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唯吾分享再一次向你求婚02日文字幕,台词

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(可南子)あの… 誰ですか?
(波留)俺のことだけ
分からないみたいです
(医師)記憶に関しては
心療内科が専門となります
俺も協力するから
この5年間で何があったとか
何をしてたとかさ
ちょっとずつ思い出していこうよ
あなたを好きだっていう気持ちが
思い出せないんです
「なんとなく過ぎていく毎日に
不満があるわけじゃないし」
「むしろ幸せ」
「それなのに
このままでいいのかなあが」
「頭をよぎる」
「平凡な幸せを
ちゃんと迎えに行かなくちゃ」
思い出さなくていいよ
だから もう一度最初から
デートしてください
ごめんなさい
でも 俺は 決めたんだ
もう一度 君に恋をしよう
(ノック)
(万里子)可南子
起きてる?
波留さん来てるよ
うん
ごめんなさいね
いやいや 大丈夫です
これ 可南子に返しといてください
携帯ないと不便だろうし
分かった どうもありがとう
じゃあ 失礼します
ごめんね やっぱりまだ…
そうですか
ご飯とか ちゃんと食べてます?
(万里子)今 晩ご飯食べてるとこ
波留さんも一緒に食べていく?
いいや 今日は帰ります
(万里子)そう…
仕事帰りにありがとうね
また来ます おやすみなさい
今日も会わないの?
顔ぐらい
見せてあげたっていいのに
ずっとそうやってるつもり?
ホントにごめんなさい
俺が勝手に来てるだけなんで
おはよう
おはようございます
あの…
うん?
まだ 自分のことで精一杯で
そっか
ごめんなさい
(さとこ)ダラダラ歩かないの
(進藤)すいません
(桂)波留さん
うん?
(桂)口半開きですよ
えッ?
…て嘘ですけど どうしたんです
ボ~ッとしてること多くないすか
別に何もないよ
ここんとこ
朝もギリギリっすよね
(蓮沼)さては あれかな
可南子さん退院して夜は大忙しか
えッ そうなんすか?
イテッ 何で俺だけ…
近くにいたから
何かあったら言ってくださいね
だから何もないって
お昼に何を食おうか考えてたの!
(梅津)そんなもん
うちのそば屋で決まりだろ
あれ 梅津さん
相変わらずうるせえな ここは
誰ですか?
近所のそば屋のオヤジ まずいんだ
聞こえるよ
聞こえてるよ
どうしたんですか 今日は
頼みがあってな
ああ これ
懐かしいか
はい その節は…
(水嶋)廃車にするってことですか
エンジン イカれちまって
もう寿命だろ 俺と一緒で…
いや 俺はまだ現役だわ
とにかく 成仏させてやってほしい
頼めるか
分かりました
社長
これ 俺にやらせてもらっても
いいですか
いいけど どうしたんだ
やけに前のめりだな
いや 思い出の車なんで
思い出?
これはな 波留と可南子さんが
デートに使った車だ
波留さん
バイクしか持ってないっすもんね
そうそう そういう話を
そば屋でしてたら
じゃあ俺の車使えって
あのオヤジがな
へえ~
じゃあ よろしく頼むよ
はい
ほら お前ら 仕事仕事
はい
(課長)これ お前担当してみるか
全国規模だからな
契約取れたらデカイぞ
(裕樹)はい 頑張ります
(長谷川)すごいじゃん
はい ありがとうございます
先輩差し置いて よく引き受けたな
課長から言われたことなんで
まあ思い切ってやれよ
いつでも
引き継ぐ準備はしとくから
頑張ります
(志乃)やな感じ
眼中にないけどね あんなの
おめでとう 今日 飲み行く?
今日はごめん
お姉さん退院して
落ち着いたんじゃないの?
そうじゃなくて残業だよ
色々準備したいから
分かった
ごめんな
ただいま
おかえり
お母さん 台所 水漏れてるよ
2~3日前からそうなの
修理呼べばいいのに
あなた
今日 ずっとその格好だったの?
また一歩も外出てないの?
用事ないから
だからって
不健康すぎんじゃないの?
修理呼んだら?
ねえ 可南子
心療内科 行ってみたら?
退院のときに
紹介してもらったとこ
評判いいみたいだし
私もついてってあげるから
このままゴロゴロしてたって
しょうがないでしょ
分かった
よし じゃあ えっと…
次のパートのお休み いつだったかな
いいよ 1人で
うん?
明日行ってくる
うん
オイルの処理しといて
あッ はい
どこ行ったんですか あの車で
えッ?
可南子さんと
デートしたんですよね
ああ
どこも行かなかったんだよな
特にな~んもしないで帰ってきた
何でですか?
可南子がペーパードライバーなのに
運転したがって
途中で交代したんだけど
ヘタな運転見てると
横から口出したくなるだろ
分かります
おまけに途中で脱輪しちゃって
うわッ 悲惨…
ホントに最悪のドライブだったよ
あれは
でもいいじゃないですか
どこがだよ
そういうのを経て 今の幸せな
結婚生活があるんですよね
ああ…
ドライブなんて またいつでも
行けるじゃないですか
まあ…
そうだな
               
記憶は戻るんでしょうか
(日下部)宮本さんが
思い出したいのであれば
そのためのサポートをします
患者さんが望まない限りは
無理にそういった治療はしません
そうなんですか
大切なのは
今置かれている状況を受け入れて
その上で これからの生活を
どうしていきたいかってことです
これからですか?
宮本さんは どうしたいですか?
宮本さん
はい
お待たせしました
たっか…
次回 来られるときに
保険証をお持ちいただければ
差額分 お返しいたしますので
はい
保険証か…
(管理人)宮本さん
(管理人)鍵 なくしたの?
はい どうぞ
ありがとうございました
後で返してくれればいいから
また何かあったら いつでもね
お邪魔します
(携帯着信)
(豆腐屋のラッパ)
ただいま
おかえり どうだった?
うん… 行けば記憶が戻るとか
そういうことじゃないみたい
そうなの
また来週 来てくださいって
そう…
あッ 携帯鳴ってたよ こん中
えッ
おおッ
もしもし
あッ 館長?
「2007年 9月16日」
「初めて車でおでかけ」
「久々の運転だったのに
隣にはいちいち口うるさい教官」
「そりゃあこっちだって
ヒートアップしますよ」
《そうですそうです
その工場のちょっと先です》
《はい 待ってます》
《1時間ぐらいかかるって》
《何とかできないんですか
波留さん整備士なのに》
《だってこれは
整備とか修理の話じゃないから》
《車のことなら
何でもできるのかと思ってました》
《何でもできるよ》
《でも できないんですよね》
《だから これは…》
《図書館で働いてるからって》
《みんな
小説が書けるわけじゃないだろ》
《まあ… そっか》
《ごめんなさい》
《腹減んない?》
《ホントに
お店なんてありました?》
《あったんだよ
1軒だけ小さいのが》
《スポーツとかやってたんですか?》
《うん 高校んときまでは野球》
《なるほど》
《親父が野球好きだったから
その影響で》
《どんな人なんだろう
波留さんのお父さん》
《会ったら驚くよ 強烈だから》
《会ってみたい》
《似てるんですか お父さんと》
《う~ん どうだろう
血つながってないからな》
《えッ?》
《ああ 俺 養子だから》
《そうなんだ》
《可南子さんは?》
《えッ?》
《ずっと本ばっか読んでたの?》
《何ですか その偏見》
《違うの?》
《違わないけど…》
《何かバカにしてません?》
《してないよ》
《本て 世界に何冊あるか
知ってます?》
《何冊あるの?》
《私も知りません》
《でも うちの図書館だけでも
25万冊もあるんですよ》
《1日1冊読んだって
死ぬまでに読みきれませんよ》
《スポーツしてる暇なんか
ないじゃないですか》
《1冊でも多く
いい本に出会いたいし》
《ほかの人にも
素敵な本に出会ってほしいんです》
《何の話でしたっけ》
《そういう一面もあるんだね》
《えッ?》
《仕事に熱い! みたいな》
《あッ》
《あったよ ほら あそこ…》
《うん?》
《あッ!》
《待て~!》
《お~い》
「今まで話せなかったことが
話せた」
「最高のデートでした」
明日 図書館行ってくる
うん 仕事戻れそう?
今 戻っても分からないこと
いっぱいあるだろうし
迷惑かけたら
悪いなって気がしてて
無理しなくてもいいよ
俺さ 今年から給料上がったんだ
今 ちょっと大きい仕事任されてて
成功させれば
秋には昇進できるかも
すごいじゃないね
だから 家計の心配はいらないから
姉ちゃんはしたいようにしなよ
うん
明日 館長さんに
これからどうしたいかってことを
ちゃんと相談してきたら?
うん
               
進藤
はい
フルードかえといて
分かりました
(美奈)可南子さん?
あッ どうも
よかった 今日から復帰ですか?
いや…
困ってるんですよ
ゆとり太郎がホント使えなくて
(橘)佐伯さん ちょっといいですか
あッ 可南子先輩
(美奈)もう 何 どうしたの?
この子
お兄ちゃんとはぐれちゃったって
ああ マーくんの妹ちゃん
マーくん?
さっき外に…
あッ いたいた
マーくん こっちこっち
(マーくん)いた!
わかな どこ行ってたの
お兄ちゃん
すいませんでした
じゃあ 行こっか
うん
もうはぐれちゃダメだぞ
はい
すっかりお兄ちゃんだ
もう10歳ですもんね
(大橋)宮本さん
館長
(大橋)なるほど
それじゃあ タイムスリップしたみたいな
感覚ってことですかね
まあ… はい
私 だいぶ老けましたかね
えッ?
まあ… 白髪は増えましたよね
やっぱり
いや 最近ね
孫からクソジジイなんて
呼ばれるようになって
私 そんなにジジイですかね
館長 お孫さん生まれたんですか?
ああ… はい
まだ3歳なんですけど口が達者で
そうですか
ああ
まあ 大丈夫ですよ
5年前っていったら
もう何任せても
安心っていう域に
達してましたから 宮本さんは
それで いつごろ戻れそうですか
いや あの…
退職しようと思ってまして
そうですか…
すみません
(万里子)はい 谷村です
お義母さん 波留です
波留さん
可南子なら今 出ちゃってるけど
あッ そうですか
そうなの
今ごろ図書館 着いたころかな
へえ~ 仕事戻るんですね
どうかしら 辞めるつもりだと思う
えッ?
多分ね 可南子なりに今の状況を
受け入れようと
してるんじゃないかな
そうですか
ジャ~ンケ~ン ポン
よ~し 今日 昼お前のおごりだぞ
マジっすか?
分かりました じゃあまた は~い
あッ 波留さん…
ジャンケンポン
うわッ 最悪
桂は あいつどこ行った?
社長にお使い頼まれてたぞ
(進藤)何だよ ズリイな
波留 お前 昼飯何にする?
進藤のおごりだぞ~
俺 今日 外で食べてきます
やっぱ いい先輩ってのは
後輩に
たかったりしないんですよね
いいから行けよ ダ~ッシュ
よッ
               
これ
保険証
すみません わざわざ
いいよいいよ 昼休みだし
こないだ ありがとね
えッ?
うん? 食器とか 洗濯物とか
ああ…
迷惑かけてるんで
それくらいはと思って
そっか
図書館 辞めるの?
すぐには無理でもさ
しばらく休みをもらってからでも
また 働いてみたら?
もったいないと思うけどな
好きだろ 図書館の仕事
5年間って長いですよね
さっき図書館で
マーくんていう男の子 見かけて
マーくん?
私の知ってるマーくんは
落ち着きのない
5歳の幼稚園児なんですけど
さっき見たマーくんは
もう小学生でした
妹の手を引いて
すっかりお兄ちゃんで
自分でも 分からないんです
どうしたらいいのか
保険証 ありがとうございました
じゃあどうも またお願いします
ありがとうございます
よしッ で 次と…
可南子さん
えっと…
2回ぐらい会ってるんですけど
覚えてないか
吉城桂です
ミズシマオートの波留さんの弟子の
ああ… すみません
いや いいんです いいんです
そうだ ちょっとお茶しませんか
えッ?
ちょっとだけ すぐそこですから
よし 行きましょう
えッ?
聞いてないんですか?
はい 波留さんは何も…
そうなんだ
食べます?
えッ?
いや 衝撃的すぎて
のど通らないっす
いや 私は…
そうですか
もう~
大丈夫ですか?
すいません ちょっと自己嫌悪で
余計なこと言っちゃったな~
そっか だから最近
波留さん 様子おかしかったんだ
(川崎)波留さん
今やってる修理ですけど
いつごろ終わりそうですか?
週明けにはあがるよ
了解です
社長 それじゃあ
梅津さんの廃車日程なんですが
これでどうですか?
ああ そうだな
しかしあれだな
はい?
俺達は
いつか壊れるものを直してんだな
(さとこ)何言ってんの いまさら
似合わないですって そういうの
たまにはいいじゃねえかよ
社長の名言ちゃかすな ほら!
(川崎)すいません
(水嶋)桂 何時間かかってんだ
地球の裏側まで
お使い行かしたわけじゃねえぞ
波留さん
今日飲みに行きましょう
はッ?
待ってなくてもよかったのに
迷惑だった?
いや うれしいけど
私 仕事頑張ってる裕樹 好きだよ
何だよ 急に
でも 頑張りすぎじゃない
もうちょっと肩の力
抜いてもいいと思うけど
まあ 家のこともあるからさ
えッ?
俺んちさ
親父が早くに死んでるだろ
うん
母さんにも姉貴にも
苦労させたと思うからさ
何つうか 恩返しじゃないけど
早く楽させたいっていうか
でも
お姉さんには旦那さんいるじゃん
まあ そうなんだけどさ…
明日休みだし どっか行く?
うん
ああ~
お前 ピッチ早くない?
リッキー 水もらえる
いらない 水いらないから
リッキーはあっち行って 邪魔だよ
(三田)邪魔って何だよ
心配してるのに
酔いすぎなんだよ
何かあったのか 言ってみろ
今日…
うん
昼間 可南子さんに会って
聞いちゃいました 全部
そっか
ごめんなさい
みんなには黙っててくれな
心配かけたくないし
分かりました
うん 頼むな
波留さん 色々無神経なこと言って
すいませんでした
もういいよ いいって
頭上げろ
そうやってさ
人を哀れむような顔で見るなよ
俺 大丈夫だから
波留さん 困ったことあったら
何でも言ってくださいね
掃除とか洗濯とか
料理とか何でもしますから
知ってます?
カレーにネギ入れると超うまいんです
今度作ってあげますから
波留さん
私 波留さんのこと応援しますから
ありがとう 恥ずかしいから座れ
はい
何だよ 仕事の相談だと思ったから
残業やめてつきあったのに
私だって 勇者と飲みに行くの
キャンセルして ここに来てるんです
分かったよ 悪かったな
ああ~ こぼした
おう
いらっしゃい 来てますよ
何だ 知ってる顔がいるな
何で2人で飲んでんすか
ズルイっすよ 波留さん
(裕樹)
水漏れ修理してもらったの?
まだ そこだけ直すより
全部取り替えたほうが
いいと言われたけど 結構高くって
だいぶ古いからね うちも
この先 ちょくちょく直すなら
全部やってもらえば
うん でもね…
何?
今んところ不便はないし
あなただって あと何年
ここにいるか分かんないじゃない
可南子だって
ずっといるわけじゃないでしょ
あっちの家に戻ったほうが
いいと思ってる?
そうじゃなくって…
そうなればいいなとは思うけど
どっちみち いつまでも
いるわけじゃないじゃない
可南子にはちゃんと
もう一回 自立してもらわなくちゃ
《もったいないと思うけどな》
《好きだろ》
《図書館の仕事》
《自分でも 分からないんです》
《どうしたらいいのか》
               
(太助)おお 珍しい客だな
ちょっと 頼みがあるんだけど
買ってきたぞ
あったか?
うん?
あった
おお 懐かしいな
何だ 試合でもあんのか?
大事な試合だよ
今日来てくれたの? ありがとう
(大橋)宮本さん
見に来たんですか?
ええ 楽しそう
今月も大盛況ですね
朗読会
毎月やるようになったんですね
えッ?
ああそうか…
誰のおかげだと思います?
幼稚園や小学校に
挨拶して回ってお客さん集めたり
区に予算について かけあったり
それでようやく
毎月の恒例行事になったんです
ご苦労さまでした
いえいえ 私じゃないですよ
全部
宮本さんがやってくれたんです
えッ?
あなたの尽力のおかげで
こうして続いてるんです
じゃあ そろそろ始めます
(橘)みんな座って
座って
(美奈)はい じゃあ始めます
(子供達)は~い
「5日目に 火事だ火事だ」
「森から火があがっています
消防隊が駆けつけました」
「すると
火をふく怪獣が現れました」
「こいつだ 俺の畑を食べたのは」
「おい おまわりさん
泥棒怪獣をやっつけてくれ」
「まあ 待ってくれ
こやつは法律を犯したのだ…」
波留さん どうしたの?
あの 可南子は
図書館行くって出てったけど
ありがとうございます
あッ 可南子さんの
ああ
可南子は
ちょっと前に帰りましたけど
そうですか
(携帯着信)
もしもし
あッ もしもし
うん
どうした?
あの…
別に
大したあれじゃないんですけど
うん
ちょっと ご報告というか
(豆腐屋のラッパ)
可南子
今どこにいる?
えッ?
もめん一丁 またお願いしま~す
いらっしゃい
うん
あの…
うん?
もう一回
図書館で働くことにしました
えッ?
ちゃんと伝えとこうと思って
そっか
あなたに言われたからじゃなくて
ほかにきっかけがありまして
うん
そっか
おッ 波留さん
あの
うん?
一個聞いてもいいですか?
何個でも
それ 何ですか?
これか
あげる
何ですか これ
タイ焼き
それは分かりますけど
この形はどうしたんですか
内緒
食べていいよ
変なもの入ってないですよね
さあ…
大丈夫だよ
じゃあ
うん
おいしい
うん
《ホント ホントホント》
《変なの ホントですか?》
《ホントだって》
《うちのタイ焼き器は
2匹つながって焼けんの》
《型がへこんでてさ こうやって》
《試合前とか
よく弁当に入ってたな》
《お弁当に?》
《うん》
《頑張りタイお前のそばには
応援しタイ俺がついてるぞって》
《親父がね
俺が言ったわけじゃないから》
《いいですね そういうの》
《えッ?》
《うん 何かいい》
《じんわりします》
《そうか?》社長
(水嶋)えッ?
あの車 修理させてください
えッ?
梅津さんには
了解してもらいました
だったら問題ないけど…
ありがとうございます
俺の名言が心に響いたな
何すか 名言て
(さとこ)聞かなくていい
聞かなくていい
絶対に生き返らせてやるからな