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唯吾分享再一次向你求婚09日文字幕,台词

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(波留)親父 親父!
親父!
(太助)もう長くないらしい
(太助)すまんな
お前はお前で 大変なときに
俺の心配なんかしてる
場合じゃないよ
子供の心配をしなくていい
場合なんてないんだよ
親には
それにな お前のことだけを
心配してるんじゃないぞ
お前と可南子さんのことを
心配してるんだよ
もしもし 連絡 遅くなって ごめん
(可南子)いえ 大丈夫です
なかなか 帰してくれなくてさ
まだ おとうさんの所ですか?
うん… だから 今日は
ちょっと会えそうにないや
分かりました
ごめんな 待たせちゃって
いえ 私も もう帰り道なので
そっか
また今度 時間 つくるから
はい
じゃあ
はい
(水嶋)そっか 分かった
こっちのことは
気にしなくていいから
お大事に はい はい
波留の親父さんが倒れたって
(進藤)マジっすか!?
(さとこ)大丈夫なの!?
うん…
入院はしないで
自宅療養するらしいよ
それ 悪い病気じゃない
ってことですよね?
(川崎)それか
相当 悪いってこと…
縁起でもないこと!
(蓮沼)しかし 次から次へと…
一度 おはらいしてもらった方が
いいんじゃないか アイツ
とにかく 今日は波留 休みだから
悪いけど みんなで…
(桂)波留さんの…
波留さんの抱えてる仕事
みんなで手分けして
手伝いましょうよ
行こうか
はい
オイオイ まだ昼間だぞ
寝るには早いだろ
何言ってんだよ 病人が
お前な~ 俺が何のために
ここに戻ってきたと
思ってるんだよ
えッ?
夜寝て 朝起きて 飯食って
野球中継 見ながら
ビールを飲んで
オイ
うん? ああ…
ビールは控えるよ 仕方がない
でも そういう
当たり前の毎日でいいんだよ
「で いい」じゃないか
「が いいんだよ」
いつもどおり
生きたいのよ~
フッ… 分かったよ~
分かったら お前は
さっさと仕事に行け
今日は 「休む」って
言っといたから
全然 分かってないな
昼間っから
お前に居座られたら
いつもどおりじゃ
ないだろう
ほら 仕事仕事
分かったよ 行くよ
何かあったら すぐに連絡入れろよ
はいはい
あれ?
(桂)波留さん
よッ
今日 休むんじゃなかったのか?
俺も そのつもりだったんですけど
いいのか 親父さんについてなくて
はい 大丈夫です すいません
ご心配おかけして
ただ 当分の間
残業は なしでもいいですか?
そんなん かまわないよ
ありがとうございます
その分 定時までは
誰よりも働きますんで
無理しないでね
はい
じゃあ 着替えてまいります
(日下部)日記… ですか?
はい
書いてあるのは
間違いなく私の字で
それを読んで
何か感じたことはありました?
ちゃんと読めませんでした
何だか怖くなってしまって
まわりの人から話を聞くのは
受け入れられるんです
でも 日記は自分の言葉なので…
読むのが怖いです
(長谷川)まあ 及第点かな
とりあえず お疲れ
あとは俺がうまくやっとくから
(裕樹)はい よろしくお願いします
増山さん
(志乃)はい
この資料 コピー 10部
お願いできますか
はい 分かりました
(課長)谷村
ちょっと
はい
視察… ですか?
堅苦しいものではないが
「スプレーモ・バル」 日本の1号店だ
どんな感じかのぞいて
報告書にまとめてくれ
はい 分かりました
彼女か友達と行ってこい
こういうのは
女性の意見も大事だ
頼んだぞ
はい…
(携帯着信)
もしもし?
(一哉)おお~ 元気か
何? 元気だよ
そんな
めんどくさそうな声 出すなよ
別に そんな めんどくさい声
出してないよ
どうしたの?
うん いや…
可南子は
どうしたのかなと思ってさ
その後
ああ…
ちゃんと 話してみようって思った
思っただけ?
色々… あるんだよ
ふ~ん 色々か
まあ いいけど
後悔はするなよ
いつも ひと言 多くなければ
カッコイイのに
別に可南子にカッコイイなんて
思われなくてもいいよ
気になることを
見て見ぬふりするのは
体によくないしな
気になること…
気になるけど…
見るのが怖いときは
どうすればいいと思う?
う~ん 見なきゃならないことなら
見るしかないよな
まあ どうしても怖いなら
誰かと
一緒に見ればいいんじゃないか?あ~ッ!
これが経費で落ちるなんて
うらやましすぎる
う~ん これ おいしい!
誘う相手 間違えたかな
彼女とか連れてくれば
よかったのに
会社に関係ない一般女性の感想を
リサーチしたかったんで
ふ~ん 職場恋愛なんだ
自分だって そうだろ
波留さんとは その後 どうなの?
私は もう平気だから
どういうこと?
波留さんは
私のこと 「一番弟子だ」って
言ってくれたから
はい
おう 悪いな
これから
毎晩 泊まるのか?
そのつもりだけど
俺が死ぬまでか?
親父の具合が よくなるまでだよ
そんな 奇跡を期待するなよ
9回裏の逆転ホームランみたいな
奇跡があるかもよ
お前 それは緒方に失礼だろ
誰だよ 緒方って
97年だったかな
阪神に3点リードされて
迎えた9回の裏
カープの緒方か
そうだよ
ツーアウト フルベースで
バッターは緒方
そこで
3点差をひっくり返す
逆転満塁サヨナラホームラン
感動したな~
だからさ
そういう奇跡がさ
あれは奇跡じゃない
うん?
努力とか経験とか
それまで 積み重ねてきたもんが
あってこその結果だろう
奇跡なんて言葉で片づけちゃ
ダメだ
うん
ああ…
あった
「さて 何を書こうか」
「とりあえず…」
「美緒は部活 って言ってたのに」
「隣のレーンで
先輩とデート中ではないか」
「お父さんのお見舞いに持ってった
ユリの花の花粉が」
「買ったばかりの服に
ついてしまった」
「ユリの花粉は落ちにくい」
「お父さんのバカ」
(桂)裕樹君 また
タダで飲み食いできるときは
誘ってね ヘヘヘ…
もう 誘わないよ
何で ケチ!
ケチって
(桂)ケチ ケチ
あ~ おいしかった~
フラれたわりには元気だね
だから~
だって そういうことだろ
女としては
見られてないってことでしょ
まあ… そういうことだけどさ
でも フラれたとか
そういう感覚じゃなかったんだ
分かんない
う~ん… 何て言うのかな
嬉しかったんだよね
「一番弟子だ」って言われたとき
波留さんは
私のこと ちゃんと
見ててくれてるんだと思って
すごく嬉しかった
それだけで もう十分って
そう思ったのかな
(三田)いらっしゃい
あッ どうも お二人さん
おう リッキー
ういっ…
おお~
新しい彼ですか?
えッ?
その彼とは お別れしました~
そうなのか
じゃあ 新しい彼だ!
可南子さんの弟さんですよ ねえ
はい
えッ… 二人は どういう関係?
だから 職場の先輩の
奥さんの弟さんっていう関係
それだけ!?
それだけですよ!
あれ 今日 蓮じい 来てないの?
何か 「週末以外は
飲まんことにする」って
珍しい あの蓮じいが
波留さんの
お父さんの話 聞いて
健康に気をつけなきゃって
思ったみたい
ああ…
波留さんのお父さん?
どういうことですか?
えッ?
何か 重い病気なんだって
詳しくは知らないけど
(万里子)病院 どこ?
家にいるって
入院してないの?
うん らしいよ
姉ちゃんさ 行ってきたら?
えッ?
波留さんも
しばらく実家にいるみたいだって
そうなんだ…
おやすみ
おやすみ
おやすみ
な… 何?
ううん
上げて 上げて 上げて
ストップ
桂
悪いけど今日もお先に
はい お疲れさまです
お疲れさま俺も何か手伝うよ
じゃあ ニンジンの皮
むいてもらっても
いいですか?
はいはい
何 探してるんですか?
ほら 何だっけ 皮むくやつ
包丁で できないですか?
別に 包丁でもできますよ
あッ やっぱり 私 やります
何で? このぐらいできるよ
何か 危なっかしい
大丈夫だって
可南子は他のこと進めといて
じゃあ お願いします
イテッ!
あッ! だから もう…
ちょっと待って… はい
すっかり
夜になっちゃいましたね
お前のミスのせいだろ
すいません
今日 どうだ
軽く1杯と言いつつの3~4杯
え~ 週末以外
飲まないんじゃないんですか?
あッ…
あッ お帰り
ただいま
やっぱ 俺 今日 やめときます
何すりゃいいの?
ああ… ありがとう
別に お前に礼
言われることじゃねえし
一人で飲んでも つまんねえからな
俺 バルブの
すり合わせするよ
俺はロッカーばらして
チェックします
今度 1杯 おごってやるよ
いいよ
何で? 桂様が
おごるって言ってんだぞ
いいって
俺がおごるよ
ラッキー
やった~
いつすか? いつ
おお~ッ うまそうだな
これ メチャメチャ
うまいよ これ
つまみ食いしたんですか?
はい ごめんなさい
まったく 行儀悪いんだから
ねえ
あッ…
おおッ うまい!
人のこと言えないだろ
「いただきます」ぐらい言えよ
えッ? 言わなかったか
言ってないよ
ボケたんじゃないの
この年で それ言われると
ドキっとするんだぞ
いただきます
いただきます
う~ん 可南子さんも
食べないとなくなるよ
はい いただきます
いや~ これはうまいわ
ハハハ… 親父
嬉しそうだったな~
はい
わざわざ ありがとな
いえ また お邪魔しても
いいですか?
うん…
すみません
図々しかったですね
いや 全然 親父も喜ぶよ
ありがとうございます
離婚届なんだけどさ
まだ 書けてなくて
このままじゃダメですか?
今は…
おとうさんのためにも
今は… まだ
うん
ただいま
お帰り
どうだった?
波留さんのお父さんの様子
あんまり
よくないみたいだけど
でも 今日は元気そうだったよ
そう
何か ちょっと懐かしかった
お父さんのいる食卓って
あんな感じだったな~って
ふ~ん
隣にダンナさんがいるのは
懐かしいとか
よく分からなかったけど
でも…
行ってよかった
お疲れさまです
(一同)お疲れさまです
お疲れさまで~す
お疲れさまです
お疲れ
よし!
意外と似合うじゃないですか
ホレ直すんじゃ
ないですか?
昔の方が
カッコよかったけどね
いきますか
よし 波留のピンチだ
みんなで手助けするぞ
ういっす
ごめんなさい
波留 みんな
お前のこと心配してさ
ありがとうございます!
感無量です
今日は 残業していきますよ!
よし! やりましょう
よし いこう!
五人って
多すぎじゃないすか
確かにな…
社長はいいです
お疲れっす
何言ってんだよ
久々に つなぎ 着たのに
(さとこ)汚れる前に脱いでね
(水嶋)何だよ お前ら
ドンマイ
(水嶋)「ドンマイ」って言うなよ
親父 バイクのキー
そこいらになかった?
ああ?
ほら
サンキュー
じゃあ 行ってきます
行ってこい
ビール飲んだら
母さんに怒られるからな
はい
今度の日曜日に
絵本の朗読会をやります
「ハーメルンの笛吹き男」だよ
ぜひ来てくださいね
(橘)このポスターね
僕が作ったんだよ
ふ~ん
(美奈)「僕達」でしょ
くださ~い
「ありがとう」は?
ありがとうございます
(大橋)
朗読会 ぜひ いらしてください
これ手配できますかね? すぐ
どうだろうな 調べてみます
お茶ですよ
役に立たないんだから
はい ストップ
(進藤)はい
いいよ ゆっくり ゆっくり
はい ストップ ストップ
はい
先 行くね
はい
あのさ
今夜 仕事 終わったあと
時間ある?
えッ…
ちゃんと話 したいと思って
話は また今度にしよう
えッ?
今日も残業なんでしょ?
頑張ってね
(店長)晶子さん
(晶子)はい
これ お願いできます?
はい 分かりました
こないだのゼラニウム どう?
《(太助)私ね》
《もう あんまり
長くないみたいなんですよ》
《それを アイツに伝える前に》
《よりどころっていうのかな
そういう場所を》
《つくっておいて
やりたかったんだけど》
(梅津)何なんだよ もう
いいから
客なんか入んないだろ
あんな店
帰る
ごめん ごめん!
すぐだから すぐだから
梅津のソバ 最高
ああ 来ました
連れてきたぞ~
どうも
(梅津)ついに直ったのか!?
だと いいんですけど
これから最終確認です
お願いします
(エンジンが かからない)
(エンジンが かからない)
(エンジンが かかる)
ほ~ら!
やった~!
修理 完了しました
長い間 お待たせしました
いや~ 何か
感動しちゃったな~
お疲れさん
あッ せっかくだし
また貸してやろうか?
えッ?
最近 行ってる? ドライブ
奥さんと
バカヤロー!
な… 何だよ
いやいや ありがとうございます
(梅津)こちらこそ ありがとう
(蓮沼)客 入んねえぞ
(梅津)ソバ屋は関係ない
暇だな~
うん?
退屈だよ
毎日 ただただウチにいると
可南子さん
次 いつ来るかな?
いつもどおりの毎日が
いいんだろ?
いつもどおりと退屈とは
全然 違うだろ
じゃあ 明日 休みだしさ
どっか行くか
いつもどおりにしろよ
えッ?
俺がお前を連れ出すんだろ
いつもは
たまにはさ
親孝行ぐらいさせろよな
フフフ… お前の口から
そんな言葉が聞けるとはな
いっつも 俺のあと
くっついて歩いてたくせに
いつの話だよ
とっくの昔に追い越してるって
昔は 後ろを見りゃ
お前がいて
今は前見たら お前がいる
不思議なもんだな~
俺の知らない道の先を
お前は これから
見にいくんだよな
要するに お前が生きていりゃ
それで親孝行だよ
寝るぞ
(呼び出し中)
あッ もしもし
ああ ごめん こんな時間に
明日って 仕事 休み?
気分悪くなったら すぐ言えよ
気分は最高ですよ~
可南子さんが隣に来てくれたら
もっと最高だけどね
ハハハ…
で どこ行くんだ?
どこ行こうか?
決めてないんですか?
うん
海だな
えッ?
行き先に迷ったときのために
海はあるんですよ
それって 今 考えました?
はい
じゃあ 海だな
やっぱり 海で正解だったな~
気持ちいいですね
ああ
いいね
親父 ここ座って ほら
うん? ああ
ちょっと 上着 取ってくるよ
おお 悪いな
ありがとうね 可南子さん
いえ こちらこそ
今日も楽しいですね
誤解しないで
ほしいんだけどね
別に 離婚を
考え直してほしいとか
もう一度 波留と
暮らしてほしいとか
そういうことを
言いたいわけじゃないんだけどね
でも これだけは
言っておきたいので
言いますね
波留と家族になってくれて
ありがとうございました
そんな… 私は…
覚えていなくても
可南子さんは
可南子さんですから
何の話 してんの
お前は子供のとき
ウチの前の神社で
立ちションしたから
お参りしても
ご利益がないって話だよ
もう 神様も
許してくれてんだろ
はい
ありがとう
それじゃ ちょっと車で
ひと休みしてくるわ
何だよ じゃあ
今の俺の一往復は何だったんだよ
いいから いいから
せっかく来たんだから
もうちょっと 海 見てけ
座ろうか
はい
日記…
日記 書いてたんですね 私
えッ?
こないだ 見つけました
ダンボールの箱の中の
ああ…
ごめん
可南子の日記 読んでしまいました
そうなんですか
ごめん!
いえ そんな…
変なこと
書いてませんでした?
まだ 読んでないんです
ちょっと開けただけで…
読めませんでした
恥ずかしいですね
元々は 父に言われて
始めたんです
えッ?
昔から ずっと本ばっかり
読んでたんですけど
そのわりに思ったこと
口にするのが苦手で
それで 父から
「言うのが難しかったら」
「書いてみたら どうだ」
って言われて
それで
そうだったんだ
だから…
だからってわけじゃ
ないですけど
父が他界してから
書くの やめてました ずっと
そっか
でも…
あなたに会った日から
また書いてたんですね
言えなかったことが
いっぱいあったってことかな
俺が聞いてやれなかったことが
それは… どうなんでしょう
昔 書いてた日記は
キッカケは
そういう理由でしたけど
途中からは 何でもない
ちょっとした出来事とか
でも
大事に取っておきたいこととか
そういうことを書いてました
そういう
日記じゃなかったですか?
今度…
今すぐは
勇気が出ないですけど
いつか ちゃんと
5年間の積み重ねを…
ちゃんと読みたいです
うん
はい
社長 おはようございます
ごめんな 日曜日にわざわざ
いえ
どうしたんですか?
ああ…
まあ ほら
ちょっと座ってくれ
ほら
はい…
な~んか 緊張すんな
怖いですよ 社長
どうしたんですか?
ああ… 悪い悪い 実はな
お前に ここを
継いでほしいと思ってんだよ
えッ?
いや
今すぐにってことじゃないんだ
ゆくゆくはって話だ
ホントは
俺の代で畳むつもりだったんだよ
だけど 最近のお前達を見てたら
やっぱり 残したいって思った
いいんですかね? 俺で
お前しかいないよ
まあ 考えといてくれよ
ありがとうございます
考えときます
今日の朗読会 いよいよですね
あれだけ宣伝したんだから
たくさん集まっててほしいね
はい
は~い みんな集まって
ハーメルンの笛吹き男
これから分かるから
は~い!
ヨッシャー! やりましたね
可南子さん そろそろ
はい
は~い それでは始めますよ
(子供達)は~い!
(太助)社長さんも
思い切ったことするな
お前みたいな マイペース野郎に
工場 任せようなんて
見る目があるんだよ
そうか
じゃあ
プロ野球選手にしようとした
俺の目は間違ってたか ハハハ…
久しぶりに
キャッチボールでもするか
じゃあ
グローブとボール持ってくるよ
ああ
あった
(ツバメの鳴き声)
あったよ グローブ 物置に
あッ あとさ ツバメがさ…