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唯吾分享血色星期一03日文字幕,台词

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(霧島)目的は何だ? ファルコンだよ
(高木)第一号感染者が死んだ 最初の犠牲者だ
(由紀子)楽しい人生だった さようなら
(藤丸)去年のクリスマスイブ 先生は どこで何をしてましたか?
(マヤ)レンタルDVDを見てたかな
(神島)殺してほしい人間が いるなら ここから殺してあげよう
さっきの映像の女は 折原先生じゃなかった
近所でDVD借りてた アリバイ成立だ
(音弥)待て 藤丸 それはアリバイでも何でもないぞ
あッ 音弥 バーカ
折原先生なら待っててもムダ 今な 俺と二人でいるんだ
今年の1月7日
先生 どこにいました?
また容疑者に逆戻りってわけ
その日は 教会に行ってたわ
教会?
あの映像に映ってる ロシアの教会よ
せっかく優しくしてあげたのに バカね…
逃げてもムダよ
(銃声)
クリア!
(加納)上出来だ
何でだよ…
何で あんなひどいことが できんだよ!
驚いたよ まさか学校の中にまで スパイがいたとはな
どうして あなた達が?
さっきの電話だよ
このガキ なめたマネしやがってよ
《(電話のベル)》
《(美姫)はい 公安特殊三課》
《あッ 音弥 バーカ》
《折原先生なら待っててもムダ 今な 俺と二人でいるんだ》
《なんか危ない雰囲気っていうか 俺 先生に襲われちゃうかも》
《じゃあな》
(加納)で 電話切ったフリして つなぎっぱなしに
《おお? うまそう いただきます》
《この部屋 なんか 暑くないっすか?》
《(マヤ)そう? エアコン入れよっか》
《あれ? リモコン どこいっちゃったんだろう?》
おかげで 二人の危ない会話を ずっと聞かしてもらった
お前らの組織のこと 本部で じっくり聞かしてもらおうか
(音弥)藤丸!
音弥…
心配したぞ 何なんだよ あの人達
おいッ! 大丈夫か?
大丈夫
やっぱり あの映像に 映ってたのは 折原先生だった
あいつは この国でも ウイルスをまこうとしていたんだ
(エレベーターが開く)
先生…
(加納)おい お手柄と 言いたいとこだがな
詳しい事情が聞きたい 一緒に来い
(鼻歌)
(安藤)捕まっちゃったみたいだ
(小林)まあ いいんじゃない (有村)そうそう ほっとけば?
(田辺)計画に何ら 支障はありません J
次の段階だ
鍵にあらがう力を
(陽子)イヤーーッ!
(敷村)これが山村陽子の細胞
安田由紀子と同様に感染し
ウイルスは細胞内で 増殖を繰り返している
だが…
数時間後に採取された血液では
ウイルスの増殖は止まってる
(かおる)彼女が特殊な体質だと いうことでしょうか?
発症しないのは 彼女の体質のせいではない
おそらく 彼女が感染した 後に行った何かが
発病を防いでるんだ
それさえ分かれば…
(携帯電話)
失礼
高木! お前 何やってたんだよ!?
なぜ連絡をよこさなかったんだ?
すまん うちの連中来たか?
とびきりのいい女が来てるよ
南海か ああ
そんなことは どうでもいいが 一体どうなってるんだ?
お前が犯罪を犯すなんて 俺は ハメられたんだ
とにかく今は 無実を証明できる 手がかりがほしい
殺された沖田さんが ロシアから 持ち込んだファイルがあったはずだ
あれなら とっくに解析し終えた
中に何が入っていたかは サードアイの連中に伝えたよ
BLOODYーXの塩基配列 ああ
あのファイルは預からせてくれ 俺のほうでも調べてみたいんだ
何か痕跡が残ってるかもしれない 用意しておく
今から会えるか? 近くにいるんだ
分かった
どなたからですか?
いや 昔の女からで しつこくて…
(男)行け
いい男なのに…
こんなふうに 出会いたくなかったわ
強がってるのも今のうちだよ
ここからは 大人の時間だぞ
(加納)FBIで最新鋭の 尋問方法を学んできたチームだ
俺は昔ながらの殴ったり 蹴ったりのほうが好きなんだがな
(佐田)我慢しようと なさってもムダです
訓練を受けた諜報員ですら 耐え切れる者はいません
どうなさいます?
今すぐ 組織について お話しになりますか?
今のが一番弱いレベルです
遥? ごめん 今夜は帰れそうもない
(遥)あッ そうなの
そうなのって…
こっちは大丈夫 サードアイの人達が 交代で見張っててくれてるから
今ね 宝生さんが来て 一緒に ご飯食べるとこなの
ふ?ん なんか俺といるより 楽しそうだな
まあね
まあねって お前…
じゃあ いいよ 切るよ?
遥?
お父さん どうしてるんだろう?
心配すんな
親父は いつでも 俺とお前の 味方だって言ったんだ
何があっても 俺達は親父を信じよう
うん
うん じゃあな
おやすみ
(小百合)遥ちゃん 食べよう
そろそろ行くぞ
(捜査官)何してる?
いえ…
(敷村)高木
すまん こんな訪ね方しか できなくて
これだ
悪いな
高木
俺で力になれることがあったら いつでも連絡くれ
高木?
(石川)浅倉さん (浅倉)うん?
(石川)あの神島って教祖
最近 外と連絡取ったこと ありましたか?
面会人があったとか 手紙を書いたりとか
いや 最近どころか 入所以来ない
何でそんなことを?
あいつ 外にいる人間を 殺してみせるって言って
あるヤツの名前と住所を 俺に言ってきたんです
そしたら 本当に そいつが死んで…
バカ! 何かの偶然だよ
ですよね
《(松子)ウソ!? ありがとう》 《(男)早く開けて》
《時計だ!》
《おそろいだぜ》 《うれしい?》
《(神島)殺してほしい 人間はいるか?》
《いるなら言いなさい ここから殺してあげよう》
(かおる)何してんの?
動かないで
次は撃つ
(霧島)敷村教授が誘拐された!
どういうことですか!? 霧島さん 南海がついてたはずじゃ…
現在 病院で治療中だ
情報では かなりのダメージらしい
治療中って…
ああ?あ ヤツらに やられっぱなしだ で 犯人は?
間もなく
警備会社から映像来ました
こいつ…
ふざけやがって
(工藤)でも どうやって中に?
ここ セキュリティー 万全なはずですよね?
これより前の映像 呼び出せるか? はい
きました
高木さん!?
やはり 高木さんはスパイ…
クソ あの野郎ッ
おい まだ吐かねえのか 何てこずってる?
いいえ 極めて順調です 今 少し休ませていたところです
時間がねえんだよ!
続ければ 体が持ちません
それに 休ませることで
証人は尋問が再開されることへの 恐怖を抱きます
大丈夫 間もなく 彼女は落ちます
(英)ああ?
楽しみって あっという間に 過ぎるもんですね
(あおい)ホントうれしいですね エロ教師がお休みしてくれて
(真子)ねえ 高木くんも来てない
まさか 学校辞めるなんてこと ないよね
藤丸なら 腹こわして 今日は休むって言ってた
ゆうべ 食いすぎたらしい
(教師)みんな 席について 授業始めるぞ
何だ これ書いたのは 誰だ?
何だよ? 何にも
父親のこと あいつには知らせるな
取り乱して 何をするか分からん はい
それと 余計な同情もするな
はい
ちょっとトイレ行ってくる 頼むわ
はい
できるんだろ?
落ちる落ちるって 全然 落ちねえじゃないかよ
予想以上にねばってます
だったら もっと そのレベルを上げろ
ダメです これ以上やったら 死んで…
かまわん
死んでしまったら 二度と…
やれ
やれって!
あーッ!
もう一度
やれ
(マヤ)待って
高木くん
(ノック)
(小百合)失礼します
正直に言おう
我々は 君のことを もろ刃の剣だと思っている
使い方次第で君は 大きな 助けにもなるし 障害にもなる
だから もう これ以上 この件に君をかかわらせることは
本当に避けたいんだが…
(苑麻)折原マヤが アジトに 案内すると言っている
ただし 君が同行することが 条件だと言っている
俺が!?
自分の正体を暴いた君には すべてを知る権利があると
そんな戯言 もちろん信じちゃいないがな
もとはといえば 君を この件に巻き込んだのは我々だ
断るなら 断ってくれてかまわない
行きますよ 俺
相手は何をたくらんでるか 分からないんだぞ
あいつらを捕まえる チャンスなんだろ
俺も妹も あいつらに さんざん ひどい目にあわされてきたんだ
いいのか?
行かせてください
君の安全は 何があっても 我々が守る
苑麻局長が どう言ったか 知らねえけどな
お前だけを守ってやれる 余裕なんて俺達にはない
いざとなったら 切り捨てるかもしれない
分かってます
高木の件 間違いないんだな? 残念ですが…
ならば 絶対に あの息子から目を離すなよ
テロリスト確保の際 何かあったときは…
(霧島)承知してます
(苑麻)輸送車が 犠牲になってもかまわん
国を守ることが最大優先だ
はい
(加納)これを着ろ
な?に 頭さえ撃たれなきゃ 大丈夫だよ
ヤツが何を言おうと 信用するなよ
はい
絶対 何か隠してる
えッ? 音弥よ
なんかあったのよ あの顔は
ねえ 後で藤丸んち行こう
うん (店員)お待たせしました
それにしても悔しいな 今日の100メートル走 13秒0
私 どうやっても 12秒台が出ないのよね
あーッ すいません どうしよう…
(神崎)大丈夫 すぐ落ちるから でも…
(神崎)僕のほうこそ ボーッとしててゴメン
それ おわびにおごるよ すいません
へえ 100メートル13秒0か
僕より全然速い
私なんて15秒8だよ 気にすることないよ
でも どうしても 12秒台を出したいんです
じゃあ 僕が君に 12秒台を出さしてあげる
えッ? いいかい
まず x=12.999
これは間違いなく 12秒台だ はい
次に10倍する
10x=129.999
上から下を引くと 9x=117
ということは x=13
これと これで…
13=12.999
つまり13秒0は 12秒台ってことになる
へえ おもしろい
なんだか だまされたみたい
でも ちょっと元気出てきました
神崎さんって 数学の先生なんですか?
以前は 大学で教えてた
ゴメン 僕は これで
カッコイイ あの人
(美姫)衛星追尾システム Nシステムにシンクロ完了しました
現在 車両はB07地点を通過
チェック地点のカメラが 車両を捕捉しました
(マヤ)ねえ 高木くん
私が あなたを呼んだ 本当の理由 分かる?
話を聞くな 高木
あなた 会いたい人が いるでしょう
はあ?
その人に会わせてあげる
えッ?
あなたのお父さん 私達の仲間だから
黙れ
ウソだ…
ウソじゃない
(マヤ)二人に聞いてみれば?
おい 何とか言えよ!
信じちゃダメ この人 あなたを 惑わそうとしているだけ
本当なのか? 父さんがスパイだって
なあ ホントなのかよ!
高木
今から行くところでね
お父さん あなたのこと 待ってるのよ
ウソだ
高木 この女の言うことは デタラメだ 俺を信じろ
信じられなきゃ 今すぐ この車を降りろ!
(マヤ)そうだ 高木くん
もう一つ 大事なこと 教えておいてあげる
この二人のうち一人も
私の仲間よ
バカなこと言うな 何で私達が…
だまされちゃダメよ
分かってます
間違いない この車 さっきからつけられてます
何?
あの青い車? (工藤)はい
霧島 どういうこった? 車が尾行されてるぞ
そんなバカな!
少し待ってください
いいか 工藤
了解
(無線・工藤)「尾行車は予定どおり こちらを追ってきている」
「どこかで確保したい」
(無線・霧島)「了解 C47地点に誘導 至急 応援部隊を向かわせる」
さあ 行くぞ
変だと思いませんか?
何でヤツらは 俺らが
あの車に乗ってたって 分かったんでしょうか?
この中にスパイがいるって 言ったじゃない
高木くん!
いいかげんにしろ さっきの青い車 捕まえてみれば分かるんだよ
加納さん 今 何て言いました?
えッ?
何だよ?
いえ 何も
霧島さん ちょっと
実は 一つ気になったことが…
あの加納っていう人のことです
もう少しで 大切な証人を 殺してしまうところだった
申し訳ありません あの人は 少々 強引なところがありまして
それだけでしょうか?
私には あの人が
本当に証人を殺したがっている ようにしか思えなかった
もしかしたら 証言してほしく なかったのかも
気のせいかもしれませんが…
クソッ 気づきやがった
(加納)何やってる?
すいません 何かいじってないと 落ち着かなくて
(バイブレーター着信)
(携帯電話)
ただいま
(石川)どうした?
(テレビ)「繰り返します 今日未明 東京・大井のゴミ処理場で」
「男性の遺体が発見されました」
「死亡が確認されたのは 自動車販売会社に勤める」
「会社員・吉岡恵介さん」
「現場に争った形跡が なかったことから」
「警察では 死因の特定を 急ぐとともに」
「事件と事故の両面で 捜査をすすめています」
ずいぶん へんぴなところだな
ウイルスを隠してるんだから 当然でしょ
ここからは歩きよ
さっきの話 確か?
はい
今 理由は言えませんが 間違いありません
(加納)あそこか
俺が見てくる
いいの? (小百合)えッ?
この人がスパイだったら 仲間を 引き連れて戻ってくるかもよ
宝生 気にするな
お前が行くか?
こっちが裏切り者だったら?
そうかい ヘタな心理戦 仕掛けやがって
これが こいつの作戦だ
あえて一人をスパイだと教えて 俺達に何もできなくさせる
加納さん 察しがいいんですね
何だ その言葉は ずいぶんトゲがあるじゃないか
あなたは ここに 拘束させてもらう
偵察には 私と加納さん 二人で行く いいですね
しっかり見張ってて
はい
(加納)行くぞ
銃を捨てろ 宝生
高木くん スパイに銃を向けて!
何やってんの そっち!
スパイに銃を向けてるんです
(加納)霧島 スパイを捕捉した
(無線・霧島)「周囲に仲間は?」 今のところ見当たらない
(無線・霧島)「突入班が 向かっています」
「約10分で到着の予定」
どうして…
さっき 宝生さんと 霧島さんに送ったメール
縦に読むと あんたが犯人だって 分かるようになってるんです
私がスパイだっていう根拠は何?
気づいたきっかけは 加納さんの言葉です
《いいかげんにしろ 青い車 捕まえてみれば分かるんだよ》
尾行してくる車を見て
最初に「青い車」と言ったのは 宝生さんでしたよね
車がトンネルの中を 通ってるときでした
でも ナトリウム灯に照らされた あのトンネルの中で
車の色が分かったはずが ないんです
《あの青い車?》
あんたは あらかじめ仲間から
青い車が行くと 聞いていたんじゃないんですか?
だから思わず 見えたはずのない 車の色を言ってしまったんだ
たったそれだけのことで?
私は殺されかけたのよ 胸を撃たれて
おっと それも証拠の一つだ
俺としたことが もっと早く気づくべきだったよ
なあ 宝生 プロの殺し屋なら
俺達が防弾チョッキを つけていることぐらい知ってる
胸じゃなく 頭を狙ってるはずだ
そんなの たまたまでしょ
まあいいや あと10分で 突入班が来る
言い訳は本部でゆっくりしろ
加納さん!
宝生を撃て
(加納)撃て!