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唯吾分享再一次向你求婚08日文字幕,台词

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(可南子)あなたを
本当に幸せにできるのは
あなたと一緒に
過ごしていたころの
私なんだと思います
(波留)全部忘れるとか
ゼロから始めるとかいって
元通りにしたかったんだよ 結局
それで 可南子傷つけて
(一哉)可南子?
何やってんだろうな 俺は
(桂)自分ばっかり
責めないでください
波留さんだって
傷ついてるじゃないですか
私 もう…
応援するなんて言いません
いや… 違うんです
いや 違わないんですけど…
ありがとな
いえ…
あの… ネギカレーって気分じゃ
なかったですかね 今日は
ていうか そのネギの量
どうにもなんねえだろ
そうですよね すいませんでした
やっぱ また今度
気をつけて帰れよ
お邪魔しました
(一哉)
少し待っててもらっていいすか
すみませんでした
(一哉)うん
何も聞かないでいてくれて
ありがとう
ああ
聞かれても
答えられないだろうと思って
うん
俺さ 可南子と別れたのは
後悔してないんだけど
元嫁と離婚したことは
ちょっとだけ後悔してんだよ
ほんのちょっとな
恋人と夫婦の違いってのは
別れてみないと
分かんないのかもな
経験者は語る
おやすみ
(ノック)
(万里子)可南子
朝ご飯よ
うん… いい
何言ってんの 遅刻するよ ほら
(裕樹)姉ちゃんさ
これからどうすんの?
これからって?
色々あるでしょ 荷物とか
運ぶものあるなら俺行くよ
自分でするよ それくらい
仕事忙しいでしょ 裕樹
土日だったら別に
土日は彼女とデートしなさい
えッ?
そうだよ 何ちゃんだっけ?
志乃ちゃん
今度 いつ連れてくんの?
もう来させません
どうして?
どうしても
ごちそうさま
あッ そうだ…
これ
うん?
水回り
新しくしてもらったほうがいいよ
先のこと考えたら
あと 耐震とかも
まとめてお願いしようと思って
母さん 明日パート休みでしょ
うん
見積もり来てもらうよう
頼んだから よろしくね
結構かかるの?
お金ならあるから
(可南子・万里子)えッ?
俺のお金でしょ
好きに使っていいんだよね
そりゃそうだけど…
行ってきます
(可南子・万里子)行ってらっしゃい
(進藤)おはよう
おはよう
おはようございます
ねえ 波留さんは?
(川崎)波留さん?
呼んだか?
おはようございます
おう おはよう
どうした? 何か変だぞ
えッ 別に普通だけど
たるんでるんじゃないの?
はッ?
たるんでんのはお前だろ
えッ?
報告書 字が汚くて読めなかったよ
すいません
(蓮沼)桂先輩 見習って
早く一人前になってくださいよ
(さとこ)進藤君の指導係は
誰でしたっけ~
俺でしたっけ~ 行くぞ
はい!
(水嶋)桂 さっさと着替えろ
始業時間だぞ
すいません
先行ってるぞ 桂
はい
(志乃)あッ… 別に
あとつけて来たわけじゃないから
偶然
そう…
でも 久しぶりだよね
2人でこうやってランチするの
前はしょっちゅう一緒だったのに
ねッ
何で?
えッ?
何で俺なの?
こんな冷たい男じゃなくて
志乃なら
もっといい彼氏できるだろ
分かんないよ 私だって
でも
まだやり直せるって思ってるから
だから裕樹に
ちゃんと私の話 聞いてほしい
聞いてるよ
聞いてるし考えてるよ 志乃のこと
考えたから距離置いたほうが…
嘘だよ
裕樹は全然 私のこと見てない
でも…
裕樹は冷たくなんかないよ
先出るよ
はい
(美奈)完成
(大橋)おッ いいじゃないですか
いい感じですよね
みんなで頑張ったかいありました
橘君は 邪魔しかしてなかったけど
今日に限って病欠なんて…
天罰ですよ
怖いな 佐伯さん
えッ?
いや… 早速 近くの幼稚園に
配って回りましょうかね
じゃあ可南子さん お願いします
私ですか?
可南子さん発案じゃないですか
そうですけど…
私も一緒に行きますから
頑張りましょう
はい
《忘れようとするのは
忘れられないからなんですよね》
《そのときの私には》
《戻れないんです》
(携帯着信)
もしもし はいそうです
えッ?
               
すいません
父がこちらに運ばれたと
連絡受けたんですが
宮本太助です
宮本太助さんで
あの…
宮本さんなら
もうおうちに戻られましたよ
えッ?
(太助)いや~
貧血で救急車だなんて
我ながら情けないね
ホントに ただの貧血?
どっか悪いんじゃないの?
そりゃ この年だからな
ちょっとずつ ガタはきてるよ
ちょっとって… 倒れたんだろ
病院で何て言われたんだよ
恋の病
ちゃんと答えてください
大丈夫だよ 心配するな
じゃあ 今日泊まってくか
じゃあって 何の「じゃあ」だよ
せっかく掃除もしたし
なッ
大きくなったな
四十前の大人に何言ってんだよ
それもそうだな
離婚届 もう出したのか?
ケツかきながら聞くなよ
正座して聞けないだろ こんなこと
まだだよ
迷ってんのか
正しい選択だって思ってるよ
そうか…
そのまま寝るなよ
うん? おお
川の字で寝るなんて
久しぶりだな
1本足りないだろ 電気消すよ
暗くすると母さん来るかもな
怖いこと言うなよ
母さんだったら
幽霊でも怖くないだろ
消すよ
おやすみ
おやすみ
もし 子供がいたらさ
別の答え 出してたのかな
もし子供がいたら か…
そうじゃないだろう
うん?
もし親になることへの
ちゅうちょがなかったら だろ
お前が気にしてるのは
会いたいか? 母親に
だから…
生みの母のほうだよ
お前の本当の母親
会ってみるか?
そんな いまさら…
遅すぎるってことはないぞ
生きているうちは
考えとくよ
考えとけ
《私も これがきっと》
《正しい選択だと思います》
《うん 分かった》
相変わらずマズい 梅津のソバは
そうすか?
お前は
本物の味が分からないんだよ
さとこさん 交換…
しな~い
じゃあ社長の弁当と…
怒られますよ
頂きものなんだから
文句言わないの
何しに来たんだ あのオヤジは
(梅津)ちょっと様子を見にね
まだしばらく
時間かかりそうなんですよ
問題ある箇所が結構多くて
もともと廃車にしようとした車だ
ゆっくりでいいよ
ありがとうございます
失敗してもいい 諦めるなよ若者
て… そんなに若くないか
まあ なんだ
その問題のある箇所?
根気よく 一個一個直してってくれ
はい
月に1回開催してますので
ぜひいらしてください
はい 宣伝しておきますね
よろしくお願いします
かわいいですね
この子達くらいですか?
館長のお孫さん
ええ 年少さんです
毎日 すごい勢いで成長してますよ
楽しそうですね
孫が健やかに育っていくのも
うれしいですけど
自分の娘が
親として成長していくのも
なかなか感慨深いです
そういうものですか?
大人になってから
こんなに変化すること
なかなか ないですからね
へえ~
申し訳ありませんでした
はい 失礼します
(チャイム)
はい
はい お茶入りました…
これ つまらないものですが
いつもすいません
どうぞ座ってください
このたびは
申し訳ございませんでした
息子のやつが大事な娘さんを
幸せにできず
どうやって 詫びたらいいのかと
そんな よしてくださいよ
いえ 父として
私にも責任がありますので
あの…
ホントにお茶冷めちゃいますから
許して… いただけるんでしょうか
はい 許します
許しますから
いったん座りませんか
ありがとうございます
はい どうぞ
ああ おいしいですね
よかったです
許すどころか
波留さんには感謝してるんですよ
えッ?
波留さんが旦那さんじゃなければ
可南子はこの状況に
耐えられなかったかもしれない
そんなことは…
いえ そうなんです
ありがとうございます
あの…
図々しいお願いしてもいいですか
何でしょうか
このまま離婚が成立したとして
その後も 波留さんのこと
息子だと思ってていいですか?
もちろんですよ
よろしくお願いします
う~ん 家に入れてたお金
使わずに貯金してくれてたなんて
まあ 俺だったら
お母さんに感謝するけどな
そうだよね
でも そうじゃないのが
裕樹なんだろ
約束したんだ 親父と 死ぬ前に
どんな?
これからは 俺が家族を支えるって
なるほど
いや… 分かってるけどさ
親父の代わりなんて
できるわけないし
でも…
やっぱ 俺嫌いじゃないよ
お前の そういうマジメなとこ
ただな もうちょっとだけ
視野広げてみても
いいんじゃないか
家のためだけに生きるって
約束したわけじゃないだろ
そうだけど
姉ちゃん今 大変なときだし
可南子には宮本さんがついてるよ
でも 結局は…
いい人じゃん
優しい人だよ 裕樹と同じぐらい
進藤ちゃん
早く合コン セッティングしろよ
リッキーさんみたいに
かわいい知り合い多くないんです
イテテテ… 痛いですって
分かりました 分かりましたって
社長
どうした?
明日 工場開けてもいいですか?
納期厳しいのあった?
梅津さんの車を
焦んなくていい 別の仕事の合間で
梅津さんも
いつでもいいと言ってくれてるし
そうですけど いつまでも
先送りするわけにいかないんで
ちゃんと時間をつくって
きっちり直したいんですよ
そっか よし分かった
ありがとうございます
今夜も残ってやってきます
ほどほどにな
はい
波留さん
うん?
あの…
明日 私も手伝っていいですか?
えッ?
応援は しません
頑張れなんて言いません
でも 一緒に頑張りたいんです
波留さんの力になりたいんです
腕のいい整備士が
手伝ってくれると助かる
お前 俺の一番弟子だしな
はい
じゃあ 明日よろしく
はい 頑張ります!
お疲れさまです
お疲れ
               
おお 裕樹君
すいません 職場まで
いや それはいいんだけど
うん? 仕事帰りか
まあ座って
ああ いえ…
ありがとうございました
うん?
姉のことを考えて
離婚を決めてくれたんですよね
そのことで
ちゃんとお礼が言いたくて
ありがとうございました
うん
じゃあ
裕樹君
はい
夕飯食べた?
えッ?
ご・は・ん
(三田)お待たせしました~
待ってました
こないだ
桂と一緒に来てましたよね?
えッ そうなの?
はい
新しい彼氏さんですか?
違います
弟 義理の
あッ 可南子さんの…
そう
すいません ごゆっくり
いいから もう
いらっしゃい
すまん すまん
いや 別に
よし 食おうか
何かさ 2人でこういうとこ来るの
初めてだよね
そうですね
うん 新鮮だな~
俺 一人っ子じゃん
だから 兄弟で飯食うのって
どういう感じかなと思ってたんだ
あッ
桂とはどういう知り合いなの?
たまたま ちょっと…
ふ~ん
あいつ うるさいやつだけど
いいやつだから
仲良くしてやって
はあ…
別に付き合ってとか
言ってるわけじゃないからね
裕樹君の彼女にも悪いし
彼女いませんけど
そうなんだ
今はそれどころじゃないんで
仕事とか
色々と…
ふ~ん
裕樹君てさ
同時に色々できないタイプ?
何ですか それ
いや 悪い意味じゃなくてね
俺もそうだから
何ていうのかな
たくさん問題を抱えてても 一度に
一つのことしか見れないんだよ
でも…
「でも」っていうのとは また違うな
「だから」か
一個ずつ向き合って
答えを出していくしか
ないんだよな
まあ遠回りなんだけどね
《初めまして》
《宮本波留と申します》
《えッ お父さんのお墓に?》
《うん》
《何で?》
《まあ 男同士の話だよ》
《何それ》
《内緒》
《え~》
《お茶 まだ飲む?》
《うん ありがとう》
《ねえ 可南子》
《明日 仕事の後 時間ある?》
《うん》
《じゃあ 迎えに行くから待ってて》
《えッ?》
《うん…》
《うん》
お母さん
うん?
お母さんは孫の顔 見たかった?
見たかったって 何で過去形なの?
それはまあ
見られるもんなら見たいですよ
ふ~ん
お父さんが生きてたら
どうだったかな
どうかな~
でも 自分からは見たいって
言わなかったんじゃない
意地っぱりだからね この人
そうかもね
波留さんのことは
どう思ったんだろう
お父さん生きてたら?
うん
それは気に入ったと思うよ
何で?
マジメな人好きだから お父さん
えッ?
波留さんね
可南子にプロポーズする前に
お父さんのお墓に
挨拶に行ってくれたんだよ
そういうことを
ちゃんとできるような人のこと
お父さん認めないはずないよね~
               
よ~し 始めるか
はい
よし いいよ
上げます
おお~
よし いいよ いいよ
下げて
いいよ ゆっくりで
はい ストップ ストップ
あれ 桂
おお どうしたんですか
実はずっと
整備士魂をくすぐられてたんだよ
俺らにも手伝わせてくださいよ
ずるいぞ 1人で
ありがとうございます
いくらぐらいだって?
うん?
リフォーム
ああ… 断りました
えッ?
やっぱり必要ないと思うから
そう
ただいま
どうしたの?
俺はさ 頼ってほしいんだよ
2人にはずっと
苦労かけてきたから
でも 母さんは
俺には頼りたくないんだよね
そんなことないよ
じゃあ何で 俺が家に入れたお金
使ってくれないの?
座って
ねッ 可南子も はい
裕樹に頼りたくないわけじゃない
裕樹の稼いだお金は
裕樹の幸せのために
使ってほしいの
俺は…
2人の支えになりたいんだ
生まれてきてくれただけで
どれだけ支えになったか
えッ?
可南子には昔 話したけど
裕樹が生まれる前ね
母さん 流産してるの
だから あなたが生まれたときは
本当にうれしかった
やっと
暗い闇から抜け出した気がした
心から幸せにしてあげたい
幸せになってほしいと思ったし
今も そう思ってるよ
それは 可南子も同じ ねッ
そういうふうに思える家庭を
2人にも築いてほしいと思ってる
いつか そんなに遠くない先の話ね
2人が出てったら このうちは
引き払うつもりでいるの
俺は このうちも守りたいよ
思い出を捨てるみたいなこと
したくない
捨てるんじゃないよ
捨てるんじゃなくって 思い出を…
将来の糧にしたいの
洗浄終わりました
それ ばらしてチェックしといて
はい
あら 社長
社長
おお お前らも来てたのか
「おお」じゃないですよ
来るならもっと早く来てください
真打ちは最後にやってくんだよ
社長も修理できるんすか?
できるよ
今でこそデスクワーク専門だけど
結構腕いいぞ
へ~
いいぞ もっと言ってやってくれ
もう言い終わりました
あっそう
じゃあ社長
その腕を存分に振るってください
この車 生き返らせてくださいな
桂
はい
直す イコール
生き返らせると思ってんのか
違うんですか?
いいか 修理ってのは
生き返らせることじゃないんだよ
部品取り替えたり
オイル交換したりして
新しく
生まれ変わらせるってことなんだ
修理された車
過去に戻るんじゃねえ
別の未来に向かうんだよ
お前ら 心に刻んどけ
キマった!
…て思ってます?
ちょっと ちゃかさないでよ
お前らも メモれメモれ
進藤 メモれ
(進藤)もう一回 言ってください
(水嶋)ヤダよ もう
はい
ありがとう
ああ…
このうち 引き払っちゃうの?
うん あなた達が出てったらね
だいぶ先かも
意外とすぐかもよ
そうかな?
2人が出ていくまで
黙ってるつもりだったんだよ
うちのこと?
うちのことも貯金のことも
それが 行きがかり上
こういうことになって
思いのほか
早くしゃべっちゃいました
でも よかった
裕樹の気持ちもちゃんと聞けたし
近くにいても 口に出さなきゃ
伝わんないこともあるんだよね
何?
可南子も意地っぱりだからね
もう二度と会わなくっていいの?
会いたいよ
(携帯着信)
(携帯着信)
もしもし
可南子です おはようございます
おお おはよう
急であれなんですけど
今日 そちらに伺っても
いいでしょうか
うん
でもそうだ 今日親父に呼ばれてて
いいよ そっち断る
そんな 悪いです
いいよ 別に
ダメです
お父さんのほう優先してください
うん
でも そんなに…
多分すぐ帰れるから
昼過ぎとかどう?
ムリしてません?
全然
じゃあ お昼過ぎに
おう
鍵なんだけど
玄関脇の花瓶の中に入れとくから
俺のほうが遅かったら
部屋入ってて
はい
うん じゃあ後で
               
早いよ
何だよ
ちょっと待ってろ
いや…
いいから 5分待ってろ
何願ってんだ
う~ん 何だろうな
何だそれ
昨日さ
可南子のお父さんのお墓
行ってきたよ
離婚の報告 してきたのか?
そのつもりだったんだけどな
遅すぎるってことはないんだよな
生きてるうちは
ああ
ちょうどよかった
ほら
サプライズだ
作ってるとこ見られたら
マヌケだからな
試合は まだ終わってないんだろ?
うん
う~ん
何でだろうな
親父が作ったやつ うまいよな
食べる?
どうしたの?
親父 親父
親父 親父!
親父 聞こえる?
親父
おい しっかりしろ 親父
お邪魔します
父の病状 教えてもらえませんか
あッ 私から
(医師)分かりました
恋の病だっけ?
あれは冗談だよ
分かってるよ
ツバメの旅立ちは
見届けられそうにないな
えッ?
もう長くないらしい