唯吾日语

最简单的日语网站,最丰富的日语内容!

日本语能力考试

唯吾分享无法坦诚相对09日文字幕,台词

亲,跪求分享哦 m(__)m

更多

(ピーち)ナカジのこと 本気で 好きになってもいい? (ドクター)今も ナカジ 好きですか? (ハル)わたしのこと 一番 大事に してくれたの ドクターだから。 (祥子)お父さんの 体のことなんだけど…。 (ナカジ)がん… なの? (亮介)お前は 何を撮りたいんだ? 誰にでも撮れる写真 撮ってんじゃねえぞ。 あの編集長と 何かあんの? (リンダ)ナカジ…。 月が奇麗だよ 今日。 今 ドクターんちなんだ。 ホントに それでいいの? (ピーち)ハルは ナカジより ドクターを取ったの。 ハルのこと 帰したくない。 (ピーち)好きだったよ ナカジ。(ピーち)ナカジ?そういう関係にはなれない。 どうしても? どうしても。 まだ 桐子さんが好き? それとも ハル?ごめん。 分かった。あっ…。 あ… また 僕 急ぎ過ぎました? ごめん ごめん。 いや ごめん ドクター。 いや… いいですよ。 大丈夫です。 あっ! あっ そうだ。 あの 忘れ物とか ないですか? あっと…。 じゃ…。 じゃあ。 ドクター。 はい? 一緒にいられなくて ごめんね。 今 専任採用の試験も迫ってて 受かるように頑張らないと…。 分かってますよ。 そういうハル 大好きです。 ファイティン! あ~。あー どうしようかなあ。 あっ キャバクラか…。 (ミンハ)ただいまー。 (ドクター)うーん…。 (ミンハ)また 朝から エロいの見てましたか? (ドクター)見るかよ んなもん。 (ミンハ)あっ ホントに? (ドクター)ちょっと あっ それ 違うんだよ。 それ ち… 違うよ ミンハ。 そこは 肺がんの症例数が 一番 多いんだ。 で… こっちは 術後のケアが ほかの病院より しっかりしてるんだって。 親父。 いいか 行けよ 病院。 そうじゃなかったら 俺 春講社出版の仕事 受けないからな。 知るか。 本気だからな。 勉強ですか? おう ハル。 帰り? うん。 図書館で勉強して 帰り。 お疲れ。 ナカジは? 仕事帰り? うん まあ。 あ… 『カーサの猫村さん』 新しいの出たんだよ。 ナカジ 買った? ううん。 いや…。 何か 今日 ぽんぽん 言わなくない? いつも ぽんぽん 言うかねえ。 言うよ。 「いい年した女が 勤め帰り コンビニしか行くとこがない」とかさ。 今は違うじゃんか。 まあね。 あっ 昨日 電話 ごめんね。 えっ 電話? 「月が奇麗だ」ってやつ。 柄でもないやつ。 ああ… 酔っぱらってた。 色々 電話したよ。 片っ端から。 片っ端から? うん。 酔ってたんだ。 何だ 分かんなかったな。 何か 心配になっちゃってさ。 心配したの? うん。 ナカジが電話してくるなんて 珍しいから。 何かあったんじゃないの? そうかなあ。 そうだよ。 そうか。 俺 自分から電話することあんま ないかもな。 寂しいやつだ。 まったくだ!親父がさ…。 親父が病気で ちょっと ビビったんだ。 えっ そうだったの? そいで ちょっと パニクって 電話した。 悪かったね ドクターといたの 邪魔して。 いやいや… 大丈夫なの? 親父? 俺? どっちも。 いや まあ…。 何とか? ふーん。 わたしにできることがあったら いつでも言ってね。 フフッ ありがと。 ドクターとは うまくいってる? うん。 最近 試験勉強で忙しいんだけど 仲良くやってるよ。 そう。 うん。 じゃあ。 ああ じゃ。あれ? 俺 何 見送ってんだ。 (清掃員)これが 床磨く洗剤ね。 (ドクター)はい。 (清掃員)この水で希釈して使って。(ドクター)キシャク? ああ そいと 忘れないように これ 立てといて。 そいじゃ 頑張って。 (ドクター)はいっ。 キシャクかあ…。 おっと。 (清掃員)あっ ちょっと。 何やってんの! (ドクター)すいません。 ちょっと…。 ≪(ドアの開く音) ≪(ドクター)ただいま。 (ミンハ)あっ…。 お兄ちゃん。 (ドクター)疲れた。 (ミンハ)ねえ。 (ドクター)あー。 何? ちゃんと着替えて。 (ドクター)寝ます。 ねえ お兄ちゃん。 また 手紙 来てる。 韓国から… お母さんから。 (ドクターのいびき) お兄ちゃん。 お兄ちゃん そこ わたしの布団! (祥子)お待たせ。 (亮介)ああ。 (祥子)はい。 (亮介)ありがと。 あっ ちょっと待って。 (祥子)ん? (亮介)そのままで。 (亮介)あの その石段 その…。 (祥子)んっ ここ? 何? どうしたの? (亮介)ああ。 あっ 持ってきたんだ。 天気いいしね。 (祥子)うん。 (シャッター音) (祥子)ああっ 急に やだー。  (亮介)ハハッ。 (祥子)フフフ。 待って待って。 (亮介)いいですよ。 (祥子)ちょっと…。 (シャッター音) おいしそうですねえ。 (祥子)ふーん。 息子さん 会いに来たんだ。 ごめんね。 言うなって 言われてたんだけど やっぱりね。 いや 俺の体の話は いいんだけどさ。 俺が 昔 撮ってた 『アクチュアル』ってあるだろ? (祥子)うん。 あれが リニューアル創刊されるんだ。 そこで撮るんだと。 ああ… うれしいわね。 フッ。 別に うれしかないけど。 ううん。 うれしいって顔してる。 フフフッ。 あいつが撮った へぼ写真 見てるとさ。 こんなのより 俺の方が ずっと撮れるぞって 気がしてな。 亮介さんの背中を 追っ掛けてるんだ 息子さん。 こんな日に 撮らないと 罰が当たる。 そいじゃ ちょっと 撮ってみようかと思ってな。 (祥子)アハハッ。 好きだったな。 亮介君が ファインダー越しに わたしを見るの。 (亮介)一瞬も逃したくないと思ってたくさん撮ったな 若いころは。 時が過ぎるのが 惜しかった。 よっしゃ。 取りあえず もうちょっと 撮らしてよ。 うん? (シャッター音) はい お疲れさまでした。 (女性)お疲れさまでした。 ありがとうございました。 (スタッフ)お疲れさまでした。 ≪(奥田)中島君! 中島君! 編集長 お疲れさまです。 (奥田)市原 知らない? えっ? (奥田)薫ね いや あの子… 会社に来ないのよ。 はあ? ずっと休んでるの。 3日も。 えっ 無断で? うん。 電話しても出ないから 何かあったんじゃないかと思って。 (呼び出し音) (呼び出し音) あっ…。 よう。 (リンダ)ごめんね こんなとこまで。 (ピーち)ううん。 どうしたの? 何か いつもと違う。 (リンダ)そう? (店員)いらっしゃいませ。 (ピーち)あっ オレンジジュース 下さい。 (店員)かしこまりました。 (リンダ)あの… この間さ。 (ピーち)うん。 いや ナカジの家の前で。 ああ うん。 大丈夫だよ。 ナカジは 何も思ってないよ。 ホントに? (ピーち)うん。 ピーち みんなには…。 言わないよ。 ありがと。 (ピーち)報われないね。 ううん。 わたしも そうだから。 あの後 ナカジに すぱっと 振られました。 リンダが帰った後。 そっか。 でも 俺とピーちは 違うよ。 ピーちは 普通だけど 俺はさ…。 ハハッ。 引くよね。 引かないよ 全然。 人 好きになる気持ちは みんな一緒だと思う。 ありがと。 あっ 水野先生。 あっ ミンハちゃん。 あの… 何か 最近 毎日 お兄ちゃん 帰りが遅いんです。 そういえば 最近 電話とか メールも少ない。 何か 仕事以外に アルバイトしてるんじゃ ないかなって 思うんです。 ええ? すごく疲れてます。 よっ! おっ。 電話しても出ないし 心配になってさ。 (リンダ)あっ 座って。 うん。 どうした? この前 言ってた 仕事で やなことあったって。 ああ…。 何か 俺 いっぱいいっぱいで。 会社 もう 行けてないんだ。 聞いた。 編集長 怒ってた? いや 心配してたよ。 リンダ。 何があったか 分からないけど 電話だけでもしなよ 会社に。 どうしたんだよ? いつものリンダらしくないじゃん。 もう 何もかも捨てて… 逃げ出したくなったんだ。 分かるよ。 そういうことあるよ。 俺だってあるよ。 でも 連絡ぐらいしなよ。 それぐらいできるだろ? そうだな。 するよ。 辞めるつもりじゃないんだろ? うん。 とにかく これからのことは また考えればいいんだからさ。 取りあえず なっ。 うん 連絡する。 ありがとね。 じゃ。 うん。(ドクター)ハ… ハル。 どうして? 体 壊しちゃうよ。 何で バイトなんか? ハルに 指輪 買ってあげたかったんです。 えっ? あっ そうだ。 これ。 これ この間の…。 ハル こっちがいいって 言いました。 アハッ。 あっ そうだったね。 うん。 フフ…。 ドクター ありがと。 フフッ。 でも わたし そんな高いやつ 必要ないよ。(呼び出し音) はい もしもし。 あっ ピーち。 うん。 この前のこと…。 ああ。 あんなことしなきゃ よかったと思って。 ピーち。 そしたら ずっと 友達のままで いられたっていうか。 色々 考えたんだけど。 うん。 せっかく みんな 友達になれたし スナナレ会とかって 青春みたいに 名前 付けて。 ああ…。 こんなことで 駄目になっちゃうのって もったいないなって。 同感。 同感? うん。 じゃあ この前の なしね。 なしかぁ。 駄目? いや…。 ちょっと うれしかったんで。 それが…。 (ナカジ・ピーち)いけない! アハハハ…。 ハハハッ…。 あっ… そうだ。 今日 リンダに会ったんだけど。 えっ? あっ そうなんだ。 いや 家まで行ったんだよ。 リンダ 何か仕事であったらしくて落ち込んでて。 久々 何げに みんなで集まるとか どうかな? うん。 そうだね。 いいかも。 ぱーっと。 うん。 (ミンハ)お兄ちゃん。 どうする? お兄ちゃん。 お母さん 困ってるよ。 お兄ちゃんは 読んでなかったけど何度も何度も 手紙 来てるよ。 あっ あっ…。 ねえねえ こっち こっち。 わあー ある。 これは? あっ これ 似合うかも。 カワイイよね。 うん。 ちょっと待ってよ…。 これがいい。 じゃ これにしますか。 カワイイ! (ドクター)カワイイですね。 これ 気に入った。 フフ…。 ハハ…。 ハル。 うん? ハル ええ…。 僕 今度 買うときは お金 ちゃーんと ためて ダイヤの指輪 買いたい。 どういうこと? 婚約指輪です。 えっ…。 (ドクター)あのー 実は 僕 韓国に 一度 戻ることになりました。 どうして? 親と うまくいけなくって ミンハと 日本に来たけど 父親が倒れて 戻ってこいって。 そうなんだ…。 父親が 韓国で事業やってます。 それを僕に 継がせたがってます。 お父さんが? 母に頼まれました。 父親が倒れてしまって 心細くなったみたいです。 韓国に行ったら もう 日本に戻ってこれないの? いえ…。 取りあえず あの 一度 韓国に戻って 親と話してみます。 でも 場合によって 父親の会社 手伝います。 そうなったら 僕 ハルを連れていきたい。 ドクター…。 知らない国は 不安ですか? 頼りない僕だと 不安ですか? そうじゃない。 でも そんなすぐに 決められない。 そう。 先生は ハルの夢です。 でも 向こうにも あの 日本人学校とか 道はありますよ。 そう すぐには 決められない。 でも 考えてみてください。 付き合って まだ日が浅いことは 分かってます。 でも… でも 僕 ハルとだったら やっていける。 ハルといたら 幸せです。 ここは 柔らかい明かりが いいと思うんだ。 光 拡散させたいから 傘どり つくって ブームで。 (スタッフ)はい。 あっ これ 開けてもいいかな? あっ。 こっちへ こっちへ!行こうよ リンダも。 ああ。ドクター! ドクターは これでいいでしょ? (リンダ)みんな ビールでいいか? (一同)乾杯! あーっ。 (ドクター)ああ…。 今日は 何か みんな ありがとね。 (ドクター)おっ おっ! リンダ 珍しく スピーチですか? いや そんなんじゃないよ。 でも またね こうやって みんなで集まれて よかったよ。 ホントだね。 僕も こういうことできて よかった。 僕 韓国に帰るかもしれません。 えっ? えっ? (ドクター)そしたら これ 最後の夏。 (ピーち)そうなの? (ドクター)親の都合で。 (リンダ)そうなんだ。 思い出… これ 記念になりますね。 ハハッ。 じゃ 僕 これ 食べます!おおっ! (ドクター)熱っ 熱っ… 熱っ!(ピーち)すごい すごい! (リンダ)あっ そうだ。 せっかくだからさ みんなで写らない? いいねえ! (ドクター)いいですね 記念写真! 準備は いい? いいよ いいよ。 はーい! ハル パカッ! はい! (3人)早く 早く…! 3 2 1… はい! ドクター パカッ! (ピーち)最後の花火だね。 ドクターが帰っちゃったら これが みんなで 最後の花火。 ピーち! そんなこと 言わないですよ。 うわー! 危ない! (リンダ)危ないよ ドクター! 危なっ…。 あー もう 花火なくなっちゃうね。(ピーち)えっ まだ やりたい。 最初は グー。 (ドクター)えっ? 何 何? ちょっと待って ちょっと待って。 (一同)最初は グー。 じゃんけんぽい! これでしょ。 うわー これ ヤバいなあ。 これでしょ。 ああっ 線香花火! 線香花火! あー 線香花火ねえ。 最後の締めは やっぱ これでしょ。 鍋の後の 雑炊みたいな? あー それそれ… っていうか 別腹のデザートみたいな。 あー みたいな? (ドクター)うわっ ハハッ! (リンダ)おおっ! ちょっと。 ドクター 駄目だよ それ メーンイベントなんだから。 (ドクター)ハハハ…。 (ピーち)奇麗! 波の音 聞こえるね。 ああ…。 そりゃそうだ。 ハハ… そっか。 そりゃそうだ。 うん。 あっ そうだ。 ナカジ。 ん? この前 ドクターに 韓国に 行かないかって 誘われたんだ。 うん…。 まあ ドクターの あの勢いだったら そういう展開は あるだろうね。 そしたら こうして ハルと歩くことも もう なくなるね。 そうだね。 (ピーち)あっ 消えた。 ドクター もう1回 もう1回。 (ドクター)あっ 僕ですか? (ピーち)うん。 (リンダ)俺さ ちょっと トイレ 行ってくるわ。 (ピーち)はーい いってらっしゃい。 (ドクター)ああ。 おっ 月 見える。 ホントだ。 フフ…。 あっ ここ 座ろっか。 ハァ…。 あー 風 気持ちいいね。 うん。 ハル。 ん? 競争しよっか? ん? さっきの雑炊。 線香花火 貸して。 これは デザートですよ。 あら そうですか。 焼き肉の後のおじさんみたいな…。 よし。 はい。 じゃ 先に落ちた方が負けね。 ええっ? 嘘… じゃ ちゃんと選ぶよ。 え? 絶対 勝つからね。 そういうのはね 見た目じゃないんだよ これは。 いやいや こういう勝負は 真剣にしないと。 あっ そう。 はい これ。 いくよ 落ちた方が負けだよ。 (ナカジ・ハル)よーし スタート! ほら すごい大きい。 これ わたし 絶対 勝つよ これ。 フフッ。 落ちなかったらだけど。 いけ いけ。 ゆっくり ゆっくり ゆっくり。 いやー これ わたし 勝ちそう これ。 いけ いけ いけ。 くっつけちゃえ! あっ! これ 大きくなってくじゃん これ。《ナカジには 何でも しゃべれる》 《お互い 勇気もらえる場所》 《わたしも ナカジにとって そういう場所であれたら いいなって》 《ナカジといると 最初 泣いてても 最後は 笑ってるよ》 《たまには 口に出して言ってよ 「ガンバレ」》 《ナカジ!》 《ありがと!》あっ。 よし! じゃ もう1回やろう もう1回。 もう1回。 ずるいよー。 ラスト。 ラスト これ 1本で。 ねっ。 よし。 いくよー。 先に落ちた方が 負けだよ。 うん。 いくよー。 はい。 (ハル・ナカジ)用意 スタート!よっ。 よっ。 入って。 これ 奥田編集長から。 おお。 今度の 新しく 立ち上げようとしてる 企画の資料だって。 家で読むぐらいなら できるだろうってさ。 サンキュ サンキュ。 あと これ 見舞いだって。 編集長が? うん。 心配してるぞ。 あっ いや…。 この前の海でさ みんなで 花火とかやって 結構 気分転換に なったっていうか。 まあ もう少ししたら 行くよ。 そう よかった。 『IT!』の撮影? そうそう。 昨日の夜中まで ロケのアシスタントやっててさ。 カメラマン… あの 内海さん? うん。 あの人も 粘るからさ。 ハハハ…。 でっ 今日 これから 例の 春講社出版の連載。 うん。 初回 大河内 玄さん 撮るんだ。 えっ それ いきなり すごくない?フフフ。 フフ…。 大丈夫? 最近 寝てないんじゃないの? あーあー 大丈夫だよ。 あっ 飯は 食った? 俺 何か 買ってこようか? あっ いいよ いいよ。 いや 俺も 朝から ろくに食ってなくって。 近くの ファストフードで ハンバーガーでも。 おっ いいね。 食べたいかな。 食っちゃう? フフ…。えっ…? リンダ…。≪(編集者)大河内さん 入られます! よろしく お願いします。ちょっと 上がりたいから 箱馬 ちょうだい。 あと あの バウス板 黒にして。 (スタッフ)分かりました。 (バイブレーターの音) すいません。 (バイブレーターの音) ちょっと すいません。 (バイブレーターの音) もしもし。 リンダ? さっきから 何度も電話してたんだ。 驚いたろ? 気持ち悪かった? いや…。 いや そんな…。 いいよ 正直に言ってくれて。 リンダ…。 一言さ 謝りたかったんだ。 何を謝んだよ。 俺… 今 撮影中なんだ。 終わったら 会おう。 話そう。 電話する。 うん。 分かった 待ってるね。 じゃあ いったん 切るからな。(ため息)(シャッター音)あの すいません。 (大河内)えっ? ごめんなさい。 ちょっと… 失礼します。 (編集者)中島君! (呼び出し音)すいません リンダ あっ…。 あの 俺と いっつも 一緒に来る…。 俺と いっつも 一緒にいる 編集者の…。 (店員)ああ あちらの席…。 あれ?トイレかな? おい! おい! 開けろ! おい! リンダ! リンダ 開けるんだよ! リンダ! リンダ 開けろよ! リンダ ここ 開けるんだよ! <あのころ 僕たちは 本当の愛を知らなかった> <そして 本当の愛ってやつが 時に こんなにも深く 人を傷つけることも>