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唯吾分享双头魔犬01日文字幕,台词

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もし 世界を変える事ができるとしたら それを許されるのは神のみだのか 人間も神の如き力を持つことができれば 世界を変える事ができるのか ただ問題がひとつある 神々と肩を並べるには ただひとつのやり方しかない それは 神々と同じように 非情になることだ どうしました  長谷部刑事いますか  ご用件は  逮捕してください 誰を  僕です 僕は人を殺しました もしもし にちゃん 元気  もうすぐ 夏休みだよね いつ帰ってくるの どうせ暇でしょう  バーガ 休みあるのは生徒だけでね 教師は部活動補習して 毎日忙しいだよ ああ やべー 遅刻する 切るね おにちゃん 忙しいだって しっかりやるよ 新米先生 おふくろにもよろしく じゃね 蒼井君 早くない  さあ 授業始めるぞ 席着いて はいー じゃあ まず 教科書二十ページ 白骨遺体の検視結果 毛髪からの不法な薬物が検視された まずは 管内の暴力団 前科がある売人のルートのの狩れでした はいっす 榊社会厚生大臣は 次期総裁選言の出馬が噂されどおり 地元では初の女性総理の誕生に 大きな期待がたか張っています 今 今現在を生きている国民の皆様は幸せを感じられる社会 私がこの手で変えて見せます  竜崎 また近々頼むわ もちろん 私神様に なれるわけではありません しかし 住民たちの幸を今 今実現できる社会に この手で必ず変えて見せます 先生 相談がある うんー 私 ヤバイ話聞いてたの  見られたかもしれない 殺したわけじゃないし  薬だってもともとあの女やりたかったの 分かった 校長先生にも相談してみる でも なんか証拠がなければ 警察も信じてくれないかもなあ 安心しろって 先生に任せておけ なあ おい どうせ死んでんだろう だよな 手間が省けて終わったか お姉さん 飲みすぎじゃね ね バツ欲しいんだけど ええ 紙でもいいよ 持ってるでしょう おい、修 お この姉さんがさ 押してくれって ここ来たら  いいの買えるって聞いたんだよね ええ 誰に うん 確か 加奈っていう子 知らないな そんな名前の子 それより お姉さん 俺ともっと楽しいことしない 痛い こら 警察よ 違法薬物の所持訳で逮捕します 詳しい話は警察で聞くわ 薬のことだけじゃない 白川加奈を知ってるわよね 恍けても無駄よ 一週間前  瀕死の重傷で倒れてる所発見された もう一人  白骨死体で発見された女子大生 彼女に薬を売ってたのもあなた達よね おい お 本物 南品川警察署 刑事課 長谷部渚 あー  外れた おい 熊 俺にもやらせるよ 俺グアムで撃ったばっかだけどよ 止めろ あんたも刑事 なわけねか いいから 止めろ これじゃ罪を重ねるな お前もあの女後に殺してやるからさ 止めろ 何だよ 放せよ おい 修 修 修 どう 傷ひとつないでしょう こんなきれいな死体 そうそうめぐり会えるもんじゃないわ それに 見てよう こんな安らかな表情 苦しんだ様子もないでしょう 千春さん  いいから死因だけ教えてください 死因ね 天罰かしら 天罰 それで納得できないなら 心臓発作ね 薬のせいですか 薬物反応無し え  薬の売人はしただけど 自分に使ってなかったと言うこと 賢いわね この子どう言う子なの 内村修平 大学一年 父親は衆議院議員の内村博隆 だから 息子のそこの悪さを 表立ったにしたくないから 発砲事件も揉み消したこと 渚 命拾いしたよね 内村修平は健康その者 健康体の人間が突然 死するは全く無いとは言えない 例えば  炎天下で脱水症状なったり 感電したり 殺人の可能性は さー その 現場から立ち去った男が 何か武器は持ってなかったの 例え スタンガンとか いいえ 何も やっぱり 天罰じゃない 全く 無茶な単独行動しあがって だって潜入したの レイヴパーティーですよ 盆踊りしゃないだから 還暦近のおっさん連れてたら 気負けて捜査なりませんよ そちのほうが無茶 馬鹿にするなよ お前 俺だでも、昔 おまえ おいおいわかんねぇ 又 腰痛めて知りませんよ 私柴田さんの介護する為に 警察やっているわけじゃないですからね 冷ていなあ 長谷部 お前 何やってくれるんだよ すみません課長、あの、その件 三日頭冷やすに 禁足だ そんな、だったあの件揉み消し 余計なこと言うな だって もう皆知っていますよ とにかく禁足 余計なことするな 良いなあ 良かったじゃねいか 休みがもらえて 良くないです 長谷部 お前 あの内村と言う餓鬼は あの白川加奈の件に 絡んでるって探ったんだろう 白川加奈と八個死亡 女子大学生の件は薬で繋がっている 売にの線を追っていたら レイヴパーティーに あいつ等ににぎやったんです 現場うら逃げたのは 三人です そいつ等こちとる お前がゆっくり休んとげ 柴田さん  全く 餓鬼のくせいに 薬なんか手出しあがって 内村自身は薬やってなかったです じゃ 死因は問う 天罰 らしいです 天罰  そりゃいい じゃ それがお前は現場で会った男が 神様だったと言うことか 意識は戻れるんですか 何とも 脳挫傷の場合に 意識が戻っても 脳に障害を残ることもありますからね 詳しいことは先生に あれ 犬グルミ 誰かお見舞いに来たのかしら 長谷部刑事いますか 僕は人を殺しました ごめんなさい 内村を殺しちゃって 出頭してきた 現場にいたのはあいつか はい 間違いありません 碧井涼介 25歳 白川加奈が通っていた 私立女子銅澤高校国語の教師 白川の担任です 教師 今日退職届を出したそうだな 真面目で評判の先生が 理由も言わずに突然の退職 校長も驚いてたよ 他人に殺されることあっても 殺しようなやつには見えないな なぜ現場にいたんだ 白川は僕の所に相談に来たんです クラブで知り合った男友達が やばい話をしたのを気にしまったって ニュースでやってた 骨化死体ってあれはあの女だよな ああ多分 まずくない 何が だってあの女俺らが 殺したわけじゃないし 山の中に置いてきただけだろう 薬だったと飲んだ あの女がやってたのだろう 私やばい話聞いてたの  見られたかもしれない 分かった 校長先生にも相談して見よう でもなんか証拠がなければ 警察も信じてくれないかもな 安心しろって 先生に任せてとけ なあ 僕が悪いんです 僕がすぐ警察に出れば 白川は怯えていた もしかしたら  自分も同じ目に遭うかもしれない なのに僕は あの子守ってやれなかった あなた 復讐のために 違います 復讐じゃない 僕はもう白川のような 犠牲者を出したくなかった だから あいつらを止めようと それで殺した あいあい いつからこいつが殺すことになったんだ しかしそれで出頭してきたんです 馬鹿なこと向かすな 物証なくて こいつが証言をひっくり 返したらそれまでじゃないか どうやって殺したの あなたが見たことが すべてです あなた その手で触れただけじゃない ええ 何も使わずにどうやって殺したっていうの 説明は僕にもできません 僕がそういう力があるんです おい お前定めてるのか  警察をからかうしたのか 状況によっては 正当防衛が認められるかもしれない だから正直に 罪に問われるの 恐れてるわけじゃありません 僕は自分が 何してるかよく分かっています だから出頭したんです いい加減にしろう こんな野郎 僕に来たのは どんな人間であろうとその命を 奪ってしまった自分に対するけじめです 僕の手は 悪魔の手なんです 今日のところは拘留する そう長くは無理だぞ ねぇ 殺人の証拠はない 立件は無理だ 刑事だったらそのぐらい分かるだろう でも私は見たんです とりあえず今日はお終い さっさと帰れ さすがいいお肉は 殺し方にも拘ってる 殺すときにストレスは与えると こんな色にはならないなよね ストレスは与えると 筋肉中のグリコーゲン含有量は減少して 乳酸の生産が不充分になる ペーハーは低下しないから 肉は鮮やかな赤色にはならない さすが先輩 医学部時代の知識まだ衰えてないみたいね 今日ね すごくきれいな死体を見たわ 若い男の子外傷はなし 毒物も検視されず 穏やかな表情 本人は死んだことも 気がつかなかったかもしれない 死因は 何だった 天罰ね 天罰 神が現れて 男の子に手を触れた すると突然その彼は息絶えた 触れるだけで人は死んだ 現場にいた南品川署の長谷部刑事の証言 興味持ったみたいね澤村理事官 こういう表に出ない ねたをお宅の得意分野でしょう 日本のCIAさん 人聞きの悪い言い方だな 警察庁警備企画課は 日本の治安を守る健全な部署だよ そう よかったら検視結果はそっちにも送るわよ ただいま もう寝ちゃったか ママお誕生日おめでとう おめでとう渚 ありがとう 澪ちゃん寝ちゃった うん はさっび瞼から 疲れたみたい これ飲んだら帰るから うん 渚 うん よかったじゃないの 禁止 えっ 澪ちゃんと親子水入らずで ゆっくり過ごせる うん そうだね 僕の手は悪魔の手なんです ね 例えばの話 もしも手で触れた だけで人殺せる力があったら 正人はどうする 何だよ いきなり いや 例えばの話 そうだな もしそんな力があったら 証拠を残さずに人を殺すことができる そうしたら完全犯罪可能になる それに医学に応用できたら 合法的な安楽死が実現するかもしれない もしくつを伴わないがあれば 死刑施行員にや もってこいだな 何しろう 道具が何もいらない よくそんな次々出てくるわね 渚が言い出したんだろう そうだけど ね そういう超能力とか夢みたいな力 子供の頃は憧れなかった スプーン曲げ やらなかった 全然 あそう で なんで君そんな話 お前の仕事と関係あるの 別に 忘れて 捜査中の秘密ですか じゃ帰りますわ うん 今日 ありがとうね おめでとう じゃお休み おやすみ 悪魔の手 来るな 来るな 止めろ 触るな おじさん おじさん 大丈夫 止めろ 止めてくれ おまえの手は 悪魔の手だ 悪魔の手 そう言ったんですか でかい声出すないよ おまえ 謹慎中だろう え って その男は碧井のことを 面識ないし 碧井先生の方もな 嘘ついてるって思え そのホームテー外こ 二宮って言ってな もと 警察官だ 警察官 確か福島の龍谷村とか 言う村で駐在やっていたらしい 調べたら 10年前に 殺人事件の目撃者なんの 殺人事件 10年前 港町の倉庫で 3人の少年がナイフで刺し殺されだ 犯人は当時18歳の少年 倉庫の警備になった 二宮が殺人の現場を目撃した 本当にナイフで刺し殺したんでしょうか 悪魔の手 もしこの犯人にその力があるとしたら  二宮はその見に 馬鹿馬鹿しい 触っただけで人を殺せる おまえ あの先生のいう話  本当に信じてるかよ あなたが見たことが すべてです わかりません でも  同じ力を持つ人間のほかにいるなら 犯行が立証できるかもしれない この犯人は 死刑判決置けた 死刑囚 あ 今関東中央奥中に 名前は 竜崎臣司 刑事さんよ 昔 世話になった 柴田さんの頼みとは言え 竜崎では 会わせられないなあ どうしてですか 死刑囚ってのは デリケートなんで ここで  やつに会えるのは 所長の俺だけだ 看守の連中もあいつの同房にゃ近づく お願いします どうしても彼と話がしたいんです どうしてもか はい いくら払う 紹介料だよ やつに会えたとしても やってくれるかどうかは  あいつ次第だから まあ よければ あいつに 口を聞いてやってもいいんだけどね 杉本彰人 強制猥褻の罪で逮捕します それでに賄賂要求した 収賄罪ようにも付けましょか ち ちょ ちょ ちょっとまって あ あ わかった わかった わかった 会わせ 竜崎に会わせるかな 念のために 忠告しておく 竜崎は危険な男だ 人を三人殺した殺人犯 それだけじゃない 俺がこれ来た七年  ずっとあいつを見てきた だが、未だにあいつが分からない あいつに会うと こっちの考えを全部 見つかされようで怖くなり だから、あいつにあう時はいつも ヘヘへ 魔除けだ 竜崎にはこれぐらい用心しろ 檻には近づ過ぎるな もし、何があったらすぐ逃げろ 竜崎 お客さんだ おい 竜崎 南品川警察署刑事課の長谷部です 三日前 カンプ場で少年が死亡した 心臓発作 原因は不明 少年が死んだ時  一人の男が彼に触れていた 男は自分が少年を殺したと言った 自分はただその手で 触れただけで人が殺せる 男の名は碧井涼介 私立高校の国語教師 あたしはこの目で見った でも誰も信じようとしない あたしはあなたも同じ力を 持っているじゃないか ここへ来たの あなたは十年前三人の少年を殺した それももしかして悪魔の手の力で 刑事さん 何言っての あなた 知って来たわけじゃないのかな どういう 悪魔の手 まるで逆だ こいつの手は触れただけで どんな傷も病気も治すことができる まさか 嘘じゃない 俺は何度もこいつの世話になってんだ この男 竜崎臣司の手は 神の手だ 神の手 あなたは俺に何しくれる あなたは俺に何しくれる ボタンが取り掛けてる え この暑いのに 普段は着ないスーズをわざと着てきた 俺に会うために 別にそんなつもりじゃないわ だとしたら 体に自信がないのか もしか何か人に見せたくないものがある 例えば ひどい傷痕とか。 熱いだろう 脱いたどうだ 平気よ 逆に自信があることか 飢えた囚人にご自慢の 体を見せるなん無駄いない いや 身の危険を感じる ふざけないでよ 馬鹿馬鹿しい 悪魔の手 触れるだけで人は殺せる そんな力を本当にあると信じているのか あたしは 世の中には 信じてもらえないために 存在できないもの山ほどある 例えば ゴイロ20世紀始めまで 構想の生き物ともあっていた 話は去らせないで 皆が信じれば存在する その男の力も 俺の力もなあ あなたその手で 触れただけで傷や病気を治せるって 本当なの 腕貸し見な やめた ただじゃ治せないな は その男ここへ連れて来い え 触れてだけで人を殺せる男 彼を知ってるの さぁ 大臣 どうですか 具合は うん 何とか 熊切社長 このことマスコミには もちろん 気付かれてはいません このホテルもあの 医者もうちが懇意にしていますから 安心してください じゃ ありがとう いつもいつも悪いわね 健康に問題あり何て噂になったら 政治家としては命取りですからね 心臓病だのと知りなら 本当に終わり 私の命の前に政治生命が終わっちゃう それは困ります 今度の総裁選には先生には 何としても勝って来た行かないと 私に賭けたお金無駄になる はい はっきり言うわね 大丈夫よ どんな手を使ってでも勝ってにする へえ 保釈 言っただろう  証拠もないのにこれ以上無理だ クソ 残念ね 釈放されて 刑事さん 触っただけで人が殺せる そんな自白証言だけじゃ 立件は無理だというわけだは 学校も辞めて あなたどうするつもり 分からない でも 人を殺しおいて 教台に立つこともできません 一つ教えて あなたその力を使っては今回は初めて どういう意味ですか そんなに簡単に殺せるなら 今までもその力を 使ったことがあるんじゃないの そんな目で見ないでください 俺が殺せるのは 殺したいと思ってだけです 神の手 もしも 触っただけで どんな 怪我や病気も治せる人がいたら どう思う 加奈 碧井先生が来てくれたわよ 白川 どうだ 調子は 大分顔色もよくなってきますし きっとすぐ元気になりますよ 難しいそうです え 恐らくこのまま 意識が戻らないだろうって さっき先生が 加奈 どうしてこんな 替われるもんなら 私が替わりに 加奈 会うってよ 但し あんただけだ 念のために 忠告しておく  竜崎は危険な男だ 人を3人殺した殺人犯 分かっています 僕も同類ですから な 触れただけで人を 殺せるっていうのは どんな気分だ 何の証拠も残さず 罪にも問われず 人の運命を支配できるっていうのは さぞかしいい気分だろうな そういうあなたはどうなんだ 触れただけでどんな病気や怪我も治せるとしたら あなたは何思ってその力を使ってる どうだ 驚いただろう 怪我だけじゃない 俺はこの目で見てきた この男はどんな 難病だろうと一瞬で治すこと 行け 俺が何にも感じない  力があるから使っている ただそれだけのことだ それだけ あなたの力にはもっと 有効な使い道があるはずだよ 世の中には病気や怪我で 苦しいんで いる人がたくさんいる あなたの力があれば  その人たち救えるんだろう 救う? 俺がここから出られないんだ 力があっても使えようがない なあ 俺をここから出しくれよ あの所長は裏から手を回して 前の所長を追い出す 今の座に着いた 俺の力を独り占め救うためには このままと俺は この檻の中で あの所長の疣治療や あいつの小遣い稼ぎで終わってしまう そんなの御免だ 勝手なこと言わなよ お前は人を殺してそれでこの中に じゃあ お前はどうなんだ 人を殺した それはお前も同じだろう 俺は世の中役に立つ力を持って そうだろう だったら手を貸してくれよ お前もそんな力を見せてくれればいい その力で所長を殺してくれ その隙俺はここ出る 冗談じゃない そんなことできるか でも使ったんだろう お前が殺したがきはどうしようも悪だ でもどうせ捕まっても 何年かすればすぐ出で来る お前が宿しました ことには大きな意義がある いやだ 決めたんだ 二度とこの力をつかわない 安心しろう たとえお前が殺してもあの所長は生き返る お前が殺した所長は俺の手で生き返らせる そんなことできるのか 俺の力を見くびるな 俺がここを出る間 あいつには本の少しだけ ねむけってもらえばいい 怖いのか 力を使うのが お前はずっと怯えて生きていた 触れるだけで人を殺せる力がある そのことに気づいてほら 怒りや恐怖 憎しや恨み そんな気持ちを檻の中に押し込めて 息を潜めて生きていた そうだろう 絶対に人を憎んだら駄目よ 人を憎んなら恐ろしいことが起きるの 分かったわね 人とは違う 恐ろしい力がある と周りが知られたらどうなるか 世間はお前を恐れ  嫌い 排除しようとする 人がお前みたいな化け物が この世に 存在することを許さない 止めろよう 俺もお前と同じだ 人とは違う力を持つとどうなるか 化け物をどうな目で見るか 俺はそれは味わっていた こんな力 欲しくて手に入ったわけじゃない 神様が気紛れに俺たちに与えたんだ 一体どう使えてるんか こんな力を与えてくれるなら 使い方も教えくれないと 俺とお前の違い 俺はこの力で人を救うことができる 一度きりだ  お前の力を貸すさえくれれば 俺はここを出て この力を世のため  人のために生かすことができる たくさんの命を救うことができる それが俺にできる償いだ お前にも治したい 人間の一人や二人いるだろう 用は済んだか はい じゃあ 行こう 行くぞ 早く生き返らせてやる 早くしろうよ 何やってんだ おい何やってんだよ いくら俺でも死んだ 人間を生き返らせるのは無理だ 当然だろう 人間 死んじまったら それまでだ 騙したのか あぁ 俺達二人は化け物じゃない 進化の果てに誕生した 新人類なんだ だとすると 力を持たない人類は 淘汰されるべきなんじゃないか 力を持っていても  それを使わなきゃ意味がない 利用しなきゃ  利用されるだけってことだ 先生 また会おう 止まりなさい 撃つはよ 撃てるのか 俺を殺すってことは 何を意味するか分かるだろう 俺の手は神の手だ その一発の銃弾がこれから救られる 無限の命を奪うことになるんだぞ 竜崎 楽しみにしてな  これからもっと楽しいことが起きる 竜崎 あいつの手は神の手なんかじゃない 悪魔の手だ