》 失礼します 昨日さ うちに鳥居先生来たの ホントに行ったんだ えッ? もしかして あれ 御村くんの差し金? で 何だって? いや 別に ただ 進学する気はないって 伝えただけ そっか 御村くんは? 進学するんでしょ? う~ん 俺は華道を 続けていこうと思ってるし 大学に行かなくても いいかなと思って まあ 御村くんには 花があるもんね お前は? やりたいこと とかないの? まあ バイオテクノロジー っていうの? 野菜の品種改良には 興味あるけど でも まあ 家の畑のほうが 大事かな お前も いろいろ大変だな 大変だよ やることいっぱいだもん 何だろう… 御村くんと目があうと 何か 見透かされてる感じ ウワッ! ごめんね 大丈夫? ごめんなさい 〈行きたくないなあ 〈あの人 苦手っていうか 怖いんだよなあ 〈でも 山田くんのためだし… (大崎)鳥居先生 そんなに おめかしされて もしや デートですか? 違います 仕事です! はあ… 山田くんの進路のことで 永原さんに会いに行くんです だから お化粧… あッ (大崎)やっぱり そうですか 〈そうだよ 何で私 バッチリ お化粧する必要がある? 〈どうしたの? 私 もう自分が分からない じゃあね 今日は? バイト じゃあな じゃあ 隆子 また明日ね よかったら お茶して帰んない? ごめん 今日も私 アレだから そっか 頑張ってね じゃあね バイバイ 早くしろよ 遅えな 早く行きなさいッ 送っていくよ お嬢様 えッ 何で? どうせ ヒマだろ? そりゃ ヒマだけどさ… どうぞ お嬢様 じゃあ… やっぱり お金持ちっていいなあ~ ねえねえ 今後 私と御村くんが 付きあうっていう 展開はないかな? ない ガーン 1パーセントも? 100パーない ハァ… 玉の輿の道は遠いな 池上は 男はお金持ちじゃないと ダメなんだ? そう そうだね 私の第一志望は 玉の輿に乗ることだからさ まずは そこを クリアしてもらわないとね 池上って 意外とお子様なんだな えッ? もっと こう なんつーか… 大事なものってあんじゃねえの? 大事なもの… ごめん お金しか思いつかないや(客)すいません はい (客)オレンジジュース3つ はい オレンジジュース 3つお願いします はいよ はい お待たせしました ありがとうございます (A)カッコイー (B)超カッコイー! (C)おつり 大丈夫です ありがとうございます (客)すいませーん はい あッ すいません 今 邪魔です ああッ すいません 何ジロジロ見てるんですか? ここじゃ あれだから 実験室へ行きましょう はい 置いて 何だよ 置くだけだろ 手 真っ黒になんだもん ちゃんとやってんのか! やってますけど あの倉庫は まだか? 今からやりますけど これ 捨てといて これも そんなん自分でやれよ (大崎)イチャイチャすんなッ してませんッ してねえよ 何だよ あれ 超うぜえんだけど まッ あんたよりマシだけどね おいッ 危ない あんた いちいちウザイからさ お前 危ねえよ 性格 直したらどうなの? 性格は メチャクチャいい 特進クラストップの山田くんが 進学しないとなると それは もう 君の無力さでしかありません はい ですから… 力を貸してください 嫌です ええッ… 僕に何のメリットもない だから あの… 仕方ないですね でも まさか タダで協力しろって わけじゃありませんよね? えッ? 鳥居ちゃん そろそろ 僕の嫁になりなさい ハァ!? ちょ… 変な冗談はやめてください! いや 本気ですよ 先輩 私が先輩のこと 苦手なの知ってますか? うん 正直だから すぐ顔に出るんですよね でも 僕の顔は好きだから 時々 ドキドキしてるんでしょ 何言って… そんな からかわないでください! とにかく 山田くんに 進学の意思がないかぎり 僕には何もできません それまでは 君の仕事ですから す すいませんでした すいません こちらの大学案内を いただきたいんですが こちらの給付金制度について 教えていただきたいんですが はい できた ヤッター! アチッ… よし できたー! 《(永原)彼に進学の 意思がないのは》 《君の無力さでしかありません》 〈分かってます だから 私 何度だって通いますから あッ… はい どうぞ (弟妹達)ヤッター! 母ちゃん もらっちゃった 先生 すみません いえ つまらないものですので 何だか騒がしくて… この時間 いつも こんな感じなんですよ ううん 資料持ってきたから 後で目通しといて 先生 何度来ていただいても 俺 ホントに進学する気 ないですから でも ほら… これでいい? うん? うん そうね じゃあ… こうしたらいいんじゃないかな ワーッ 先生うまい こっちも やって やって! はい よかったね 先生 ありがとうございます いいえ あーッ それは! こっちも 破っていいよ… やったー すいません 俺 今からバイトなんで 先生 よかったら 家でゆっくりしてってください じゃ みんな 行ってきます 行ってらっしゃーい ちょっと待って 私も一緒に行くから いつも こんなに忙しいの? いや これは どうしても 次郎の林間学校のお金が 必要なんで今日だけです あのね 進学の件なんだけど 山田くんが思ってるほど お金のかからない学校も たくさんあるし… 先生 すいません 急がないと怒られるんで ねえ ちょっと! 全部 できたー! ヤッター! お疲れさまでした はい お疲れさまでした みんな 短冊にお願いごと 書いたのかあ? (弟妹達)書いたー! はい 腹こわすほど アイス食べたい 野球選手になりたい かわいいイヌがほしい 逆上がりができるようになりたい みんなと動物園に行きたい はい 新しいお洋服がほしい おッ 新しいお洋服が ほしいだなんて よし子は もう すっかり女の子だな 今度ね お友達と お祭りに行くから 友達って まさか 彼氏か コノヤローッ 彼氏か~? えッ そうなのか? そ そうか 彼氏とお祭りかあ… (次郎)あんちゃん どうしたの? よし子のこと ショックだったんだ? まあね 七夕やりたいだなんて まだまだ 子供だなって思ってたから なんか カウンターパンチだよ みんな すぐ大きくなる うん 太郎だって つい この間まで ここ走り回ってたんだよ それが もう 大学の話だもんね うん ねえ 小学校4年生の女の子が デートで着たい服って どんなのかな? そんな真剣に聞くようなことか? だって 真剣なんだもん まるで 娘の結婚式を前にした 親父だな まだ結婚なんて早いよ! でも あれだけかわいい子だったら すぐ その日も来るかもな ちょっと 御村くん! そういうことなら 俺に聞くより 池上にでも聞いたほうが いいんじゃないか? 〈何? 何でこっち見てるの? なんか よく分かんないけど 最近 避けられてるっていうか なんていうか… お前も お子様だな うん? 〈何? まだ こっち見てる 〈何なの!? (一ノ宮)それでは 夏に向かって 作物の天敵である虫を 駆除してあげることが大切です では 始めて (2人)はい 〈んん~ 何か ずっと 視線を感じるんだけど 〈う~ん 何て聞けばいいんだろう これは どうやら 私は お邪魔虫のようだな あのさ… 何? お祭りって 何着ていったらいいの? はあ? うちの小4の妹なんだけどね なんか好きな子と行くとかいって マセてんだよね 〈何だ そんな話か 男って そういうの 分かんないからさ 参考までに… やっぱり 浴衣じゃない? あーッ 浴衣か なるほど ありがとう 〈いけない 〈私ったら また この笑顔に 吸い込まれていく で ちなみに浴衣って 買うといくらぐらい? さあ デパートに行けば 1万円くらいで… 1万って! 高ッ… 〈緊急避難! 〈危うく 貧乏に 吸い込まれそうだった こうなったら 布から作るしかないか いや でも そんな布 どこにあるんだ (杉浦)何だよ やめろよ お前 クラス委員長なんだから持ってよ 私が持つのおかしいでしょ (杉浦)副委員長が持つんだろ ちょっと待って! 何だよ? それ 捨てるの? そうだけど もらえるかな? ダメだ これは アレに使うんだ いいよ どうぞ ありがとう 杉浦くん 何だ アイツ… あッ 山田くん こないだの… 〈ダメ あの笑顔に 引っ張られちゃ 《池上って 意外とお子様なんだな》 〈だって 私の大事な進路だもん 《大事なものって あんじゃねえの?》 そんなの 分かってるんだけど… こんなはずじゃ… 〈どうにかしてあげたい ほっとけない 〈でも 喜ぶ顔が見たい 〈忘れるって決めたのに ねえ 私が昔着てた浴衣って まだあったっけ? よいしょ… せっかくのデートなのに… こんなん着ていきたくないよな (扉をたたく) 池上さん… これ 妹さんに えッ? 私のおさがりだけど ありがとう! 誤解しないで これは その いらないから あげるだけだから それじゃ そういうことで 池上さん おやすみ ハァ… かわいいじゃない かわいいー! すごい似合ってる かわいい! あんちゃん ありがとう 今度 池上さんにも ちゃんとお礼言うんだよ うんッ お姉ちゃん またモテちゃうね~ (次郎)かわいいもん モテモテだよ やっぱり 御村くんが 説得したほうが 一番 効果があると思うの 誰が言っても同じですよ でも やっぱり 大学には 絶対 行ったほうがいいから これ 俺の想像ですけど… 何? あいつは 大学に 行きたくないんじゃない 行かなくていい理由が いっぱいあるんです きっと… いっぱいあるよ 焼きそばとか カキ氷とかさ 食べたことないなあ (弟妹達)楽しみだね! もうすぐ着くよ 御村のあんちゃん こんにちは こんにちは 御村くん どう? よし子 サマーバージョン おーッ かわいいじゃん よおッ えッ 何でここにいんの? きれいだな 楽しめ 楽しめ みんな あッ 池上さん! よし子 よし子 浴衣のおねえちゃん 池上さん どうもありがとうございました 似合ってるね おねえちゃんも ありがとう おねえちゃんは あんちゃんの彼女? えッ? 違う 違う 何言ってんだ お前は うん 違うよ あんちゃんのこと よろしくお願いします エッ!? うん? (女の子達)よし子ちゃ~ん! あッ! かわいい~ ありがとう どの子だろう… 彼氏 山田 うん ありがとう! (ひやかされる) あッ あれだ よし子ちゃん! かわいいね (よし子が褒められている) よし よし (次郎)あんちゃん やることリスト追加 いいから早く来てよ (店主)輪投げだよ 1回100円 あんちゃん ほら来て あんちゃん… あんちゃん 見てよ 景品! うちでDVDプレーヤーなんか 使えないじゃん 違う 3等 3等? スイカ! よし 1回だけな ヨシッ お願いします あいよ 3発ね よし いくぞ 頑張れ あんちゃん! あーッ… 惜しいよ もうちょっと! 次 次 次… あ~ッ… ダメだ やっぱり ついていけない ラスト! ラストいくよ 頑張って あんちゃん 頑張れ 頑張れ 頑張れ! 貸してみ 頼んだよ 御村くん (弟妹達)ヤッター! 入った! ヤッター 御村くん すごい! はい 3等 大玉スイカだよ はい すごい ほら みんなスイカだ ヤッター!