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唯吾分享我的天空 刑警篇02日文字幕,台词

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(大川真弓)何してんの? ビビった? (安田一平)いえ…。 ただ… あんな若い子が こんな形で…。 変死体の身元は 石橋綾香さん 21歳。 丸一日の空白… この間に 彼女に何があったんですかね? (真弓の声) 前田泰明 元龍星会の組員よ。 (田村政春の声)幹部ともめて 猟銃ぶっ放して大ケガさせた上に 組の金まで奪って逃げた はねっ返り野郎だよ。 (前田泰明)やめた。 僕にだけ? (田村)前田の野郎な だんまり決め込んでたんだが お前にだけ 何もかも話すってよ。 ここに 焼印押された女 見た事ねえか? (前田)知ってんだよ 俺は。 その秘密をな。 オークション番号だよ。 (前田)若い女の売買を目的とした 闇のパーティーが 開かれてんだよ。 主催は 龍星会。 出品される女たちの中には なんにも知らないで かどわかされてきた なんの罪もない子だっている。 そんな事が…! 綾香さんは そんな事に巻き込まれたのか!? 〈警視庁 京橋警察署に 配属された 新米刑事〉 〈彼こそは 日本で屈指の財閥 安田グループの御曹司である〉 〈莫大な資産を持つ一族の トップに立つ事が出来るか 試されている この男は 東大を出て あえて 一刑事の道を選んだ〉 〈その熱き正義感と 破天荒なまでの行動力 そして 想像をはるかに超えた 財力と人脈を使い どんな敵でも とことん追い詰めていく〉 〈この男の名は…〉 (本部正行)ひでぇ話だなぁ…。 絶対に許せない。 石橋綾香さんも その犠牲者の一人って事ね。 (田村)彼女は 熱川洋一から逃げ出したあと 龍星会に拉致られたって事か。 おねえちゃん どうしたの? 酔っ払っちゃった? (男)おにいさんたちがさ いいとこ連れてってあげるからさ。 綾香さん 焼印を押されたあと 監禁場所か会場へ向かう途中で 逃げ出したのかもしれない。 (男)待て! (石橋綾香)来ないで! 来ないで!! あっ…! おい…! この半年間 OLや女子大生が 突然 行方不明になる事件が 頻発してるよな? 暴力団絡みと睨んで マル暴が追ってる事件ですね? ああ。 彼女たち そのオークションに 出された可能性があるな。 本庁の 小宮係長に連絡してくれ。 はい。 (神田 勝)待ちなさい! その供述は 強盗事件の 被疑者によるものですよね? 確かなんでしょうか? 私は 信憑性を疑います。 前田が 嘘ついてると? その可能性は あります。 本庁に連絡するのは 裏を取ってからにすべきでは ありませんか? 前田は 嘘なんかついていません。 なぜ そう言える? 目です。 前田の目は 嘘なんかついてる人間の 目じゃありません! はあ? 昨日今日 刑事になったばかりの君に なぜ そんな事がわかる? 確かめてきます。 確かめてきますって あいつ どこ 行ったんだ? 龍星会へ行ったりなんかしてな。 ハハハッ 馬鹿な。 いくら無鉄砲な野郎でも そんなむちゃ…。 しかねませんよ。 官房長官の家に 乗り込んだ男ですから。 …だったな。 (神田)知りませんよ。 私は どうなっても知りませんからね。 こりゃあ まずいな…。 ええ。 なんだ てめえは? 警察だ。 聞きたい事がある。 おい! 札持ってんのか? コラッ! なんだ コラッ! (松田利明)おい! まあ よさねえか。 見かけない顔だけど… 新人さん? 京橋警察署刑事課 安田一平だ。 ここは ご覧のとおり まっとうなイベント会社ですよ。 何か誤解なさってませんか? 龍星会のフロント企業だろ? ええ。 で ご用件は? お前たちの やってる事について聞きたい。 なんですか? やってる事って。 (組員たちの笑い声) バカヤロー! ≪(小宮誠一)なんだ この騒ぎは! ああ… どうも 小宮さん。 何やら騒がしいって 110番通報があってな。 お前ら また なんかやらかしたのか? はははは… ご冗談を! こちらの新人さんが いきなり飛び込んできたんですよ。 はぁ? おい ダメじゃねえか そんな失礼な事しちゃ。 俺はただ…! 邪魔したな。 行こう。 警察の野郎…! 小宮係長! 俺はただ オークションの事を調べに…。 お前みたいなガキに 何が出来んだよ? でも…! 敵に 手の内見せて どうすんだよ。 一平君! 小宮さん…! (小宮)よう! 本部のおやっさんから 連絡もらった。 詳しい事 聞かせてもらおうか。 前田の話に 嘘はないだろう。 こっちが調べた事と つじつまが合う。 しかし よく前田を落としたな。 供述とったの 誰だ? お前か? いや… こいつです。 お前か。 でかしたな。 はい! だがよ 勝負はこっからだ。 お前 ヤクザも人間だって言ってたな。 (一平の声)いくら刑事でも あなたのやり方 納得出来ません。 ヤクザだって人間なんです。 このヤマで よ~く見とけ。 奴らが人間かどうか。 明日 俺のとこ来い。 はい! (田村)お前も 先輩に恵まれてよかったな。 こんな 歓迎会してくれる 先輩なんて 他にいねえぞ。 ありがとうございます。 でも よかったです。 田村さんが この独身寮にいてくれて。 だろう? 俺も いたくて いるわけじゃないんだけどな。 ハハハハハッ…! あのね この独身寮が 男女一緒になったのは 俺が嘆願書を出した おかげなんだからね。 もともと ここ 女人禁制だったんだぞ。 仕事以上に 張り切ってましたもんね。 おう。 お前 なんか ここでわかんねえ事があったら なんでも 俺に聞け。 それに これ 俺からの 生活必需品のプレゼント。 これ 好きに使え。 はい…。 そのガラクタ 田村さんか…。 (田村)お前 もう一遍言ってみろ。 粗大ゴミ処理の手間を 省いただけじゃないですか? 言っていい事と悪い事 あるぞ。 (理佐)一平さん かわいそう! 口にチャックしろ コノヤロー! いらないなら いらないって はっきり言った方が いいですよ! 3人とも 食ったもん出せ! 一平 どうなんだよ? ありがたく使わせて頂きます。 だろ? 新米の安月給じゃ 家具一つ買うのも大変だもんな。 ほんとに お金に困ってるのかしら? 育ち とってもよさそうに 見えるんだけど。 そうか? 俺は そう見えねえな。 ただの甘ちゃんだよ。 命知らずの大バカヤローだよ。 まあ どうでもいいけど。 どうも ごちそうさまでした。 何? もう帰るのか? 明日から 本部のマル暴との 合同捜査ですから。 あなたも 早く休んだ方がいいんじゃない? 小宮係長 甘くないわよ。 はい。 じゃ お先に。 (3人)お疲れさまです。 しかし 小宮係長も お前を どうするつもりなんだろうな? 運転手代わりか? さあ…? いいか? デカっていうのはな 犯人を捕まえるまでは 何があってもだ…。 ≫(ドアが開く音) なんだ? 忘れ物か? 一平君 お客様。 一十三さん!? (携帯電話のシャッター音) なんだありゃ!? きれいな人だった…。 恋人かな? いいなぁ~。 なんか聞いてるか? 別に。 迷惑でしたか? いや。 皆さん 驚かれていました…。 ご自分の素性を 隠されているのですか? 隠してるわけじゃないんだけど 自分から話す事でもないし…。 一平様らしい…。 でも 安田グループの 御曹司という肩書きなしで 刑事として 何が出来るのですか? 私は あなたに… あなたにしかなれない刑事に なってほしいのです。 俺にしかなれない刑事って なんだろう? そこは あなたがいるに ふさわしい場所なのですか? どうかな…。 明日も早いから 俺 帰るよ。 お送りします。 大丈夫! おやすみ 一十三さん。 (武尊善行) 「鯛も 一人は うまからず」…。 振られちまったようだな。 俺でよかったら付き合うぞ。 おねえさん おねえさん! 夜道の一人歩きは危ないよ。 送ろうか? 結構です。 キャッ! あー! うっ…。 よっしゃ! (武尊)まだらしいな…。 一平と まだ寝てないだろ? 婚約して かれこれ 1年は経っただろうによ。 なぜ そんな事がわかるの? 武尊さん。 お前らは まだ 見ていてよそよそしい。 すぐにわかるさ。 もう一つ 忘れてくれるなよ。 俺は まだ…。 あんたに対して 本気だって事をよ。 ≪(男たちの談笑の声) (石田文吾) いやぁ 先生もお好きですな。 (尾崎正丸)いやいや いやいや 何をおっしゃいますか! 私なんてね まだ 全然かわいい方ですよ。 民友党幹事長の尾崎だ。 そうね。 ご挨拶してきます。 尾崎先生 こんばんは。 ああ! 御前のお嬢さんじゃありませんか。 御前家のお嬢様ですか…。 いやぁ~ お噂以上にお美しい。 石田文吾と申します。 以後 お見知りおきを。 御前一十三と申します。 こちらこそ よろしくお願いいたします。 じゃあ また。 さあ さあ! 今の石田ってのは 暴力団 龍星会の総長だ。 川島 こっちから行け! はい! (小宮)石黒 挟め! 一平 逃がすな! はい! 待て! (カメラのシャッター音) 待て! (カメラのシャッター音) 武尊さん!? 逃げちまうぞ。 コノヤロー… 世話焼かせやがって コノヤロー! 俺が何したってんだよ! 何もしてねえなら 逃げてんじゃねえよ! あんたの顔見たら… つい! お前に 龍星会の事で 聞きたい事あんだよ。 もう俺 足洗ってんだよ。 龍星会の事なんて何も知らねえよ。 お前 龍星会 破門になって 恨んでんだろ? 力貸せよ。 おい 若い女 オークションにかけてんの 知ってんだろ? 知ってるって顔だな。 詳しい事 聞かせてくんないか? そんな事 簡単に喋ったら 消されちまうよ。 もらえるもん ちゃんともらえるんだったら 話は別だがね。 (舌打ち) ほら。 冗談じゃねえぞ。 そんな はした金で 命かけられっかよ! 調子こいてんじゃねえぞ! 待ってください! (小宮)あ? いくら出せば 話を聞かせてくれるんだ? そうだな… 女房と田舎戻って 小さなラーメン屋 始められるぐらい もらわねえとな。 150… いや 200。 500万!? 話を聞かせてくれ。 本物かよ? これ。 安田…? おい… 行くぞ。 安田グループの御曹司だよ。 小宮さん。 日本のトロくせぇ警察機構を ひっくり返し 奥から 腐りきった膿を 引っ張り出す事が 出来るかもしれん 唯一の刑事だ。 安田グループと張り合う 武尊コンツェルンの御曹司が 何を血迷ったか 検事になったと聞いたが… あんたか。 一平ほど 血迷っちゃいないがね。 小宮さん あんたが踏もうとしてるヤマ でか過ぎねえか? もうちょっと 待ってもらえねえか? 今の俺じゃ あんたを守れねえ。 グズグズしてたら 犠牲者が増えちまうんだよ。 安田一平に 武尊善行か…。 面白くなってきたぞ こりゃ。 (一同)おっす。 どうも いらっしゃい アニキ。 タマは そろったか? はい。 今度のはいいですよ。 一番の目玉は 上場企業のOLさん。 とびきりの上玉です。 今度は 女に逃げられるような不始末 犯すんじゃねえぞ。 はい。 わかっております。 失礼します。 どうぞ。 用心しろ。 マル暴の小宮が ちいっと気になる動きをしてる っていう情報が入ってる。 小宮の野郎なら 年中 気になる動きしてますよ。 万が一 ガサ入れがあっても 逃げの態勢は万全です。 オヤジさんが 尾崎先生を ご案内するかもしれねえんでな。 念には 念を入れろって事だ。 はい。 奴ら うちの動きに気づいちゃいない。 予定どおり 今夜 パーティーを開く。 したがって こちらの打ち込みも 予定どおりだ。 段取りの説明の前に ひと言 言わせてくれ。 相手は 龍星会の極道だ。 ご存じのとおり 奴らの後ろには 民友党っていう でっかい政党が控えてる。 カラ踏んだり 勝負でしくじれば 左遷をくうのは 覚悟してもらいたい。 (小宮)だがよ…。 ここは一番 本気になってやろうぜ。 何も知らないで 楽しく生活してた かわいい女の子が 突然 地獄に引きずりこまれてんだ。 その敵 とってやろうぜ。 俺たちデカは 人の子だ。 てめえらの生きる世界にだけ 義理だの 人情だのと 勝手なごたく並べやがって なんの罪もない人たちを 泣かせちゃ 贅沢三昧のヤー公どもを ここで叩かにゃ 男じゃねえや! いいか 暴力団退治に 血も涙もいらねえ。 わかったか! (一同)おう! (小宮)よし パーティーの開始が11時だ。 我々の打ち込みは11時45分。 会場の表向きはラブホテルだが 実態は 龍星会の悪事のイベント会場だ。 龍星会の組員によって 二重三重に見張られている。 我々が この服装のまま打ち込んだ場合 現場に入る前に 逃げられる可能性がある。 そこでだ… 京橋署 田村君。 (田村)はい。 本部さん。 (本部)おう。 以下 京橋署刑事4名。 (4人)はい! そして この俺の計7名は 個々に変装し 合図をもって 一気に飛び込む。 飛び込んだら その直後 ここに待機していた残りの者と 制服が 間髪入れずに突撃だ。 いいか? 全員 この見取り図 頭に叩き込んどけ! (一同)はい! こちらです! あの! 僕は また見張りですか? 僕も飛び込ませてください! いきがるんじゃねえよ。 今度の奴らは みんなプロだ。 客を逃がすためなら 本気でヤッパ抜いてくるんだぞ。 それは わかってますけど。 一平 ちょっと来い。 はい! 大川 お前もだ。 はい。 ちょっと借りるぞ。 (田村)はい…。 お前ら2人には アベックに化けてもらい 会場に入ってもらう。 表向きは年中満室の ラブホテルになってるから 近づけるのはアベックだけだ。 ここまで言えば わかるな? 表で待機した俺たち突撃隊は お前ら2人の合図で突入する。 もし ばれたり 突撃のタイミングが ちょっとでも狂えば 雑魚も引っかからん。 引き金の引き時を全て任す。 お前ら2人にな。 はい。 まだ時間がある。 2人でよーく打ち合わせてくれ。 あっ そうだ。 お前 奴らに面が割れてるから 髪型ぐらい変えていけよ。 はい。 アベックか…。 服装 変えた方がいいよな? なぜ あなたとなの? こんな大役を…。 失敗は許されないのよ。 何すんの こんな時に! こんな時だから するんです。 変にぎこちないと ばれるじゃないですか。 僕は 今から 本気であなたを愛します。 あなたも僕を愛してください。 もう十分愛してるわよ。 おい。 あっ すいません。 (咳払い)