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唯吾分享双头魔犬06日文字幕,台词

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止めろ
あなたの力は途絶のなく有益なんです
まさか 僕に熊切を殺せと
竜崎さんお願いします
僕にあなたの力を研究させてください
なくなったんだよ あの村は 何もかも
臣司だ  臣司のせいで
人の気持を持って遊ぶことしかできない
ほんとうに誰かが愛さくことなんてないのよ
歌う気があるなら立ち上がれ
こいつを取って 舞台に戻れ
私 歌いたい
あなた最初からみんなの前で彼女を治すつもりで
竜崎
竜崎は人以上の観客の前で
レイという歌手を治したそうだ
俺にとって重要なのは この力を正しく使うことだ
正しく使うか
いいだろう
先生の次の一手を見せてもらおうか
まさかおれを殺すきじゃ
俺も先生なんかじゃない
人殺しだよ
やめろ
そんな
碧井さん
お前の気持が分かるのは世界で俺だけだ
ご機嫌だな
物事が自分の思わくどおりに進むほど
気分のいいものわね
碧井先生とうまくいってるってことか
そんなことよりもっといいニュースがある
レイ 奇跡の復活全国ツアーへ
もちろん君が関わっていることなんて
一切書かれていない
君は華々しく自分の力を取り上げて
もらいたかったんだろうが
君のした悪戯を握りつぶすことなど
われわれには雑作もない
権力というものはあまくみないほうがいい
自分の首を絞めるだけだ
それと俺の周りむざ苦しい子守は増えたってわけか
はっきりと私は君は嫌いだから
余分な仕事を増やされのはもっと嫌なんだ では失礼
よ 先生 誰を殺したんだ
沢村が妙に機嫌がいいのはそのせいなんだろ
だれを殺したんだ
熊切勝だ
沢村に命令されたのか
おれが間違っていない
自分の力で人を守ったんだ 命を救ったんよ
熊切を殺して
救われたのはお前の教え子の命か
間抜けな先生だ
どうせ殺すならもっと早くやっとけば
俺も殺すのかよ
余計な犠牲もださずにすんなのに
命を救う 人を守る
お前が言う力を正しく使うっていうのはそんなことか
本当に守りたい奴がいるならそいつを強くすることだ
お前なんかいなくてもそいつは一人で生きていけるようにな
それは本当に守るってことだ
碧井さん私です 長谷部です
碧井さんいるんでしょう
開けなさい碧井さん
碧井涼介あなたは熊切勝の殺人容疑で逮捕します
屍体が出たんですか
それは
まだ
じゃなにか証拠があるんですか
えっ
僕が殺したという証拠です 
あなたが言ったんですよ
証拠がないから僕を逮捕できない
屍体も証拠もない殺人事件なんか成立わけがない
帰ってください
碧井さん  どうして
あなたまで変えてしまったの
あなたも竜崎のせいで
あれ 柴田さんは
あぁ 休みですよ
夏休み取り損なったからって
そう
やあ 残念だ 内のエスが引き抜かれて
移動だ 警察庁警備企画課
それって沢村理事官の
おお 理事官直々のご指名らしいぜ
課長無理です
あんな人の下でなんて働けません
おまえ 勘繰ってたの 沢村のことを
だが あの部署ガード高い
そう簡単に尻尾ださねぇ
やつらがなにを企んでいるのか
へたを拾うなら潜入するしかないだろう
潜入
実録潜入捜査
女性捜査官はみた
知られざる日本のCIAの実体
課長面白がってません
柴田さん
買いものですか
ああ
あっ すき焼き
こんなあついのに 内のが食いだから
柴田さんが料理するんですか
なんか意外
うるさいな
まあ 普段奥さんにご苦労かけてるんですから
たまに休むぐらいサービスしないと罰当たりますよ
そんな話しに来たいんじゃないだろ
いつか行くんか 警備区には
知ってたんですか
課長がだなあ
竜崎の力 あれは本物だったんだなあ
澤村 お前のことも自分の監視におしたいだろ
で どうする気だ
明日づけで異動します
あたし 澤村が裏で何をやってるんか このめで確かめます
そうか
柴田さん
長い間ありがとうございました
おい やめろ そういうな
おれはあと少しで定年だ
もう お前とこまされることもない
ようやく肩の荷が下りたよ
さあ 行かねぇとせっかくの高い肉が腐っちまう
奥さん孝行したえてくださいね
ええ わかってるよ
じゃ
勝とずっと連絡が取れない
あいつの身に何かあったんじゃないか心配なんだ
あんたの息子殺されたよ
お推察の通り
殺したんのは碧井だ
だが やつを責めるのはこと違いだ
殺させたのは澤村だ
邪魔な存在は平気で排除する
それがあいつらの遣り口
あんたもよく知ってるんだろ
竜崎おとなしくしている
時間態勢の監視しています
さらに子守をもう一人つける予定です
子守 まったく
どこまで面倒かける気が済むの
ところでもうひとつ面倒なことが
うん
テレビのニュースご覧ください
「製薬から現職閣僚に開始 ながで渡り不正献金を行い疑惑で」
「明日ベアーズ製薬の熊勝切三社長が会見」
どういうこと 
この 現職閣僚って
榊先生です
どういうつもり
血迷ったとしかおもいませんね
不正献金
そんなことぶちまけたら こちは終わりよ
ええ 総理の椅子は遠くなります
あなただって
あたしという後ろだてなくなったら先はないわよ
熊切社長それがならないんでしょう
うん
榊先生
熊切社長は先生が総理大事なる上で
どうしても必要な存在ですか
確かに先生は新人議員のころから今まで
熊切社長には金銭できにはずいぶんバックアップして来た 
でも今のあなたはだれもが次期総理大臣と認めている
そんなあなたにとって
熊切社長は今でも必要ですか
そうは
ご安心ください
今すぐ手をおちます
さっすぐ今日から任務についてもらいたい
命を助けたかわりに
そばにおいて飼い殺しにしようって魂胆わかっています
きみには確かお嬢さんの一人
娘には手を出さないでください
分かってもらえて嬉しい
きみには竜崎の警護を担当してもらう
理事官
安心したまえ
もし 君はかれを庇って銃弾を受けても
かれはすぐさま治してくれる
澤村もたまには気をきいたことをする
澪は元気か
あなたには関係ない
おまえが望めばおれはいつでも力を貸してあげる
言ったはずよ
あなたの力には頼らない
澪は強い子だから
きっと自力で病気を乗り越える
本気でそう信じているのか
ええ
世の中の人間 誰もがあなたの力の前に
平伏すと思ったら大間違いよ
あんたはほかのやつと違う
で どする
受けるのかこの仕事
受けるわ
公務員っていうのも大変だ
「疑惑の続報です」
「この献金が政治資金規正法違反の疑いが強まる中」
「本日ベアーズ製薬の熊切善三社長による」
「緊急記者会見が開かれる予定です」
「不正献金を受けた政治家の名前は」
「その会見で明らかにされる見通しです」
「政治家個人への企業献金や」
「他人名義での献金は政治資金規正法で禁止されています」
「今回の不正献金疑惑は立件されては」
竜崎
「滝川内閣の閣僚では 去年の」
先生のほうからかけてくるなんて 珍しいな
「二件目になります」
ニュース見てるか
ああ
おれの出番だよ
「ベアーズ製薬本社で開けれ」
「その席で熊切社長自ら」
「不正献金疑惑の全容について説明すると」
「東京地検は」
そういうことか
親子揃って先生に殺されるとはね
また人の言いなりになって 力を使うのか
分かんなやつだ
わかってないのがおまえのほうだよ
どういう意味だ
知りたければ会見場に来い
「現職官僚の名前は白状されます」
「昨日からお伝えしておりますが ベアーズ製薬」
ようやく先生も本気になったらしい
竜崎さん ぼくも覚悟決めました
ほら この怪我 骨折してきました
治していただけませんか
あなたが力は身を持って体験したいです
お願いします
おい 仕事してくれよ ボディーガードさん
お願いします お願いします
お願いします 竜崎さん 竜崎さん
離れて 離れて
渚 竜崎さん
痛い
竜崎さん お願いします
お願い 帰って
渚 話を聞いてくれよ
竜崎の力が医学界にとって
どれほど大きな価値があるか
君には分るだろ
澪の病気だって
おい なんの
出せ
急げ
長谷部 竜崎は
連れ去られました
何
あっちです
行くぞ
来い
あら お帰りなさい
お前の力で治してくれ
認知症なんだ
だから
どういう状況が分かってるのか
いいから 早く治せ
銃を捨てて
来るな
私に打たせないでください
柴田さん
銃の構え方ですぐわかりました
私に拳銃の打ち方を教えてくれたのは柴田さんですから
どうしてこんなことを
見てのとおりだ
もう俺のことも分からなくなった
だからって こんなこと
お前にはわからん
あら 真紀
真紀じゃないの
真紀は帰ってきたわ あなた
真紀
なに突っ立ってるの
夕飯の支度手伝って頂戴
今夜はあなたの誕生日だから
すき焼きよ
真紀
真紀
四十年だぞ
俺は仕事ばかりで
うちのことは全部こいつに任せていたって
娘が死んだ時も
俺は死目も会えず
こいつが一人で見通して
定年なったら かみさん孝行するから
それまで辛抱してくれ
そう思ってたのに
こんな病気になって
頼む 女房を助けてくれ
どうしたらいい 刑事さん
えっ
何言ってた
あんたは決めていい
俺はこいつの女房を治すべきかどうか
あんたが決めてくれ
そんな
だったら簡単だ
長谷部 こいつ治すように言ってくれ
何を迷ってる
迷ってる理由なんかないだろ
違うんです 柴田さん
やっぱり違うんです
こんなふうに龍崎を拉致したり
銃を突きつけたりして
奥さんを治してもらうって
間違ってるんです
分かってるよ そんなこと
でもお前なら わかるだろう
今だけ見逃してくれたら
俺務所でもなんでも入る
柴田さん
そうやって犯罪を犯してきてたちを捕まえるのが
あたしたちの仕事だったじゃないですか
犯罪を憎んできたじゃないですか
どうでもいいんだよ 仕事とか 正義とか
なんでもいいから
俺の一番大事な者を
治してくれよ
治せよ
あんたには撃てないよ
やめて
頼む 女房を
柴田さん しっかりしてください 柴田さん
救急車 早く 救急車を
柴田さん
お願い 柴田さんを助けて
それがあんたの望みか
柴田さんは私が若くて反逆した時から面倒を見てくれて
警官になるにも手を貸し手くれて
本当の大事な人なの
お願いだから 助けて
それで あなたも俺に銃を突きつけるのか
そうよ
大切な人をどんなことをしても助けたい
そう思うのが人間なのよ
柴田さんを助けて
撃てよ
あなたに殺される 悪くない
長谷部
柴田さん
俺ではいいから
女房を治してくれ
柴田さん 奥さんを治りました 治りましたよ
もう大丈夫です
そうか よかった
豊子 今まで 迷惑掛けたなぁ
柴田さん 柴田さん
長谷部
すまない ありがとうなぁ
柴田さん 柴田さん 柴田さん
柴田さん
どうして助けないの
目の前で人が死んで あなたは平気なの
俺が治せばそれですべで解決か
娘を亡くした過去を思い出して
それでこの女は幸せか
真紀
すき焼きできたわよ
皆で食べましょうね
女房を残して刑務所に入れ
それは この老いぼれ刑事の幸せなのか
俺は
「こちらはベアズ製薬本社の会見場です」
「これから会見が始まるようです」
先生 こいつを楽にしてやってよ
自分の力をどう使うかは俺自身が決めます
悪いのは俺じゃない 治さなかったあいつが悪いんだよ
竜崎 消えました
消えた
お前の力のことか
僕の力はあいつを止めるためにあるかもしれない
これがお前のやり方か
あぁ
「こちらはベアズ製薬本社の会見場です」
「熊切社長の姿はまだ会場にはありません」
「ご覧のように」
若い男の水死体ね
こっちには届けないわよ
そうが ならいんだ じゃ
「ただいま 会見場に熊切善三社長の姿が見えました」
「これから会見が始まるようです」
澤村 命を狙っています
ここは危険です
僕についてください
碧井が裏切るんだ プランBに変更だ
熊切
生きてたのか
熊切
生きてたのか
救急車を 救急車
動くな
勝
勝 無事だったのか
やめろ
やめろ
俺の息子に手を出すな
こいつは俺の息子だ
親父
よかった
生きててくれてよかった
治してやろうか
断る
だったら碧井に頼んで 楽にしてやろうか
お前あいつのお気に入りだもんな
先生 こいつを楽にしてやってよ
やめろ
先生 こいつを楽にしてやってよ
やめろ
命令しないてください
自分の力をどう使うかは俺自身が決めます
何だと
そんなことを俺が許さない
お前の力は俺が
誰の指図も受けない
これがお前のやり方か
あぁ
竜崎さん 確か冤罪事件の
へぇ どうしてここに
やめろ 触るな
傷口は
触れただけで傷が治った
まさか
そうだよね
俺の手は どんな病気も怪我も治すことができます
あの力 本物だったのね
なんてこと
あなたは熊切を殺していなかった
あの時
やめろ やめろ
殺しはしない
澤村が見てる
殺されたふりをして海に飛び込め
どうしてそんな嘘を
俺の手で人の命を救うためです
俺が澤村の命令を断っても
ほかの誰かが代わりに殺そうとする
それなら俺が代わりに彼らを殺したふりをして 逃がせばいい
熊切勝と父親の熊切社長
あなたは自分の手で二人の命を救ったのね
あたしは
頼む 女房を
あたしは
だれの命も救えなかった
屈辱的ね
自分の体で竜崎の力を世間に知られてしまうなんて
熊切社長の会見がなくなったのがせめて物救い
でも時間がないわ
早く手を打ちなさい
はい
そうだよ
年前 俺が龍谷村からあいつを誘拐してできたんだよ
どうした 行け 行けよ
あいつは金になる
金持ちの病人を治させようとしたのに
あいつは言うことを聞かなかった
どうして治さないんだよ
どうやったということも聞かねぇ
あいつは何も言わずに 俺を薄気味悪い目で見て
俺はあいつを置き去りにして逃げた
力を使わないなら何の役にも立ったない
それから八年後に
偶々あいつに 臣司に会った
すぐ分かった
あの薄気味悪い目は 昔のままだった
臣司を使ってたっぷり儲けて
今頃楽に暮らしてるはずだった
今度こそあいつの力を俺の物にする
証拠の保証と思った
誰かに怪我をさせて 臣司に治させる
それをビデオに撮ればいい
そうすれば金は取れ
怪我をした相手が自分の仲間だったら
あいつだって治すだろう
そう思って
なのにあいつは
その手でこいつらを治すんだよ
いつものとおりにやればいいんだよ
お前が刺したのに 俺が治さないと
俺が殺人犯か
治さなかった
だからガキ共は死んたんだよ
悪いのは俺じゃない
同じ施設の仲間を見殺しにした
治さなかったあいつが悪いんだよ
こんずるい悪党は 自分勝手の理屈を
竜崎は消えました
消えた
澪 ママちょっと留守にするけど
千春さんの言うことちゃんと聞いて いいこにしててね
うん
千春さん 本当急にごめんなさいご迷惑をかけして
あたしはいいけど
いってきます
いってらっしゃい
お願いします
ママ お仕事頑張ってね
うん
娘を預けてまで俺についてくるとはね
あなたの安全を守るのがあたしの仕事だから
でも 行き先は澤村理事官には報告しません
あなたはあたしに選ばせた
柴田さんの奥さんを治すかどうか
でもあたしは
自分の出した答えが正しかったかどうか分からない
でも分かったの
あなたはいつもああやって
人の気持ちを押し付けられる
いつも 他人の人生の重たいものを背負わされることになる
あんたは何も分かっちゃいない
碧井先生もな
竜崎臣司会わせろ
竜崎先生に会わせてください
チェックアウトされました
ここにはいっらしゃいません
待ってください
俺は手術なんかを動かない
あの竜崎という男に頼んだほうが確実じゃないか
山内さん 安静にしたいただかないと
放せ 医者になんか頼むか
父さん 母さん
今までありがとう
僕はこの家を出る 
何を言ってるの
僕がいると 皆に迷惑は掛かるから
どういうことだ
信じてもらえないかもしれないけれど
僕の
お前の力のことか
お兄ちゃん
志穂
バロンやめろう
お兄ちゃん
バロン
知ってたんだ
すまない 涼介
父さんも母さんも知っていながら何もできなくて
お前の力のことをどう受けとめていいのか分からなくて
そのまま
心配かけてごめん
僕は大丈夫だから
二人には感謝してる
こんな僕をここまで育ってくれて
こんな化物を
涼介
お前は化物なんかじゃない
お前は 俺たちの子供だ
何が会っても 父さん母さんはお前の味方だ
父さん
じゃ 行くよ
お前 どこ行くんだ
竜崎臣司のことを調べると思う
竜崎
竜崎は僕とは逆の力を持ってる
その力で世の中を狂わせて行く
僕の力はあいつを止めるためにあるのかもしれない
お母さん お母さん お母さん
臣司は駄目だ
お母さん お母さん
この子は村に必要なんだ
お母さん お母さん
この子は村に必要なんだ
お母さん お母さん
お母さん  行かないで
お母さん  置いてじゃないで
ひどく夢魔されてた
部屋の外まで声は
なにか飲む
お水持ってきましょうか
顔が赤い 大丈夫
ようせ
ほっといてくれ
でも
いいから出ていてくれよ
あなたがどんな思いしてきたか
私には分からない
でもだからって 一人で我慢することないでしょう
一人で重たいものを抱え込んで
潰れそうなっても誰にも助けを求めようとしない
誰も分かってくれないなんて思い込んで
してほしいことがあるんだったらちゃんと言えばいい
ほしいものがあるんだったら 
その手で捕まえればいいじゃない
風が出てきた
もうすぐ嵐がくる