唯吾日语

最简单的日语网站,最丰富的日语内容!

日本语能力考试

唯吾分享请勿拍摄!! 09日文字幕,台词

亲,跪求分享哦 m(__)m

更多
2012年某日
ついに その日が訪れた
最強のグラビアアイドルユニットを
結成すべく
テレビ東京が仕掛けるプロジェクト…
 いよいよ
その決勝審査の火蓋が
切って落とされたのだ。
栄光の座を求めて
全国から集まったグラドルは
なんと500名以上。
その中から
決戦の舞台に駒を進めたのは
選び抜かれた
19名のグラビアアイドルたち。
激しくも美しい戦いを
勝ち抜くのは 果たして誰か?
そして我々は
決勝審査に至るまでの
彼女たちの1週間に完全密着
グラドルのリアルに迫った
(ユウ)愛がいっぱい Iカップ
テジマユウです。
え~と… 上から 95 58 86です。
今のグラビア界は
上下関係がなってないんですよ。
挨拶とかも ちゃんとできない子も
増えてきたし…。
なんか そういうのも
すごく変えたいんですよ 私は。
あともう 仕事がどんどん
減ってきてるんですよ グラビア界。
なので 私が一番を取って
変えたいと思います。
ありがとうございました。
「ゴッドタン」で
テジマが言ってたんだけどさ
ああ見えて
すごい 押しに弱いらしい。
お前 いっとけよ。
いやいや…。
ファンの人でも
強引に誘われると
流されるっていう話を
聞いたことがあって…。
なんていうんですかね…
ファン食いですよね。
ファン食いなんですか!?
ちょっと待ってください。
おはようございます。
おはようございます。
セクシーですね。
セクシーですか?
ちょっと決めてきました。
気合いで。
決勝審査までの1週間
密着カメラを付かせていただきます。
はい。
(石田)石田です。
1週間よろしくお願いします。
お願いしま~す。
ちなみに彼
ウチで いちばんイケメンなんで。
そうなんですか。
でも たしかに…。
私 結構 好き系な…。
ホントですか? よかった~。
あと 密着カメラとは別に
自分で撮ってもらう
記録用のカメラです。
イケメンディレクター 石田さんで~す。
ジャンジャンジャン…。
今日は 某テレビ局さんに
ラジオの収録に来ています。
どこのテレビ局さんなのでしょうか?
ダカダカ ダカダカ ダカダカ…。
ダン!
テレビ東京さんで~す。
はい カット! どうでした?
(石田)
なんか バラエティーみたいですね。
ああ… 違いますか?
(石田)こっち ドキュメンタリーだから。
あくまで素の表情が
撮りたいんで… ええ。
素か… 素…。
はい 今から テジマユウの
好きなものを紹介します。
こちら 携帯美顔器です。
ちょっと疲れたときとかに
シャーッてやると…。
縁結びのお守りです。
こちら エンデマ用のオフショットです。
これ ホント 超アツくて
なんか大変だったんです。
≪テジマさんとこ…。
≪私 さっき行ってきたんだけど
この間の話 あるじゃん?
≪見た?
≪超 見ちゃったよ。
≪どうだった?
≪絶対 豊胸。
≪マジで?
≪だって どう考えても
不自然じゃない?
≪ハハハ! ウケる! マジで?
≪それじゃね。
すみません…。
ちょっと カメラ
止めてもらってもいいですか?
(石田)ああ… はい。
大丈夫?
今の… 知り合い?
あ… 後輩ですね。
ああ…。
すみません…。
はい。
1人にしてもらっても
いいですか?
は~い! 今日は スタジオ
なんと女子祭りです! ワッショイ!!
(一同)イエーイ!
でも ユウちゃんさ
すごいスタイルいいよね やっぱね。
いやいや…
そんなことないんですけど。
でも 私 整形とか おっぱい
入れてるとか 超言われるんです。
Iカップでさ ウエスト58センチって
すごい細いじゃん。
でもね 頑張ってんですよ 私。
え~っ 細い!
見えない努力をね。
はい。
いや ちょっと ちょっと キミたち。
すごいとか言ってるけど
さっき廊下で メッチャ 私のこと
豊胸だよねとか言ってたんですよ。
超 言ってたの。
細い! とか怖いですよね。
言ってないよね…。
あれ? ちょっと なに…
そんなこと言ってたの?
えっ 言ってないです…。
言ってたし!!
どっち? 2人で言ってたでしょ?
いつですか?
さっき さっき さっき。
超 怖くないですか?
もう アイドル怖い! 若手の。
嫌いなんですよね グラビアアイドル。
(石田)あぁ 仲いい子とかは
いないんですか?
(ユウ)ああ いないですね。
だって結局グラビアアイドルって
裏切るし。
(石田)ふ~ん。
一応 みんながいるところに
入ったりはするんですけど
結局すぐ
悪口になったりするんですよ。
っていうか
だいたい最近のグラビア界は
礼儀が なってないんですよ。
(石田)ああ そうですか。
挨拶とかも帽子かぶったまんま
チッスみたいな。
(石田)ホントですか?
まぁ 先輩をたてつつも
自分も出ていくっていうのが
普通だと思うんですよ 私は。
(石田)なるほど。
叩き落してやりますよ 私は。
本番で。
もうアイドル怖い 若手の!
そんなんね
おいしいように使わないと
生きていけないですから。
(石田)おはようございます。
おはようございます。
(石田)今日は 水着を
着ていらっしゃるんですね。
そうですよ。
今日は ピンクのフリフリです。
ありがとうございます。
サービスショットですね。
最近 何か変わりました?
アイドルに命を注いでる感じですかね。
そうなんですか。
だって 今まで私あれなんですよ。
恋愛に ちょっとうつつ
抜かしてたところがあったんで。
おっと! それは なんかさ
仕事と あとは恋愛の
バランスだったりとかっていうのを
両立させるとかっていうのは
そこは?
ありえないですね。
ありえないんですか?
ありえないです ホントに。
無理です 私は!
「ゴッドタン」なんですけど
ファンの人でも強引に誘われると
流されるっていう話を
ちょっと聞いたことがあって。
はいはい。 なんていうんですかね
ファン食いですよね。
ファン食いなんですか?
えっ ちょっと待ってください。
今 4人連続 フラれてるんですよ。
そうなんですか。
今まで その4人は全員
働いてないんですよ。
働いてない?
そう 働いてなくて
で 私は その人のために
すごい尽くしてて
まぁ 身の回り
掃除洗濯とかもするし。
いいじゃないですか。
あと お金貸したりとかもするし
あとは…。
ちょ… ちょっと待ってください!
ちょっと待ってください。
何ですか?
えっ お金を貸しちゃうんですか?
お金 貸します。
貸しますっていうか あげます。
家賃払ったりとか
ケータイ代払ったりとか
働きたくないっていう
人たちだったから
じゃあ 働かなくていいよ。
私が代わりに働くから みたいな。
あの… テジマさん大丈夫ですか?
なんで? 大丈夫ですよ。
だって すごい笑顔に
なってましたよ その人たち。
どっか行っちゃったけど 今もう。
みんな音信不通だから ちょっと
よくわかんないんですけど。
どうも! 愛がいっぱいIカップ
テジマユウです。
今から ちまたで噂のセクシー居酒屋に
潜入してみたいと思います。
すみません。
どうも。
すごいですね
さすが人気店ですね。
お客さんが続々と入店しています。
というわけで 私も早速
行ってみたいと思います。
おい!
おっ ビックリした。
スルーすんなよ 突っ込めよ。
おやおやおや?
山崎さんじゃないですか!
どうしたんですか?
この ペラペラなスーツ。
自前でしょ? 自前。
衣装に決まってるだろ。
もっと俺は自前のとき
かっこいいよ。
こんな しゃべりしたって
どうせカットされちゃうんだからさ。
セクシーで みたいな…
そういう形になるんですよ。
あの… ちょっといいですか?
あっ はい。
ご相談なんですけど
テジマがですね あんまり その…
素の部分といいますか
そういうのは撮られたくないって
言ってまして。
ファン食いですよね。
ファン食いなんですか?
あぁ そうですか。
ファンでも みたいな話とか
男関係のこととか
やめてもらえますかね?
バラエティーは慣れてるほうだと
思うんですけど
ああいうのって だいたい
台本あるじゃないですか。
これもまぁ ふだんの素のテイ
っていうことですよね?
あの テイっていうか…。
編集入るっていうのは
わかるんですけど
素材として
そういうのを撮られてるのを
本人も敏感になってて。
では 噂のセクシー居酒屋の実態を
リポートしていきたいと思います。
どうぞ!
よっ!
いらっしゃいませ!
うわぁ~ きた!
いいね いいね。
回ってみて 1周回って ゆっくり。
ストップ! Tバック。
見えてますよ おパンティーが。
シーザーサラダになります。
おいしそうですね。
結構かけてくれるんですね。
うん もういいよ。
以上です。
はい。
あれ? これからの
セクシーな展開とかは
ないんですか?
ヒザにのっかったりしないの?
そうですね そういうのは一切
禁止となっているんですよ。
どうすんだよ お前これ。
わかりましたよ。
私 たぶん この小娘たちよりも
この衣装 似合うと思うんで。
ハーイ!
よっ!
お待たせ。
いいね。
かけます。
いいね 揺れてるね。
もっとかけていいですか?
もっとかけて もっとかけて。
もっとかけて もっとかけて。
いい ユウちゃん最高だな。
はい オッケーです。
はい。
大丈夫ですか?
大丈夫 大丈夫です。
今度いい? プライベートで来て。
ぜひ お待ちしてます。
お疲れさまです。
お疲れさまです。
あの テジマさん すみません
ちょっと ひと言だけいいですか?
もう今日 十分
撮ったじゃないですか。
お疲れさまです。 失礼します。
(石田)はい。
はぁ…。
(古舘)でも 雑誌のグラビアとか
やっても ギャラ0なわけじゃない。
でも そういうとこから
テレビとかに出られたらなって。
(古舘)バラエティーとかで
水着になっても
1本 5,000円くらいなわけでしょ。
ねぇ むなしくないの?
おはようございます!
(一同)おはようございます。
お疲れさまです。
古舘さん! おはようございます。
(古舘)あっ! おぉ 来た。
(古舘)テジマさん
おはようございます。
イエーイ! おはようございます。
おはようございます!
そうだ!買った 俺。
正月の『FRIDAY』。
本当ですか?
ありがとうございます。
5冊 買いました。
アハハハ! あれ 完売したんですよ。
私も 1冊ください。
買えなかったんです。
ごめん… 5冊 買ったというのは
ちょっと嘘ついちゃったけども。
嘘かい! 嘘つく必要ない…。
でも 俺は 本当ね!
ちょっと 私 お手洗い
行ってきますから… はい。
はい はい 行きましょう!
いや 来ないでくださいよ。
レッツ ゴー!
レッツ ゴー!
イエーイ!
レッツ ゴー イエーイじゃないですよ。
じゃあね。
バイバーイ!
(古舘)はぁ…。
(古舘)素材 見たわ。
(石田)あ… あぁ
ありがとうございました。
あれ
どうでしたかね?
お前… あんな話は
もう ネタだろうがよ!
バラエティーで あんなの あの子は
いくらでも喋ってんだろうがよ!
なんのために お前に
テジマつけたんだよ コラ!
(石田)いや あの… すみません。
えっと 古舘さん…。
あぁ!?
(石田)実はですね
事務所さんから
あんまり プライベート
突っ込まないでほしいって…。
ふざけんな お前! おい…。
事務所に言われたとおりの番組
撮んのか? お前は!
(石田)いや あの… 違います。
プロモーションビデオ撮んのかよ? お前は!
(石田)違います。 すみません。
このバカ!
(石田)すみません。
お前な テジマでな ある程度のもん
撮れなかったらな お前な
本当 話になんねえんだよ!
(石田)はい。
はい わかってます。
すみませんでした。 すみません。
ねぇ サヨコちゃん。
ねぇ?
(サヨコ)ねぇ…。
言ってやってよ。
えっ? 大丈夫ですか?
(古舘)大丈夫ですか だってよ。
(石田)大丈夫です。
じゃあ
お疲れさまでした。
明日も
よろしくお願いします。
はい オーケーです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
あ~ あの。
はい?
素材足りてないですよね?
ああ いや…。
ぶっちゃけ
何が撮りたいんですか?
あ~
バラエティとかでは見られない
テジマさんの部分とか
見られるのが。
おっぱいとかですか?
いやいやいや それは まあ。
見たいですけどね。
見たいんですか。
う~ん なんですかね?
カメラ向けられると 普通が
よくわかんなくなっちゃって
なんか普通にしようと思うと
なんかかえって不自然になる
みたいになっちゃうんですよ。
あ~ だからやっぱり
生活がのぞけるのが。
自宅とか。
自宅。
ええ ええ。
いや~ 自宅見れたら
かなりいいと思うんですけどね。
[TEL]
あっ ちょっとすみません。
ああ はい。
すみません やっぱちょっと
自宅は。
ごめんなさい。
あの 場所とか
絶対わからないようにするんで。
いや~ いや~。
いらっしゃい どうぞ!
(石田)どうも おじゃまします。
おお なんかすごい
きれいな玄関ですね。
本当ですか?
あっ このダンボールは
これは何ですか?
これはダメです 写しちゃ。
ああ そうなんですか。
ダメです。
えっ これ引越しですか?
いや ちょっと今
荷物の整理してるんですよ。
ああ そうなんですか。
失礼します。
なんかすごい。
きれいな部屋ですね。
本当ですか?
あっ これ僕持ってますよ。
てじーガガですよ。
てじーガガ?
てじーガガって何ですか?
あの レディーガガの
いい感じの名前
いただいたヤツです。
今日は
お客様が来たということで
特別っぽいメニュー
牛肉とキノコとオレンジのソテーです!
(石田)お~。 っていうか テジマさん。
はい。
エプロン姿が
すごく似合いますね。
ホントですか? エプロン。
エプロン好きなんです。
エプロン。
何ですか?
いや 別に。
あ~ いいですね。
いい音 ジュー。
よく
男の人に作ったりするの?
いや 私ホントに 今までつき合った人
1人しかいないんですよ。
しかも その人と私
4年半もつき合ってたんですよ。
4年半?
そう。 そう だからね
そのへんのチャラいグラビアアイドルと
一緒にされたくないですね。
みんな彼氏いませんとか
言ってるじゃないですか。
全員いますからね。
え~ そうなんですか?
テジマさんは なんか いたらいるって
言っちゃいそうですよね。
言っちゃいますよ。
100パー言っちゃいます。
なんか ちょっと…。
すみません。 ちょっと
カメラ止めてもらってもいいですか。
あ はい。
何でこっちきたの?
≪別に荷物取りにきたんだよ。
連絡してって言ったよね。
≪近くまで来たから。
っていうかもうここ私の家だから。
≪じゃあ さっさと荷物送れよ。
私も忙しいの。
≪じゃあ 文句言うなよ。
ちょっとダメ…。
ちょっと ダメダメ…。
ダメだってば!
≪これ?
早く帰ってよね。
帰るよ。
っていうかこの間
彼女と一緒だったよ。
何で?
現場 ラジオ。
((女子祭りです ワッショイ!
イエーイ!))
ってか 悪口言われたんだけど。
ふ~ん。
…が言ってんの?
言ってないよ。
お前 本番でやり返したろ?
まあ…。
やめろ そういうこと… バカ!
はぁ?
公共の電波で
みっともねえだろ!
じゃあなに?
陰で悪口言うのはいいんだ。
いいとは言ってないけど。
っていうか あの子のほうが
よっぽど性格悪くない?
っていうか 全然 売れてないし。
別に 売れてる女と
つきあいたいわけじゃねえよ。
はぁ?
お前 なんなんだよ!
なんなんだよ!
なんなの?
…が 昔さ
ほしのあきちゃんとか
小池栄子さんくらい有名になれば
話題になるから
周りにも言えるとかいって。
だから私 それ すごい
くやしかったんだよ!
で 今まで 仕事
頑張ってきたのに。
だから 売れてきたじゃん!
いいじゃん! 何が問題?
あの子とか そんときの私より
全然 売れてないじゃん!
そりゃ
そうかもしんないけど…。
おかしくない?
おかしくないよ 別に!
売れてないから別れようって
そういう感じでもなかっただろ。
隠してただけだしさ。 ってか
つきあってるの隠すの
普通じゃねえかよ。
じゃあ なんなの?
あの子とか 現場で
言いまくってるよ。
そりゃ 向こうも若いし
俺も 35になったから…。
私だって 23だった!
ヤダ ちょっと やめて! ヤダ!
やめてよ。
悪かったよ…。
悪かった。
グラビア ヤダとか言ってたじゃん。
なんで またグラビアなの?
たまたまだよ たまたま。
そんなわけないじゃん。
いいよ なんでも!
どうせ グラビアに引っかかるような
安い男だよ 俺は。
(ドアの開閉音)
♪♪~
ごめんなさい。
(石田)うん。
大丈夫?
はい。
大丈夫です。
見返したいですね。
1番になりたいです。
私…。
ワン ツー スリー フォー
ファイブ シックス セブン エイト。
ワン ツー スリー アンド フォー
ファイブ シックス セブン エイト。
寒い…。
(ナツミ)いいですってば!
もう…。
あれ?
(石田)えっ?
あれ?
えっ 何ですか?
たぶん あの子 オーディションで
一緒だった気がする。
あれ うちのディレクターだ。
えっ ウソ!?
あれ 完全もめてますよね。
(石田)もめてますね。
いや 大丈夫です。
えっ 何!? 絶対あやしいでしょ。
あれ…。
あっ お店ここです。
あっ はい すみません
ありがとうございます。
うわぁ 見てしまったぞ。
大丈夫かな?
明日はいよいよ 決勝本番です。
緊張をほぐすために
ちょっぴりシャレオツなバーで…。
いやん バカ! 何見てんの?
ハハッ なんつって。
サーモンのスモークサーモン あれ?
カルパッチョ。
今 しゃべったのが
私を密着している
石田ディレクターさんです。
いやいや あの 僕はいいですよ。
撮らないでください。
撮りますよ。
石田さん的に見て
オフの私ってどういう感じですか?
(石田)どうっていうのは?
どう見えるかなと思って
結構 ギャップないですか 私?
(石田)嫌な意味での
裏表っていうのはないじゃない。
作った裏表とかじゃなくてさ。
作れないんですよね。
(石田)そうだよね。
だから女子ウケは
いいんですよ すごい。
女の子には モテる。
(石田)わかる わかる。
わかる わかるって何ですか?
そんなことないよ
男子にもモテるよ みたいな
今 フォロー 絶対
必要だったと思うんですけど。
たぶん男子にも
モテるとしたら愛人か
テジマ 男だったらよかったのにな
とかすごい言われるんですよ。
(石田)なるほど 確かにね。
なるほど 確かにって
おかしいでしょ 今のも。
でも 私もともと ドMなんですよ。
だから結構 ギャップあるって
言われるんですよ。
だから アナウンサーとか殴ったり
するんですよ バラエティとかで。
それを見た親とかが
すごい ビックリしたりとか。
うち 田舎なんで 地元が。
信じちゃうんですよね。
でも バラエティとかで
ぶっこめって言われたら
ぶっこむしかないじゃないですか。
求められることを
一生懸命やるっていうのが
今 私のできることだし。
なんか今まで
頑張ってきたのって
結局 男に売れてないって
言われたくない意地というか
だったかなと思って
理由が不純だったかなと思って
それじゃいかんと思って。
(石田)それで悔しいと
思うっていうのは
こういう風になりたいんだって
ビジョンがあって
そこに届かないから
悔しいと思うってことじゃない。
ああ 全然届いてないですね。
まだまだだし。
小4ぐらいから劇団とか
通いだしたんですけど
全然 仕事もないし
最近 ホント1年ぐらいまで
エキストラとか全然やってたし…。
ホント悔しかった。
トップになりたいですね。
私 すごい嬉しいことが
あったんですよ。
(石田)ふ~ん 何なに?
私 栃木県の足利市の
出身なんですけど
それで足利市の
観光大使にもなったし
あとは栃木の
未来大使にもなったんですよ。
(石田)すごいじゃん!
すごくないですか?
だって いかがわしい仕事
ばっかりしてる
タレントだって思われてたら
そういうのって
任命されないと思うんですよ。
そうだよね。
そう 私…。
お父さんも
応援してくれるように
なったんですよ。
そうなんだ。
いろいろ迷惑かけたから。
なんか私 泣いてばっかですね。
なんか うまいように
編集しといてください。
♪♪~
どうぞ。
(ナツミ)失礼します。
アーティストボックスから来ました
カマタナツミです。
女優志望なんだ?
はい。
舞台もよく出させてもらってます。
じゃまあ ぶっちゃけ
グラビアはもういいって感じだよね?
ちょっと迷ってます。
失礼します。
お疲れさまです。
出ましたね 舞台やってますアピール。
ていうか オーディションで
迷ってるって言っちゃあ なぁ…。
ダメだろ。