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唯吾分享血色星期一10日文字幕,台词

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(J)お邪魔してます 高木藤丸君 君の方程式を崩してあげるよ知りたくないかい? 九条音弥のこと 君の大切な友達と 僕の関係だよ (藤)お前と音弥が何なんだ? 僕らは… 血のつながった兄弟なんだ ほんとはね 僕も教える気はさらさらなかったんだよ こんな…誰も得をしないような真実はさ でも 分かったろ 真実を知れば知るほど現実が崩壊していくんだ ブラッディ・マンデイ 友達まで失っちゃって 大変だ 守りたいものがたくさんある ってさ じゃあ そういうことで 待て! あッ そうだ さっき 妹さんに注射しちゃったから これ (遥)痛い! 何すんの? あいつに何かされなかったか? 何もされてないけど (携帯電話) (音弥)藤丸 出ないな (あおい)真子も出ない 英の通夜 私達だけか… (苑麻)みんなのおかげでウイルステロは無事回避できた 鎌田君には 詳細報告を国家テロ対策委員会へ (鎌田)はい そして その間の指揮は 霧島 君が とれ (霧島)承知しました 皆 気を抜くな これですべてが終わったわけではない 教祖の神島は いまだ逃走中だ 残党をあぶり出し組織をせん滅せねば テロの危険は完全に消え去らない 逮捕したテロリスト達は? まだ何も 信仰でつながる彼らはこのまま口を割らない可能性が (加納)口が軽いの 一人ぐらいいないのかよ なあ? (警備員)おいッ (苑麻)組織のトップである教祖の神島 そして テロを指揮していたJこの二人を何としても逮捕し… (捜査官)大変です! てめえ 何しに来た? (マヤ)あら よかったお元気そう 心配しないであなた達のお手伝いに来たの 「お手伝い」だ? これ お土産 (かおる)霧島さん (マヤ)ブラッディXと抗ウイルス剤よ (携帯電話) はい (霧島)高木か? 霧島だ こっちだ 電話でも言ったとおり絶対にヤツに取り込まれるな 何を考えてるか分からない はい (霧島)2時間前 ブラッディXと抗ウイルス剤を手に 出頭し てきた しかし 君が来るまで何も話さない と まだなの? 高木君は ずっと ああ言ってる だが我々も そう簡単に君をヤツの前に差し出すわけにはいか ない すると こう返してきた サードアイの信用を得るためにもう一つ証拠がある と 神島紫門の遺体だ (工藤)南海さん これ… そうか 確かに教祖の遺体があった 行こう やっと来てくれたのね 教祖の遺体は 見つけた? ああ てめえ 何考えてる? あなた達へのささやかな二つ目のプレゼントってわけ これで 捜す手間が省けたでしょ? お前がやったのか? なぜだ? 私は 今回のこの計画のために 金で雇われていただけでも ちょっとまずいことになって ここに逃げてきた ってわけ もちろん ただで守ってもらおうなんて思ってない だから 取り引きしたいの 私の知ってるヤツらのこと教えてあげる 組織が次に何をしようとしてるのか 何やるってんだ? 逮捕したテロリスト何もしゃべらないでしょ? 信仰心の厚い彼らは絶対に口を割らない でも 金で雇われていた私は何でもしゃべれちゃう 言いたいことは分かった しかし それで どうしてわざわざ彼を呼ぶ? まず最初に 高木君に伝えなきゃいけないことがあるの あなた達に話してもきっと秘密にされると思ってね あなたのお父さんがお友達の安斎真子を誘拐した 親父が安斎を!? テロリスト達が 高木竜之介に与えた無線機の周波数を教えるわ だから すぐに追って (美姫)出ました 安斎真子の携帯電波と 高木さんの無線機の発信場所は一致 しました じゃあ ほんとに安斎は… 加納さん 分かってるよ おい 行くぞ なんでだよ? (マヤ)安斎真子は偶然知ってしまったのよ テロリスト達の重要な秘密をね 秘密? Jの奥に隠れているもう一人の人物 教祖の神島じゃない… 誰だ? 「K」 アルファベット11番目の「K」 《僕は「J」アルファベット10番目の「J」》 何者だ? そのKというのは Jの兄弟 教祖が捕らえられバラバラになった教団を JとKの兄弟が束ねていた 表向きのリーダーはJに見えるけど 教祖の後継者ではない 本当の後継者はJの奥に隠れていた… K 高木君 知りたくない? Kの正体 Jの兄弟が誰なのか Kというのは… 高木君の同級生 (マヤ)驚いちゃった あなたの高校に赴任したときKとあなたが すごく仲良くしてるんだもの 安斎真子はKの正体を知ってしまった だから 口封じのために消されちゃうの あなたのお父さんにね 早く捕まえてあげて 無意味な殺生は よくないわ 何か知ってるのか? さっき Jが会いに来ました 俺の同級生に… Jの兄弟がいる と 名前は聞いたのか? 《知りたくないかい? 九条音弥のこと》 《僕らは…》 《血のつながった兄弟なんだ》 法務大臣の… 孫? そうか でたらめですよ 音弥が… Jの兄弟だなんて いつものハッタリに決まってるこうやって混乱させて 本当の狙いは 別にあるんです! 霧島さん! ずっと疑問に思っていた 立川英が 学校内において いつどうやって ウイルスに感染し たのか 違いますよ そんなはずない! (マヤ)あ〜あ かわいそう 信じていた友達に裏切られるってどういう気分かしら? 九条音弥について調べろ彼の家族関係 特に 教団とのかかわりについて 霧島さん加納班 間もなく現場に到着します (高木)安斎真子 君には消えてもらわなければならない こちら 加納 現場到着 (無線・加納)「すぐに突入する」 (無線・隊員)「2階には誰もいません」 霧島さん クソッ 二人の電波が途絶えました電源が切られたものと思われます こちら 加納 逃げられたよまだ近くにいるはずだ 捜すぞ! (マヤ)どこに逃げたか って? ああそんなの 本人に聞いてみたら? アジトの場所を知ってるんだろ! 私… せっかちな男は嫌いなの それより Jの兄弟については調べた? 先生 あなたが答えを導き出すのを待ってるのよ 逃げようなんて思うな みんなは どうした? 導師様を捜している昨日から見当たらない そうか その顔は 何か知ってる顔だね 導師様から連絡があった どうして僕じゃなくて 君に? 厳密に言えば Kを通じて Kが? 「時は来た」 「宝石箱を開けよ」と ふ〜ん それは 僕の方程式から外れてるけど そういえば 君や折原マヤはKに雇われてるんだったよね そういうことか… 「宝石箱」とは何だ? そんなのK 本人に聞けばいいじゃない これが 昨夜電話で話した復元が完了した映像ファイルです 九条音弥に関する調査結果が出た そこにあるとおり 九条音弥の母九条美和子は 20年前 神島紫門の教団にいた そして 今から2年前 教団のテロ未遂事件の直後に自殺している どういうことですか? 残念だが 九条音弥と教団が無関係とは言えない こんなもの…音弥とは何も関係ない それを本人に確かめる 音弥を尋問する気ですか? 時間の猶予はない 安斎真子は危険にさらされてるんだ もし本当に 九条音弥がJの兄弟 Kであるなら… 手段を選んでる場合ではなくなる いいな? なら… 頼みがあります 俺をそこに同席させてください 俺は信じますよ 音弥のこと 俺は あいつを信じる 藤丸… すいません 英の通夜あおいと二人で行ってきたぞ ごめん で どうして俺が こんな所に? 何かあったのか? 行こう 座ってくれ 九条君 単刀直入に聞く 君の母親 九条美和子さんはかつて 神島紫門の教団にいたね ? 間違いないな? ええ 間違いありません 母から聞かされていました でももう俺が生まれる以前にやめた って (九条)神島紫門が死んだ? 申し訳ございません そうか… 大臣 こちらを見ていただけますか? 2年前にお亡くなりになった大臣の娘さんに関して 私どもが把握した情報です そこに書かれてあることはすべて事実ですね? 我々は ある仮説をたてています かつて 神島の教団にいた大臣の娘さんは そこで 教祖の子供を身ごもり出産 その子供とは テロリストのリーダー Jこと 神崎潤 そして お孫さんの九条音弥君も 神島紫門と九条美和子さんの子供ではないんですか? (音弥)俺とJが兄弟!? (霧島)そして我々は今テロリストを指揮していたのがJと その兄弟だと 疑惑を持ってるそれが俺だと? あくまで サードアイの考えだ 母親が自殺したとき君は相当に落ち込んだらしいな 誰だってそうなるでしょ たしかに (霧島)だとしたらこういう推測ができる 君の母親の自殺は2年前 教団のテロ未遂があった直後だ 自殺の原因は自分がかつていた教団の解体や 神島の逮捕にあったかもしれない だとすれば 教団を追い込み 結果的に君の母親を死に追いやったのは テロ計画を暴いた高木藤丸や我々ということになる つまり 親の敵というわけだ 憎しみが向けられてもおかしくない 霧島さん 何が言いたいんですか? 君は 兄であるJと一緒に 今回のテロ計画を立てたのかもしれ ない 霧島さん そんなはずない! (ノック) 霧島さん 失礼 大臣は 肯定も否定もしなかった 九条音弥もです ですが すべてを知っていた上での演技の可能性もあります あとは ファルコンの協力次第です お前は 何も関係ない 本気で そう思ってんのか? ああ だったら… どうして ここが盗聴されてる? 何言ってんだ? マジで盗聴器があるんだなカマかけて言っただけなのに こんなこと聞きたくない だけど  聞かなきゃならない 安斎は 今 俺の親父に誘拐されてるらしい お前が何か知ってるなら…教えてくれ もうこれ以上 友達は失いたくない お前 俺のこと 信じてないんだな 真子のことは何も知らない これで満足か? 行こうか  「(女性達の悲鳴)」 (宗方)これは… どうしました? すぐに戻る 《心配したぞ何なんだよ? あの人達》 《おい 大丈夫か?》 《お前がやるなら 俺もやる》 《お前俺のこと 信じてないんだな》 (マヤ)私の予想だと あの二人 もう 修復不可能だと思うんだけど まあ 当然よね かたや 教団の子供かたや サードアイの子供 はじめからうまくいくわけなかった 何が狙いだ? 私はただ Kの正体を明かし 彼らの組織を壊滅してほしいだけ 私のためにも 国のためにも 国のため? ふざけるな だから 霧島さん ここからが 本当の取り引き 私を教団に戻すの 何? 私を戻せばヤツらが何かをしでかす前に 組織を空中分解させてあげる 恐ろしい宝石箱のありかも 安斎真子を拉致した高木竜之介の行方も すべて調べてあげる バカなことを言うな 我々にお前を信用しろと言うのか? ええ あなた達が へたに手を出したら危ない 内部を知ってる私でないとすべて一瞬で終わってしまう どういう意味だ? 宝石箱が開く 宝石箱? ウイルスより もっと恐ろしいこと その中身を知っているのはJとKのみ 兄弟は やがて来るこの世の終末を 特別な言葉で 信者達に伝えていた 「ブラッディ・マンデイ」 (メール受信) (呼び出し音) あおい どうした? それが… いくら 真子に電話してもずっと電源が切れてたのに 今度はコールするだけでまったく出ないの 何かあったのかな? たしか一度電源は落とされたはず これで安斎を助けられる 「助けられる」って? 安斎は… 親父に誘拐されてる 待ってろ今  居場所を特定してやる おかえり マヤ どうも 僕のプランにそむき ウイルスもまかずに 一体今までどこで何してたんだい? もう 罰を与えなきゃいけないね じゃあ いいよ Kが監禁されています 監禁? はい もう一つご報告せねばならないことが 何だい? Kが監禁される前から直接の指示を受け あることについて調べていました 導師様が何者かによって殺害されました すでに サードアイがその遺体を回収しています セキュリティーコードを教えますサードアイをハッキングしてみて ください ブルーバード! 捕らえた! 行くの? ああ (安藤)これ… 見てください もしかして 君の仕業かな? J あなたよ 導師様を殺したのは J それをみんなに教えようと思って来たの あなた達は だまされてるのよ 証拠でもあるの? サードアイの捜査資料に続きがあります 予定どおり敵がニセの資料にハッキングしました (J)そうか サードアイとグルになったんだ 何の話? いや… Kか? まあいい いずれにせよ 僕のプランからはだいぶズレが生じた みんな 僕を信じるも信じないもすべて自由だ 動揺してる暇はない僕らにはKがいるんだ Kの意志なら 僕は従う 宝石箱を開けよう それが Kの意志だ これでいいんだよね? K (携帯電話) 霧島だ すべてうまくいった 間もなくJは 教団トップから引きずり落とされる それで 宝石箱のありかは? ヤツらより先に必ず取りに行ってよ ああ 現場付近での通報や 不審者の目撃情報がないか調べてくれ 霧島さん 例の復元を終えた映像ファイルのことで この「クリスマスの虐殺」というのは ロシアで現実に起きた出来事なんですね? ええ そうですか… どうしたんです? ここに真実が隠されています 呼びつけて悪いな いえ 政治家には 秘密がつきものでね お話ししていただけるのですね? ああ 君達の質問に答えよう 大臣のお孫さんはテロリストのリーダーなのでしょうか? ああ そうだ ここで待ってろ 高木君 親父! 何してんだ 親父! 帰れ! 藤丸ッ お前は かかわるな! ふざけるな 来るなッ 藤丸 止まれ! (苑麻)やはり あなたの娘さんである九条美和子さんは 教祖 神島の子供を産んだ そうだ それが… 神崎潤と九条音弥の兄弟 違う 音弥は 神島の子供ではない 教団を去った美和子と私の秘書との間にできた子だ テロリストとは 何の関係もない それ以上 近づくな 藤丸ッ (真子)助けて 高木君 今すぐ ここから出て行け 親父! もうこれ以上 誰も傷つけるな 安斎は 安斎は 俺の大事な友達なんだよ 親父… もう自首してくれ 違うんだ 藤丸 何が違うんだよ! 言い訳は聞きたくない 藤丸! 逃げろ はッ? ありがとう 高木君 また助けてもらっちゃった でも バイバイ うッ… 何してんだ? どういうことだよッ 安斎! お友達が呼んでますよ K